おばあちゃんと 一緒に

遠く忙しく暮らす子供達に、健康でいる証として60才代で始めたブログ、
しかし娘親子と同居、孫と付き合う日々、 孫達も成長し、とうとう私も70歳代になりました。これからどんな日々がやってくるか自分でも「ワクワク」楽しみです。


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7月24日ジイジーの大学時代の同期会が北海道の十勝温泉でありました。

其処に家族旅行もかねて行って来ました。

一人で「ウンチ」が出来たご褒美に、公園の飛行機でなくて大きい本物の飛行機に乗りたいといっていたソウチャン、とうとう3年、いや4年たって願いをかなえて貰える日が来ました。


ジイジの同窓会はと十勝温泉にありそのあと富良野 美瑛を観光して旭川に行きますそして旭川動物園を見て解散の日程です。チイチャンの学校の林間学校が24日までなので

チイチャンとソウチャンハハは一日遅れで25日に旭川のホテルで合流することにしました。

「がんばろう日本」と書かれた飛行機に乗ってとかち帯広空港に着きました。ビデオに収めるジイジです

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空港前は牛の親子像が立っていました。北海道  ::

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空港ロビーに熊
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そして馬

「ばんえい馬」の実物大

 「報道ステイション」から寄贈されたものだそうです


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「エリモ小豆(しょうず)」

「あずき」と言わず「しょうず」だそうです。
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帯広市幸福町の交通公園中に寄って 幸福駅の見物 

今は廃線になった広尾線、幸福町駅が有名になったのは1973年3月NHKの「新日本紀行」番組で「幸福への旅~帯広~」として紹介されてからであるとか、1974年それにちなんで「愛の国から幸福え」芹洋子の歌まで発売された。幸福駅から帯広に向かって二つ目の愛国駅と結びつけて「愛の国から幸福駅へ」 ::


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キハ238デイーゼルカー
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ホテルにてジイジーの同窓会に出席

ジイジー達は学生時代の顔写真付きネームプレートを付けています。夫婦同伴者五組です3組は常連とか

私は初めての参加、ネームプレイト見ていると、私の同窓会に出席している錯覚になってしまいました。丁度私の隣に座った方が山岳部だったとかで、話題が自然と山の話であっという間の2時間が過ぎほっとしました。

ジイジーは相変わらず何処に居るのやら~


何もない広い所にホテルがぽつんと立っていました、朝散歩をしました。何もない広いのが北海道か~
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飛行船が浮かんでいました
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25日 観光をしながら旭川に向かいます

狩勝峠 十勝平野が見渡せます標高644mとか

碑に

十勝小唄

「ラン ラン ラントセ カネガフル

 トカチノヘイヤにカネがフル

 狩勝峠で東を見れば

 雲か海かや 只茫々

 十勝平野は果てしも知れず

 あれさ日本一豆の国」

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道の駅に寄って、メロン調達 ソウチャンが大好き

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移動中のバス、一直線につづく道路、どこまでもつづく麦畑 、飛行機の中で見た茶褐色は麦畑とわかりました。

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麓郷の森

テレビドラマ、「北の国から」 使われた丸太小屋(セットのは焼失)」や「森の写真館」がある写真館には富良野出身の那須ゆたか写真家の写真が展示されていた。

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田中邦衛さん扮する「黒板五郎」が作った丸太の家

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ワイン工場を見学

ワインをねかせる樽、ワインをおみあげに お兄ちゃんゆうちゃんに

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「六花亭」寄ってバター入りクキーを

一面に広がるブドウー畑

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そして昼ご飯

ジンギスカン  匂いがしなくてさっぱりして美味しかった~

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富良野に来ました

富田農園

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美瑛に来ました

せるぶの丘

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花の丘をたっぷり見学したり散策して旭川のホテルに

ここで  あさひやま動物園を見物してきたチイチャン、ソウチャンと合流しました

同期生の夕飯は居酒屋で::北海道産のシシャモが美味しかった
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26日 あさひやま動物園を見学する皆さんとお別れして、チイチャンとソウチャンたちと、美瑛。富良野を見学して白金温泉に泊まりました

美瑛見物


セブンスターの木

s51年観光タバコセブンスターーのバッケージ掲載された「かしわ」の木

このあたりは色々の作物が連作出来ないので 色々それどれ毎年違う物が作られるので、毎年景色が違って見えるので「パッチワーク」の丘とも言われているそうです。

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マイルドセブンの丘
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マイルドセブンの丘の蕎麦畑で
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観光地  そうそうここは農道です  大きなトラクターが  怖いくらい大きい


