光触媒で安心エコ生活

無限の自然エネルギーである光を活用してクリーンな環境を創り出す「光触媒」は、エコロジー社会のエースです。
生活のあらゆるシーンでその役割が期待されています。


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ペットの消臭対策や除菌対策で、まず留意したいのはその安全性です。
動物は、自然界のものに対しては対応できる本能を備えていますが、人工の化学品や薬剤が相手だと話は別です。
可愛いペットのために光触媒という選択も安心できる対策の一つでしょう。
光触媒を使う対策では、おもに以下の3つの方法があります。

1.室内での対策
ペット用トイレからのアンモニア臭などはとくに気になります。
対策は、トイレ周辺の壁紙、カーテン、カーペットなどに光触媒をスプレーでコーティングしておくことです。
光が当たりやすい場所であればなお一層効果があります。
また、トイレの周辺に光触媒シートを2~3枚置くのも効果があります。

2.クルマの中での対策
車内に付着するペットのニオイや雑菌は気になるものです。
対策としては、クルマのシートやカバー、クッションなどに光触媒をスプレーしておくことです。
クルマの中は光が多く当たる環境にあるので、そういう意味でも光触媒に適していると言えます。
ペットだけではなく、ヒトの体臭や食べ物のニオイなどにも効果的です。
また、車内のリアボード(後部座席の後ろ)に光触媒シートを1~2枚置いておくのもプラスの効果があります。

3.ペットの服の対策
ペットの服ではニオイや雑菌などが繁殖しがちです。
光触媒をペットの服にスプレーでコーティングしておくと良いでしょう。
コーティングされた光触媒は、ペットが舐めても心配ありませんし、皮膚がかぶれたりすることもありませんので安心です。
また、コーティングされた光触媒は洗濯をしても落ちにくいですが、洗濯を繰り返す中で効果が落ちてきたと感じたら都度スプレーしてください。

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汗ばむ季節になってくると、体のニオイには自他ともに敏感になりがちです。


私たちの皮膚には「皮脂腺」と「汗腺」があり、皮脂は潤いで皮膚を保護し、汗はおもに体温調節を担っていることは皆様ご承知のとおりです。
皮脂や汗は、分泌時はほぼ無臭ですが、時間の経過とともに皮膚常在菌(皮膚に付着している雑菌)の成分が酸化されて、不快なニオイのするガスを発するようになります。


そうした中でもとくに、脇、足の裏、頭皮などのニオイが気になるのは以下のような特徴があるからです。
脇は、タンパク質や脂質、脂肪酸などを多く含んだ「アポクリン腺」という汗腺が多いためです。
足の裏は、塩分やアミノ酸、尿酸を含んだ「エクリン腺」という汗腺が多いためで、背中や胸の5~10倍あります。
頭皮は、皮脂腺が発達していて、角質細胞がはがれ落ちるフケが発生したり、毛髪がニオイを吸着してしまうことなどが原因です。
また加齢臭は、加齢にともなって分泌する皮脂の成分が変わったり、過酸化脂質が増えることによって発生しやすくなります。


その他に、病気が原因で特有の体臭が発生することもあります。
例えば、脂漏性皮膚炎の場合には脂くさいニオイがしますし、糖尿病の場合は甘酸っぱいニオイがしがちです。
こうした通常と異なるようなニオイを感じた時には、医師に相談することが必要でしょう。


さて、身体から発するニオイの成分にはたくさんの種類があり、主なものには、イソ吉草酸(足の裏独特のニオイ)、3-メチル-2-ヘキセン酸(脇独特のニオイ)、ノネナール(加齢臭独特のニオイ)、ビニルケトン(ツンとした酸化臭)等があります。


ただこれらはすべて有機物ですので、光触媒が分子レベルで分解することができます。
予防も含めた対策の一つとして、状況に合わせた光触媒の活用が可能です。

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光触媒の原料として使用されているのは、主に「酸化チタン」という物質で、白色の粉末状に精製されています。

この酸化チタンが私たちの口に入る機会が多いのを、ご存知でしょうか?

