2006-07-18

■南イタリア紀行 土産物図鑑と Appendix

テーマ:☆南イタリア
【シチリアの地図】
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【土産物図鑑】
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miyage
Caffe Mexico / Piazza Dante, 86
 ナポリでしか手にはいらない
 おいしいコーヒー。

 お土産に最適。おすすめひん。

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Sal Al Tart 2.08euro
Sal Cinghiale 1.28euro

130
129
Sal Milano 1.62euro
Prosciutto cott 1.79euro

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Grissini 1.2euro

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Haribo Polka 1.02euro

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Mini Caramelle 1.2euro
 バルサミコ味の飴。
 ウケを狙ってみたが、味はいたって普通。

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【ジェラート】
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Gela
 Bar Diana 1.6euro
Palermo
 Biancaneve di Campo elisabetta
Agrigento
 Le Cuspide 1.2euro
Sarelno
 Bar Europa Stancampiano

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【ごはん処】
Roma
 Felice / Via Mastor Giorgio , 29
 Tavola Calda / Via Alessandro Volta ,8

Salerno
 Pinocchio / Via Lungomare Trieste, 56/58

Napoli
 Di Matteo / Via Tribunali, 94
Sorbillo / Via Triunali ,32

【 宿 】
Napoli
Mancini / Via Mancini, 33

【交通費】
Napoli > Palermo Ferry 42.95euro
Agrigento > licata Bus 3.6euro
Gela > Noto treno 7.1euro
Noto > Siracusa Bus 2.75euro
Siracusa > catania Bus 4.4euro
Catania >Napoli Ferry 41euro
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2006-07-17

■南イタリア旅~まとめ

テーマ:☆南イタリア
CIMG0131bis.JPG

「イタリア一人旅」という言葉には
イメージと現実の間に大きく深いギャップがある。

「イタリアを一人きままに旅をする」なんていふと
たいそう”素敵なこと”のように思えるが
現実は、そでもない。

ヨーロッパ、特に南欧を、
アジア人男性、しかも中年のしとり旅、となると
どちらかといえば、
”愉快なこと”より、”不愉快なこと”のほうが多い。

時として、ホテルやレストランで
何しにきたの?って顔される。

余所者がなにしにきたんだって
視線を痛いこともままある。

いや、全体をみれば、そうしたネガティブなものは
ごくごく少数派だ。

総体としてみれば、そこには、悪意すらない。

地元の人にとって、わしなど
ほとんどの意識にかからない、
いてもいなくてもいい、どうでもいい存在だ。

興味の対象外である。

誰にも相手にされず、下手をすると何日も
まともに、口をきいていなかったりする。

行き場もなく、やることもなく、
ぼーっと、しょぼい安宿のシミのういた天井をみあげて
なんで、こんなことしてんだろ?って
疑問に思うことも、少なからずある。

それでも、わしは、間違いなく
また、イタリアに戻ってくることだろう。

性懲りも無く、荷物をもって、炎天下の町をうろうろし
ハズレなレストランをひいて落胆し
汚いタコ部屋で、どっかの誰かのイビキで
眠れぬ夜を過ごすことだろう。

”なぜ”かは、わしにもわからない。

酔狂である。

でも、いつか、また。。

【今日のまとめ】
雨の夕暮れ、泊まる場所もなく、そぼ濡れて
あてもなく、見知らぬ街を、彷徨い歩くだろう。
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2006-07-14

■ローマ Volpetti piu ルッコラのパスタ

テーマ:☆南イタリア
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イタリア最後の晩ごはん。フェリーチェの近くにある
も、一軒のレストランを抑えておいたが
お昼にフェリーチェでしっかり食べたので
食欲はいまふたつ。

9時まで、待って
店の前までいってみたが。。
メインは、ちと摂れそにない。

ただでさえ、
それなりの格好をしたカップルや家族連れが
食事を”楽しむ”ディナーとなると、
しとりグルメのハードルは、さらにあがるのに
その脇で、”パスタ”だけってわけにもいかない。

