2014-12-16

■帰国(台北経由)( ´_ゝ`)

テーマ:☆南台湾
高雄駅で荷物をピックアップして
セブンで、残った小銭で
駄菓子を買いこむ。
( ´_ゝ`)

MRTで空港へ
35元



チェックインを
すませたら、
高雄から台北桃園までの
フライトだが、なぜか
国際線扱いになるので
イミグレをぬけて
アメックスカードの
御利益でラウンジへ。

もともと少ない国際線。
しかも、最終に近い
フライトとあって
ラウンジはガラガラ



ビールからはじめて、
ブラディマリー
ジントニックときて、
白ワインのソーダ割り
赤ワインのソーダ割り
ブランデーのソーダ割りを
飲んでみる( ´_ゝ`)ゲップ



ついでに、コーヒーと
ケーキをいろいろ( ´_ゝ`)

チーズケーキが
おいしかったりする。
(´ρ`)

搭乗口へ
21時、離陸

ぐっばい、高雄。

機体は上昇したら
すぐに降下をはじめる。

45分ほどで桃園到着

トランジットゲートを
抜けて、こちらでも
ラウンジへ。

桃園のラウンジには
シャワーがついてる。



せっかくなので
シャワー浴びてみる( ´_ゝ`)

掃除のおばさんに
利用の許可をもらう。

ラウンジは、
11時半に一度閉まって
2時半に再開するとのこと。

こちらでも、ジントニック
白ワインのソーダ割り
赤ワインのソーダ割り
ブランデーのソーダ割りを
飲んでから、


ジャージャン麺で〆

11時半、ラウンジをでて
ベンチで寝る体制を
整えていたら、
スタッフのおねえさんが
あっちに、リクライニングチェアーが
あるから、そこのほうが楽になれるよって
教えてくれる。

で、リクライニングチェアーで
爆睡w

4時、成田に向けて離陸。

一番最後尾の席を
おさえてあるので
離陸直後にシートを
倒して、爆睡w

【今日のまとめ】
南台湾バイク旅、
これにて、終了。( ´_ゝ`)





いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2014-12-15

■高雄散策

テーマ:☆南台湾


バイクを返したら
駅へ行き、観光案内所で
情報収集

おねえさん、すごく親切。

本屋さんと、安いスーパーを
調べてくれる。

2階にあがり、
コインロッカーに
荷物を預けてと。

中国語のテキストを探しに、
まずは本屋さんへ

店員の眼鏡の
おねえさんにきいてみる。
熱心に探してくれるが
みつからず。(´・ω・`)

次は、ごはん( ´_ゝ`)



繁盛していた
麺線米康屋さん



小椀45元
キャッシュオンで
お支払い。

(´ρ`)ぐぅ

バッタ屋風の
スーパーをみつけて
土産物がわりに
お菓子の類を
しいれる。

六合夜市を
ひやかしてたら、
空港に向かう時間となり。

【今日のまとめ】
高雄旅、終了( ´_ゝ`)
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2014-12-14

■高雄凱旋

テーマ:☆南台湾
坊寮から1時間半ほどで
高雄近郊に到着。

交通量、交差点、
信号が格段に増える。

ローカルの
交通ルールも
道もわからず。

(´・ω・`)

とりあえず、
前を走るバイクに
ついていくことにする。

( ´_ゝ`)

で、無事
高雄の中心部と
思われるところに
辿り着く。

13時半

なにはさておき、

ごはん( ´_ゝ`)



繁盛していた
ワンタン麺屋さんで



ワンタン麺55元

繁盛しているわりに、
味は、一味たりない。

西仔湾のあたりを
ぐるぐる走り回り、
駅に戻ろう。

道、わからないので、
交差点で
信号待ちしてる時に
隣のカップルに
訊いてみる。

すると、刈り上げ頭の
兄ちゃん、俺についてこいと
一緒にいってくれる。

ありがとう(T-T)

で、無事、16時

バイク屋へ帰還

【今日のまとめ】
3日で都合722km走行( ´_ゝ`)




いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2014-12-13

■坊寮で海鮮フライ 85元

テーマ:☆南台湾
8時、墾丁を出発。

天気

快晴。

海岸線沿いの
広い道を北上する。

ほとんど、
高速道路状態

海沿いの小さな町を
寄り道をしてく。

以前、きたことのある
坊寮へ。



漁港がある。

漁市場の脇に観光客向けの
海産物の土産や屋台が並んでいる。

その中から、マスクから
のぞく目元が凛凛しい
おねえさんの屋台で
海鮮フライ。



オーダーの方法が
わからず戸惑っていると
おねえさんが
見ぶり手ぶりで
好きなのを選んで
この皿にとって
量り売りになると
教えてくれる。

なるほどね。

カキやらイカやら
鮪やら、下足やら、
蛸やら、小魚やら
小海老やらを適当に
皿にとっておねえさんに渡す。

秤にのせてと

85元とな。

( ´_ゝ`)

すると、おねえさん
それらを油に投入。

揚げなおす。

途中、香草を投入。

油が盛大にはねる。



熱々、さくさく。

(´ρ`)ぐぅ。

獲れたて
揚げたて

だもの、旨いに
決まっている。

(´ρ`)

バイクなので
泣く泣く諦めたが

【今日のまとめ】
これで、ビール飲みてー(´・ω・`)

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2014-12-11

■波拉波拉渡假民宿の朝ごはん ( ´_ゝ`)

テーマ:☆南台湾
IMG_20141130_144123.jpg

翌朝、5時半起床

寝床で、読書してから
昨晩、恆春で買った
レンブを食べる。

シャクシャクしてる
レンブ、大好き(´ρ`)。



7時になったら

セルフのお粥と
フリードリンクで
オレンジジュースと
アイスティーをもらう。

( ´_ゝ`)

すると、あとから
おねえさん、卵料理を
どうするかきいてくる。

オムレツをお願いする。

オムレツとトーストがきた。

しばらくすると、おねえさん
フルーツの盛りあわせを
持ってくる。

それから、サラダがきた。

でもって、サンドイッチがきた。

(´・ω・`)

温かい飲物は
カフェオレでいいかと
きかれる。

はい、お願いします。

これでおわりかと思ったら
さにあらず(しご)

おねえさん、ニコニコしながら
温かい台湾スイーツを
もってあらわれる。


(´・ω・`)モクエナイヨ

【今日のまとめ】
どうやら、お愛想で
おねえさんの日本語を
褒めたのが原因のようだ( ´_ゝ`)
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2014-12-10

■恆春で晩ごはん。( ´_ゝ`)

テーマ:☆南台湾
バイクの機動力をいかして、
晩ごはんは、5kmほど走って
恆春までいってみる。



ローカルで繁盛していた
老店で、麺45元



なんか一味たりない。

( ´_ゝ`)

もう一軒、ローカルで
繁盛していた素食(ベジタリアン)の
店で麺45元



こちらも、
なんか一味たりない。

( ´_ゝ`)



〆に、あったかい
豆花(トウファ)30元

店のおねえさん
わしが日本人と
わかると、にっこり
微笑んで、すごく
うれしそう。

( ´_ゝ`)

【今日のまとめ】
くったど。
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2014-12-09

■墾丁まで疾走。( ´_ゝ`)

テーマ:☆南台湾
クスクス村のみなさんに
わかれをつげ、
墾丁をめざす。



満洲を抜け
佳楽水、風吹砂とまわり、
台湾の最南端
鵝鑾鼻灯台へ

鵝鑾鼻には、大陸系の
エグい観光客が
うぢょうぢょいる。

大量の観光バスから
ぞくぞく降りてくる。

服装とか、ノリとか
コテコテで、
異次元な感じ。

墾丁に到着し
宿探しをはじめるが、
軒並1500元オーバー

(´・ω・`)竹

以前は、1000元以下で
小綺麗なホテルに
泊まれたもんだが
かなり値上がりしてる。

恆春のほうまで
いってみる。

満室だったり、
しょぼかったりして
いまひとつ。

猫鼻頭のほうまで
いってみるが
宿、みつからず。

そうこうするうちに
すっかり日が暮れてしまう。

(´・ω・`)

結局、墾丁へまい戻ってしまう。

なんかどうでもよくなってきて
街道沿いの小綺麗なカフェが
併設されたホテルへいってみる。

波拉波拉渡假民宿(ボラボラホテル)