と言いますのは、 ホワイトチョコレート、ホワイトチーズ、アイスクリーム、ガムなどに食品添加物(白色の着色料)として酸化チタンが使用されているからです。

また、歯磨き粉や化粧品などにも使用されています。

酸化チタンは、そもそも100年以上前から白色の顔料として絵の具や染料などに使われてきました。

その後、酸化チタンはその安全性も確認され、食品に使う白色着色料として食品添加物の認可を受け、活用されるようになりました。

アメリカでは1960年代から、日本では1980年代からです。

酸化チタンは重金属とは異なり体内に入っても蓄積されませんし、毒性がなく人に無害な物質です。

また、光触媒の作用そのものも太陽や蛍光灯から出る「光」のエネルギーしか使用しませんので、人にも環境にも害を与えることがありません。

ちなみに、この酸化チタンが光触媒の作用をすることが確認されたのは、今から50年ほど前の1967年(昭和42年)、東京大学工学部助教授(当時)の本多健一氏と大学院生(当時)の藤嶋昭氏によって発見されたことからです。

光触媒は、日本で生まれた画期的な環境技術の一つで、エコ社会への貢献がますます期待されているものです。

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アレルギーは、免疫反応が特定の抗原(原因になる物質)に対して過剰に起こるものです。
本来なら免疫によって守られるはずの私たちの身体が、この過剰反応によって痛めつけられるというのは何とも辛いものです。

その抗原にはいろいろな種類があり、通年性のアレルギー性鼻炎の場合は、ハウスダスト(ダニなどの家のほこり)、真菌(カビ)、ペットとして飼っているイヌやネコの毛などがあります。
一方、季節性のアレルギー性鼻炎の場合は、スギ花粉、イネ科花粉、ブタクサ花粉、ヨモギ花粉などがあり、それぞれ飛来する時期が異なります。
これらの抗原は、息を吸うと鼻のなかに入り、鼻の粘膜にある抗体(抗原の侵入を受けた生体がその刺激で作り出すタンパク質)と出会い、アレルギー反応を起こしてしまいます。

なお、一般的な治療方法としては、通年性のアレルギー性鼻炎の場合、局所ステロイド薬や抗ヒスタミン薬などの薬物療法があります。
ダニと関係があればカーペットや布団などの十分な清掃も必要となります。
一方、花粉症などの季節性アレルギー性鼻炎では、抗原の除去は難しいですが、外出時にマスクや眼鏡を使用することや、抗ヒスタミン作用のある抗アレルギー薬を定期的に内服すること、そして点鼻ステロイド療法などが有効と言われています。

ただ近年では、インペアード・パフォーマンスが問題化しています。
インペアード・パフォーマンスとは、抗ヒスタミン薬の服用によって、自分では気づかないまま集中力や判断力、作業効率が低下してしまう状態のことです。
したがって車の運転をする人などは、抗ヒスタミン薬の使用には十分な注意が必要でしょう。

以上のような種々の対策とともに、光触媒も有効に活用できます。
光触媒は薬物や化学物質を一切使用しませんので、各種の治療手段に影響を与えることも影響を受けることもありません。
花粉やダニの死骸などのアレルギー物質を分解してしまいますので、光触媒は持続的な対策としての役割を担ってくれるものです。

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現代社会の大きな環境問題の一つである大気汚染は、人体への影響が大きく、とくに呼吸器系統の疾患や、アレルギー疾患につながっています。

大気汚染を引き起こす有害物質には、以下のように様々なものがあります。
■石油や石炭などが燃える際に発生する二酸化硫黄(SO2)などの硫黄酸化物(SOx)は、気管支炎やぜん息の原因になります。
■自動車や工場などから排出される窒素酸化物(NOx)は、のど、気管、肺などに悪影響を与えます。
■塗料やインク、接着剤などに溶剤として含まれる揮発性有機化合物(VOC)は、化学物質過敏症やアレルギー症状を引き起こします。
■上記の物質が紫外線を受けて生じる光化学スモッグは、目の痛みや吐き気、頭痛などの原因になります。
■煙から出る煤塵(ばいじん)や、鉱物の堆積場などから発生する粉塵、ディーゼル車の排出ガスに含まれる黒煙、土埃など自然現象による粒子状物質(PM)は、呼吸器疾患やガンなどと関連があると考えられています。
ちなみに、粒子状物質(PM)のうちで粒径が2.5マイクロメートル以下のものが、いわゆる「PM2.5」と呼ばれ、中国大陸からの飛散が問題になっているものです。

