おばあちゃんと 一緒に

遠く忙しく暮らす子供達に、健康でいる証として60才代で始めたブログ、
しかし娘親子と同居、孫と付き合う日々、 孫達も成長し、とうとう私も70歳代になりました。これからどんな日々がやってくるか自分でも「ワクワク」楽しみです。


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15日の2時半頃ソウチャン急に泣き出し、私にしがみついてきたとたん

嘔吐をした。

14日は私が担当する小学校に「動物ふれあい教室」

があった。夫は会議でいなかった。夕方6時まで保育園に預け、

夕飯は昼に作っておいた、焼きソバ、ヨーグルトをチイチャンと二人に

食べるように,言って仕事をした。家に帰って見ると、そのほかにパン、

にゼリーもたくさん食べた後があった。風呂に入るとき見た

ソウチャンのお腹大きくふくらんでいる。

沢山食べたからかな、とおもったっが、ソ

ウチャンの身体が熱い

、体温を測ると37、3度ある。朝方までぐずる。

朝、また体温を測ると、ヤハリ熱があり、保育園を休ませる。

しかし風邪の時の37度位のの熱がでた時とは違い、

ソウチャン私から離れないでぐずる。

「デンデン虫歌う」と私が言うとソウチャン「歌う」と言って

素直に私の背中におぶわれる。(デンデン虫の歌が

私の背中におぶわれる時の二人の合言葉)

