おばあちゃんと 一緒に

遠く忙しく暮らす子供達に、健康でいる証として60才代で始めたブログ、
しかし娘親子と同居、孫と付き合う日々、 孫達も成長し、とうとう私も70歳代になりました。これからどんな日々がやってくるか自分でも「ワクワク」楽しみです。


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今年も今日で仕事が終わります。


チイチャンとソウチャンが バアバーのところに来て、6年目の暮を迎えました。

楽しいクリスマスも6回目、サンタさんが誰か不思議に思い始めたチイチャンは、とうとうサンタさんの正体を知りました。そしてソウチャンも「オレも知りたい」と泣きべそかいて、ネイネイに教えてもらいました。


近くに住むおじちゃんの剣道部の先輩、そしてハハと同級生でもある、イ君のお母さんが、お孫ちゃん、大人に

、と毎年クリスマスにケーキを焼いてくれます。

おばあちゃんと 一緒に
日頃、チイチャンとソウチャンのおやつと言って、パンを焼いて時々持ってきてくれます。チイチャンとソウチャンは、パンのおばちゃんといいます。


多くの人達に支えられ今年も無事一年が終わりになります。


有り難うございました。

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11月22日23日

「箱根八里は馬でも越すが、越すに越されぬ大井川」と歌われている、旧東海道の一番難所と言われる箱根旧街道を歩く事にしました


箱根八里 は小田原宿から箱根宿の四里、と箱根宿から三島宿の四里をいい、東海道
の中で一番の難所と言われていたそうです

私達は箱根旧道の箱根湯元から元箱根(東坂)約12kM 、元箱根から三島(西坂)約20KMを古希山行のやり直し ということで、歩く事にしました。

11月22日

5人は湘南新宿ライン特別快速電車のグリーン車5:40分に乗り込みました。小田原で登山鉄道に乗換え箱根湯本駅に着きました。
元湯元駅

湯本駅から出てしまい、国道一号線の歩道橋が見つかりませんでした。改札口出て直ぐ左に進むとガイドブックに書いてあるのに、観光客の波に押され駅から出てしまったのが間違いの元でした。


おばあちゃんと 一緒に 箱根湯元駅9:50

おばあちゃんと 一緒に あじさい橋

あった「あじさいはし」

この橋はもとは「ほまればし」といってたそうです。第二次世界大戦の時、陸軍病院の転地静養所としている旅館があり沢山の負傷兵がいたそうです。そこで「ほまればし」という名の由来があるそうです。その後道の整備が行われ、平成8年に箱根が更なる発展を願って、箱根の代表とする花「あじさい」から「あじさい橋」と名づけたそうです。歴史的記憶を忘れることなく、新しい橋になじんで頂きたと言う事が書かれたたて看板がありました。

看板を読んで、子供の頃見た,、白い着物のような服を着て杖を持ったり、手に包帯で巻いたりした、負傷軍人さんの姿を思い起こしました。
おばあちゃんと 一緒に 昔の箱根鉄道の後10:13


おばあちゃんと 一緒に 早川沿いの急な階段1015

おばあちゃんと 一緒に 早雲寺10:34
おばあちゃんと 一緒に 旧街道10:42

バス道路を歩きます。「矢坂湯」 に「ようこそ箱根へ」と書かれていました。箱根街道を歩いている実感、嬉しい気分になりました


おばあちゃんと 一緒に 双体仏

「正眼寺」を過ぎしばらく歩くと、道の左側に仲睦まじい道祖神がありました。

おばあちゃんと 一緒に 一理塚立て

看板

一理塚  江戸幕府が慶長9年(1604年)大久保長安に命じ江戸ー京都間に一理ごとに旅人の目印として街道の両側に盛土をし、その上に通常榎を植えたのである。この塚は日本橋より22番目である