ところで、人間の「一日の呼吸量」はどのくらいかというと、例えば体重50kgの人の場合で、0.5リットル×28,800回=14,400リットルにもなると言われます。
このように大量の空気が体内に常時取り込まれますので、蓄積される影響はとても大きくなります。
「空気」は、「食物」、 「水」とともに生命維持に必須のものですから、しっかりと意識したいものです。

さて、上記で述べた大気汚染物資は、すべて有機化合物です。
ですから、これらはすべて光触媒が光のエネルギーを使って分子レベルで分解できるものです。
自然のエネルギーを活用して環境を浄化することが、環境を守る安全な手段の一つとして認知され、同時に光触媒への理解も深まっていくことを期待しています。

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化学物質過敏症(CS = Chemical Sensitivity)という言葉を聞いたことのある方
多いと思いますし、皆様の中には実際にこうした症状に苦しんでいる方がいらっしゃるかもしれません。


薬剤や種々の化学物質に身体が過度に反応してしまい、仕事や家事や学業などの普通の生活を営むのも困難になるような症状となる、言わば“環境病”です。

この病気(症状)の種類も、中毒やアレルギー、免疫病や精神性の病気などとされ、確定されているわけではありません。

化学物質過敏症の発症原因の半数以上は、室内空気汚染と言われています。

室内空気汚染によるこうした症状は、「シックハウス症候群」または「シックビル症候群」とも呼ばれています。

とくに、建物の新築や改装の際に使用される建材、塗料、接着剤などから発生して空気中を漂う化学物質は、室内の空気を汚染することになります。

それらの物質は、ホルムアルデヒドや揮発性有機化合物(VOC)などです。

またそれ以外にも、殺虫剤や防虫剤、喫煙なども室内空気汚染を引き起こして発症原因となります。

化学物質過敏症の発症者数は、日本ではまだ調査例が少ないのですが、成人を対象に実施したある調査では全国で約70万人と推計されています。

子どもも含めれば100万人を超えるのではないでしょうか。

しかし、この病気を的確に診療できる医師は限られているようで、「更年期障害」「精神疾患」など、別の疾患として診断されたりすることもあれば、「原因不明」されている患者も少なくないようです。

化学物質過敏症を予防するためには、まずはその発生原因となる建材や薬剤、化学品を特定して出来るだけ使用しない事です。

ただ、化学物質がすでに発生しているようであれば、その発生を極力抑えるこ重要になってきます。

化学物質は有機化合物ですので、どんな種類であっても光触媒で分解可能です。

分解された化学物質は、CO2(二酸化炭素)とH2O(水)という全く異なる物質に化学変化してしまいます。

光触媒そのものは薬剤等を使用していませんし、光のエネルギーだけを使用するので、どんな環境でどんな人が使用しても安全であると言えます。

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空気が乾燥するこれからの季節(冬季)は、インフルエンザや風邪の季節でもあります。
インフルエンザと風邪の症状には共通点が多く、例えば、喉の痛み、せき、鼻水、発熱などが上げられます。

では、両者の違いはどうでしょうか。
一般的には、そうした症状がゆっくりと現れる風邪にくらべ、インフルエンザの症状は突然現れるのが特徴と言えます。
また、せきと熱が同時に起こる場合には、インフルエンザにかかった確率が高いようです。
さらに、症状が鼻や喉など局所的に現れるようであれば風邪ですが、インフルエンザは強い倦怠感などが全身の症状として現れます。

予防接種などで一度抗体を作れば同じインフルエンザウイルスには感染しなくなりますが、抗原が新しい組み合わせになればせっかく出来た抗体も無効になり、また感染してしまいます。
インフルエンザが毎年のように流行するのも無理からぬところです。

インフルエンザや風邪に対する特効薬はありませんが、バランスのとれた食生活、こまめな水分補給、適度な休息などに留意し、誰にでも備わっている免疫力を高めておくのが一番だと思います。

