テーマ:

稲城、多摩市の小中学校に


花の苗を配布中 。

(30校以上)




昨年から始めて今日が4回目です。


「VERDY」×「青梅インターフローラ」


花の苗の配布。


http://www.verdy.co.jp/news/hottopics/?cmd=DispNews&news_id=591


http://www.verdy.co.jp/news/hottopics/?cmd=DispNews&news_id=755


http://www.verdy.co.jp/news/hottopics/?cmd=DispNews&news_id=903


「株式会社青梅インターフローラ」がヴェルディの環境活動、緑化活動に賛同し

ヴェルディに花の苗をご提供頂くださりこの企画が実現しています。


自分も昨年から一緒に配布させて頂きながら

本当に花が好きになりました。




地元の子供達が花を

そしてヴェルディを好きになってくれたら最高です。





※多摩市内の並木道



※聖蹟桜ヶ丘駅前のヴェルディフラッグ

書籍

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ちょっとに読んだ、一冊。


オレもサッカー「海外組」になるんだ!!!

吉崎エイジーニョ (著)


連載されている

「Number」では一番最初に、

読んでます。


同時進行のアメブロ も、

いつも読んでます。


単行本も非常に面白く、

あっという間に読み終えました。


サッカーのライターである著者が、

2005年~2006年にかけて、

ドイツの10部リーグ前後でプレーした

経験を綴った本です。


言葉の壁や習慣の違いに戸惑いながら、

自分の将来に不安を感じながら、


異国で、果敢に挑戦を続ける姿が、

ユーモア溢れる文章で描かれています。


私は、この本を、

Jリーグ100年構想の教材だと、

思いました。


ドイツには、戦後の国策によって

国中に沢山の地域密着のスポーツクラブがあり、

Jリーグもそれを目指している、


という話は、色々な資料に載っていますが、


この本は、現地での実体験、

実際のクラブ内の風景が描かれた、

見事なレポートだと思います。


そちら方面の勉強、研究をしている人が

読んだら絶対に面白いと思います。



介護予防事業

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スタートしました。


介護予防事業。


山本、津越、両コーチと一緒に

仙川で開催される

「東京都シニアサッカー連盟」の

練習会に行ってきました。


数回のミーティングを経て、

いよいよ本番。


詳しくは公式HPで。

http://www.verdy.co.jp/news/hottopics/?cmd=DispNews&news_id=560



※山本、津越 両コーチ。



年齢順に並んで、

交互に分かれてのチーム分け、の図。

かなり微笑ましいです。

※最後尾は80歳台半ばの方です。


世話役がグランドを取り、

その時々、集まれるメンバーが集る。


平日の昼間に芝生のグランドで

心行くまでゲームを楽しむ。


終わったら皆さん、

クラブハウスでビールだそうです。


※私はその前に失礼しましたが



これこそ、Jリーグ100年構想の描く姿では。



このような景色を目にして、


この素晴らしい場とJクラブを

繋げて行きたい、と思いました。

世話役の***さんの

年齢を聞いてびっくり、

80歳を過ぎているとのこと。


絶対に60歳台だと思ってました。

不都合な真実

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書籍「不都合な真実」を購入しました。


読んだら愕然とすること間違い無しです。

近日中に公開される映画も、

当然に見る予定です。


アメリカで話題になっていたときから、

公開の日を心待ちにしていました。


http://www.futsugou.jp/

無題

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MLBの殿堂入りに関してのニュースがありました。


http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=mlb&a=20070110-00000201-ism-spo


「全米野球記者協会の投票による野球殿堂入りの発表が行われ、

2632試合の連続出場記録を持つカル・リプケンJr.(元ボルティモア・オリオールズ)と、

通算3141安打のトニー・グウィン(元サンディエゴ・パドレス)の

両氏が有資格1年目にして選出を果たした」


とのことです。


両者とも、

高額なFAでの移籍が頻繁に起こる近代MLBにおいて、

一つのチームで現役を全うしたことが、

評価に加味されていると思います。


今では日本のプロスポーツでも

良い条件のチームへ移ることが、

当たり前になりました。


しかし、自分の意思に反して、

チームを去らなければならなくなる選手のほうが、

圧倒的に多いのが現実です。


相思相愛でいられることがいかに幸せか。


ヴェルディに置き換えて、

色々なことが思い浮かんできました。


自分に言えることは、

ヴェルディで戦った選手達のことは、

絶対に忘れない、ということだけです。



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ちなみに、私は1989年、

ボルティモアで、カル・リプケンJr選手の

200号ホームランをスタンドで観ました。


単なる自慢です。。



既にスーパースターだったけど、

まだ折り返し地点だったとは、

当時、知る由も有りませんでした。



無題

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先ほど、TVで今年のapbankfesの模様が

http://www.apbank-ecoreso.jp/

流れていました。

昨年は幸運にも、

現地で実際に見る機会に恵まれました。

http://ameblo.jp/verdy19691960/entry-10003582414.html

環境に配慮するだけでなく

来場者参加型の、

新しいメッセージ性を持ったイベントに、

衝撃を受けました。



ヴェルディでは、今年、

エコロジージュライと称して、

様々な試みをしています。
http://ameblo.jp/verdy-ecot/


先日、Jリーグでの会議においても、

今回のヴェルディの試みを

紹介していただきました。



でも本当に大事なことは、

普段からの心がけ。


ヴェルディサポーターの皆さんは、

いつもスタジアムでゴミを拾ってから帰っているし、


他のJチームは、

リユースカップや、マイタンブラーを、

ずいぶん前から推進している。

イベントは、あくまでもきっかけで、

大事なのは、普段から、

普通にやっているか。


ヴェルディとしても、

当たり前に出来ることを、

当たり前に続けて行きたいと思います。








ST.PATRICK'S DAY レセプション

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朝から商店街周り。


立川へ。

完成したばかりのポスターを手に、

街を走り回りました。

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入船茶屋 に貼られたポスター



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※寿司由で特製チラシを食す。




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18:30

アイルランド大使公邸へ。


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昨年度、ヴェルディが参加させていただいた、

セントパトリックスデーパレード

に今年も参加させていただくことになりました。

※詳細は後日公式HPにて。

今日は、そのレセプションが開催され、

沢山の関係者の方々と交流を深めました。

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終了後、greenbirdの方々と食事に、都内某所へ。


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「東京で一番絶対美味しい!」という言葉を信じ、

店の外で20分近く待ってから、

ようやく「タンメン」が登場。

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確かに、美味しかった!

オアシス

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新しく出版された

「STAR SOCCER」という雑誌での、

オアシスのノエル・ギャラガー

(マンチェスター・シティの熱狂的ファンとして有名)の

インタビュー記事が最高に面白かった。




※なんでそんなにシティが好きなんですか?

「一番近所のフットボールスタジアムがシティだったっていう以外に

特別な理由はない。生まれた家が、スタジアムのすぐそばだったんだ。」


※そもそもなぜ、そんなにサッカーが好きになったんですか?


「んなの決まってんだろ、マンチェスター生まれだからだ。」

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口調はこんなでも、真面目にフットボールクラブと

地域コミュニティーの関係を語っており、

興味深い内容となっております。