部屋みせてもらう
おされな部屋

こりゃ、絶対
予算オーバーだな。



値段をきくと
3000元

(´・ω・`)竹

およびでないねと

いこうとすると
やり手ババア系の
おねえさん。

熱心に、
ダンピングしてくる。

「一人だから1800元でいいよ。」

無理、無理。

「1500元」

全然、予算オーバー。

「いくらならだせるの?」

1200元ぐらいでの
妥結をめざして、
1100元を提示。

すると、おねえさん

オーナーに交渉してくるから
ちょっと待っててといって
でていく。

おねえさん
なんかしらんが
わしを泊める気
まんまんである。

【今日のまとめ】
で、1100元で妥結。



いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2014-12-08

■クスクス村探訪

テーマ:☆南台湾


大武をぬけて
達仁から海岸線を離れ
0号線は、内陸へ
はいっていく峠道になる。

峠の途中で、
9号線から199号線へ

車がほとんど通らない
静かな山道。

30分以上走るが
一台たりとも
対向車がこない。

追い越したり、
追い越されたりもない。

はしれども、
はしれども、

店はおろか
人家すらない。

地図をみると
ここらあたり一帯が
真緑に塗りつぶされている。

(´・ω・`)

もし、ここでバイクが故障したり、
事故ったらと思うと、
けっこうゾっとする。

199号線から旭海へ
降りていく199甲線におれる。

旭海をすぎて、
26号線になると、
快適な田舎道になる。

満洲の手前の山中に、
”歓迎高士村”の看板を発見。

少数民族の村のようだ。

せっかくなので
寄ってみることにする。

細い枝道へはいり
5kmほど走ると
小高い丘の上に、
小さな集落がみえてくる。

坂道をあがると
壁に猪子血肉だの
ペンキで書いてある店を発見。

人々が外のテーブルで
ごはんを食べている。

せっかくきたので
ごはんでも食べていこうと、
中にはいっていくと
なんか様子が違う。( ´_ゝ`)??

人々が集まってくる。

当然だが、英語、
まったく通じない。

(´・ω・`)

すると奥のテーブルが
英語をしゃべる女性
ムニさん登場。

ムニさんの話では、
ここは食堂ではなく
選挙の応援で、
親族が集まって
宴会しているとのこと。

こりゃまた失礼と
退散しようとすると

まあ、せっかくだから
ごはん食べていきないさいよ
ということになる。

( ´_ゝ`)イインデスカ

せっかくなので
およばれする。



みなさんの盛大な
歓待をうける。

ほら、これお食べて

スープをどう



料理はどれも、
滋味に溢れている。

山の幸の御馳走。

(´ρ`)ぐぅ

ムニさんの大叔父さんは
戦前に国民学校で学んだそうで
日本語がしゃべれる。

NHK相手に裁判を
たたかったそうだ。

食事のあと、ムニさんの
バイクに二ケツで
村を案内してもらう。

IMG_20141130_144638.jpg

高台にある展望台

って、誰がくるんだここに!

( ´_ゝ`)

展望台の下には
真新しい家が並ぶ
かってはここら
あたりが、高士村だったそうな。

ちなみに、高士村は台湾名で
クスクス村が実際の呼び名だそうな。

彼らは、民族的には
南方系の原住民であり、
独自の言葉を
話しているそうだ。

※あとから調べると、
 パイワン語を喋る
 バイワン像であった。

ムニさん、
屏東の小学校の先生を
しているそうな。

今は、選挙の応援をかねて
里帰り中とのこと。

集落に戻り、
ムニさんに通訳して
もらいながら、
みなさんと歓談。



すっかり、くつろいで
のんびりすごす。

【今日のまとめ】
時間、ゆっくり、のんびり
すぎていく、クスクス村の午後( ´_ゝ`)
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2014-12-07

■台東の海岸線を疾走する。( ´_ゝ`)

テーマ:☆南台湾
IMG_20141130_144512.jpg

翌朝、7時起床

快晴。( ´_ゝ`)フゥ

ひとっ風呂浴びて
知本を出発。

9号線を南下する。

天気が違いにより、
こんなにも印象が違う
ものなのか。



太麻里の町で
朝、ごはん。

店のおねえさん
珍しい外人客の到来に
驚いておりまする。

魚皮湯30元
苦瓜炒め20元
米飯10元
皮蛋10元

料理、どれもぐぅ。(´ρ`)

