おばあちゃんと 一緒に

遠く忙しく暮らす子供達に、健康でいる証として60才代で始めたブログ、
しかし娘親子と同居、孫と付き合う日々、 孫達も成長し、とうとう私も70歳代になりました。これからどんな日々がやってくるか自分でも「ワクワク」楽しみです。


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12月24日
今年最後の山登り
赤城山の荒山 鍋割山に登った 
久しぶりに山を歩くジイジーに同行
登山道に比較的岩がない 南側の森林公園から歩いた

登山口には広い駐車場があるが今の時季はここからの登山者も少なく
怖いくらいしんとしている
「棚十字路経由 鍋割 荒山 」標識
石段状の登山道から歩き出し ザラメ雪がうっすら被っている
8:10


ツツジのが咲く頃は登山道をビンクに染めるのだが
今はすっかり葉っぱも落ちて花芽がジット春をまってる

霧氷に被われた荒山が



 


 
棚十字路

 
動物の足跡が




 

 



大きな枯れ沢を渡って





岩の間をよじ登って
 
東屋の避難小屋

 
荒山頂上まで600メートル

 
石の階段
 
庇岩で休んでいると
2人組の男性が下りてきた
「霧氷が最高だいね」
と私たちに声をかけてきた
そして山の話はつきることはない  話しているうちに
ハイキングクラブの人と同じ職場だったという話まで発展

 
地蔵岳方面雲の中

 
ツツジも霧氷


 
霧氷が美しいので
下りてきた男性に
[霧氷が美しいですね]
と言うと
「最高だいね」 とその男性が言って降りていった

上州弁 をまた聞いて 
思わず
 「最高だいね」と言ってしまう
ジイジも
「最高ダイネ」

 
岩の間を

荒山頂上

谷川方面は雲の中
霧氷が花のよう
 
岩の間をロープを頼りに下りる

 

霧氷

 

ダケカンバの霧氷が美しい

 

鍋割山を見ながら下る
 
荒山高原
これから鍋割山の登りになる

 
第二のピークを目指す
この稜線は雪の谷川岳方面の絶景ガ見えるのだが 今日は雲の中
 
最後のピークを見ながら下る

 
大きな岩 この岩の脇を下りると 祠がある

 

鍋割山の頂上12:30~
 
頂上から南方面を見る
 
地蔵だけ鈴ケ岳方面を見ながらの稜線歩き

 
荒山高原に
 
芝の広場
 
森林公園の登山口に着きました14:30
 

チョット雪があり 荒山の霧氷の美しさに感動し、鍋割山も静かな登山を楽しむことが
出来今年締めくくりの登山にふさわしいものだった。
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  空は青空しかし風の音が強い
絶好の登山日和と言えないが妹と2人で山に向かう8:15
左に鍋割山 右に荒山を見ながら登山口に向かう
 
青年の家から 登山口に着くと今日も車を止めるところがない
幸い登山口から先に行った駐車場は2台だけ止まっているだけ
止める事が出来た8:45
5分歩いて登山口に着いた 8:50 上り始める
相変わらず風の音が強い 岩を登り始めると 汗ばむ 
岩場に行くと 風が肌を刺して汗ばんだ肌がひやりとする
岩場を登りあがり頂上まで最後の階段
 
階段で振り向くと浅間山 眼下に町が
 
鍋割山頂上に着きました9:55
 
今日は 風が強いわりに温かく眺望できる山々も今日はぼんやりしている
浅間山だけが美しい姿をみせてくれた
 
頂上からツツジの中を荒山に向かいます
 
荒山高原に着きました1035~10:40
 
荒山に向かえば風が弱まると思っていたが相変わらず風の音がうなっている
荒山の頂上に着きました11:40
 
直ぐに庇岩にそしてランチタイム11:55~12:30
地蔵岳の向こうに黒檜山がうっすら白化粧をしている
 
荒山高原に戻ってきました13:15
誰もいないかと思ったら カサカサと音がして風を避けて休憩していた
人が木の間から出てきた。「アー人間で良かった」
 

鍋割山の頂上に13:55に戻りました
もう頂上はたった2人の登山者いるだけ相変わらず風の音が強い
14;00まで休憩し下山 
登山口15:00につきました
途中で山を駆け上がっていった人の車だろうか
一台朝とは違う車が止めてあるだけだった
風の中であったが 久しぶりにニ山歩けた
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もう12月
ソウチャンはジョイフルサッカークラブを11月でやめました
最後の練習の時に先生と記念撮影
 
そして幼稚園の時のお友達と2人で通い始めて2年間
一緒に通ったお友達とも記念撮影 しました。2人とも大きくなりました
「これが最後か」と2人はチョット寂しそうであった

 
最後の練習
 
ソウチャンは
近くのサッカー教室に12月から通い始めました。 
同じ小学校のお友達も一緒です

またチイチャン、ソウチャンのヤマハ音楽教室の
発表会がありました
ソウチャンは「エリーゼのために」をアンサブルでソウチャンの自分のパートをしっかり弾きました
ソウチャンはヤマハ音楽教室はこの発表会でやめる 是もソウチャンはチョット寂しいような気がしています。
 