背中で寝たので、床に寝かせ、起きたとたん

下痢をした。ソウチャンの様子がぐったりしているので

お医者に連れて行くと、「嘔吐下痢症」でしょうという診断であった。

ロタウイルスと思われる嘔吐下痢を患った時のことを思い出した。

先生は食事管理が一番大切だといって、どんなものを与えたら良い

かと細かく書かれたパンフレットをくれた。

家に帰ると熱が38.4度と熱が上がって夕飯を食べない、チイチャンが

心配して、自分がオヤツに食べたパンをソウチャンに食べさせている。

イオン水も水もあまり飲みたがらない。

ワンチャンはウイルス性の嘔吐下痢の時

嘔吐が治まるまで無理にべさせないで、と飼い主さんに話す。

飼い主さんは「食べないと死んでしまう」という方が多いが、

ソウチャンを見ていると今の自分がそんな気持ちになっている。

ソウチャンからデンデン虫する」と7時半ごろ言うので

「少しチャチャのんでね」と言ってイオン水を薄めての少し含ませた。

背中でもぞもぞしていたのがいつの間にか眠ったので、床にねた。

23時ごろ泣き声ががするので言ってみると、ソウチャン今にも

吐きそう、抱え込んだとたん嘔吐する。

苦しそうである。「チャチャね」と少しの白湯を与えるがあまりほしがらない。

「ソウチャンお布団に行こう」と言うと今度は素直に「おふとん」

と言って「バアバ」此処と言って自分の横に寝るように指示をする。

嘔吐してすっきりたのか、

スーパーでもらった、アイスバックを頭の下につけて直ぐに寝た。

朝起きて熱と嘔吐が治まっていればと良いがなあと思いながら

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いつか家族に食べさせたいと思っていた、豆腐,ゆば料理、

昨日は遊園地に行って昼はそこの豆腐料理をたべよう。

出かけたのが中途半端な時間、昼には早いし、遊園地で遊ぶと

お腹すいてお菓子を食べてしまうし、と言う事で

遊園地の展望台(小高い岡から町が見おろせる)付き駐車場に

いって遊んぶことにした。西に吾妻山、南東に桐生の町が見え、展望台と言っても

子供が飛び回るには広すぎるほどの広さがある。二人は池に離された

魚のごとく、走り回る。ソウチャンもチイチャンの後を必死に追いかける。

桐生丘公園tップ

遊園地の観覧車が見えたとたん、チイチャンのテンションはうなぎのぼりである。

ソウチャンはチイチャンのコピーはしゃげばよいと言った感じである。

ソウ電車

豆腐とゆば懐石の昼食後孫達のお目当ての乗り物をのりにいった。

チイチャン相変わらずテンションが上がっている。

母親と自分で乗りたいものに飛んでいって、ソウチャンハ

何がなんだか判らないでいる。夫がソウチャンの乗れそうな

大好きな電車に乗せると、真剣な顔つきで緊張して乗っていた。

ソウチャンは帰りに自分で乗った電車を指差して母親と姉に

「のったん、でんちゃ」と私が「誰と乗ったの」と聞くと

「ハハとのったん」と興奮して口を尖らして答える

どうやら最初に「ハハ」と乗った観覧車の事で

ソウチャンの頭の中はいっぱいのようである。


皆が乗り物で楽しんでいる間、私はベンチに腰掛けて

行きかう人達を見ていた。若い夫婦が会話する事無しに

ベンチにしばらく腰掛けていた。日光浴するには若いしと思っていたら

小学生らしい子供が3人その夫婦の側に駆け寄って来た。とたん

にぎやかな家族となり、夫婦の表情、声も一変し生き生きとした。

小さい子供を連れた親子が大半をしめ、多くがお父さんが大きな荷物

に子供を抱えていた、中には若い二人連れ、もいて、

遊園地は子供だけじゃないんだなと思った。

若いソウチャンくらいの男の子を連れた夫婦は奥さんがとても

盛装して、旦那さんがラフな格好して子供の世話をしている。奥さんそれを

腕組みして見て、ソウチャンと同じ電車に乗ると、心配そうに電車に一緒に

乗らないで、腕組みして、ついて回った。二人の会話をしている風でないのがとても

印象に残った。こうしてずっとベンチに座り私の隣も孫の相手は疲れるというおばちゃん、

一人ドカンと不信そうに私を見て座ったおじいさん、男性二人ズレ、と変わった。きっと

一人何することナシに座っているおばあちゃんをおかしいと思っている人も

いるのだろうかなと思ったりして、陽だまりの温かさを心地よく感じ時をすごした。

チイチャンもソウチャンもまだまだ、一番遊園地が楽しい所だなと思った。


豆腐とゆばの懐石は娘が「豆腐でこんなに色々だせる」と感心したようだが、

夫は「桐生まで来てまた食べたいと思わない、もういいよ」と言った。

私はまたこの地に来る機会があったら手ごろの値段に囲炉裏を囲んで

食べる豆腐とゆばの味がとても上品で,また来たいと思った。

今回のユバ寿司はとても美味しかった。

そうそうおにいちゃんゆうちゃんたちと今度来よう。

近所の主婦友にもいいかもしれないとも思った。          

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チイチャンの幼稚園は毎週金曜日にお弁当をもって園の外に出かける。

昨日は消防車の写生にいった。


金曜日は仕事が早く終わる。まだ明るいので駐車場にパンジーを植える

ことにした。チイチャンは色の配色が大変上手いので、色の配色を

彼女に決めてもらい二人で植えた。


彼女の感心事にお手紙を書く事が加わった。友達に書いたり

先生に書いたりと、幼稚園から帰ってくると仕事をしている

私達のところで手紙を書くのが日課である。

そして書いた人からの返事を楽しみにしている。

先生からのお返事を何回も何回も、数日楽しんでいたようである。


昨日はチイチャン、ハハに書いた。

花を植えたこと、幼稚園で遊んだ事を

消防車の絵も書いて、

テーブルの上に置いてハハに読んでもらいたいと

言って寝た。


智羽しょうぼう車てがみ
今朝ハハより早く起きて支度をして、

「バアバ, ハハ手紙を読んだ」

チイチャンはハハからの手紙を待っていた。


待っていたハハからの返事、

無いと分かると、

「ハハは具合が悪いみたい」

と言って体温計を持ってハハの寝ている所に行った。

そして「ちょっと熱があるみたい」と言った。


あるとき

私が文通をしている幼友に出す手紙に記念切手を

貼ろうと、記念切手を買った。そしてテーブルの

上に置いた。さて使おうと思ったら消えてしまった。

いくら探しても見つからない。

しばらくして「チチとMちゃんにお手紙書いたの」

と言って、 チイチャンが自分で持っていたハガキに私が

買った80円記念切手を貼ったハガキを私に見せた。


記念切手はチイチャンの机の引き出しに、ちゃんと

しまってあった。


私達が文字を教えるわけではないのに、

幼稚園お友達に刺激され、

お手紙を出したい人に書きたい一心でドンドン

字を覚えるチイチャン


一言でもいいからお返事がチイチャンはほしいです。

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ソウチャンは寝る時必ず私か夫を連れて寝床に行く。ソウチャンのキゲンガ良いときは

