おばあちゃんと 一緒に

遠く忙しく暮らす子供達に、健康でいる証として60才代で始めたブログ、
しかし娘親子と同居、孫と付き合う日々、 孫達も成長し、とうとう私も70歳代になりました。これからどんな日々がやってくるか自分でも「ワクワク」楽しみです。


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 昨日、朝から晩まで庭の草むしりをしました。

それを片付けないうちに、雷がきてそのままになっていました。

今朝それを片付けました。2時間掛かりました


家の中に入っても


チイチャン、ソウチャン、二人とも起きていません。


いつもより遅く朝ご飯を食べました。


相変わらづ、


二人ともグズグズ食べています。


早く食べてやるべきことが終わらないと


Yちゃん家には遊びにkいけないよ


言うと


ソウチャンは食べるのをはしょり始めました



チイチャンは夏休みノートを始めました。


「「シールがない、バアバー知らない」


「知らないよ、その辺探して、ちゃんとはさんでおけばなくならないのに」


「はさんでおいたよ」


「じゃあるでしょう」


「ないんだってば」


「なければしなくてもいいよ、自分でちゃんとしないからよ」



「バアバーだってちゃんとしないくせに、だらしないくせに、


バアバーが山に行っている時、ハハがいつも,お勝手が汚くて


バアバーだらしないんだから、と言っているよ」




「勝手にしたら、バアバーもう仕事に行く」



仕事場にチイチャンとソウチャンが


「みんなやったから

 Yちゃん家につれってって」


二人をYちゃん家に送ってきました。


送ってきてからドット疲れが出ました。



ハハがチイチャンとソウチャンにバアバーのことを


こんな様に言っているのだな:::


もはや、


バアバーの手の出せるところではないと思いました。



今週末、また山に行きます


帰ってくるのが楽しみです。


何故って


きっと山ほどの濯物も、片付いて、部屋もピッカッピカでしょう


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チイチャンは学校のプール検定で一級になりました。


おばあちゃんと 一緒に

一年生から進級ごとにこの数字を縫い付ける役目は

バアバーでした。


今朝チイチャンが

「今日一級受けてくるね」「早くプールに行きたい」と言っていました。


プールから帰ってくると


 「受かったよ」と言って「1」マークを見せました。


 夜になって

   以前に縫い糸がなくなっていたので

   買ってきて置いた新しい縫い糸を開きながら


「バアバー一級の印をを縫い付けたくて糸を買ってきたのよ」


「チイチャンに期待してるの」


「ソウよチイチャンが頑張ってこうして縫いつけるのが楽しみなのよ」


「ソウ期待されても::やっぱり今度「特1」受けようかな」


「夏休み中に特1付けたいな、バアバー楽しみにしているわよ」


「チイチャンね、4年生か5年生ででリーダーを目指したいんだ」


「頑張ると気持ちいいでしょう」


「うん、今のところ自分の夏休みの目当て二重丸だよ」


今日はジイジーにもプール検定が受かったので褒められ、チイチャンも満足し


とても嬉しい、


笑顔がとても可愛いチイチャンです


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カラフルなロボットが出来ました。

おばあちゃんと 一緒に


昨日の夕方ソウチャンが仕事場からダンボールを持ってきて

中に遊んでいました。


其処にチイチャンがプールから帰ってきました。


すぐにチイチャン

   「ソウいい事考えた」

と言ってなにやらダンボールをきり始めました。


バアバーはまた仕事場に戻りました。


おばあちゃんと 一緒に

バアバーが家に戻ると二人のキャーッキャー騒ぐ声がしました。

なんと

ダンボールが

ソウチャンとチイチャンの名前がアルファベットで書かれた


カラフルなロボットに変身していました。


チイチャンがきっとソウチャンを使って作ったのだと思いますが


なんと素敵なんだろうと思いました。

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今日の午後


  チイチャンは学校のプールへ行きました。


  ソウチャンはバアバーの仕事場に行く事になりました。


  自宅の玄関を出て歩き出してからソウチャンは


「バアバー先に行ってて」


  と言って家に戻りました。


バアバーが仕事場で午後の仕事の用意をしていると、


  ソウチャンガ真剣な顔をして入ってきました。


「バアバーザルガニの一人がもう一人に食われて死んじゃった、まだ茶色のが少し残っているけど」


   目を真っ赤にしてバアバーに抱きついて肩を震わせてかわいそうと言って泣きました。


「折角なまえまでついたのに、ペコリンとパコリンだよ、」


「どっちが食われたの」


「パコリンだよ、死んだらもう生き返らないんだよ」


   泣きじゃくりながら


「お墓を作ってやろう、バアバー、そしてそこに花を埋めてやろうよ」


「そうね、今朝ネイネイがスザリガニの水槽を掃除してくれたし、ネイネイが

帰ったらネイネイにも相談して、お墓作ってやろうね」


そして

「バアバーちっとザリガニを見てみて」


   ソウチャンはだいぶ落ち着いてきました。


  自宅に戻って、ソウチャンと水槽のふたを開けて、


  石の所に少しザリガニの身体が見えるので、


  石を退かすとザリガニが動きました。


「アレ、死んでなかった、アアよかった」


  ソウチャンはおおきく深呼吸するように言いました。


 

 ザリガニは17日の幼稚園の夏祭りでソウチャンが買ったのです。

いまや

  ソウチャンの大事な家族なのです。


  

ソウチャンの優しい心、そして生き物は死ぬと二度と生き返らない

  

  事といことが心にあることを知って、安心しました 。 


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ソウチャンのお泊り保育が10時に終わります。


園に迎えに行くと、

 

もう既に多くのお母さんが迎えに来て幼稚園の玄関にいました


10時に少し過ぎると、園児達が階段を下り玄関にきはじめました。


ソウチャンがリックを背負いボストンバックと、布団を入れた袋を


両手で持って「バアバー」とバアバーに体当たりしてきました。


昨日の朝とは打って変わって声も大きく元気一杯です。


そして「終了証」と「金メダルを」を見せてくれました。


少しK君のおばちゃんと話していると


大きな声で 「帰ろう、帰ろう」と


大役を果たしたよと言わんばかりです。


帰りの車の中で

「オレゲ-ムびりの方だけど金メダル貰ったよ、ほらね」


やっぱり「金メダル」一番の印、貰いたいのよね、ソウチャン


「良かったね金メダル、格好いいよ」


「うん今度本当に一番になるよ、でも 流しそうめん食べるのオレ

早かったよ」


    なるほどやっぱりソウチャン一番になりたいのだな

   

    そうね一番になりたよね。


このお泊り保育の 朝ご飯が子供たちも楽しみの流しそうめんなのです。


午後は頂いた


「終了証」を一生懸命に自分で読んでは


「バアバーまた読んで」


と   とっても嬉しそうです


 大事な宝がまたふえました





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