だいたい、無理して食べても
おいしくないしな。。

道の反対側に、昼通りかかったときに
すげー、うまそうだなぁーと思っていた惣菜屋さんに
並設のカフェテリア形式の食堂があることに気づく。

おぼんをもって好きなをとるセルフサービス。

御近所のしとりものや、年金暮らし老夫婦が
ひっそり静かに食べている。

良い人感の滲み出る店のおじさん
珍しい外人客の到来に、うれしそである。

そ、そ、わしには、やっぱり”これ”だよな。

アンティチョークと、赤ピーマンのマリネ
ルッコラとトマト、松の実がたっぷりはいった
野菜の冷製パスタをとってみた。

ワインはおじさんが選んでくれた白。
銘柄控えられなかったけど、おいしい。

料理との相性がぴったり。

【今日のまとめ】
侘しさと、ともに更けゆく、ローマの夜。

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【今日の一冊】
■遥かな国遠い国 /北杜夫
中学時代に読んだのを、再読。
そうそう、昔、昔、遠い異国への憧憬って、こうだったんだよなぁ。
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2006-07-13

■ローマ Da Felice Polpettine 9euro

テーマ:☆南イタリア
Cimg0112bis.jpg
テスタッチョ地区は、ローマの南のはずれ、
観光地図は、手前の駅で切れている。

ピラミデの駅で、いかにも生粋のローマ子って感じの
庶民的なお姉さんに道を尋ねる。

わしの好きな、小柄で、
美人なんだけど、可愛らしいタイプだ。

地図をだしてきて、一所懸命、調べてくれるが
どうやら、女性特有の地図が苦手なタイプみたいである(ぷ

アルファベット順の索引を何度もいききしたり
地図を、ぐるぐるまわしてみている。

「駅がここでしょ・・で、・・・」
「あれっ、・・??えーと。。」

知ってる場所をみつける度に

「あー、ここが・・・通りね」
「なんだ、・・・広場ぢゃん」

て、ひとり、可愛くブツブツゆっている。

(*´д`*)

「あれっ、またわかんなくなっちゃった」

あらっ。 (*´д`*)

およそあてにならないお姉さんのナビだが
方角とおよその距離だけおさえて、歩き出す。

道行く人に、尋ね、尋ねて
最後は、背広を着た伊達爺さんが連れてきてもらって
15分ほどで、ようやく到着した。ふぅ。

なんもない住宅街。

こんな場所、わかるかっ! ヽ(`Д´)ノ

である。

自分だけぢゃ絶対にこれない。

住所や店名を事前に調べてあっても
こんな苦労する。

また、小洒落た店構えも、かなり敷居が高い。

高いハードルである。
しとりグルメは歓迎もされないし
居心地もよろしくない。

まっ、せっかくきたんだし
一回こっきいりだし、話のネタに試してみる。

店名を冠した"spaghetti Felice"(Mezzo)5euroと
イタリア料理の定番"Polpettine"(ミートボール煮込み)9euro

ワインは、Terre dei Grifi Frascati 4euro 。

パスタは、フルーツトマトとリコッタ、ハーブをつかい
オリーブオイルで、まとめた手堅い味。

パルペティーナは、ちと失敗。
普通においしんだけど
シンプルに、トマトソースで煮込んだ肉団子。

これなら、ウチで自分で作れる。(´・ω・`)

この店には、何十年も渡り、ここの定番メニューを毎日々々
飽きることなく食べつづける常連の爺さんたちがいるといふ
伝説めいた逸話がある。

これが、ほんとに、いた。

爺さんガイドブック片手の観光客も、
うまいもの目当てにやってきたイタリア人も、
まったく眼中にない。

中年の店の主人もベテラン店員も、
彼の中でいまだ”バンビーニ”である。

【今日のまとめ】
小洒落た店に変わる前
この爺さんが現役だった頃に、
来てみたかった。(´・ω・`)
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2006-07-12

■ローマ 超有名伝説的老舗トラットリアDa Felice その1

テーマ:☆南イタリア
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一般的に、大都市は、レストラン探しは
数が多い上に、場所も拡散しているので、難しい。

その上、ローマには、
世界中から観光客が押し寄せてくる。
彼らをあてこんだ、星の数ほどのレストランが
手ぐすねひいて、待ち構えている。

最難関である。

一方、わしの旅のスタイル、楽しみは、
経験と勘を頼りに、ひたすら町を歩きまわり
庶民的な食堂をみつけ、
そこで地元の人が普段、日常的に食べてる
美味しいものと出会うことだ。

独自の嗅覚で、
いいレストランがありそうな地区を嗅ぎ出し。
メニュー、店構えを比較検討し、決定する。

ハズレることも多々あるが、
当った時の、気分は格別である。

そ、一種の宝探しである。

レストラン探し、旨いもの探しに関しては
少なからず、自信もある。

観光客の訪れないイタリアの地方の小都市で
決して、ガイドブックに載ることない
安くて旨くて、気取らない、ジモティ御用達の
庶民向け食堂(レストランではない)探しの
”エキスパート”を自認している

