抗がん剤は使わねぇ!! そして肺癌完治!! トモセラピー NK療法 CDC6 肺がん完治ってワイルドだろうぅぅ

抗がん剤を使わないで肺がん完治。

抗がん剤を使わず肺癌と戦かったブログ

肺ガン 肺がん 肺癌 かかってこいやぁぁぁぁぁ

肺癌退治の画像UPしました~

へへへへへ、、完治したぜぇぇぇぇぇぇぇ!!


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こんな記事を発見しましたよ。

このような記事を見るたびに私の選択は

間違っていなかった。。。と思います。


ガン患者の8割が、抗がん剤などの副作用死と判明

船瀬俊介さんの「抗がん剤で殺される 」「ガン検診は受けてはいけない?!」「ガンで死んだら110番」等の本によると、年間ガンによる死者が30万人以上、そのうち25万人近くが、がん治療で殺されてるとのことです。



(以下の文章の多くの部分が船瀬俊介氏の著書を参考に書かれています。以前に書いた記事を新たに書き直しています。)

入院すると強制的に施される抗がん剤、そして放射線療法、手術の3つですね。

抗がん剤に関しては、増がん剤というのは、医師、医薬品業界、そしてなんと厚生労働省の役人達の間では、常識だそうです。

世界で最も権威あると言われる研究機関、アメリカ国立ガン研究所(NCI)の1988年の報告書によると「抗がん剤は、ガンに無力なだけでなく、強い発がん性で他の臓器などに新たなガンを発生させる増ガン剤でしかない」と抗がん剤の効果をはっきりと否定、更に増がん剤とまで言い切っています。

日本では、この報告書の事実は、患者達には緘口令が引かれた、と船瀬さんの本には書かれていますが、
マスコミなどにも伝わっていなかったのか、或は、広告主である医薬品業界からの広告費の減収を恐れて、自主規制したのか分りませんが、こういった事実は、私たちには伝わってきませんでした。

医者達は、どうせガン(特に末期)は治らない、役所も認めてるし、みんな使っているから、どうせ死ぬなら、抗がん剤で儲けてやれ、という感じで、使ってるのでしょう。

岡山大学医学部付属病院で1年間に亡くなったガン患者のカルテを徹底精査したら、80%は、ガンではなく、抗がん剤や放射線などガン治療の副作用で死亡していたことが判明。

ところが、その事実を博士論文で発表しようとした若手医師は、目の前で学部長に論文を破り捨てられたとのことです。

99%の医師が抗がん剤を拒否、自らは代替療法で延命

船瀬さんの本によると、271人の医師に「自分自身に抗がん剤を打つか?」質問すると270人が断固NO

東大医学部4人の教授は、何千人もの患者に抗がん剤を投与して殺害し、自分達がガンにかかると「抗がん剤拒否」で食事療法でガンを治した。

船瀬さんは、著書の中でこのように語っています。

彼らは、自らのがん患者たちが「食事療法でなんとか治したいんですが・・・」と懇願すると「ああ、あれは迷信、インチキ、だまされちゃダメですよ」と抗がん剤を何百、何千と打ち続け、その猛毒性で、苦悶のうちに「毒殺」し、膨大利益を得てきたはず。

それが自分がガンになったとたん、抗がん剤拒否、代替療法で生き延びるとは・・・。

水に放射線照射の抗がん剤、注射器1本700万円以上




増がん剤と呼ばれる抗がん剤は、注射器1本分で、700万円~1900万円です。

しかも原価はほとんどただ、水に放射線を照射して作るそうですが、ただの水の方がはるかにマシ。

抗がん剤は、最初の4週間だけガンが縮小するのですが(それも10人に1人)、その後は逆にどんどんガンを増殖させてゆくのです。

というのも抗がん剤で、免疫に関係した腸内細菌やNK(ナチュラルキラー)細胞等の免疫細胞である白血球が根絶やしにされ免疫システムがずたずたにされてしまうからです。

抗がん剤の投与によって、その間にどうなるか?

