おばあちゃんと 一緒に

遠く忙しく暮らす子供達に、健康でいる証として60才代で始めたブログ、
しかし娘親子と同居、孫と付き合う日々、 孫達も成長し、とうとう私も70歳代になりました。これからどんな日々がやってくるか自分でも「ワクワク」楽しみです。


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ハイキングクラブのバスハイクに参加しました。

那須岳のロープウエイ駅から歩き出し

茶臼岳を見ながら牛ケ首  日の出平を

歩き南月山、白笹山に登り沼ツ原に縦走しました


おばあちゃんと 一緒に ロープウエイ駐車場

大型バスで47人が参加

おばあちゃんと 一緒に

駐車場から

峰の茶屋まで石段の階段を歩が 風情ある
おばあちゃんと 一緒に

いよいよ登山開始

おばあちゃんと 一緒に

紅葉が美しい




おばあちゃんと 一緒に

噴煙を上げる茶臼岳を見ながら 峰の茶屋小屋前で休憩

小屋の温度計は10度をさしていた。

おばあちゃんと 一緒に

山肌に噴煙を上げる、岩を触ると暖かい
おばあちゃんと 一緒に

牛ケ首

岩山が牛の頭で此処が首かな


おばあちゃんと 一緒に
南月山を目指して
おばあちゃんと 一緒に

ホソツツジ の紅葉 まだ 花が咲いている


おばあちゃんと 一緒に

思いもよらない、生き生きとしたマツムシソウに

みな「ワオ」と歓声



おばあちゃんと 一緒に

日の出平を歩くメンバー
おばあちゃんと 一緒に

南月さ山の頂上
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南月山の頂上に立っていた地蔵様
おばあちゃんと 一緒に

南月山から沼原調整池を見る

おばあちゃんと 一緒に
南月山から植生が変わってブナや松ノ木モミジ


おばあちゃんと 一緒に
白笹山の頂

 ツツジや笹のある中に標識があった。見晴

登山道の一角という感じ

 
おばあちゃんと 一緒に
白樺林になった


おばあちゃんと 一緒に
沼原の登山口についた


那須岳の三本槍、朝日岳の厳しさと違って

荒々しく噴煙を上げる茶臼岳を見ながら 

タオヤカな

山歩きがを楽しめた:

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9月初め 小学校の同窓生から写真展の案内が届きました。


「 皆様の心ににどれだけ響く写真が撮れているか判りませんが」

というような内容で第一回目の個展

 と書かれていました。


是非見に行きたいと思っていましたが


どうしても時間が取れず


お祝いのお花を送っておきました。


今日その友人から


礼状が届きました。


「本人が来るかと思っていたが、見えなかったので

お礼が遅くなってすいません」

というものでした。


本当に見に行かれなくてスイマセン。


写真もその人の心が写し出されるので


私達同窓生のボスがどんな写真を撮るのか非常に


興味をもっていました。


第二回目が開かれる事を楽しみにしてます


頑張っている姿に、元気を貰います

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9月26日、27日古希山行の計画が旅になりました。

宮之浦岳を還暦登山と銘打って縦走したハイキングクラブの

女5人が古希を迎えました


 そして 今度は


古希登山と称して尾瀬登山を計画して26日に出発しました。


計画では

一日目福嶋県側の御池に入り

二日目

燧ケ岳に登り、温泉小屋に泊まり

三日目燧裏林道を歩いて御池に戻る予定


運転が得意なNさんのエンジのレガジーに5人乗り込んで


山の話、また10年のそれぞれの思いでが一気に公開かれたように


話が盛り上がりました。


親分肌のHさんの


このまま宿泊地の御池に行くのでは


身が萎えるから、少し足慣らしをしてから行こう


という案で、霧降高原の丸山に登ることにしました。


しかし当てにしていたリフトがもう動いていませんでした


そこで小丸山まで歩きました
おばあちゃんと 一緒に キスゲ平(小丸山の頂)