また、光触媒のウイルスを分解してしまう働きも侮れません。
様々なウイルスの種類を問わず分解してくれる光触媒は、私たちの免疫力が働く際の強力な脇役になってくれることでしょう。
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光触媒の多くは「酸化チタン」を使用しています。
ある時、この酸化チタン(TiO2)と白金(Pt)を水中で電極として用いたところ、そこに劇的な現象が起こ りました。
光を当てると、両極間に電流が流れただけでなく水が分解され、酸化チタンからは酸素ガスが、白金からは水素ガスが発生しました。
今から50年近く前の1967年のことで、東京大学大学院の藤嶋氏と指導教官の本多氏が発見したもので、以来この現象は「本多・藤嶋効果」と呼ばれています。
水から酸素ガス や水素ガスを作ることは水の分解ですので、そのこと自体は難しくはないのですが、この「本多・藤嶋効果」では、水を分解するのと同時に電気を得ることができました。
この元になっているのが光のエネルギーで、光によって電気エネルギーならびに酸素と水素を得ることになりました。
その後、いくつかの学会で発表されることになりましたが、当時の反響はあまり芳しいものではありませんでした。
それが1972年にイギリスの科学雑誌『ネイチャー』に掲載されてから、にわかに夢のエネルギー源として注目を集めることになりました。
しかしながら、エネルギー源としての実用化は容易ではなく、その代りに光触媒の酸化還元作用(有機物の分解作用)や超親水性などを生かした研究にシフトしていきました。

植物の光合成は、光の働きによって有機物の分解・合成から酸素とデンプンを生み出していますが、同様に光触媒も有機物の分解・合成によって、有害物質を炭酸ガスと水に分解しています。
こうしたことから、人工的な光合成なども今後の実用化が期待されるものです。
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「殺菌」の作用には、さまざまな薬剤や物質が使用されています。

殺菌作用が働く過程においては、人や動物など生き物に無害であるものもあれば、そうでない作用を伴ってしまうものもあります。
したがって、単発的に使用する際にはさほど神経質にならなくていいかもしれませんが、継続して長期間使用する場合には注意が必要になるでしょう。
また、殺菌作用が働いても、菌の死骸まで取り除くことができない場合もあります。
そんな状況の時は、菌の死骸によって殺菌作用が鈍くなってしまったり、毒素が残ってしまったりもします。

光触媒においては、以上のような懸念がないのが根本的な特長と言えます。

それは、光触媒から発生する活性酸素の酸化力によって、菌を殺してしまうだけではなく、菌(有機物)自体を化学反応で水(H2O)と二酸化炭素(CO2)に分解してしまうからです。
そして、「触媒」としての作用(それ自身は変化しないが、化学反応の速度を変化させる作用)は、その働きが尽きてしまうことがありません。
また、光触媒に使用する酸化チタン(TiO2)も無害です(食品添加物として認可されています)ので、光触媒に光があたるような状況をつくりさえすれば、安心して長期間の継続使用ができます。

生活の中で殺菌剤を使用される際は、それぞれの特長を認識した上で、用途や使用環境によって効果的に使い分けをされたらよろしいのではないでしょうか。

以上、今回は『殺菌作用と光触媒』についてでした。




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にゃーわんわん

犬や猫をはじめペットを室内で飼う方も多いと思いますが、飼い主が「ペット感染症」に罹るケースも増えているようです。

正式には「人獣共通感染症」(zoonosis)と言われ、ヒトと動物が共に罹る感染症です。
飼い主とペットが同じ空間(室内)で暮らしていると、より親密な接し方が増えるのは当然と言えます。

また、ペット独特の臭いは、体の表面で雑菌が繁殖することにより発生しています。
多くの毛で覆われているため、温度・湿度が体表面に籠りがちになり、雑菌が繁殖しやすくなります。
衛生面で十分に気をつける必要があります。

臭いはそこに住んでいる人には気にならなくても、外から入って来た人には結構気になるもので、とくに排泄物から発生するアンモニアの臭いなどは鼻にツーンと感じてしまいます。

こうした臭いや細菌・ウイルスの対策として、ペットが触れるものやトイレの周辺に光触媒を施すことは有効な手段になります。

たとえば、光触媒加工を施したもの(光触媒シート等)を置いておくことで、手軽に周辺の臭い対策および細菌・ウイルス対策ができます。
また、ペットの寝床をはじめ、ペット用のラグやペットの衣服にスプレータイプの光触媒でコーティング加工することも有効です。

充分にコーティングした光触媒は洗濯しても落ちにくいので、ラグや衣服などの汚れが気になったら洗濯も出来ますし、洗濯を繰り返すうちに効果が落ちてきたら、その段階でまた光触媒をコーティングすれば大丈夫です。

光が当たりづらい場所で使用している場合は、ときどき光に当てるとより効果が高まります。
光触媒は動物にとっても無害ですので、状況にかかわらず安心して使用できます。

わんわんにゃー

以上、今回は『室内で飼うペットと光触媒』についてでした。




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