髪の毛は抜ける、激しい嘔吐、下痢、凄まじい副作用の数々、免疫細胞はズタズタ、がん細胞だけが凶暴化して、患者を毒で蝕む。

そして、やがて他の感染症などにかかり衰弱して死んでゆくと。年間30万人もの人々がこのような形で殺害されています。

厚労省も認める抗がん剤は、増ガン剤

船瀬俊介氏著書「ガン検診は受けてはいけない?!」の中に船瀬氏と厚生労働省のK技官とのやり取りが書かれています。

大変興味深い内容なので以下、転載させて頂きます。

船瀬氏「抗がん剤はガンを治せるのか?」

厚労省「抗がん剤がガンを治せないのは常識です。」「大変な猛毒物で、その毒性のため亡くなる方が大勢いる。」

船瀬氏が絶句しつつ、抗がん剤の発がん性を訊くと、

厚労省「大変な発ガン物質です。」に船瀬氏さらに唖然。

船瀬氏「ええっ!ガン患者に強烈な発ガン物質を打っているのですか?」

厚労省「そうです・・・。」

船瀬氏「その発がん性で新しいガンが出来るのでは?」

厚労省「そういう方が、大勢いらっしゃる。」

船瀬氏「そんな猛毒物質をなんで抗がん剤(医薬品)に認可した?」

厚労省「10人に1人くらい腫瘍縮小効果が見られたからです。」

船瀬氏「10人に9人はまったく変化無いのに認可はムチャクチャだ。」

厚労省「今のガン治療には、問題がおおいのです。」

以上が船瀬さんと厚労省の技官とのやりとりです。

船瀬さんは若い技官は正直だった、と続けて書いていますが、たまたま出てきた技官が、正義感の強い人間で船瀬さんを通して内部告発したように受け取れます。

忌野清志朗、児玉清も抗がん剤による副作用死




昨年、ロック歌手の忌野清志朗さんが一応ガンということで亡くなりましたが、抗がん剤を打たれて免疫システムを破壊され、感染症に冒され無菌室で最期をむかえたそうです。

また、今年、5月にやはりガンということで俳優の児玉清さんが亡くなられましたが、ガンが発覚してからわずか2ヶ月で死んでしまいました。

ちょっと体調が悪い、ということで検査をうけたことが運の尽き、命とりでした。

最近の研究によると赤ん坊から老人まで平均して毎日ガン細胞が約5000個体内で生まれていて、成人の健康体でも数百万、数億個のがん細胞が存在しているそうです。

しかし、多くの方が、ガン細胞が悪性化して病気にならないのは、ガン細胞を攻撃して食べてしまうマクロファージやNK(ナチュラル・キラー)細胞などの血液中の白血球の働きのお陰と言われています。

この白血球の働きを高めてあげれば、病気になりずらい体になるというわけです。

また、前述のように誰でもガン細胞があって当たり前、悪性化して暴れて肉体を蝕んでゆかなければ問題ないのです。

そして常にガン細胞は増減しているのです。

心身にストレスが溜まれば増えるし、食事量を減らす、宿便を取り除く、乳酸菌等で善玉腸内細菌を増やす、瞑想やディクシャでストレスの無い状態になれば減ると。

要するにガン細胞の増減は、免疫力の増減と関係しているということです。

ガン検診、受けた人ほどガンで死ぬ!

ところが、ちょっと体調が悪い、例えば肺の調子が悪い、ということで医者に行ってガン検診でも受ければ、しかも精密検査で顕微鏡で細胞レベルまで精査されれば、それこそ誰にでもガン細胞が発見されるのです。

そこで医者に「ガンが発見されました。」とでも言われれば、それだけでショックで免疫力が落ち、一気にガンが増大、悪性化してしまう、と。

また検査の時のX線の放射線被曝で更にガン細胞が増えるのです。名著と言われる「医者が患者をだますとき」(PHP文庫)という本を書いたロバート・メンデルソン医師は、真っ先に止めるべきはレントゲン検査で、それを殺人兵器と呼び、医療機器の中で最も普及していて危険度においてこれに勝るものは無い、と言っています。

例えば、小児白血病は胎児の時のX線検査による被曝との深い関連は実証されている。

甲状腺機能低下症は20~30年前にレントゲン検査した人に何千、何万人と発病。甲状腺ガンは、歯科医の停低線量のX線検査10回以下でも発病の危険がある。

X線被曝が原因で米国では年間4000人以上が死亡している等。

更に慶大医学部近藤医師によると、CTスキャンは検査する医師次第で普通のレントゲンの100倍~1000倍のX線被曝になるとのこと。

病気は医師が作り出す

1973年、イスラエルで病院ストが1ヶ月間決行され、その結果、なんと死亡率が半減!