19998年9月に光徳牧場から大真名子山、女峰山、赤薙山をへて霧降高原えと縦走

しました。その時赤薙山の樹林帯から抜けると、前方に丸い真っ青な剥げ坊巣の様に

見える真ん丸い山に目を奪われました。それが丸山でした。

しかし今日見る丸山はカタチこそ円形だが、普通の何処にでもある山容に見えた。


おばあちゃんと 一緒に
                            御池ロッジ

黒い建物は

         一瞬、暗い感じがしました。


そして夕食は
おばあちゃんと 一緒に
これに岩魚の一夜乾しとてんぷらでした。


夕食をして、さて明日の登山の支度をしてみたが

天気予報では雨。


ともかく古希山行だから、雨の中を歩いて誰かが滑って怪我をしても

良くないから、と安全第一に考えて  

明日は帰ることに意見が一致しました。


尾瀬は皆一度や二度と歩いて、知り尽くしているだけに、


あっさりと意見が一致したのかもしれません



二日目

今朝、目が覚めて窓を開けてみると、雨だれが落ちて、窓から見える、湿原の草紅葉も雨で

頭をたらしたようになっている。


帰りは高速道路を使って帰ろうかという意見も有りました。


しかしこのまま帰るのでは、「今日の夜が長すぎるよ」と言う人


早く帰ると


私の夫に「何してるん、いい大人が山じゃなくても遊べるダンベー」


と言われるよね  と夫と何度か山行きをしているHさんがいうと


夫と同じクラブのメンバーゆえに


「ソウよね、Tさんにバカにされちゃうわね」


ということで

観光しながら帰ろうと言う事になりました。


先ず

        御池近くのモーカケの滝見物

おばあちゃんと 一緒に


おばあちゃんと 一緒に

ブナ林が美しかった

おばあちゃんと 一緒に モーカケの滝


次に桧枝岐歌舞伎の舞台を見ようと車の中で皆の話がまとまりました。

沿道にヒラヒラ登り旗が見えて、「ここよ」と、さて駐車場はと見ても駐車場らしきものは見当たらない。

するとおばちゃんが「家の前に止めて」と声を掛けてくれました。良く見ると:民宿白木屋:と玄関に看板が

出ていました。皆さん「今度この地に来る時はここに泊まろうよ」

本当に県民性かすぐに情に傾きます

桧枝岐歌舞伎


おばあちゃんと 一緒に

歌舞伎街道に旗ゆれていた

おばあちゃんと 一緒に
街道に  能舞台の演目の中の   袖萩とお君の母子像 


能舞台
おばあちゃんと 一緒に

おばあちゃんと 一緒に

鎮守様を囲むように石段がありその正面に能舞台がある




車で走っている屏風岩のたて看板を見て


おばあちゃんと 一緒に

おばあちゃんと 一緒に 屏風岩

おばあちゃんと 一緒に 流れる水





前沢曲屋の集落に


馬と共に暮らした時代の家屋が今も保存され、

今も其処に暮らしている、ことに、此処の人達の努力と誇りを感じた。


規模は小さいが、タイムスリップした様は空間にひたれ


新鮮な気分になる。



おばあちゃんと 一緒に 水車小屋


おばあちゃんと 一緒に 資料館

おばあちゃんと 一緒に 囲炉裏のある居間





おばあちゃんと 一緒に 資料館を裏から見る





おばあちゃんと 一緒に 花が綺麗に飾られた民家

此処のご主人が草花を丹精込めて作っているそうです





おばあちゃんと 一緒に 薬師堂


おばあちゃんと 一緒に 薬師堂の天上

此処の住民が絵を描いて奉納したものだそうです


おばあちゃんと 一緒に カヤが干してあった



おばあちゃんと 一緒に 集落で記念撮影

家の周りに草花が植えられてあった家の若奥様にシャター押して頂き記念撮影

おばあちゃんと 一緒に お蕎麦やさん

お昼は此処のお蕎麦をいただいて


帰りは、雨で観光客のいない、霧降高原の牧場レストランで

ケーキセットのコーヒーを頂いて


山に登れなかったので、「古希山行リベンジよ」

みなの意見が一致し無事帰路に着いた


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朝5時に集合して、

5人(女4人男1人)で日光湯元温泉を目指して Mさんの運転で出発しました。