一理(六十間=一町,三十六町=一理 約三九五ニ米  箱根町教育委員会   

おばあちゃんと 一緒に 道を確かめています10:57



「山紫園」の看板のところを右に入ります。旧街道に入るのが少し判りにくです。


おばあちゃんと 一緒に 石畳(国指定史跡25m)11:00
石畳に始まり
おばあちゃんと 一緒に さるはし


おばあちゃんと 一緒に

おばあちゃんと 一緒に 元箱根、9kM、畑宿4kMの標識11:21
おばあちゃんと 一緒に 奥湯元の温泉町


おばあちゃんと 一緒に

観音橋を過ぎ、天山野天風呂おおきなかんばんがあります。此処まで箱根湯元から2,5キロあるきました。

元箱根まであと9,5キロです。



おばあちゃんと 一緒に 葛原坂


おばあちゃんと 一緒に 葛の葉、今も道の脇に沢山ありました

おばあちゃんと 一緒に 「天聖院」の手前に公園がありました。

おなか空いたね、と昼ごはん11:42

おばあちゃんと 一緒に 須雲川インーター12:12


おばあちゃんと 一緒に 紅葉で山肌が綺麗でした。

おばあちゃんと 一緒に 鎮雲禅寺12:19 街道の左側、

滝と庭の美しさに、パチリと撮る


おばあちゃんと 一緒に トイレがありました。12:22

おばあちゃんと 一緒に 畑宿1.7km。奥湯本3.5kM標識12:27
この間は東電の管理地
おばあちゃんと 一緒に 須雲川の渓谷が美しい


おばあちゃんと 一緒に 東電の敷地

おばあちゃんと 一緒に 沢を渡りますそして車道に出ます

おばあちゃんと 一緒に 割石坂

おばあちゃんと 一緒に 石畳み
おばあちゃんと 一緒に スズメバチがいるから車道を歩くよう、注意看板

恐い物には近寄らず、長い車道歩きとなりました。


おばあちゃんと 一緒に 畑宿に入りました13:10



おばあちゃんと 一緒に 畑宿本陣跡。

御腹 空きました、此処でお茶タイム

おばあちゃんと 一緒に 寄木細工の店

また、元箱根に向かって歩き出しました。13:29

おばあちゃんと 一緒に 寄木会館

少し急がないと、日没まで宿に着かないと困るので、写真だけ撮って足早に次に向かいました


おばあちゃんと 一緒に 畑宿一里塚13:30
江戸日本橋から23里塚  東海道中唯一 その形態を留めるもの(立て札から)
おばあちゃんと 一緒に 樫木坂立て札1:52

「新編相模国風土記稿」に「稍崖(高く険しい崖)に檀樹あり。故に名を得」とあります。


「東海道名所日記」には  けわしきこと、道中一番、難所なり、おとこ、かくぞ よみける


「さかを。こゆれば くるしくて、どんぐりほどの涙こぼる」と書かれています  (立て看板より)

おばあちゃんと 一緒に 樫木坂の始まり

なるほど急階段が続きます。「こんなさか、負けてなるものか」上州女の意地か?!
おばあちゃんと 一緒に 雲助といわれた人たちの看板13:59
苦しい坂が終わった所に雲助といわれた人という説明の看板がありました。この坂、荷を運んだのはさぞ大変であっただろうおばあちゃんと 一緒に お茶屋があった広場

