( 疑問符 ) ( 2015.7.23. 記 )

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うつぎれい より 「 かぐやの高精細月面写真中 」 の異星人施設だと思われる 「 異常な形と配置の光り輝く構造物・光点・光体群 」 のスクリーンショット ( 253 枚 ) を集めたスライド式探査ツアーページを仮アップしましたので、みなさま奮ってご参加を! 参加無料です。
( 2015.12.4. 追記 一般の天文写真ファンにも関心を持って貰うべく、ビクセン社の新妻和重社長宛に本日、このページを 「 グーグルで単純に かぐや 月面写真 と入れるだけで直ぐにみつかるので宇宙に関心があれば是非見て欲しい 」 と伝言しておきました。 来週の カンブリア宮殿 に出演されるそうです。 )


最初に、この月面探査衛星 「 かぐや 」 が撮った高解像度の月面写真を貼り付けて公開してる GoogleEarth 最新版に付いてる月面版 「 GoogleMoon 」 の見方を説明しておきます。


( 詳しく読むのは面倒 …という方は、手っ取り早くこちら http://www.geocities.jp/netreal_bookbox/utzugi/images/kaguya_photos2/SlideVewerV/images/slider/000s.htm のスライド ・ガイダンスからどうぞ。 )


私がここに書いてることが事実であることを、ぜひ自分自身でグーグルムーンを実際に操作して、確認してみて下さい。 ( そうすればこのスライドで見られる以上の不思議を見付けられます。 )

先ず最新の 「 グーグルアース 」 をインストールして起動したら、上のメニューバーの中の 「 土星 」 のアイコンを見付けてそれをドラッグし、いちばん下の 「 月 」 を選択します。

するとグーグルムーンが起動してきて月の画面に変わります。

月面をズームアップしてゆくと、月の裏側の一個所にだけ解像度の極端に高い画像が1枚貼り付けられています。 ( もしも見付からない場合は、左上の 「 画鋲 」 マークの左にあるアイコンをクリックしてサイドバーを表示させ、「 航空写真ピックアップ 」 にチェックを入れて下さい。 )

それが、探査船「かぐや」の地形カメラが撮影した 「 モスクワの海 」 辺りの高精細画像です。

月面をほぼ真上から俯瞰出来る、この鮮明な写真の捉えてる範囲は、凡そ 300 km 四方。

月面全体の0.25パーセント、凡そ 1/400 です。



驚くべきことに、月面のほぼ総てを非常に高い解像度で撮影し続けてた筈である「かぐや」の、このような解像度レベルでの 「 大きな画像 」 がちゃんと公開されてるのは …、実はたったのこれ1枚だけなのです。

他の沢山の写真は一体なぜ? これと同じような大きさとレベルの高精細画像として、ちゃんと月面網羅的に一般公開されていないのでしょう? ( 国民の税金を沢山遣って行われた探査研究なのに…です。 )


その答は、この僅かに公開されてるたった 1 枚の写真を、高度 8000 メートルぐらいまでズーム機能で下りて、月面の詳細を可能な限り丹念に観察し、その様子を細かく分析してみると直ぐ分かります。

月面には、隠さなければならない異常なモノがあまりにも多過ぎて、JAXA はたぶん公開する事が出来ないでいるのでしょう。

何しろ高度 8 千メートル以下位までそうやって、グーグルムーンのズーム機能で降下して詳しく観察してみると、至る処、エイリアン ベース ( 異星人の基地 / 異星人施設 ) だらけなのです。

つまり、JAXA の月面探査船 「 かぐや 」 の地形カメラで撮った、多数の高精細画像をデジタル合成して得られたこの広域画像には、既にそれを隠す為の修正がたくさん為されているのですが、( この修正の実態と杜撰な修正の仕方についても、近い内に詳しく暴露解説するつもりですが ) それにも拘わらず、修正は精々が高度 10 km 以上のズームで確認可能な大きさの異常地形 ( を塗り潰す ) までで止まってて、それより微細なレベルでの 「 比較的小さな構造物や光点や光体 」 までを塗り潰すところまでは、何故か徹底してないのです。


このグーグル・ムーンでは、そのズーム機能での仮想高度や、マウスポインターの置かれてる場所の正確な月面上座標や標高までもが、グーグルムーン画面右下にちゃんと表示されます。