お腹もいっぱいに
なったところで、
前日、途中で諦めた
金峰温泉に、
再ちゃんれんじしてみる。( ´_ゝ`)

砂利道の山道を
がんばってすすむ。

と、

(((;゚д゚))))



がけ崩れで
道が埋まってる。_| ̄|○

来た道をひきかえし、
南進を再開。

しかしながら、
ほんと、




すいませんね。

【今日のまとめ】
快晴でガラガラの海岸線の道を
ひた走る気持ち良さが
お伝えきれなくて( ´_ゝ`)
いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
2014-12-04

■知本温泉探訪

テーマ:☆南台湾
大雨の中
街道をひた走る。

雨カッパを着ているが、
ノーガードの足元は、
ぐしょりなのはもとより、
胸元や手元も
吹き込んだ雨で
じっとりと濡れている。

サムイ( ´_ゝ`)サムイ

1時間ほど走り
5時すぎ。

ようやく、
知本(チーベン)温泉へ到着。

渓谷沿いに
大きなホテルが
建ち並んでいる。

ざっと流してみるが
小さめの手頃な
ホテルはない。

うろうろしてると
人のよさそうな
客引のおっちゃんが
声をかけてくる。

おっちゃんについていく。

温泉街のど真中に
建つ大きな温泉ホテルへ
はいっていく。

エレベータで4階へ。

客室のフロアは、
だいぶくたびれている。

1200、1500、1600の
部屋をみせてもらう。

どれもいまひとつ。

この老朽化した建物で
1000元超えはないな。

温泉ホテルの区間を、
分譲して、個人経営の
民宿として運営しているようだ。

わしの食いつきが悪いので、
おっちゃん、向こうの
綺麗なホテルにも
部屋があるといっている。

値段は、1500元とのこと。

とりあえず、
自力で探すことにして
おちゃんとわかれる。

個人経営の旅館

1500元

(´・ω・`)竹

少し町から離れた場所にないか
バイクを走らせるが
よさげなホテルはない。

公共の宿っぽい看板が
あったので、看板に
したがっていってみる。

急な坂道を登る。

登る、登る。

山のてっぺんまでいく。

さら地。( ´_ゝ`)

さっきの看板、表示が、
”xxxx予定地”になってる。

_| ̄|○

あきらめて
ホテル街に戻る。

川沿いのホテルへ
いってみる。

1800元

(´・ω・`)竹

今から金崙温泉に
戻るわけにもいかず。
はてさてどしたものかと
思案にくれるわしに、
ばあさんの客引きが
声をかけてくる。

中国語オンリーで
まくしたてるばあさん。

さっきのおっちゃんが
1500元の部屋があると
いっていた高野飯店に
部屋があるようだ。

ついていってみる。



さっきのホテルより、
だいぶきれいな
ロビーをぬけて

部屋を見せてもらう。

広い4人部屋
なかなか綺麗。

値段をきくと

ほんとは1800元だが
ひとりなので
1500元でいいとのこと。

うーんとそりゃ”無理”だと
断るわしに、

ばあさん。

じゃぁ、1200元でどうだと
値引きしてくる。

これはこちらに
歩があると読んで
”1000元ならいいよ”と
かまかけてみる。

ばあさん、それは
いくらなんでも無理と
首を横にふる。

じゃぁ、しかたないねと
ひきさがるふりをしてみる。

( ´_ゝ`)

エレを降り、バイクに
跨がったとっころで
ばあさんが折れる。

”ちょっと待てって”といって
どこかに電話をはじめる。

で、



知本富吉野渡暇中心の
綺麗の部屋、

1000元で妥結。

温泉につかり
ひといきついたら
ごはん。



手打麺の
ジャージャー麺
50元と豆腐10元

それから、
おそろしく愛想の悪い
原住民系のねえちゃんの
土産物屋で温泉たまご



あひるのたまご15元

ぐらぐら煮えたぎる
温泉に、籠にいれた
玉子を自分で沈めて茹でる。



8分待つ。

茹であがる卵を
流しで洗う。。

部屋にかえって、
ゆでたまごをあてに
台湾ビールを飲み。

も、一回風呂に
はいってのんびり。

東直子の「薬屋のタバサ」を
読了。

【今日のまとめ】
静かな静かな夜が
そっと更けてゆく( ´_ゝ`)
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。