ケータイ・スマホ・PCから浮気調査 探偵が教える夫の浮気を見破る方法!

ケータイ・スマホ・PCを使えば簡単に浮気を見破ることができ難しい浮気調査の知識はいりません!10歳のお子さんを抱える主婦が1日15分たったの14日間で夫の浮気を見破った方法とは!?浮気問題を解決をするには、真実を知ることが第一歩!


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探偵学校の受講生の方の中には、今ある生活環境をガラッと変えて新しい人生に漕ぎ出そう!と言う方が数多く見えられます。
僕は、探偵という職業を通して、クライアントさんの泣き顔を笑顔に変えたい、そう思っているので、同じ志の探偵さんが増えてくれることは、とてもうれしいことです。

ですが、受講生の方がいざ探偵になろうとすると、家族や兄弟、友人知人から、そんな仕事やめなよと、と言われたといった話も聞きます。

実際に、僕のおばあちゃんも、探偵なんて、そんな仕事辞めて田舎に戻っておいで、と、常々僕に言っていたくらいです。
探偵になって10年ほど経過した時点でも、そう言っていたことを考えると、探偵というお仕事はイメージが先行しているな~と感じます。

それくらい、危険なイメージが付きまとうのかなと、僕は純粋に思うのですが、
反対する人の中には、自分とステージが変わってしまうことに対して違和感を感じ、やめさせようとする人がいます。

やめさせようというか、嫌がらせが始まると言った方が、正しいかもしれないですね。

例えば、職場で巻き起こるケースだと、

同僚から上司に告げ口をされたとか、
陰口をたたかれた、
仲間はずれにされたなどと言ったことがありますね。

ママ友の例だと、

お子さんが進学校を受験するなどあれば、
あそこのお家は夫婦関係が良くないを言いふらされたり、
怪文書をご近所にばらまかれたり
と言ったこともあります。

これらの行動の原点は、ただ単純に誹謗中傷をしたい、嫌がらせをしたいというわけではありません。
相手が、自分より優れている容姿や成績、実績や地位などに憧れを抱き、陥れたいと言う気持ちが行動に表れていると言っても過言ではありません。

なので、本来は、そう言った誹謗中傷に負けない強い気持ちや、足を引っ張ってくる人に対して、割り切ることが大切ですが、そう言った状況に遭遇した直後はなかなか出来ません。

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そこで、今日のタイトルの羨ましいと恨めしい。
うら“やま”しいと、うら“め”しい
平仮名にすると、とても似ている二つの言葉です。

でも、意味は、大きく異なります。

羨ましいは、他人と自分を比べてそうなりたいという気持ちを表していますが、
恨めしいは、他人のことをにくらしく思うような気持ちです。

この二つの言葉の共通点である「うら」は「心」を表すと言われています。
他人のことを“うらやむ”“うらむ”
だから、言葉が似ているんですね。

同じ意味合いの言葉に、嫉妬があります。
妬み(ねたみ)や、嫉み(そねみ)ですね。
どちらの言葉も羨望という意味合いが含まれていますが、
妬みは、口惜しい、腹立たしいが表現され、
嫉みは、憎たらしく、呪わしいと一段とネガティブな作用に向いています。

このように、人の心を漢字で表すと、なんだか表現しにくい感情でも、当てはまる言葉が見つかるのが日本語の不思議なところ。

話は戻しますが、誰かが自分のことを陥れようとしたり、誹謗中傷をしてくると言うことは、それだけ羨ましく見られていたと言えます。

と、言うことは、相手より何かに秀でて、一歩も二歩も先を歩いているということ。
だからこそ、誹謗中傷を行ってきた人と同じ土俵に戻る必要は無いし、土俵に戻ってしまえば、それこそ、相手の思うつぼ。

それよりも必要な事は、突き抜けること。出すぎた杭は打てないというように、突き抜けてしまいましょう。
突き抜けた先は、なんで、そんなこと悩んでいたんだろうと思うような出来事にしか感じないはずです。

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先日、画期的な判決がおりました。
Amazonに対して、レビュー欄で誹謗中傷コメントを投稿した投稿者の住所と氏名を公開するように東京地裁が命じたというのです。

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※参考
http://www.ttcbn.net/no_second_life/archives/63462

アマゾンのレビューというのは、購入者で無くても投稿が出来たり、
また、ニックネームなど仮名で投稿できることから、特定著者へのバッシングなど目に余る状況が長年放置されてきました。

さらに、一番問題視されてきたのは、不正なレビューが、放置されて来たことでした。
今後、大きく影響することは必至です。
この件を機に、多くの企業や著者が、誹謗中傷コメントに対して、動き出すことが考えられ、書き込んだ個人が特定されるでしょう。
そして、名誉毀損や誹謗中傷など民事・刑事事件として明るみになることも考えられます。
すでに、そう言った内容を書き込んでいた投稿者は、投稿内容を見直した方がよいでしょう。