日光のいろは坂に出ると急にくるまが多くなり、戦場ガ原付近では観光客の車で渋滞です。

湯元の駐車場も満杯状態、この時季は観光客で混むと聞いてはいたが、駐車場探しに面食らいました

今日は

スキー場から登ります



おばあちゃんと 一緒に 前白根を目指して、スキ-場を歩きます


おばあちゃんと 一緒に 荒れた登山道を登ります

登山道に入ると、


登山道が崩れていたり,木の根が出ていたりと荒れた、急登を上ります。

ネットでこの登山道を調べてきた{H}さん

 「ネットに女では無理と書いてあったから、どんな登山道か来てみたかった」

 と豪語しながら、グングン登っていきました。


悪路の急登から開放され


丸山の鞍部に来ました。すると遠くに富士山が見えました。

やっぱり富士山を見ると、カメラに収めたくなる


おばあちゃんと 一緒に 遠く富士山を見る



山斜面に枯れたハンゴウー草が一面ある


おばあちゃんと 一緒に

天狗原に出た

おばあちゃんと 一緒に


おばあちゃんと 一緒に 広い大地踊りたくなるようだ



おばあちゃんと 一緒に 前白根山の頂上
前白根山の頂上は


青い空と360度の展望


おばあちゃんと 一緒に 右に男体山 大真名子山,、小真名子山, 女峰山、太郎山

五色沼を歩くハイカーの姿が小さく見えた
おばあちゃんと 一緒に 五色沼

おばあちゃんと 一緒に 白根山とカラマツ

おばあちゃんと 一緒に 五色山

湯元温泉を目指して下山します

おばあちゃんと 一緒に 温泉ケ岳を見ながら笹の中を歩く
おばあちゃんと 一緒に 眼下に湯元温泉が見え紅葉が素晴らしい」

おばあちゃんと 一緒に

この下山道は日光連山を見ながら、紅葉を堪能」しての下山、


しかし登山道が急下降で、しかも深く切れ込んだりし、かなり歩きにくい

おばあちゃんと 一緒に 林道 に中ツ尾根 の登山口標識


日光白根山は 丸沼や 菅沼からの登山口から多く登られている。

湯元温泉からは、あまり山に入る人がいないと聞いていた。

しかし

展望が素晴らしく
また静かな登山を楽しむことが出来た。

ただ何処も此処も帰りの道の渋滞には驚きました。

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 ソウチャンは夏から稲を育てました。


6月に瓶に」稲を3株植えました。


夏中懸命に水を絶やさないように管理しました。


時には


「バアバーたまあには水やってよ、稲が可愛そうだろう


 オレ一生懸命にやってるんだよ、でもすぐ水がなくなってしまうよ

 

稲が死ジャウヨー 」と泣きながら



おばあちゃんと 一緒に


10月になって、

 

稲に雀が来るようになりました。


「雀に米を食べられてしまうよう」 とソウチャン


「雀も生きているから、雀に上げたら、ソウチャンはジイジーがお米作っているのを


食べればいいじゃない」

 

とバアバーが言っても


「ヤダー自分で食べるー」 


ということで 案山子を作ることにしました。


ソウチャンの幼稚園の夏園服を着せ


ソウチャンが稲を守っているように見せました。


雀が稲を突っつかなくなりました。



昨日は近くの公園に園外保育で行きました。






栗を5個拾ってきました。


「オレ痛いとげとげをはがして拾ったんだよ」


これをソウチャンが作ったお米に入れて


栗ご飯にしてたべるんだと


今から楽しみにしています



お米は昔の言われ


 「八十八の手間がかかる」


ソウチャンは一生懸命に稲の面倒をみました



ソウチャンの作ったお米と拾った栗で


栗ご飯を食べるのを楽しみにしています.



そして今日は


   市のお祭りです


ソウチャンノ幼稚園も


年長さんが「ダンベー」踊りに参加します


ネイネイと「ダンベー」踊りの支度をして案山子の前で記念撮影をしました


おばあちゃんと 一緒に


「どれどれ」


稲の出来具合は      と観察して

おばあちゃんと 一緒に

楽しみにしていた幼稚園最後のお祭り


「ダンベイ」踊り頑張ってね

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