[ ( 注意 ; このカギ括弧内の部分のみ、少々専門的な説明を加えておきます ) 保存画面の右下に表示されてる月面上の北緯度数と東経度数は、画面上側の保存ボタンをクリックすると、瞬間的にその時の画面中央位置を表示した状態で保存されます。 従って全体写真上でそれとほぼ同じ座標位置をあらかじめマウスポインターで探し
当ててから、マウスダイヤルを使ってズームアップしてゆけば、簡単にその画面と同じ場所を見付けられることになります。 ズーム機能高度の方も、その画面と同じ光景が見えて来る高度を探す目安としてそのまま使えます。 但しこのズーム機能高度というのは、基本的に標高ゼロの月面に対する仮想高度で、 「 モスクワの海 」 自体が標高マイナス 2000 m ~ マイナス 3000 m の低地ゆえ、ズーム機能高度が 8 km でも、その実際に見えてる地表の光景までの距離は 10 km ~ 11 km 、つまり 1 万メートルも下の月面地形となります。 それでも、ズーム高度が 8 km 以下なら、修正し損なってる殆どの 「 異常な形や配置の構造物 ・光点・光体 」 の様子は、月面の暗闇に埋没すること無く観察可能です。]

この画像の撮影範囲は、約 324 km × 約 294 km = 約95256平方 km …と余りにも広いので ( それでも月面全体の 約 0.25 パーセント、つまり月の表面積の 約 1/400 でしかないのですが ) 、筆者の捜索にも多くの見落としが有ると思われます。
此処に紹介した以外にも、沢山の異常な光景が有るのは確実なのです。
これを見た人の一人一人が、グーグルムーンで直接それらを見付け、みんなでその形に合った名前や番号までを振って有名にしてしまいましょう。
そしてこの NASA や JAXA の 「 人類全体に対するこの余りにも白々しいウソと真相隠し 」 の実態を、白日の下に曝して大恥をかかせてやろうではありませんか?


さてこのスライド探査旅行 ( 観光ツアーか? って三村に突っ込まれそ … ) では、この大きな高解像度写真の全体を、左上から始めて蛇行するように細かく ( 概ねは ズーム表示高度およそ 7 ~ 9 Km で 253 枚 ) 観察して行きます。
( 特に気になるモノや、小さい構造物の場合にはもっと低い高度にまで下りています。 )

画面の大きさは小さなモニター用の 「 480 ピクセルでの上下固定 」 と、「 元々の画像サイズ 」 のどちらかを選べます。
3 秒間隔の自動スライドとクリック毎の手動スライド表示が可能です。
( 尚、実は筆者が 15 年も前に作った、この旧い HTML スライドプログラム Top Page の 「 音楽 あり なし 」 ボタンは、予め 「 ボタン あり なし 」 をクリックしてからでないと、まともに機能しません。 悪しからず。 因みに上の手順で無事に機能した場合の BGM は、Beethoven の 「 月光の曲 」 です。 )

その BGM 「 月光の曲 」 入りの 自動スライド には こちら を クリック でも跳べます。
自動スライドは画像クリックで一旦止まりますが、BGM はそのまま流れ続けます。


さて、それでは月面上の異常な配置と形の光り輝く構造物・光点・光体群253 枚 のスライド探査ツァーを始めましょう。
( 此処まで読まずに、もうとっくに見てる人の方が多いでしょうけども。 )


● スライド探査の佳境からの入口はこちら http://www.geocities.jp/netreal_bookbox/utzugi/images/kaguya_photos2/SlideVewerV/images/slider/186s.htm です。

ブラウザの中の写真が、パソコンの画面いっぱいに拡がる位に、表示を大きくして見た方が分かりやすいです。

奇妙な形に並んでる光の点や、四角く見える構造物、棒状の光体 …の、配置や形が少しでも不自然なモノはみんな、何らかの異星人施設 ( エイリアン基地 ) と考えて間違いないと思います。

そんなのは独断だ、乱暴だ、単なる思い込みの勘違いに過ぎない、…等と、科学評論家や UFO ・宇宙人否定論者や、と学会等の懐疑論者の人々は、きっと安易に否定するでしょう。

が、そうした人たちのしている反論の殆どは、それこそ 「 同じ場所を撮った NASA の探査機の ( 別の時期に撮られた ) こっちの写真には、そんなものは写ってない。 だからそれは別に異常な構造物なんかではない 」 というような論法の、何とも幼稚なものです。
( 彼らの論法の問題点と、それに対する反論の仕方は こちら http://ameblo.jp/utzsugi-rei/entry-12052040447.html にまとめて置いてありますので、肯定派の方はどうぞ自由にご活用下さい。 )