同じく、食べログなどの口コミサイトも、その信憑性を問われ、利用者が僕の周りだけ見ても減少しています。

その代わり、レッティーのようなサービスが台頭してきています。
投稿者が、本名且つその場に行ったことが分かるような写真と共に投稿していることから、正しい情報として認識できるからです。

このように、時代は誰でも発言者となり、誰でも自分の意見を他者に伝えられる環境が整っています。
その中で、正しい情報の取捨選択は、自分自身にかかっています。

僕の選択の基準はというと、
名前を仮名、ニックネームにしたり、似顔絵、イラスト、動物の写真をプロフィール画像として使っている投稿者の記事は話半分で聞き流します。
さらに、事実に基づく検証として、その結果を伝えるのであれば参考にしますが、
他者を蔑むような、批判的なコメントや意見を言っている人の話やサイトは、特に参考にはしません。

つまり、感情が入っているようなコメントや、根拠が定かでは無い意見は取り入れる余地もないということです。
もっと、言ってしまえば、なぜ、このようなコメントを残すのかな?と、人間的な側面に問題がある人なのではないかと感じるくらいです。

あなたの選択基準はどうやって決めていますか?
気をつけないと情報操作に乗せられているかもしれません。
多くの情報から、本当に必要な情報を見極めていくようにしましょうね。

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先日、アグー豚のお話をしました。
その他にも、ゴーヤの焼き野菜や、トマトのキムチと言った変化球的な食材もあったのですが、やはりここはチャレンジするのがスプラッシュ。
こうした、日々、出会うことがない食べ物に会えるのは、貴重ですよね。

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ただ、ゴーヤは食べてみて、苦手という方がほとんどの中、食べず嫌いという人も多かれ少なかれいます。
苦いという先入観や、人から聞いた情報だけでの判断。

これは、もったいないことだと思うのです。
確かに、ゴーヤは苦いかもしれません。
でも、沖縄料理の中で、全体的なバランスを保つためには、あの食感や苦さはかかせないなと思うわけです。

僕は、日々の生活の中で、息子にも一口で良いから食べてごらんと、チャレンジをすることの大切さを日々伝えています。
息子自身が美味しいと思ったものだけを、食べてもらうのではなく、“新しい出会い”
その出会いを自分の目や鼻や口で判断して欲しいと思うのです。

それでも、もし、やっぱり苦手かもと本人が言えば、無理してまで、食べさせることはしません。
それは、僕自身、ゴーヤが食べられなかった自分のこともしっていて、いつか、ある日食べられるようになることも分かっているから。

大切なことは、その出会いの数や、チャレンジすること、自分で判断出来るようになること。

人生において、食わず嫌いになっていませんか?
その先入観で、物事を判断すること、とても、もったいない事かもしれません。

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小学館WooRisで、コラムを書きました

離婚危機に繋がるかもしれない、嫁姑問題
同居の場合は、より一層深刻な問題を抱えています。

その問題と、解決方法とは!?

【姑同居で「夫婦の夜の営み」はどうする?良い嫁姑関係を維持するテク3つ】
http://wooris.jp/archives/197443

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先日、宮古島に数日間調査の為に滞在していました。

沖縄と言えば、うーん。
沖縄料理、アグー豚ですね。

今や、日本の流通網が発展したお陰で、どこにいても大概のものは食べられますが、やはり地産地消、現地で食べる食材は格別です。

その中で、冒頭のアブー豚。
今回は、しゃぶしゃぶではなく、焼き肉で頂きました。

スプラッシュの調査遠征には焼き肉は外せません。
その土地その土地で、焼き肉を食べることで、一層パワーを出して、パフォーマスを上げるためには欠かせないのです。
なので、実は全国の美味しい焼き肉屋さん巡りによるリストは相当な数になってきています(^^)

そんな宮古島で食べた、アグー豚の焼き肉はと言うと、脂のしつこさを感じず、美味しいの一言。
脂身が多いバラの部分は、40歳を越える僕の胃袋には、どっしり来るのかなと思いきや、アレ?胃袋が耐えてる?逆にもっと食べても平気だよ!とサインを送ってくれている感じです。

普通の豚トロだと、一口でギブアップの僕も、この日はアグー豚のバラ肉の他にもハラミも頂きました。
しっかりした食感、かみしめる度に広がる豚肉の味。焼き肉でのメインが、宮古牛を差し置いて、アグー豚になるのも頷けます。
それだけ、満足なアグー豚の思い出、またぜひ、宮古島で食べたいものです。

さて、人によっては、豚肉が苦手と言う人もいるでしょう。
人の価値観というのは、千差万別。
豚トロが美味しいという人もいれば、豚肉自体が苦手という人もいます。

人生においても、同様です。
あのサービスがいい、あそこは嫌。そしてあの人は受け付けられない。
それぞれの価値観があって当たり前です。

なので、無理をしてまで、嫌なこと、嫌な人を受け入れる必要はありません。
上手に距離を取ることも大事です。

僕自身は、そうして選択できる自由という考え方を持てるようになってから、息苦しさがなくなりました。

ぜひ、美味しいものとの出会いと同じように、素敵な人生の出会いのために、取捨選択できるようになって欲しいと思います。

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