ところが、病院が再開されると死亡率は元に戻ったとのことです。

米国で「民衆のための医者」と呼ばれ30万部を超えるベストセラー「医者が患者をだますとき」を書いたメンデルソン医師は「病気は医師が作りだす」と言っています。


またこのようにも。「健康診断で実際には異常が無いのに異常あり、と判断してしまう傾向がある。」
 
「健康と病気は医者の思惑でと都合でいかようにも解釈することができる。さじ加減は医者次第なのだ。

この手を使えば、病人の数も思うがまま・・・。」

「更に、元をただせば、入院患者の多くは、通院の段階で医者から処方された薬を服用して、その副作用が原因で入院するはめに陥ったということである。」

ガンにかかると、一人の患者から7~800万円(米国1000万円)の収益を上げられるそうです。

ですから、この医療・医薬品業界にとって、ガンは無茶苦茶もうかるビジネスになっていると。特に抗がん剤は原価ただ同然ですから。

多くのがん患者(にされた人)たちが何も知らないで、先生、宜しくお願いします、などと言って喜んで何百万円というお金を差し出し、抗がん剤の副作用で苦しみながら殺されていっています。他に治る薬や方法があるというのに。

どんなに生きている時に栄華を極めようが、ガンで入院したら人生の最期は惨めです。人生の最期に、それまで蓄積したバッド・カルマを解消している?と言えなくも無いですが・・・。

良心的医師の独白「医療行為、その本質は<死の儀式>」

セントマーガレット病院の酒匂(さこう)猛医師は苦渋を込めてこのように語っています。

「内科医として35年間、約800人の患者さんに抗がん剤投与、手術の治療を施してきました。

はっきり申し上げます。今この方々は誰一人生きておられません・・・。

だからこれらガン治療は完全に間違っていると断言できます。」

また前述のメンデルソン医師は、以下の言葉を残してこの世を去ったそうです。

「医者の労力のかなりの部分が、人を死に至らしめる行為に費やされている。現代人は、この由々しき事実から目をそらせてはならない。」

「現代医学に限っては、人の死は成長産業である。医学雑誌を開けば、避妊、中絶、不妊手術、遺伝子診断、羊水診断、人口ゼロ成長、尊厳死、安楽死など、必ず目にするのがこれらの最新情報である。

こうした医療行為が目指しているのは、生命の管理と終結である。」

「深く考えもせずにこんなことを礼賛している世の中は、宗教的狂乱に陥っているとしか言いようが無い。」

「人々は科学的な正当性が欠落していることに気がつかないように情報操作されている。」

「どの医療行為も、その本質は「死の儀式」にほかならない・・・。」

船瀬さんの本「ガン検診を受けてはいけない!?」等には、これ以外にも医療における薬害、腐敗不正など無茶苦茶な現実がたくさん書かれています。

私たちの社会は未だにこのような事実を知らず、身近な人の死を受け入れていますが、もし真実を知れば、多くの人たちが医師や製薬会社、厚労省を刑事告発することになるでしょう。

今後カリユガ(鉄の時代)、暗黒時代が終わり、黄金時代へ入ってゆきます。

善良な人々が、このような死神の代理人のような人々の餌食になっている世界は終焉を迎えます。

遺族の方は数億円の損害賠請求をして裁判になったとしても、多額の賠償金を受け取れるでしょう。船瀬さんの本には証拠となる事例が山盛りです。また良心的医師たちが証人になってくれるでしょう。

また、この腐敗しきった現代医療を正すだけで、年間30~40兆円もの税金が不要になり、本当に必要なところに税金が回せます。消費税を上げる必要はありません。


以上、どこかからかは忘れましたが引用させていただきました。




この記事を1人でも多くの人に見てもらいたいものです。




抗がん剤。。。何度も言いますが癌を縮小させることはできても


消滅はしません。治らないのに副作用が大きくリスクが大きすぎます。


そして、なによりも危険なのは、一番大切な免疫をぶっ壊してしまう毒を体中に流し込んでいるという事。


私は身を以て免疫力の凄さを知りました。


この事実を多くの方々に知ってもらいたいです。


癌は治る病気なのです。このことも是非、頭の中に入れていただきたいと


思っております。


この情報社会、真の情報をしっかり掴んでいれば怖いものなどありません。


兎に角、情報です。


これからも実体験に基づいた記事を1つの情報として発信していきたいと思います。


今後とも、よろしくお願いいたします。


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