うちぴのひとりごと

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界隈が一時的にちょっと騒がしくなっているようなので、あまりまとまりのある内容ではありませんが、一言二言コメントしておこうかなと思いました。

まずは、ネガティヴキャンペーン云々に関してですが、今回のそれぞれの発信元が、
一方は、凋落の一歩手前で、ある意味やぶれかぶれになっているフ○イデー(Perfume以外の記事でも、リニューアル後の記事に対して幾つか不法行為(おそらく不法侵入)や事実誤認による名誉棄損の訴えが起こされるような動きがあるようです。)、
もう一方は、ある種インディーズ系の情報メディアであり、2ちゃんの看板をニュース会社に書き換えたに過ぎないようなJ-○AST(だから、記事の良し悪しの差がかなり大きいような気がします。J-○ASTという看板を一応掲げてはいるものの、それぞれの記者が自分勝手に書いているだけで、メディアとしてのまとまりがあまり無いような気がします。こういう言葉を使っていいかどうかは分かりませんが、例えるならば“○ルカイダ”のようなもの。とりあえず看板らしきものを出しておけば、たとえ元はバラバラであってもまたどんな記事でも、ある種の権威があるように見えるという意味で。)。
なので、ネガティブキャンペーンを張るには、どちらもあまりにもタマが小さく、信頼性にも欠けます。メジャーなメディアでは、あまりにも危うすぎて、情報源としては軽々には利用できない対象なのではないでしょうか。
実際、私はここ何日かネットをあまり見ていなかったのですが、今回の件は、巷では全くと言っていい程、その影響が無く騒がれていないように思われます。ある意味一部のネット内だけでの話題のように思われます。
おそらくPerfume本人たちも、ネットを見ていなければ、こういう話題で盛り上がっていることにさえ気づいていないかもしれません。


もう一つは、代々木ライブ後から思っていたことなのですが、特にあ~ちゃんの、一部で言われている所のいわゆる“ネガティヴコメント”についてです。
あ~ちゃんは、そんなに軽々しく否定的で感情的な言葉を、ましてやライブや公式の雑誌等のインタビューにおいて語るほど、周りや状況に対する配慮がなく思慮の足りないような人物だとは、私には思われません。
これまでのインタビューや周囲の証言によると、“ネガティヴ”な感情はギリギリまで自分の内に抱え込む、彼女にはそのような印象があります。
彼女がそのような言葉を語る時は、そのような“ネガティヴ”な感情・葛藤をもうすでに乗り越え抜け出したとき、つまり、その“ネガティヴ”な内容が問題なのではなく、それに対する解決・納得が自分なりに見つけられ得られたので、それの経緯の説明あるいはそれを浮き立たせる言葉として、その時に初めて語りだすのだと思います。
繰り返しになりますが、彼女が“ネガティブコメント”をする時は、それとの対をなす“ポジティブ”な見通しがある時です。
代々木ライブの二日目のあのMCにおいても、私はそのような印象を持ちました。

でもまあ、もし仮に、今回の件が、彼女の感情面が多少強く表れたものだとすれば、むしろ、そういう悩みを自分一人で抱え込まず、言葉として表現することができるようになったとして、ある意味喜ばしいとさえ言えるのではないでしょうか。

また、彼女のいわゆる“ディス”についても、そういう発言は、親愛の念・情を持っている相手にだけしか言わないという印象を、私は持っています。
そもそもよく思っていない相手(仮にいたとすれば)に対しては、多少は表情や態度に出ることはあるかもしれませんが、単に相手を中傷する目的でそのような言葉を放ったという記憶は、私にはありません。
むしろ、彼女の場合、どちらが偉いとかいった上下関係や人を偏り見ることについて反対の思いが強く、(語弊があるかもしれませんが)どんな人に対しても同じように接したいという思いがあるように思われます。
だから、“ディス”のような発言をする場合も、一般には(時には単に保身のための)“タテマエ”でやり過ごされているようなことに対して、そのような壁を取り払う手段の一つとして、なされてるような気がします。
そういう意味では、代々木でのあの発言にしても、あ~ちゃんにとってファンが心を許せるようなそのような親愛の対象となった、とも考えられないでしょうか。だから、彼女の言葉の表面だけに反応することによって(それが必ずしも悪いとも言えませんが)、彼女が、再び心を閉ざしてしまわないことを願うばかりです。

