おばあちゃんと 一緒に

遠く忙しく暮らす子供達に、健康でいる証として60才代で始めたブログ、
しかし娘親子と同居、孫と付き合う日々、 孫達も成長し、とうとう私も70歳代になりました。これからどんな日々がやってくるか自分でも「ワクワク」楽しみです。


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23年最後の山は日向山に行った

標高(1660)は赤城山の荒山と同じくらいだが雑木林やカラマツ林を

抜け頂上に行くと それまでとは違う 

 花崗岩 の白いオブジェ郡が広がる  その時の驚きは

 まるで玉手箱広げたようだ


登山口9:40

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すっかり葉が落ちた雑木林の中ゆっくり登る

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登山道には「10-2」という標識がありあと幾つで頂上かな

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カラマツノ林が 黄金色になった光景を想像しながら登る

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樹林間の鳳凰三山が見える


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三角点の標識

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標識から右に入った所に二等三角点

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日向山頂上

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頂上から

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頂上から甲斐駒ケ岳

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八ケ岳もみえる

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ランチタイム

ウドン鍋と皆さん持ち寄りの

色々煮物、色々漬物、煮豆や ユデナそれと

デザートにシュクリーム なんと沢山に並んだ


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一杯の御腹を抱えて下山

花崗岩の砂礫の登山道をオブジェの間をくだる

メンバーが「ポーズ」を取って

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写真撮影に 赤いリックが良く映えると言われ

赤いリックノメンバーがまた上り返す

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撮影も無事終り頂上基部から下る

こちらは常緑林の間を下る

はしごあり、木の根がありかなり急下降

気が抜けないくだりとなる



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錦滝  氷結していた

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東屋があり

これから林道を歩く

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林道は崩壊


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林道は倒木で塞がれ倒木の上を歩く

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矢立石の登山口についた

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今年最後を締めくくるにふさわしい山行ができた

遠くにきただけ近くの山とは違う風景を見ることが出来た

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妹と2人で長い間、あたためておいた小野子山の三山を登った


我が家の北側に赤城山がどんと座って

その子分のように西に子持山があってその隣に小野子山がある


1995年12月

私がハイキングクラブに入会して始めての

山行が小野子山だった。その時は主峰のみで十二ケ岳

方面は眺めるだけだった


この登山道に県指定のゴヨウツツジ「姉妹ツツジ」があった

そのツツジは当時一本は今にも枯れそうであった


今日はその「姉妹ツツジ」に会うのと、

小野子山は主峰の小野子山、そして中ノ岳、十二ケ岳の三つの山があるが

それを全部歩くこと

自宅を7:20分にで出た

高山からはいる。自然観察会の時寄った高山の道の駅のところを

回り込んで林道を走る、 立派な看板がある登山口があった

車は駐車場はなく路肩に止めた。


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登山口からコメツガらの広い登山道を歩く

するとコンクリーとの林道にでる、少し歩くと
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小野子登山道の標識がある
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ひたすら落葉樹の林を高度を上げ歩く

2、3日前降った雪が登山道に出てきた

「姉妹ツツジ」の標識があり右に回り込む

姉妹ツツジがあった。一本は枯れいた

一本は随分大きくなった

そのそばにカルタの札のような看板が立っていた

め めにあざやかなコウヨウツツジ

め 見事に咲いた絵

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姉妹ツツジを見てから一度もこの山にきていないが

あの時皆さんと登った光景が思い出した

姉妹ツツジから尾根に出るのに僅かな踏み跡

の急登に苦労した

尾根に出たら気持ちの良い登山道

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軽いアップダウンを二回ほどして小野子山の頂上

ここまで登山者は姉妹ツツジのところで追い越した

単独者、姉妹ツツジを見に行ってくると言う単独者、

中の岳から登ってきた2人、総数4人

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頂上から中ノ岳に向かうが谷底に落ちそうな急下降

雪で滑りそう慎重に下る
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やっと気持ちの良い尾根三回ほどアップダウンして
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中の岳の頂上
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中の岳から下りこんでまた三回ほどおきなアップダウをして

最後の十二ケ岳の登り、男坂を登る
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男坂は岩場がある頂上に正面からアッタックする様に

登り上げる
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360度の展望の十二ケ岳の頂上

今日は雲が多くて期待していた眺望はえられなかった


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近くの山を見ながらランチタイム

結構ここに来て登山者が多い、皆さん南側から

登ってくるようだ
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頂上から榛名山
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女坂を下る。 女坂は頂上から登ってきた反対側(西側)