おそらく、この道において、
日本で、十本の指に、はいる鴨しれない。

この道、十人もいんのか?であるが(´・ω・`)

ここローマでは、
そんなわしの豊富な経験と勘をもってしても、
闇雲に歩きまわって、”当たり”にぶつかる可能性は
そさな、スペインのとりわけ、南部、アンダルシア地方で、
英語をまともな話せる人を探すぐらい難しいだろう。

わかりにく鴨しれないが、非常に少ないことの喩えである。

余談であるが、
かの地では、名前や数字がいえると『ポコ(少し)英語がしゃべれる』であり
相手の名前や出身をたずねることができれば『ペラペラ(流暢)』といふ
自己申告になる。

いったもん勝ちである。

そ、だから、ローマでは、
わしのチンケな経験も勘もあてにならないと、
さっさと見切りをつけ

ネットで、念入りに事前に調べておいた
数々のガイドブックに紹介されている
超有名伝説的老舗トラットリア、
ダ・フェリーチェに向かうのであった。

用意周到である。えへん。

【今日のまとめ】
Be rolled yourself by the long one.
(長いものには、巻かれろ)(ぷ
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2006-07-11

■ローマの怪しい日本人宿

テーマ:☆南イタリア
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翌朝、ローマに向かう。

奮発して、ユーロスターにしてみた。

別に急いでいないけどな(ぷ

ローマについたら、昨日マケロニからメールで
予約しておいた、日本人が経営するゲストハウスへ

わしにしては準備万端である(ぷ

ローマやフィレンツェ、ベネチアは
観光客が殺到する夏場は
気をつけないと宿探しに苦労することになるので
注意が必要だる。

えへん(^∩^)。

日本人宿に泊まるのは、基本さけているが、
ローマのユース、ホステル関係は、
設備は老朽化し、雰囲気も暗く、
なんだか、刑務所を連想させる。

わけわかんないヤツが、多くいて
盗難も頻発である。

日本人宿で、あわよくば、
あのーイタリアは初めてなんです的な
長澤まさみにそつくりの日本人女子大生がいて、
どうですか、いっしょに食事でも。。むふふ

なんてことは、まったく考えていない。

わけがない。

でもな、いつのまにか、
足もとがスキップになっている。(^-^;ヾ

てなわけで、徒歩7分ほどで
なんなくみつかる。

呼び鈴を鳴らす。

ぢっと待つ。

誰もでない。

も、一回鳴らす。

誰もでない。

ん。。。

ひたすら鳴らしてみる。

しばらく待つ。

なんの反応もない。

あきらめて立ち去る前に
も一度、鳴らしてみる。

「キエ?(誰?)」

上から声がする。

見上げる。

寝グセだろうグシャグシャ頭のイタリア人のババアが
顔をだしている。

わしが日本人とわかると
「あ、ちょっと待ってって」といって引っ込む。

しばらく待つ。

ぢっと待つ。

ようやく顔をだしたババアが「あがってきていいわよ」といふ。

階段をあがっていくと、
扉をあけて、黒いレースのネグリジェみたいなを着た
小柄なババアが立っていた。

ミニである。(´・ω・`)

年のころは、50台。

ミニである。(´・ω・`)

アルコール焼けだろう
声がかすれている。

日本語の貼り紙がはってあるが
日本人の姿はどこにもない。
どうやら、このババアが仕切っているようだ。

客も二人連れのアメリカ人の
”小汚い”バックパッカーしかいない。

どかっーん。

なんか倒れたようだ。

1泊23ユーロ。

ネットに書いてある値段より、高い。

【今日のまとめ】
どうも、このババアが抜いているっぽい。
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2006-07-10

■ナポリ Gino Sorbillo ソルビッロ 8.5euro

テーマ:☆南イタリア
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「ナポリでピザを食べるなら?」そう何人かの地元の人に尋ね、
名前のあがった”Gino Sorbillo”

情緒のある下町、スカッパナポリ地区のVia Tribunariにある。

数軒隣に、”Gino”がつかないただの”Sorbillo”という店があり
そっちのほが店構えが、老舗っぽく、そこだと思っていたら違くて
下品な照明の観光客相手っぽくみえる店のほうだった。