彼らは例えば NASA の探査衛星 LRO ( Lunar Reconnaissance Orbiter ) が撮った、ベリャーエフ ・クレーターの縁にある小さなクレーターの、真っ白で細部が良く分からないような写真を引き合いに出して来て、それをこの 「 V 字形に並んだ 7 つの見事な光点の写真 」 と並べて見せ、「 低い角度から太陽光が当たっているため、その反射光によって本来は三日月型に写るはずのクレーターの内壁が V 字型になり、その手前にゴーストのように白い点が現れているのだと思います ( UFO ・宇宙人否定論者の寺門和夫氏 ) 」 と簡単に切り捨てて否定したりしています。

が、上の居並ぶ光点がもしもベリャーエフクレーター上縁部に着陸中の巨大な UFO ( の群れ? ) なら、そんな反論など何の意味もありませんし、大体その反論の根拠にされてる画像が NASA の、あのお茶を濁すが如き LRO の公表分画像では、( 私もあれを見てみて呆れたのですが ) 正に民衆の目を騙しておくべく、完全に修正糊塗された画像ばかりが公開されてる典型なのです。
( 寺門和夫氏は本当に、あんな月面写真を本物 …と信じ込んでいるのでしょうか? )

更に否定的コメントをする多くの人たちは、どうしようもないモノについてだと常に、そう断定する証拠も無しにレンズゴーストだとか、カメラノイズだとか、送信ノイズだろう …等という手っ取り早く安易な言い訳に逃げ込んで誤魔化し、こうしたモノをただただ言葉でだけ、日本のマスコミに対して日本のマスコミが期待する通りに否定してみせて、お茶を濁してるだけのことなのです。

彼らは、例えば これ とか これ とか これ なんか、一体どう説明して誤魔化せるつもりでしょうか?

参考までに、そうした月面画像をあと 4 枚だけ、無理して此処にも貼り付けてみます。 ( やっぱり狭い )

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如何ですか? これでもまだ 「 月面に E T ( 異星人 ) の基地や施設など無い 」 と言い張れる人が居るのでしょうか?

( 無論、そう言うしかない NASA や JAXA や否定派の人々は、仕方なく完全無視で黙り込むのでしょうけれども・・・。 テレビや新聞や学研ムーを含めた雑誌までもが、実は同じ方針や態度だとは、2015 年 8 月にこの情報を無償で全部に伝えてみて、実際に確認しました。 日本のマスコミは本当に全部が押さえ込まれており、腰が抜けています。 こうした真実を伝えるべく使命感など既に全く無いのです。 やれやれ。 )

[ もう一つ参考までに付け加えておきますと、こうした奇妙な構造物らしき光体が最も多く見付かるエリアは、こちら http://www.geocities.jp/netreal_bookbox/utzugi/images/Alien_MoonBase_select/slider34_980/032s.htm の全体写真中の黄色く塗り潰してある場所です。 ( 下はそのサンプル画像です。 )
上のリンク先に跳んでから、下と同じ画像をクリックすると、黄色いマークは消せます。 尚、下は単なるサンプル画像なのでクリックしてもただ大きく拡大するだけです。 ]

MOON BASE AREAS


こうした異常なモノを、口先の軽薄な説明で巧く誤魔化しておく事は、もはや全く不可能に思えます。

私が ココ に 253 枚とダイジェスト版 32 枚、凡そ 数千 個所もの 「 月面上で光り輝く異常な配置と形状の構造物・光点・光体 」 を探し出して、わざわざスライドにまでして見せた理由は、その一つずつについてなら言いワケが出来ても、此れ程にも多くの消し損なった異常物の全体に対して UFO や宇宙人否定論者たちの言い訳など、もはや全く成り立たない …と思い知らせて黙らせる為です。

近い内に更なる証拠、JAXA がこの殆ど唯一の高解像度広域画像を如何に露骨に修正糊塗しているかの詳細、を完全暴露してやります。

日本政府と JAXA が国民の税金を沢山遣いながら、国民にも世界にも本当の事を殆ど ( 恐らく0.1パーセントぐらいしか ) 知らせておらず、公開しようともせずに独り占めしてる事を証明してみせようではありませんか。

今回は取り敢えず此処まで。 ( つづく )



( 2015.10.2. 追記 )
グーグルムーンの表側に貼ってある NASA の撮った月面写真中からも、丹念に探すと異星人関与施設らしき構造物が色々と見付かります。

アポロの着陸地点近くにもかなり・・・。

そこで、そのうちの 30 枚程をまとめ、上と同じくスライド表示にしておきましょう。

かぐや の画像とは精細度も明るさも違うのですが、それでも一応、奇妙な物が見て取れます。



http://www.geocities.jp/netreal_bookbox/utzugi/images/Moonfront_AlienBases/slider34/000s.htm


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