に下りこむ
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祠があった

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中ノ岳から下りキリ小野子山の登りに掛かると

頂上であった男女が早足で抜いていった


アップダウンを繰る返しながら小野子山の頂上

についてゆっくり赤城山を眺めた
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小野子山を下って立ち止まると、登って着た

中の岳、十二ケ岳がオムスビのように樹の間から見えた

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来た道を下るが姉妹ツツジには寄らずに下りる

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姉妹ツツジに回る標識、ここからは緩やかな下降の登山道

になるのでほっとする

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登山口にきたら車がポツンと私の車だけがあった。

追い越していった男女も途中でランチタイムをしていたようだが

下りてきた。

山行計画では雪の状態も考えて12時までいけるところまでと付け加えて

おいたが、計画どうりに登山口に3時ちょっと前に戻れた。

登りも下りもアップダウンのある尾根歩きの良い山 今度は南側から

歩いて見たいと思った。

コースタイム

自宅7:20→赤芝登山口8:20~8:40→姉妹ツツジ9:27→

小野子山頂上10:00→中ノ岳10:50→十二ケ岳11:30~12:10

→中の岳12:55~13:00→小野子山13:45~13:50

→赤芝登山口14:45~15;00→自宅16:05

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ソウチャンは県陸上競技協会主催のマラソン大会に出ました

一年生は37人参加し10番までが賞状を頂けることになっています。

ソウチャンは10番までに入って賞状を頂きたいと思っていました


ババーは何とかして入賞するといいんだけど

県大会だから(方々から集まるだろう)と心の中で心配していました。


午後

ソウチャンが大きいな声で

「ただいま~」と帰って着ました


声は大きいし元気がある、これは賞状をもらえたのだなと思いました。


「バアバー7番だったよ、県だよ」


ソウチャンは大満足です


直ぐに二日酔いのジイジーに賞状を見せに二階に行きました

大きな賞状です
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ネイネイが夏、市の大会で賞状を貰ったのに

ソウチャンは惜しくも9位、(8位まで賞状をもらえる)

寂しい思いをしました


ソウチャンは秋大会に出てもらうんだと言っていた。

悲願を達成したのです


「オレ後の列で走り出して、最初5番でいたんだけどね、

最後のほうで2人抜かされてしまったんだ、コレヤバイ

と思って一生懸命走たんだ」


「今度は台の上に上がりたいナ~

  三位までが台の上に上がれるだよ」


ソウチャンが話してくれました


ソウチャンおめでとう  良くやったね

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ソウチャンはちがうクラスのお友達3人で学校から帰った


帰り道でソウチャンはクワガタを見つけた。


クワガタを見て


2人が「イイナー」と言った


ソウチャンは


「オレカブトムシ飼っているし、オレンチ、森もあるし2人にやるよ」


と言った


そうしたら、2人ともクワガタが欲しくてケンカになってしまった


そこでソウチャンは


「2人でジャンケンして勝った方にやるよ」


と言って2人はジャンケンをした


二回ジャンケンをしたけど


一人のS君が二回とも勝った。


もう一人のA君がずるいやー


とまたケンカ


ソウチャンは困って


もう一回ジャンケンする


とS君に聞いたらs君が


「いいよ」


と言う事で5回ジャンにした


その結果ヤハリS君が3回勝って


s君にクワガタを上げてs君が育てる事になった。



ソウチャンは学校帰りの出来事をバアバー話してくれた


ソウチャンはクワガタを本当は自分で飼いたかったダロウナー


しかしソウチャンは友達に上げたのも嬉しかったようだ


「いまSくんちでクワガタ何してるだろうな~」

つぶやくソウチャン

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ソウチャンはここ何日か前から上前歯の一本がゆれはじめた。

今日はもう少しで抜けそうになった。

おやつを食べてから鏡の前で歯をゆらしている


「オレ明日学校で抜けるとイヤダナ」

バアバーがソウチャンを覗くと

「バアバー抜かないでよ、触らないでよ」


先輩のネイネイは

「学校で抜けるのがイヤなら思い切ってグーとやってごらんよ」
おばあちゃんと 一緒に

「血が出るみたいで いやだよ」


「出るに決まってるジャン」とネイネイに言われても


思い切れないソウチャンですが


もう時間の問題で抜けると思うのですが


鏡の前から離れられません


宿題も手がつきません




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