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15年程前にカルト教団オーム真理教は、信者を洗脳して
「松本サリン事件」「坂本堤弁護士一家殺害事件」「地下鉄サリン事件」などのテロ行為を含む多くの反社会的行為を繰り返していたました。

カルト宗教マインドコントロール手法の考察をします。
大きくは、3つです。

①徹底的な情報隔離

前にある方のブログの中で、学会員の妻が余りに多くのことを知らないことに驚いたと書いていました。
「大石寺のを切り倒したとか(嘘)
創価学会(SGI)オウム真理教と同様のカルト宗教指定される(真)
敵対している宗教団体の人物を陥れるために創価学会は合成写真を作成し、訴えられて敗訴した(真)

矢野元公明党書記長との「黒い手帳」の内容で争い、最高裁で敗訴した(真)

国民が知らない反日の実体 創価学会の正体」でぐぐってみれば。。。
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/44.html

とか、ちょっと調べれば、すぐ真実わかるじゃん!!

信者には組織からの偏向された情報しか与えないようになってます。
インターネットからの情報や週刊誌の情報はデマばかりである。」のように組織にとって都合が悪い情報を知られないように、徹底的に情報を操作しています。
組織の会合により、組織に都合の良い情報のみを伝達しているように見えます。

徹底的な情報隔離をすることにより、組織にとって都合の良い人間をつくりだしています。
テレビ、新聞も偏向報道なので、真実の情報は自分で見つけて、考える時代です。

②恐怖心の扇動

見せしめの集団ストーカーパンチ!や、様々な嫌がらせで「やらなければ自分がやられる」という心理を作り出し恐怖心を扇動する手法。
また、「作為的に心理的なトラウマ」を作り出し、何かをできなくする手法も用いられています。
これを続けられると、監禁されている人がドアに鍵が掛かっていないのに部屋から逃げ出せない心理状態になります。

③相互監視による信者束縛

信者同士が相互監視をして、反社会的行為をしなければ自分が様々な制裁を加えられるような仕組みをつくり、信者さんが逃げ出せないように束縛しています。
絶えず監視されてるのは、集団ストーカー被害者信者もかわりません。思考を覗かれれているのも、集団ストーカー被害者信者もかわりません。

必ず、家族など身内の相互監視にまでつながっていくでしょう。
「個(自分)の為であれば、親であれ、子であれ、どうなろうとも構わない。」という意識が、今、起こっている悲惨な事件の温床となっています。
「福岡小1児童を母親が殺す」
「渋谷区富ヶ谷の夫を殺す妻」
「板橋の両親殺害」

創価学会員の犯罪、明らかに、異質叫びです。
余りに多いので、ほんの1部だけ抜粋します。(「博士の独り言」より抜粋)
「トリカブト保険金殺人の殺人犯(平成12年)。埼玉で保険金殺人を重ねたフィリピン女性と首謀犯(平成12年頃)。大阪池田小学校の児童を殺傷犯(平成13年)。通りがかりの女子大生を刺殺したレッサーパンダ帽の殺人犯(平成13年)。親類宅篭城により姪を刺殺した殺人犯(平成13年)。」

長い間、組織の中につかっているほどマインドコントロールの深い(狂信的な信者な)人間になっているように見えます。
カルトの要件の中に、「子供を囲い込み洗脳する。」というのがありましたが、子供の頃から長い間、洗脳されてきた人には、明らかに、一般の人とは違う特異性があります。



「阿修羅」からの信者さんの心の叫び。。。
http://www.asyura2.com/09/cult7/msg/511.html
http://www.asyura2.com/09/cult7/msg/513.html

私は学会2世、つまり赤ん坊の時に入会した者です。
いまや学会は(私の住んでいる地域で言えば)内部のいじめ、トラブルが多く、そして加害者は指導されず被害者のみ指導されたり、加害者が指導されても役職剥奪等の処分が無かったりします。
添付の画像はその一例です。
この画像以外にも、「ペンネーム登録待ち板6」の方に内部告発を載せましたので参照頂き、他掲示板への掲載等、大いに活用して頂けますでしょうか。
http://www.asyura2.com/10/nametoroku6/msg/103.html

http://www.asyura2.com/10/nametoroku6/msg/104.html

http://www.asyura2.com/10/nametoroku6/msg/106.html

創価学会は、このまま荒れてカルト化してしまうのでしょうか。
学会員は、学会を清浄化させるか又はカルト化する前に破滅するか、2者選択をするべきです。
将来、大変な事件を起こす、又はとんでもない政権を樹立してしまう、そうなったら今カルト化に無関心な人たちは、どう責任を取れるというのでしょうか。  

(中略)

上が腐れば、現場も腐ります。私の地元支部いじめの巣窟です。学会員同士で・・・
だから私の前後の世代40名ほどの男性学会員が誰も活動に参加しなくなってしまいましたが誰も反省しませんし処分されません。批判の声などほとんどあがりません。
いじめた実行犯も悪いですが、無関心だった学会員たちも悪いです。
他の支部から引っ越して来た活動家の婦人部なども数人ひどいいじめにあってますが、幹部は被害者を指導するだけ。加害者たちの事は、ただ放置あるのみです。
私の前後の世代は活動家が全滅してしまったというのに、現場の学会員の方たちはまだ組織を批判できない、これでは間違いなくカルト化します。
これは、「物を考えないくせ」をつけられてしまっているせいです。

どんなに組織が腐っても、学会員はそこで立ち止まって考えるという事をしません。
だから、さらに組織が腐り、組織内でタチの悪い人間が勝ち組になってしまい、その人の指導でまたタチの悪い人材が育ってしまうこんな悪循環の繰り返しを、誰も断ち切ろうとしませんし、断ち切ろうとする人はいじめられウソのうわさを垂れ流され組織から排斥されて負け組みとなっていきます。

(中略)


心がある人は、辞めれる時に辞めて下さい。

「脱会の仕方」
http://ameblo.jp/shinn241/day-20091003.html

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