おばあちゃんと 一緒に 甘酒橋、元箱根まで、2.7km

元箱根まで後2.7KM。 あと「2.7kmか」 皆の足が速くなる

おばあちゃんと 一緒に 猿滑坂14:16

猿といえども登るのは大変とのこと。 

このあたりから、すれ違う人達が「何処まで行くのですか」「元箱根までまだまだ急坂が続きます、大変ですよ」 親切に「暗くなってしまいますよ、懐中電灯もっていますか」

と心配してくださる。 「有り難うございます」その後「ヤハリ私達古希に見えて心配してくださるのね」ガクリ

おばあちゃんと 一緒に 追込坂


おばあちゃんと 一緒に

おばあちゃんと 一緒に 甘酒茶屋2:34

元箱根の宿に16:00到着予定。

「予定どおり着くわね。ここで甘酒頂いて、温まって行こう」

おばあちゃんと 一緒に 甘酒を頂きました。

国道一号沿いにある茶屋はとても賑わっていました。

おばあちゃんと 一緒に 元箱根に向かって歩き出します15:00

甘酒を頂き、後40分という標識に、皆の足がまた活きよいがでました。


おばあちゃんと 一緒に 今日の街道歩きも終わり、宿を目指すのみ15:30

おばあちゃんと 一緒に 「天下の剣」


芦ノ湖湖畔が見渡せる「ホテルむさしや」に無事着きました。15:55分

 そして
おばあちゃんと 一緒に 宿芦ノ湖を見て、風呂に入り満足して記念撮影。

「私達古希」、、湯元から歩いて来たと言えば

宿の人達はただただ「凄いですね」と笑うばかり。あきれて笑われているのか?いずれにしても

皆元気で歩けて、よかった。明日は三島まで頑張ろう

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二日目
朝5時目が覚める。皆さん良く寝ているので、そっと部屋から抜け、露天風呂に入にいきました。風呂から見る芦ノ湖が空の雲と同じようにどんよりしていました。今日は三島まで歩きます。何とか雨が落ちないようにと願いながらゆっくりと風呂につかりました。

朝ご飯の時、仲居さんが「どちらまで」と聞きました。「今日は三島まで歩きます」というと 

「わーあはは」と笑いました。 古希のおばあさん5人がリックを背負って箱根湯元から歩いて来ただけで、ホテルの従業員の中で話の種になったとか、今度は三島まで歩くと聞いて、仲居さんは笑うしかなかったのだろう

玄関に出ると既に雨が落ちていました。支度をして5人で記念撮影。

おばあちゃんと 一緒に 宿のロービーで 7:45

おばあちゃんと 一緒に 一の鳥居8:03

そういえば、昨日から富士山をついに眺めることは出来ませんでした。



おばあちゃんと 一緒に 杉並木に入ります。三島20kmの標識8:07


おばあちゃんと 一緒に 杉並木です、見事

おばあちゃんと 一緒に 関所跡

おばあちゃんと 一緒に 三島に向かい歩きます8:30


上野山が峠、上を見上げて歩き始めました

おばあちゃんと 一緒に 芦ノ湖 、海賊船

歩く勢いが、ついに、ガイドブックにタクシーなり使った方が良いということで

此処から、タクシーに乗ることにしました。


おばあちゃんと 一緒に 箱根峠

箱根峠もタクシーで通りすごしました

おばあちゃんと 一緒に 三島11kMの標識

ゴルフ場先でタクシーから下り此処から歩き出しました8:48

おばあちゃんと 一緒に

おばあちゃんと 一緒に

茨ケ平の入り口

高い篠に覆われた薄暗く, 寂しい所、少し歩くと、左側に兜石の石碑


おばあちゃんと 一緒に 兜石の跡

兜石は、豊臣秀吉が小田原城攻めの時、兜を置いて休んだところだそうで


国道に出て街道入り口に
おばあちゃんと 一緒に 接待茶の看板

おばあちゃんと 一緒に 兜石

街道入ったところに苔むした石があった。これが兜石


おばあちゃんと 一緒に 兜石の説明看板

明るい木立の中になりました

おばあちゃんと 一緒に木立の中歩きます
石原坂

おばあちゃんと 一緒に明治天皇小休止跡

明治天皇も此処を歩いたのだな!


