こんにちは!


先日、広島に行った時に本屋さんで買った本です。



もし動物と会話ができたら


この本は、アニマルコミュニケーター 森永 紗千さんの本です。

http://www.animalcommunicate.com/




ネットで検索すればわかりますが、


アニマルコミュニケーターあるいはアニマルコミュニケーション関連の本は、かなり出ているんですね!

なぜ、この本を取ったかと言うとこの「アニマルコミュニケーター」という職業?が気になったからです。


動物愛護活動において、活動されていらっしゃる方の動機は多くが「可愛そう」ですよね?!
(すべての方がそうというわけではありません)


つまり、最初から最初まで、動機が自分であり、動物自体にありません。

そのあたりが気になったのです。

ならば、動物達はそれぞれの問題に対してどう考えているのだろうか?!

特に動物内で社会ができている野生動物たちの問題については、動物達にも同じテーブルについて議論して欲しいと思いました。




考え続けて、2年。やっとアニマルコミュニケーターという存在を見つけました。




もう一つ、同じような職業があります。

オーラメンタリスト 

http://www.amazon.co.jp/%E5%BF%98%E3%82%8C%E3%82%89%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E7%8A%AC%E3%81%8C%E3%81%84%E3%82%8B%E3%80%82-SPMX-%E7%BE%8E%E6%A8%B9/dp/4835628284/ref=pd_sim_14_3?ie=UTF8&refRID=0CZKMM0TAQ0VK9QHJMBN



スピリチャルの世界に入ってしまえば、誰でも良いかもしれません。



ただ、これらの職業の方にはどうしても胡散臭さは残ってしまいます。


胡散臭いからと言って、すべてを否定するのもおかしいですが。



私に取っては胡散臭さがあろうがなかろうがちゃんと動物達の代弁をしていただければ良いのです。



また、職業と考えた場合、アニマルコミュニケーションでお金をいただく場合、動物達からお金をいただければ良いのですがそうはいきません。結局、お金を払うのは飼い主となり、動物自身の需要ではなく、飼い主の需要となります。

例えば、ペットが無くなった時の飼い主へのアドバイス等です。そう考えれば、飼い主へのカウセリングができればビジネスが成立します。(アニマルコミュニケーション能力以外のスキルが必要であると同時に、アニマルコミュニケーション能力が無くてもビジネスは可能であるということ)


後は


動物達の代弁ができているという検証方法があれば良いのですが。


方法はありませんか?!

ヴェジ ギャングプランク

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