愛と感謝の広報委員会~宇宙猫の法則

広報委員会のこと、MECダイエットのこと、トールペイントなど思いつきで書いてみる


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感謝の気持ちは
誰しも持っているだろう

自分には感謝すべき人なんかいない
中にはそう言う人もいるかもしれない
(大抵は思い違いですが)

人だけじゃなく、自分の周りのすべてを見回してみるとよい。

あ、いつも自分に寄り添ってくれている猫がいた
その猫がいるだけで癒される
そんな些細なことも感謝の対象になる。
些細なことに感謝の気持ちを持てる人間のほうが
断然幸せだ
問題はその幸せに気付くことができるかどうか。

人間は空気がないと生きられない
その空気はいつも自分の周りにあって
当たり前のようだが
感謝の対象ではないだろうか
しかもタダ(笑)

見渡せば感謝の対象など
そこかしこにあるのだ
それを多く見つけることができるのが
幸せになる秘訣です

それからもっとその先に大事なことがある
その自分が感じた感謝の気持ちを
言葉にして表すことだ

面と向かって言うのが照れるなら
メールでも手紙でもよい

私たちは超能力者でも宇宙人でもない
手を合わせて見つめるだけで
愛し合える話もできる(byピンクレディ)。。。のならいいが
感謝は口に出して表さないと
伝わらないのだ

余談だが
誰もいないときに
「私の周りの空気さん、
いつもわたしのそばにあってくれてありがとう」
と呟いてみよう。

つまり自分の周りのすべてに感謝すること
感謝の言葉を発することにより
そこに波動が生まれる
まさに空気が変わる瞬間だ

皆さんも感じることがあるはず
重い空気、よどんだ空気
ヤヴぁぃ空気の時( 。-ω-)-ω-)-ω-) シーン・・・

その暗い状況が誰かの
言葉でガラッと一変してしまう
そんな経験はないだろうか

それが感謝の言葉
((ヾ(。・ω・)ノ☆゚+.ァリガトゥという言葉だ

感謝の気持ちは思ってるだけじゃなく
どんどん言葉で現していきたい


読んでいただき
(*′□`)ゞ:・゚☆ありがとぉ♪






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今日は入学式だったようです。
広報委員会にも新入生のお母さんが
なんと15名も入ってきてくださったそうで
嬉しい限りですね。

*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*

さて、定例会についてなんですが
組織を運営するにあたって
会議というのは非常に大事です。

定期的に会議を開き
大事な連絡事項や決め事をするわけですが
それをやっていない組織はないと思います。
定例会をやっていない、または蔑ろにしている組織があったら
支離滅裂になり衰退していくことでしょう。

定例会をやり、連絡事項や決め事をやる。
それは当たり前のことですが
もう一歩、「できる組織」は努力が見える。

それは、そこに研究や勉強会を入れることです。

Z高校広報委員会にも定例会はあります。
広報委員会というのは、ある意味専門職です。

広報紙作りのノウハウやデジカメの事
印刷の事など伝えることは山ほどあります。
定例会を使わなければもったいないです。

先輩は今までの覚えたことを
後輩に惜しみなく伝えましょう。
自分だけわかっていてもだめなんです。

人に伝えるため、教えるためには
自分も勉強しなければなりません。
伝統を繋ぐというのも同じです。

組織を盛り上げるため
価値のある定例会にしたいものです。

極端な話
作業は来れるときに来てくれれば良いけれど
(広報委員会のスタンスできるときにできる人ができることを!

でも定例会は極力来てください。

定例会は大事な連絡事項がたくさんあります。
学校の事がよくわかります。

定例会に来ることによって
広報委員会の一員だという意識が
高まります。

先輩や後輩の顔と名前が覚えられます。
特に1年生は同期と顔を合わせる
唯一の機会です。

先輩が組織を引っ張っていく姿を見て
気持ちが引き締まります。

定例会に来なかったら
知り合いもなかなかできずに
作業だって来づらくなります。

まず仲間を作ること。
仲間だという意識を定例会で高めるのです。

定例会を盛り上げることができないと
組織は衰退します。




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【今日の言葉】

物事を実現するか否かは
まずそれをやろうとした人が
”出来る”と信じることから始まる。
自ら”出来る”と信じたときに
その仕事の半分は完了している。

*★*―――――*★*―――――*★*

最優秀校考察②
Y高校 体育祭のページを考察してみたいと思います。
体育祭ページ4ページ使用してるのは
Z校と同じですね。

写真が小さすぎずに
見やすくてとても良いと思います。
見事なのは、必ずと言っていいほど
ほとんどの写真にキャプションをつけています。
短いキャプションだけでなく
時には長めの説明も入っているので
見に来られなかった保護者にも
文章と写真でわかるようになっています。