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親子の木 の前で親子3代で
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御腹空いた どこかないかな ハハが北海道の「まっぷる」で「カフェ ド ラ ベ」を探してここにしよう


森の中を歩いて行くとログハウス 階段を上がって店の中 、素朴で何もかも自然

ポークを一口入れたらお肉の柔らかさ、しっとりと味もよし 添え物も、みんな自然と口になじむ味、思わず食べてから写真に  忘れないし味になりました。この夜泊まったホテルのお肉の味がしらけた~
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ここのママがなんと上州女でした、どうりで言葉使いが元気でどこかで聞いたことがあると感じたのは:::


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そして富良野駅に寄って
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富良野へ

ソウチャンはメロンが大好き  メロンの中の色がみどりがすきなソウチャンですが 「オレンジだ」と言ったが

パクリぱくりと  食べる事 
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白金温泉のホテルに

早速チイチャン、ソウチャンはホテルのプールで泳ぎました

27日

朝記念撮影をしてから

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ホテルから500メートルくらいのところの「あおい池」を現物
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そしてあさひやま動物園に直行

一直線に伸びた道路

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旭山動物園二回目のちいちゃんとそうちゃんの案内で

「ホッキョクグマ」
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トラ(ネコ科)   動作が猫の様    

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シンリンオオカミ  

エゾオオカミが絶滅してしまったそうで  このオオカミはカナダ産


オオカミの姿は野性味がたっぷりあって動物らしい  気温が高くてどの動物もぐったり、やっと立ってくれたオオカミ何時までも 眺めていたいと思ったのですが::: 

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タコの水道で手を洗って
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西門の前でポーズをとって記念撮影


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旭川空港の前で格好つけるお二人

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「旭山動物園の仲間たち」と書いてある飛行機に乗って帰路につきました

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ジイジの大学の同期会に乗っての家族旅行 ソウチャンは初めての飛行機に乗りましたが:::

帰りの新幹線の中で「バアバー飛行機の中でチャハンーでなかったね。出たら全部食べなくていけないと思ったから ジュースでよかった」  ソウチャンはチャーハンがきらいなのです。


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7月16日17日18日


 黒部五郎は長野県側からい行っても富山側から行ってもとても時間がかかります

 今回は富山側の折立から入りました。そして太郎平小屋に二泊して黒部五郎岳と薬師岳に登りました。


 朝4時半に集合して折立の駐車場に着くと駐車場は満杯状態で

 道路に車を止めました9:20
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太郎平小屋を目指して出発です9:40
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12:59
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12:39

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12:52

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五光岩ベンチ(2169)13:1

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太郎平小屋が見えました

14:24

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小屋前で先ずは乾杯


14:25
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17日 4:30黒部五郎に向かいます

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残月が今日の登山の成功を見守っているようでした

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登山道には雪がありません

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北の俣岳6:23

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赤木岳7:14
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あの頂まで歩きます
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黒部五郎岳の肩9:25
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9:27
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頂まで もう少しです  頂上に人がたっていま 

9:40
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黒部五郎岳の頂上に立ちました9:45

飽きることなく頂に立てた喜びをかみしめ360度の展望を楽しみました。
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下山に向かうと花が目に入るようになりました

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登頂出来た感激をかみ締めこれから小屋までの道程を眺めて
12:05
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感激に浸り頂上を見るメンバー

13:26
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北の俣山で 暑い暑い、特にハイマツ帯に入ると蒸し風呂は入ったよう

1:36

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雪渓で遊びながら

14:00
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14:43
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太郎平小屋が見えてきました

15:02

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15:05

太郎山によってみました

太郎平小屋に13:20に帰ってきました。今日の行動時間10時間50分

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今日は御腹が空いた、味噌汁、ご飯ともお変わりしました
夕食17:30
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7月18日薬師岳へ登ります

4:30出発 朝焼けが美しい

 

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リーダーは一人テント泊 小屋から1下った所にテント場があります

リーダーが待ってます

4:39
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沢沿いにキヌガサソウ、サンカヨウ、エンレイソウ など目を奪われる
5:03
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薬師平  槍ケ岳がくっきりと見えます
5:25
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雪渓を渡るメンバー

5:42
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チングルマ

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雲行きが悪くなってきました。 富山湾 能登半島が見えます


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薬師小屋に着きました

6:05




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薬師岳の頂上。2007、9,16日に登った時は嵐のような雨で何も見えませんでした。