ジイジ、お風呂に入るときも同じである。ご機嫌が悪い時はバアバと私が夕飯の後片付けを

していても、小さな手で私の手を強く握って「イコウ、バアバ」といって引っ張っていく。

夫が「ジイジといこう」と言っても「ジイジあっちへいけ」と言うのが彼のご機嫌が悪い時である。

床の中で私に背中をくっつけて、時々起き上がり私の顔を確かめまた寝、何度か繰り返し

そのうち、私の腕を、猫がマタタビノ木に顔を擦り付けるように、自分の顔

を擦り付けて安心したかのように寝る。


こいう仕草のソウチャンモは本当に動物なんだなと思う時である。子供を

育てるにはどうした本当は良いのだろう?今の私には分からなくなることが多い

しかし今の彼には本当に何時も信頼できる人が必要であることには

間違いないと思う。そしてこの時期ともかく肌で愛を感じ確かめることが

心にも響いっていく、大事な時期だと思私は思っている。

私を必要とする限り、ソウチャンの絶対のバアバでいるよ。


何時もビクビク、ケンケンしていた飼い主に捨てられたワンチャンも。

良い新しい飼い主の愛情でワンチャンを触って触れていく内に、

ワンチャンの表情がとても穏やかになっていく。そして飼い主さんと

同じ穏やかな表情に変化する。

絶対適な愛を注いでくれる人が出来たのでそんな表情に変化するのだ

思う。


チイチャンも時々私に泣く、しかし私は「親の変わりは出来ないけど

チイチャンの力には何時もなるよ」というと、安心して、「昔の暮らしは

チイチャン忘れない」といって落ち着く。

私が幼いとき経験をしたこともない親との別れ、チイチャンは

それを経験している。

後どれだけ枕を濡らすのかと思うととてもバアバは切ない。

しかしチイチャンは貴女自身でその悲しさを

乗り越えなければならないのである。

その分、大きな心の大人に成長してほしいと思う

チイチャンもまだまだ絶対的な肌で感じ心に響く愛を必要としている。


チイチャン、 

バアバをチイチャンが必要とする限りオオエンするね

だから小学校の事も心配しないでね。元気に明るく暮らそうね




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朝ポツポツと雨が降ってきた。そこで洗濯干し場の窓を閉めにいこうと外の出た。

するといきなり大粒の雨が地面をたたきつけるように落ちてきた。たちまち雨で

シャツが濡れてしまった。風が渦を巻くように吹いて、道路を大きなプラスチックの

箱が飛んでいった。

昼休み新聞を見ると「装いを変える街」と言う見出しで

街の落ち葉の様子の写真付きで今日は立冬という記事がのっていた。


今日の冷たい雨、北風 立冬の記事に、季節の変わり目を感じた。



ついでに

二十四節季=太陽の黄経を24等分してその一つづつに季節を

割り当てたもの= を調べた。

春  

立春(2月4~5日)  雨水(2月19~20日) 啓蟄(3月5~6日)

 春分(3月21~22日) 清明(4月5~6日) 穀雨(4月20~21)

夏  

 立夏(5月5~6日)  小満(5月21~22日) 芒種(6月6~7日)

 夏至(6月21日~22日 小暑(7月7日~8日)大暑(7月23~24日) 

 立秋(8月7~8日) 処暑(8月23日~24日) 白露(9月8~9日)

秋分(9月23~24日)寒露(10月8日~9日)霜降(10月23~24日)

 立冬(11月7~8日) 小雪(11月22~23日)大雪(12月7~8日)

冬至(12月21~22日)小寒(1月5~6日)大寒(1月20~21日)


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