客の大半は、7時台という早い時間帯のせいもあってか
アメリカの大学生の団体と、ガイドブック片手の欧州系の観光客。

Pizza Sorbillo: ripieno "fritto al forno"という
店名を冠したPIZZAを食べてみた。
これは普通のピザと違って、盛りだくさんの具を
包み焼きした独創的なピザ。

生地は、ナポリにしては、やや薄目で
適度なモチモチ感を残しつつも、カリっと仕上げている。
塩味がやや強い。

ちなみに、具をならべると
rose con cicoli, mozz., ricotta, pepe, formag. basilico
pork, tomato, "mozzarella", "ricotta", pepper, cheese, basil

【今日のまとめ】
ぐだくさん。
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2006-07-09

■ナポリ De Mathieo Arancini de Riso 0.2euro

テーマ:☆南イタリア
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ナポリに戻り、駅の中の観光案内所の親切な
おっちゃんに、駅前のホステルを紹介してもらう。

このおっちゃん、その筋でかなり有名な(のか?)
ナポリのことを隅から隅まで知ってる
めちゃくちゃ親切な、”ザ・生き字引・オブ・ナポリ”である。

駅前のあんまり、評判のよくないとされる地区
人相の良くない連中がたむろしてる。

でもな、看板がみあたらず、うろうろしてたら
顔にキズのある怖そうなおっちゃんが
「マンチーニだろ?それならこの2階だよ」って
教えてくれる。(・∀・)アリガト

で、紹介してくれたPension Mancini のおっちゃんが
これまた、輪をかけて親切。

いわく
「貴重品袋は首から、かけないほうがいいぞ」
「ポッケに入れるのは小銭で2千円ぐらいにして、大きなのは別にしとくんだ」
「かばんは必ず前にかかえて持て」
「ウェストポーチは狙われるから使うな」

ナポリの”パパ”って感じである。

「やっぱり、このへんは危ないの?」ってきいたら
「ナポリはどこでも安全さ、油断しなけりゃね」

ってゆって、いたずらっぽく、ウィンクする。

晩ごはんの前に、
デ・マテオの店先の揚げもののケースの前で
地元のおっちゃんが、アラチーニ(ライスころっけ)をつまみに
ビールをラッパ飲みしてたのを真似してみた。(・∀・)

最初、ビールが缶ででてきたけど
気分がでないので、瓶のにしてもらった。

ほしたら、店のおにいさん、ほっぺをかじりながら
「これ、俺のさ私物なんだけどな。まっいいけどさ。。」って、
ボソっと、ゆってた。

【今日のまとめ】
ありがと。(;´Д`)
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2006-07-07

■アマルフィ イタリアの清里。

テーマ:☆南イタリア
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今日の企画は、”観光”である。
サレルノから景勝地として有名な
アマルフィへフェリーでいってみる。

よければ、そこで1泊である。

潮風に吹かれて、加山雄三が口をつく。
「ふたりうぉ~ゆふやみぃがぁ~♪」

到着した。

感想:なんぢゃこれ?

パスでフェリーで続々とおしかける観光客。

通りは観光バスのラッシュアワー。
観光客がひしめきあっている。

お若いかたは、わかりにくかもしれないが、
20年ぐらい前に、、クレスタやマーク�にのった
聖子ちゃんカット(しご)でチェックの巻きスカートの女子と
としちゃんカット(しご)に、絞りのTシャツ(しご)でめかしこんだ(しご)の
アベック(しご)を中心に、混雑をきわめた、
”清里”をイメージしていただけばよろしかと思ふ。

あちゃー(しご)である。

早々に退散を決める。

滞在時間38分。
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2006-07-07

■サレルノ Pinochio ズッキーニのリゾット 

テーマ:☆南イタリア
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ナポリへいって、いいレストランでも探そう。
パスの時間を調べると次のナポリ行きは14:30。。

あらっ。

しょうがないので、陸路サレルノへ戻ることにする。

崖の上の曲がりくねった細い道をガンガン飛ばす。

スリル満点のドライブが楽しめる。

雄大な景色を楽しむ余裕があまりない。こえ。

サレルノに戻り、海岸に面した”ピノキオ”でランチ。

地元の人が毎日、日替わり目当てにやってくる
庶民的な食堂である。

ズッキーニのリゾに、ルッコラにタコのサラダ
山盛りのチェリーに、ワイン1/4Lがついて10ユーロ

安っ。

であるが。

【今日のまとめ】
ま、それなり。

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【今日の一冊】
■フェルマータ/ニコルソン・ベイカー
んーなんとコメントしたものか。。(´・ω・`)
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