以上の件に関して、だからどうしたらいいという事については、私はここでは書きません。
後で書くように私は偉そうなことを言える立場ではないのですが、Perfumeファンの各人が自分で考え、判断したらいいと思います。
時には、間違うというか、上手くできないこともあるかもしれませんが、それはそれでいいのだと思います。少なくとも、“そういうことをしたからファンではない”というは違うと思います。

私は、これからも、アイドルかアーティストかということではなく、Perfumeという「物語」を信じていますし、それを見届けたいと思っています。


最後に、誠に申し訳ないのですが、私うちぴは、これからちょっと集中して取り組みたいことがありまして、ブログの更新はしばらくできないと思います。もっとも、何か問題が起ったとかそういうことではなく、前向きな事ですのでご安心(?)ください。(笑)
全く更新もせずにブログをそのままにしておくのは、みなさんのわずかにでも負担にならないかと、解約しようかとも思ったのですが、特に隠したいようなことを書いているわけでもないですし、しばらくはこのままにしておこうと思います。また、ペタは、後日閉じる予定でおります。
また、今後は、ブログでの情報収集もあまりできないものと思います
しかし、メディアでの情報はチェックしますし、もちろんPerfumeの応援は続けて行きます。単に、応援するスタイル・手段が少し変わるだけです。
また、今更のご報告ですが、ホールツアーの札幌一日目に参戦しますので、現場等でのなれ合いは引き続きよろしくお願いますm(_ _ )m
色々中途半端のままなのが心残りではありますが(もし何か聞きたいことがあれば現場等で直接お話しします(;^_^A)、ひとまずはみなさんこれまで色々とありがとうございました。

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北の美女への貢ぎ物w

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この前の代々木でのPerfumeライブの時、私が北のなm美女さん(とりあえずリンクは無しで(^_^;))に、あるブツを手渡していたのを、もしかしたらご覧になった方がいるかもしれませんが、あれは決して怪しい物じゃないんですあせる
あれは、以前に約束していた、TEAM NACS関係の番組をいくつかまとめたDVDだったんです汗
(“の”の付く方、ちゃんと見れましたか(^-^)?)

その中の一部を、たまたま某動画サイトで見つけたので、せっかくなのでここでも貼っておこうと思います。

きほん、福原美穂さんと大泉洋さんとのカラオケ対決(?)です。

まずは、福原美穂さんから


うまし水

それでは次に、大泉洋さん


この人は、一応基本は、コメディアンではないんですよね..(^▽^;)

そしてなぜか、デュエット(笑)
(この動画では、サビからですが、実際には前半部分もありました)


カラオケ音譜
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雪山☆通信⑩最終回

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また1週飛びましたが、雪山☆通信、第10回目をお伝え致します。
雪
なお、10回目ということでちょうど区切りもいいことですし、今回で一応最終回となります。
ということは、まぁそういうことです。船


まずは、先週、5/31(日)の様子から
トップノート~出会えた奇跡~-4792
ご覧のように、所々に雪が残っているだけになっていました。

今回は最終回ということで、以前の雪山の様子(第2回(3/29))も改めてご覧ください。(多少縮尺が違いますが)
トップノート~出会えた奇跡~-3491


そして、こちらが今日(7日)の様子です。
トップノート~出会えた奇跡~-4881

ということで、雪山は、(ほぼ)完全に無くなりました。
なので、雪山☆通信も、これでおしまいとなります。

まとめとして言うと、少なくとも5月一杯までは雪山は残っていた、ということになりました。
第1回で言っていたように、雪国のトリビアwな一面を、多少なりとも感じて頂けたでしょうか?


ところで、(ほぼ)完全と言ったように、一応雪はまだ少し残っています。
トップノート~出会えた奇跡~-4897
雪山おそるべし!(笑)



ライラック (別名:リラ、札幌市の花でもある)
トップノート~出会えた奇跡~-4822
(5/31撮影)


最後に、ネタバレと言うほどの事でもないですが、雪山の定点観測は、この橋の上から撮影していましたカメラ
トップノート~出会えた奇跡~-4857

桜文鳥横
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