おばあちゃんと 一緒に 開けた展望の良いところに出ました9:45


おばあちゃんと 一緒に

国道に出ると三島市の道路看板


おばあちゃんと 一緒に 三島市の道路看板9:53

三島市に入りました。雨の中三島に向かって、ドンドン歩きます

少し歩いてまた街道歩きとなります

おばあちゃんと 一緒に 街道入り口に山中新田の看板

また石畳のくだりです。復旧した石畳はとても滑りやすいです。

おばあちゃんと 一緒に 一本杉橋

箱根旧街道の西は九の石橋があったそうで、その1つが埋もれていて、それを復元したもの。



おばあちゃんと 一緒に

国道に出ると陸橋がありました。其処を渡ると山中城の鳥居

おばあちゃんと 一緒に 山中城の鳥居10:14

おばあちゃんと 一緒に 本丸跡



おばあちゃんと 一緒に 三島まで8KMの


おばあちゃんと 一緒に富士見食堂の所芭蕉の句
おばあちゃんと 一緒に 富士見食堂 を見る11:20





おばあちゃんと 一緒に 上長坂

おばあちゃんと 一緒に 上長坂11:35



おばあちゃんと 一緒に 馬頭観音


馬も命を落とす事もあったのだろう

おばあちゃんと 一緒に 一里塚11:42

道を渡るとこわめし坂

おばあちゃんと 一緒に こわめし坂11:46

此処からは長く民家の中の車道歩きとなります歩きとなります


おばあちゃんと 一緒に 松雲寺


学校があり其処を見て


おばあちゃんと 一緒に 題目坂

おばあちゃんと 一緒に 六地蔵

臼転坂



おばあちゃんと 一緒に 臼転坂12:30

大きな較差店に出る前に大きな石に「箱根路」と書かれたのがありました

おばあちゃんと 一緒に 箱根路の大きな石碑の前で記念撮影12:53

交差点を渡り国道

おばあちゃんと 一緒に 錦田一里塚13:04

おばあちゃんと 一緒に


おばあちゃんと 一緒に

おばあちゃんと 一緒に 13:05


おばあちゃんと 一緒に 愛宕坂の説明看板
三島2km

おばあちゃんと 一緒に 愛宕坂

昔は急坂で馬も人間も滑りやすく、竹が敷いてあったのを石に変えたそうです。復元された石畳もともかく滑ります。
おばあちゃんと 一緒に 13:24



おばあちゃんと 一緒に 三島大社13:48

三島大社から駅まで水ガすんで綺麗な川の脇を三島駅目指して歩きました。

おばあちゃんと 一緒に 三島の町の川の流れ


おばあちゃんと 一緒に 太宰治の歌の碑




おばあちゃんと 一緒に 昼ごはん14:24

疲れた体には はっきりしない味だが、「空腹は最高の調味料 」美味しい美味しいと皆さん良く食べました。 

おばあちゃんと 一緒に 三島駅15:00

三島駅着きました。よく歩きました。


宮之浦岳縦走した還暦山行から十年経て、古希山行も同じメンバーで無事に終わりました。

電車の中で皆、山の話は尽きない、まだまだ)皆さん元気です。

私も頑張らなくては::

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ハハと、おじちゃんが子供の頃、毎日のようによく遊んだ、Tチャンがパパになりましたと、TちゃんのママがTちゃんの赤ちゃんを見せに来ました。優しそうな顔をしている女の子でした。


其処にチイチャンが学校からかえってきました。


二学期が今日で終わりです


とてもニコニコ顔のチイチャンです。


一学期とは違います


さてさて通知票が良かったかな?


チイチャンはおじちゃんにメールを書きたいと言いました。


ローマ字が書けるようになったらメールを書かして上げると


バアーバアーとの約束だったから。


そしてチイチャンは人差し指で、殆ど自力で


おじちゃんとおばさんに


嬉しい気持ちを伝えたくて


初めてメールを書きました


チイチャン


「返事をくれるかな」


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思いもよらず表銀座コースを歩く事が出来ました。御嶽山、荒島岳のリーダーのK氏の表銀座コース山行予定者がキャンセルが出来たという事で、御嶽山、荒島岳に行ったとき知り、お願いし参加させて頂きました。

9月18日19日20日(二泊三日)

一日目
中房温泉から合戦尾根を歩き 燕山荘、大天井ヒュッテまである。

おばあちゃんと 一緒に 中房温泉登山口からしばらくし一回目の休憩7:40

合戦尾根は北アルプス代三急登に入っています。程よくベンチが置かれ良い休憩場所になります
おばあちゃんと 一緒に


おばあちゃんと 一緒に

おばあちゃんと 一緒に富士見ベンチ9:27

おばあちゃんと 一緒に 大天井尾根が見えてきました

おばあちゃんと 一緒に 合戦小屋の名物のスイカがまだ売ってました。美味しかった






おばあちゃんと 一緒に 10:45 合戦尾根頭(2489)
おばあちゃんと 一緒に



おばあちゃんと 一緒に もうすこしの頑張りで燕山荘です10:59

おばあちゃんと 一緒に 11:37



おばあちゃんと 一緒に 着きました燕山荘11:35
おばあちゃんと 一緒に 燕 岳今日は登りません

                                    
おばあちゃんと 一緒に 大天井ヒュッテ目指して出発12:18


おばあちゃんと 一緒に
おばあちゃんと 一緒に


おばあちゃんと 一緒に 蛙岩の標識

おばあちゃんと 一緒に これが蛙岩?