体育祭のページは
生徒の写真が主になりますが
まったく文章がなくて良いというわけではないです。
写真だけではイマイチ伝わりにくい状況を文章で伝えて
読み手の想像力を膨らませることが大事です。
その点、写真と文章で相互に引き立てるように
うまく作ってあります。

取材した広報委員はわかっても
見に来たことのない保護者が広報紙を見たときに
「ん?これ何やってるんだ?」と悩まないように
作ることが大事ですね。

Y校は8軍に分かれているので
軍ごとに分けて作ってないです。
軍ごとに分けて作るとページが何ページあっても
足りなくなりますね。

あまり厳格に区画を分けてはいない作り方ですが
写真一つ一つにキャプションが入っているので
わかりにくいと言うことはないです。

ダンス、パネル、バトル、レース
各軍のリーダーたち
準備から盛り上げる様子などに
分けて作成しています。
この作り方ですと見どころをメインに
作成できますので良いと思います。

見習うべきところは多々あります。

ではまた!












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こんにちは

最優秀賞☆彡
それは届きそうで届かない
獲れそうで獲れない

でも続けて努力すれば
いつかは絶対に獲れる

私はそう信じています

執着せずに
でも諦めないこと
これが大事です。

まぁ目標があるほうが
人間幸せってもんですよ!

Z校も優秀賞(教育委員会教育長賞)
という素晴らしい賞をいただきました。
これはすごいことです!

このままプラスの発想で
続けていってほしいですね。

今回は最優秀賞を取ったY高校
広報紙を考察してみたいと思います。

Z校の皆さんはY校の広報紙は
学校にあると思うので見てくださいね。

まず表紙です。
この表紙写真も素晴らしいですね。
見出しを少なくして
写真を際立たせるようにしてるんでしょうかね。
男子のネクタイと女子のスカートが赤
表題と斜め下の号数が赤文字と
きれいに左上から右下に赤を置いて
コーディネートされています。
目線は左上から右下に移り
左下の特集○○が最後に残るという
うまい誘導になってるような気がします。

表紙は使う写真によって
作り方も変わりますが
色を使う数には気を付けたほうがいいです。
使っても3~4色が良いとされています。
その点もこの表紙はよくできています。

写真の選び方としては
インパクトがあるものを選ぶ
活き活きと躍動感があるものを選ぶ
唯一写真を大きく載せられるところですから
小さな写真をたくさん載せるというのは
少しもったいない気がします。
インパクトがあり
躍動感があり表情が良いものを選び
バーンとでっかく載せましょう。
写真だけで訴えるものがある
それが大事です。
キャプションつけなきゃ伝わらないような
写真は選んじゃだめです。

今回のY校の表紙は
使う写真によっては
見出しをグンと少なくしたほうがいいという
良い見本ですね。

でもZ校の表紙もカッコいいと思います!

時間がないので続きは次回にします。
ではまた(@^^)/~~~
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こんにちは(^^♪
絶賛就活中の宇宙猫です。

先日書類選考が通って
面接でスキルテストを受けてきました。
そして結果は…

「一次面接合格です」
との連絡があった。

うぉぉぉぉぉぉ!
なんと有り難いことだ!!!
(●⌒∇⌒●) わーい


まてよ一次面接ってことは
二次面接もあるってことよね
「次は社長との面接です」
ということになり
ドキドキしながら社長さんとお会いして
面接を受けてきました。

社長さんすごくいい人そうで良かった…
よし合格!って違うわ…
面接されてるのは私だった( ´艸`)笑

そして結果は採用でした
(= ̄▽ ̄=)V やったね

ふらっと寄ってみたハローワークでしたが
一発目で選んだ職場で
とんとん拍子で進んでいきました。
宇宙の流れに乗った感が満載でした。

時給とか条件ではなく
やっぱり自分の一番好きな仕事で
選んだっていうのが良かったのかもしれません。

ということで現在は
絶賛研修中です( ´艸`)
あ!職種はパソコンインストラクターです。
パソコン教室の先生ですね。

社長さん曰く
「とりあえず資格取ってね!
マイクロソフトオフィススペシャリスト
Word Excel PowerPoint
P研2級くらいはほしいね!」

速攻でそれらを取れとおっしゃるΣ(・ω・ノ)ノ!