チイチャンは「美女と野獣」の演奏が終えて 幼児科から一緒だったお友達と
ロビーでお話 3人ともとても大人になりました。

12月からソウチャンは家の近くの個人の先生にピアノのレッスンを受けています
ソウチャンの今のピアノの目標は「エリーゼのために」をソロで弾けるようになること
毎日5分でもいいから練習するようにと先生に言われたので、ソウチャンは風呂から出たら
ピアノに向かっています
チイチャンは三学期の学習発表会で歌う「旅立ちの時」の伴奏のオーデションに受かって
伴奏する事 が目標です。、学年で一人なので競争が激しいです。毎日ピアノを弾いています。
パソコンでこの曲を弾いている人の映像を見て音の良い人の指は立って弾いているとか言って弾き方を工夫しています。感心なことにこの頃  音がとても澄んで艶がでてきています。
チイチャン頑張れ  

明日の土曜日   ソウチャンは県のマラソン大会に出ます
入賞が目標です 。学校のジャ--ジーを着て「オレ学年でトップ」を胸に抱いて走ります
頑張れソウチャン
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鍋割高原から鍋割山そして荒山に登って また鍋割山に上り返す
登山を久しぶりに妹と2人ですると意気揚々として
 2人で我が家を出た。 300メートルくらい走ると車がガタガタする
降りて見ると 左後輪がパンクしている。なんてこと 
JFにお願いした  「45分くらいかかります」 と言う返事。車を新しくしたので
スペアタイヤがないタイプ JFを待つしかありません。連絡してから30分も経たないうちに
JFの車が見えました。 ホットしました
JFの人が 前乗っていた車のスッタトレスタイヤが同じ車種ならはまるかも知れないからと言う
パンクしたタイヤに空気を入れて貰って我が家に帰りました。上手くはまりました。
JFさんに感謝して
是で大丈夫 と登山口に向かいました10:00

青年の家からの登山口は車が一杯でした。すこし箕輪よりの駐車場も一杯です。仕方がないので
林道の広くなった路肩に止めた。 そこから5分くらいで
登山口につきました10:35
 
 
登山口ではとても寒かったのに太陽の日差しで
 段々温かくなり鍋割高原に着くまで一枚脱ぎ 二枚脱ぎ 
と「冬の陽だまりのハイクって 暑いね」と妹
 
 

岩場の登山道を登り上げ雑木林に来ると
雪がうっすらと
 

鍋割山の頂上は登山者がお昼の盛り 11:52
風も吹いているので頂上より先の風のないところでランチしょうとト言うことで
先を急ぐ
 

荒山高原に向かう登山道 前方に荒山その奥に雪を被った地蔵岳が見える
登山道南は雲が下がっていて今日は富士山は姿を見せない
しかし北側は雪を被った山々が見渡せる 冬のこの稜線歩きの景色は素晴らしい。
何度登ってもこの景色は見飽きることはない。
「綺麗ね 」


 
谷川岳、連峰  

三角形の」鈴ケ岳と上州武尊山(ホタカ)
 
荒山高原12:32~12:52
風がないところでランチするわけが ここまで下がってきてしまった
ランチをしたのだが 風は冷たい お湯もたちまち冷めてしまうし 
「ゆうくりランチしていると凍えるわね」と先を急ごう
 
そして先週ソウチャンと荒山に登った時  ソウチャンが
「木の葉っぱがみんな落ちゃったね かわいそう 寒そうだね」と言った
ダテカンバや雑木があるとても風情があるところにきました
 
そして頂上に間もなくの急登が始まる所で 13:30になったので今日はここまで
第二回目のランチ お湯を注ぐだけの「お汁粉」に湯を注ぐと
たちまち冷えて飲み頃になる しかし風がないので荒山高原より温かい感じがする 
13:50に下山にかかる  もう誰にも会わないわねと言っていると 2人の単独の登山者に会った
 
荒山高原に戻ってきた14:15
今日は冷える雪が凍っている 登山者も今日はいない 、登山口にあった
自動車はどうやら 鍋割山だけの人が多かったようだ 箕輪からの登山してくる人が少なかったようだ
 

鍋割山の登山道
 
そして鍋割山の頂上はもう誰もいなかった14:55
頂上からすこし下山したところで 前橋の町を見て、今日はくねって流れ一筋の利根川は見えない
  
鍋割高原から下山して赤城ゴルフ場がみえると 登山口はもう直ぐ

朝 アクシデントがあったって荒山の頂上には立てなかったけれど
 無事に山を歩けて気分は爽快 15:55 このコースは山を歩いた気分にさせてくれる
とっても大好きな裏山である

車は大丈夫かなと一瞬思ったがぽっつりと愛車も無事 に待っていた16:00
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