おばあちゃんと 一緒に 大下りの頭13:10

おばあちゃんと 一緒に 一休み13:13
おばあちゃんと 一緒に うらしまつつじ13:55


おばあちゃんと 一緒に はしごあり、緊張する。リーダーが写真を14:40

おばあちゃんと 一緒に 14:41この喜作新道作った、喜作レリーフ
おばあちゃんと 一緒に まだ気が抜けません15:08

おばあちゃんと 一緒に 15:31慎重に




おばあちゃんと 一緒に 15:41  大天井ヒュッテが白濁た雲の中に見えまた  

おばあちゃんと 一緒に 大天井ヒュッテの夕食


二日目

喜作新道から東鎌尾根を歩きます。先ずヒュッテ西岳を目指します。そして水俣乗越を通りヒュッテ大槍、今日の宿、槍肩の小屋まで歩きます。


おばあちゃんと 一緒に 槍岳に向かって出発前に記念撮影

おばあちゃんと 一緒に 出発5:23



おばあちゃんと 一緒に ビックリ平6:12西岳まで2時間の標識

おばあちゃんと 一緒に ウラシマツツジ6:14


おばあちゃんと 一緒に 槍岳が見えました6:22

おばあちゃんと 一緒に 赤岩岳(2768.7) で7:49


おばあちゃんと 一緒に 西岳山頂へ標識見て8:08

ヒュッテ西岳を見る

おばあちゃんと 一緒に ヒュッテ西岳



おばあちゃんと 一緒に 西岳の分岐8:09槍岳を見る

おばあちゃんと 一緒に 9:14


おばあちゃんと 一緒に 水ま乗越し9:39

おばあちゃんと 一緒に


おばあちゃんと 一緒に 10:09
おばあちゃんと 一緒に



おばあちゃんと 一緒に 10:18鉄はしごを下りる

おばあちゃんと 一緒に 10:22今度は上ります

おばあちゃんと 一緒に 悪場を乗り越え一安心10:24槍を眺めて

おばあちゃんと 一緒に


おばあちゃんと 一緒に ヒュッテ大槍と槍岳


おばあちゃんと 一緒に 12:34






おばあちゃんと 一緒に 殺生ヒュッテを眼下に見る12:48


おばあちゃんと 一緒にドンドン槍岳が近く姿も変わります

おばあちゃんと 一緒に


おばあちゃんと 一緒に 梯子上ります12:59


おばあちゃんと 一緒に もう少しです慎重に歩きます



おばあちゃんと 一緒に 尖っていた槍岳も 13:15




おばあちゃんと 一緒に やった槍岳肩の小屋に着きました13:23


おばあちゃんと 一緒に 槍岳に登る長だの列13:26

おばあちゃんと 一緒に 槍岳肩の小屋前から槍沢を見る13:40


おばあちゃんと 一緒に 14:05から上り始めまだまだ先に進みません

おばあちゃんと 一緒に やっと約2時間かかって登頂(3180)16:00
                              
 おばあちゃんと 一緒に 夕日に染まる槍ケ岳


おばあちゃんと 一緒に 夕日に染まる笠岳


おばあちゃんと 一緒に 肩の小屋前で夕日を眺める


おばあちゃんと 一緒に 槍岳肩の小屋の夕食


三日日目

槍沢を下って上高地に出で帰ります


おばあちゃんと 一緒に 朝から小雨、カッパを着て下山6:05]
おばあちゃんと 一緒に 横尾に着きました。雨も上がりました10:59



おばあちゃんと 一緒に カッパ橋


中房温泉から2004年の夏表銀座を予定して来ましたが。私の体力に不安があり大天井岳から常念岳に行きました。夫がとても残念がりました。その時大天井岳で高校生の山岳会を引率していた方に、「充分楽しめます」
慰められました。あの時も感激しましたが、今回は槍岳を目指して歩くこのコースは北アルプスの 「醍醐味」

そんな風に感じました。もう一度歩きたいと思った山旅。快く参加させてくださったK氏に感謝。

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