7:23


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頂上で感激に浸るメンバー
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金作谷カール

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薬師小屋を見て 下山するメンバー
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太郎平小屋でリーダーとメンバーで記念撮影

10:50


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折立の登山口戻って来ました

バンザイー 無事帰ってきました
13:53


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40才だいから50,60、そして私が70歳年齢に幅のあるメンバー9人の部隊でありましたが、

良いメンバーに恵まれとっても楽しく念願の黒部五郎岳 薬師岳 に登頂出来ました。


若いメンバーと一緒なので、はたして付いて行くことが出来るか心配して、登山前に何度も何度も地図を見てシュミレーションしてみました。自分の計画どうり歩けて、とっても満足した3日間の心に残る山旅となりました

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書道教室で


 夏休みの子供会書道展に出す


 字を決めました。


先生が


 「ソウチャン山という字にするかい、山好き」


ソチャンは


 「山はきらい」


先生


 「じゃ何ていう字が好き」


ソウチャン


「大と言う字が好き」


奥さん先生が


「大か、難しいねー」


先生は


「よし、大が好きか、じゃ大に決めよう」


そこで展覧会様の字が大と決まりました


先生にお手本を書いてもらい練習です


大の払いが中々上手く行きません


先生に手を持って教わりました


書いているうちに


払いの要領が判って来たようです


一時間のうち何回も書いて添削してもらいました


「ソウチャン、飽きずに根を詰めて書けたね」


先生にほめられて


今日書いた作品を壁に貼りました。

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ソウチャは学校の授業の時間で作った工作を


昨日大事そうに抱えて学校から持って来ました


「これ工作の時間に作ったんだ、夢の街という題なんだよ」


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「オレサッカー選手になるんだ 、だからサッカー場に行くまでの街を作ってみたんだよ」


と言って説明してくれました。


説明によると


いつもサッカーの練習に行っている所が小さな川を渡っていきます


ブルーのかまぼの形をしているのがその川の橋それを渡って家が並んでる


脇の道を通って行くとサッカー場だそうです。そして高いビルはソウチャンが作るそうです


ネイネイも住まわせるよ


とっても明るい素敵な街が描かれました。


今。ソウチャンはサッカー選手になることが第一の夢、


だからみんなサッカーに結びつけて考えるのですね


すごいねソウチャンの夢の街 

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仙の倉山のキスゲ
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今日は谷川連峰の平票山1983.7mと仙ノ倉山202.6mに登ってきました。


朝2時に目が覚めました。


出かけるしかない、支度をして出発しました 高速道路も空いていました。


家を3時15分出て登山口に着いたのが4:20分


思ったより早く着きました


駐車場は夕べここでお泊りしたと思えるグループがテントを張ってその脇で朝ご飯、



今朝着いた車 数台しか止まっていません。


朝が早いと気持がいいな~と鼻歌気分で


朝ご飯を食べて、


さて靴を履こうとしたら


紐が靴についていない


そうだ


先週守門で ズボンも靴も泥んこになって、ズボンをタワシデバアバーが洗ったのでか?


ジイジーが靴を洗ってくれました。ジイジーは丁寧だからちゃんとヒモをはずして靴を洗います


バアバーは紐などはずして洗ったことなし


靴を洗ってくれた喜んでいたのでしたが


ヒモを靴に通すのに25分も掛かってしまいました。汗びっしょり:::冷や汗の感あり


見ておけばよかった~


今日は松手山コースをピストンする予定です


登山口に行って


さて記録写真を撮ろう


カメラにメモリーステイックが入っていない


なんて事だろう  


今日は来週予定している


黒部五郎山に行く為の今の自分の力を見るためだからと


気持ちを入れ替えて、


いきなりの急登を取り付きました。


今5時7分松手山には7時に着きたいな


朝早い樹林の中はすがすがしく 気持ちがいい


登山道に人の気配をかんじません  それにしても駐車場にいた人は ?


