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仕事が忙しく、過去の記事を2本うpします。
週末には、記事を書けると思います。


先ずは、どんぞぉ。。。
●Kamikaze


このブログは、在日関係者の人も見ているのを知っています。

はじめに、断わっておきますが在日の中にも、日本人との共存を望み「郷に入れば郷に従え」の意識を持った人達がいることも事実です。
日本人として生き、日本人の伝統・文化を愛し、日本人の心を持って生きるのであれば共存もできますが、「権利」「人権」ばかりを主張している、今の現状では共存は難しいと思います。

ベガのブログ-K_在日2

組織に言われて、躊躇いながら嫌がらせをしてくる人もいます。私たち、集団ストーカー=組織的犯罪=コインテルプロ犯罪の被害者が受けている嫌がらせ・いじめ殺人行為や、在日の犯罪の多さ、在日組織(民潭、朝鮮総連、中共)の意図的な侵略行為を許すこと、見逃すことはできません。

何もしなければ、「大津市の中2いじめ自殺(殺人)事件」のような、在日組織≒カルト創価≒部落解放同盟の支配する無秩序な犯罪が蔓延る街だらけになってしまいます。もっと、大きな意味では「日本」日本代表が無くなってしまいます。

民族的な意識(アイデンティティ)が強い民族との共存は歴史的にも有り得ません。

『多文化共生』とは、支配(寄生)しようとする側の、プロパガンダであることを3つの視点
 
①民族性の違い
②風土(地理的条件)と歴史から
③世界中で起こっている事象


から検証していきたいと思います。

【①民族性の違い】
日本人と中国人・朝鮮人との民族性の違いを、よく農耕民族(日本人)と騎馬民族(中国人・朝鮮人)の違いであると言われますが、もう少し深く検証していきたいと思います。

騎馬民族は、戦の時に馬を使用して戦う民族ですが、普段は牛、羊、豚などの「家畜」を使い牧畜生活や有畜農業をしている民族です。
馬、牛、羊、豚などは、意外と強い意志を持った家畜です。集団になると馬、犬などを使って制御しないと統率することができません。
「家畜」を飼育して使役することは、意志を持った相手を制御し、抑圧するとこが必要になるのです。そこには、人間と動物との「支配・被支配」の関係が生まれるのです。
そうした経験は、もちろん人間に対しても適用されます。騎馬民族は、「支配・被支配」の思想を色濃くを持った民族なのです。この考え方は、必ず、民族の支配(奴隷制度)へと繋がっていきます。

農耕民族である私たちの祖先は、日本の狭い農地の関係で、早い時期から村落共同体による勤勉な共同作業を行う環境にありました。稲作を行うためには、水路をひく必要があります。そこには、個人や家族を超えた皆で助け合わなければできない共同作業が発生します。
そこには、聖徳太子の言った「和をもって尊しとなす」の精神性が、「平和」「協調」を求められる環境が揃っていたのです。

騎馬民族農耕民族との間には、「支配・被支配」の関係しか発生しません。だから、共存はできないのです。


【②風土(地理的条件)と歴史から】

「狭くない海」で囲まれた日本は、大東亜戦争(太平洋戦争)の前までは、「異民族に支配された」歴史的な経験を持たない国です。
日本人は、歴史的に見ても「城壁のない都市」をつくった唯一の民族です。
中世以前の都市は、アテネ、ローマ、ロンドン、パリ、フランクフルト、バクダット、ニューデリー、北京、南京などは、すべて堅固な都市城壁で囲まれています。中東などでは、今でも都市城壁で囲まれた都市が残っています。

すなわち、日本は異民族との過酷な戦争がなかった国なのです。

そのため、今日本は、内(人口侵略)から外(領土略奪・外交)から攻められ「存亡の危機にある」にも関わらず、日本人は「国防」意識が薄いのです。

中国と朝鮮半島は異民族との壮絶な戦いの歴史です。中国は、モンゴル人の元朝に支配されたことがありますし、満州人の清朝に支配されていたこともあります。朝鮮半島においては、元朝時代から中国の属国です。

異民族との戦いに負けるというのは、民族にとって大変な不幸を意味します。古代の西洋や中東では、敗れた民族全員が文字通り抹殺された例もありますし、生き残った者もほとんどが奴隷のごとき境地に落とされました。チベット、新疆ウィグル地区、東トルキスタンを見れば分りますが、現代だって、負けた方の民族は膨大な人命が失われ、文明・文化が破壊されることはあたり前の世界です。

この歴史があるがゆえ、侵略、防衛を繰り返してきた民族(中国人・朝鮮人)は「どんなに汚い手を使ってでも、戦争に負けないこと」の意識が強いのだと思います。

【③世界中で起こっている事象】

これに、ついては動画を見て下さい。
これが、移民政策、多文化共生によりドイツ、ベルギー、オランダ、スウェ-デン、米国など等、世界で起こっている「モラルの破壊」「国家の崩壊」です。
『多文化共生』が幻想であるのが分ります。

●多文化主義の失敗例 ドイツの学級崩壊


●やがてベルギー人のいなくなる町 ベルギーの首都ブリュッセル


●オランダの悲劇―多文化共生がもたらしたもの


●移民亡国ドイツ


●崩壊するスウェ-デン 既に低強度の内戦状態に突入


●ようこそ現実のスウェーデンへ


●米国:不法移民へはどう対処すべきか (1/4)


【関連記事】

『東京』の近未来予想図。。。
http://ameblo.jp/vega521/entry-11006397675.html

多文化共生がもたすもの。。。
http://ameblo.jp/vega521/entry-10617213798.html

拡散動画の力2。。。
http://ameblo.jp/vega521/entry-10767365196.html

歪められている日本の教育。。。
http://ameblo.jp/vega521/entry-10932284075.html




最後に、

今の日本社会は崩壊寸前です。日本というよりは世界ですか。。。
人工的なつくった天変地異、資本主義社会の崩壊、秩序は破壊されて、「闇」「光」エントロピーが進む世界。
人々の心は荒み、あまりにも色々なことが壊れて何から手をつければ良いのか解らない状況なのだと思います。

これから先の「未来を良くする」ためには、まず「現在を深く知らなければ」なりません。
「現在を深く知る」ためには、「過去(歴史)を深く知る」ことが大切なことなのです。

それが、皆で日本を再生していく第1歩だと思います。
あと、日本人の心を取り戻すこと。

「教育勅語」も必要ですネ。

「教育勅語」

1.親に孝養をつくそう(孝行)
2.兄弟・姉妹は仲良くしよう(友愛)
3.夫婦はいつも仲むつまじくしよう(夫婦の和)
4.友だちはお互いに信じあって付き合おう(朋友の信)
5.自分の言動をつつしもう(謙遜)
6.広く全ての人に愛の手をさしのべよう(博愛)
7.勉学に励み職業を身につけよう(修業習学)
8.知識を養い才能を伸ばそう(知能啓発)
9.人格の向上につとめよう(徳器成就)
10.広く世の人々や社会のためになる仕事に励もう(公益世務)
11.法律や規則を守り社会の秩序に従おう(遵法)
12.国難に際しては国のため力を尽くそう、それが国運を永らえる途(義勇)



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