どうやら、平元新道に行ったらしい


樹林から少し開放されると、何処から見ても特徴がある台形の苗場山がすっかり緑に覆われて


見えました、もう少し早いとンツツジ類や、キスミレ、などが咲いていますが今は花ノ端境期


登山道は夕べ雨が降った様で泥んこ道


その道に大きな靴の足跡がついています


男の人の足跡だな 一人先に登っている


 次が私だな


松手山からは平票山方面を眺めると


山全体が緑の絨毯を敷きしめたようです


来た道を振り返っても 平票山の方を見あげても


緑の中にくねった線を引いたように登山道がありますが人は誰も見えません。


平票頂上は誰もいません8時でした


仙の倉山に直ぐ向かいました


平票山から下りた鞍部に50代男性に会いました


「おはようございます仙の倉山にもう行ってきたんですか?早いですね 松手山から登ったんですか?」


と聞きました


「いや林道から登ったんですよ 、気持ちがイイデスネ」


あの足跡の人ではないな


泥んこ道と笹に付いたしずくで私のズボンはびしょぬれです。


仙の倉に向かうお花畑はオノエランが目立ちました


仙ノ倉山に登りに掛かるキスゲが咲いていました。


3時間半も霧中で歩いたので私の体は悲鳴を上げそうです


仙の倉に向かう途中の一山越えた所で


  一休み 


霧が下に下がってきましたいつの間にか緑の中がミルクの中に入り込んだ様になってしまいました


仙の倉山の頂上直下から大きめなリックにマットをつけた半ズボンを履いた60歳前後の男性が下りてきました


「おはようございます、万太郎方面から縦走してきたんですか?」


と聞くと


「山の家から登って 其処から下りてきたんですよ」


あの足跡の人はこの人でも無かった。


仙ノ倉山の頂上は男性二人組が休んでいました。


二人の男性は私が靴ヒモを真剣に付けている時に私の車の脇を通って行った人達でした


登山道にあった一人の足跡の人には会いませんでした


霧も晴れ緑の絨毯に覆われたような山並みが見渡せます


少し休んでと思ったら携帯電話のメール


女性4人で同じルートを登るはずの妹からでした


「今何処、私仙の倉の頂上よ」


携帯電話をすると


「今松手山、7時から登ったの、今休んでいる所よ」


「私来たコース下りるわね,どこかで会うね」


仙ノ倉山まで時間的にはマアマア思うように来たが、とても辛く、体が重く


ヤッパリ年かなと思いました。しかし二人の男性が下山していったので


頂上は独り占めです、マット敷いて体を伸ばして空を見上げると


雲が激しく流れています。こんな時があるのでまた苦しくも来ちゃいます


平票山に戻って妹達が登ってくるのを休みながら待つことにしました。


私が休んでいる 隣に座ったご夫婦が


「どうですかジャガイモ、塩をつけてた食べると美味しいですよ」


遠慮なく頂くと

 

塩が疲れた体にしみ込んで、ジャガイモがとても美味しかった


「浅草岳に行った時、単独の女性に頂いたのが美味しくてそれ以来自分で作った


ジャガイモを持ってくるんですよ」


「これどうですか?」


今度は干し柿です


これも美味しかった。


丁度二つげんぺいを持っていたので御礼にと差し上げると


「もらうためにやったのでないから」


と言われました


そうでしょうと思いましたが


 もう下山するだけジャガイモと干し柿で御腹一杯になりまし


 た休む時間楽しく山談義も出来たので 食べてもらう事にしました


仙の倉山の頂上にいた若い男性二人組が 平票新道に躊躇すること無しに下りていくのを見ていた私は


心配なのでこのご夫婦に話しました 


「サッキね仙の倉山にいた2人組の男性が平票新道の方に下りて行ったので、もしかして下山口を間違っている


のかもしれないので少し追いかけたけど若い男性足が速くてね追いつかない、あの2人朝駐車場で会っているので」


「そりゃ心配だね」


渡渉もあるし、迷いやすい道ですよね、上手く土樽に下りられればいいのですが


そんな話をしていると


2人が戻ってきました


「木の階段があるはずなのに,チトウが出てきちゃったしこりゃ変だと地図を見たらどうやら違った、登り返すのに


急登りで大変だった」 「土樽に下りれば湯沢に出ればいいのだけど」と言ってました


迷いやすい道と言われている平票新道 しっかりしたリーダとでないと歩けないと思ってる私なので歩きたいと思


っていますがまだ夢は叶なっていません


私と同じクラブの妹達女性4人が来ました


一緒に記念撮影しました


下山後は湯沢の「宿場の湯」によって


汗を流し一休みして帰りました


途中で眠くなってしまった


丁度太助ドライブインでコヒーを飲んで太助饅頭を買って


車を走り出すコヒー効果すっかり眠気さめ快適に走ることが出来ました。


家に3:35着

ジイジーの買い物お付き合い

町は丁度七夕祭りでした

七夕祭りの様子とジイジーの元気な姿を携帯電話で)写真を撮って

お兄ちゃんとゆうさんに送りました


本当にフルに使った日曜日でした

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