いきなりハードル高いですのね(´・ω・`

まぁ目標は高いほうが(・∀・)イイ!!
人生一生勉強だ

がんばるぞ!(`・ω・´)シャキーン
//////////////////////////////////////////////////////////////////////////

愛と感謝と調和
これをスローガンとして
3年前に広報委員会を改革しました。

毎年のスローガンとは別に
広報委員会そのものの
理念のようなものです。

この考えを土台として活動すると
皆が嬉しい楽しい幸せな
広報委員会になります(*´▽`*)

何か壁にぶち当たったときに
思い出していただきたい。

自分の行動に愛があっただろうか。

感謝の気持ちを忘れて
傲慢になっていないだろうか。

周りのことを考えず
利己主義になっていないだろうか。


周りのせいにしたり
相手を責める前に
考えてほしいことです。

無駄なプライドはいらないと
いつも言っていました。
自分自身もそれを心がけました。

常に自分に問いかけました。

自分のプライドを守るためだけに
言っていないだろうか。

皆のためになっているだろうか。


皆というのは広報委員だけじゃありません。
PTA会員、他委員会、先生方、生徒たち
卒業生、PTAOBなどです。
すべてに感謝です。

皆さんはお母さんです。
お子さんに対する愛は
溢れるばかりだと思います。

周りに感謝しながら
溢れるばかりの愛を持って
広報活動をすることによって
喜ばれる広報紙ができます。

そしてそれは
学校全体を盛り上げ、生徒を鼓舞し
学校に携わっている大人たちの
意識も高めていきます。

生徒、先生方、保護者
学校を取り巻く環境に調和をもたらします。

すべてが好循環になるのです。
回りまわって自分のお子さんにも
良い効果が返ってきます。

愛と感謝と調和で作る広報紙は
皆さんが思ってるより
すごい効果があるんですよ
°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

これからも忘れないでね!
愛と感謝と調和♡
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こんにちは

絶賛就活中の宇宙猫です。

こないだ書類選考が通った会社に
面接行ってきました。

もちろん色々グダグダでした。
笑ってごまかしました(^0^*オッホホ

スキルチェックなる
テストをされました(;゜(エ)゜) アセアセ

受かったら詳細を書きます。
落ちたら忘れてくださいヾ(@゜▽゜@)ノ

自分なりの手ごたえは…
正直わかりまへん(´・ω・`)ションボリ

//////////////////////////////

変えるべきところと変えちゃいけないところ②の
続きです。

前回は変えちゃいけないところを
主にお話しましたが
では変えるべきところはどこでしょう。

それはやっぱり特集記事ですね。
大きな特集、プチ特集も含め
インパクトのある題材を探し
その時々の個性、カラー、感性を
全快にだして書いていいと思います。

が、しかし基本はあります。
基本を知らないで作るのと
基本を知っていて
あえて崩すのとはちょっと違う。
それぞれの企画の基本は
後日ひとつずつ検証したいと思いますので
ここでは割愛します。

もうひとつはトピックスページ
これは生徒や先生方に
マメにリサーチすることですね。

学校としての今年初の試みや
誰かがすごい賞をいただいたなど
話題を集めることですね。

毎年同じ記事もありますが
今年ならではの話題があれば
差し替え可能です。

ここは毎年同じよりも話題性がある記事を
優先にしたほうが良いです。
取捨選択が大事です。
アンテナ立てていれば何かあるはずなんです。

そこでつらいのは
何か新しいものを入れるためには
何かを省かなくてはいけないと言うことです。
そう言う点でも変えると言うことは
慎重にすべきことです。

どうしても取捨選択ができないとき
省く記事がないときは
思い切ってページ数を増やすのも
ひとつの方法です。

ページ数を増やすなんて大変!と
思いがちですが
予算があれば増やしたほうが楽な場合も
あります。

ページを増やすことにより
適度な余白を入れたり
文字を大きくするなど
読みやすく作れます。
イラストを入れたりしても
読者が一息つけるので良いと思います。
あとは写真を大きくしてインパクトをだす。

これらをすることにより
意外とページは埋まっていきます。

Z高の広報委員さんは
いつも一生懸命なので
どちらかと言えばギュウギュウ詰めに
なりやすい傾向があります。
ギュウギュウ詰めの記事は
読んでもらえない
最大の原因となりますので
注意したほうが良いです。

ただし
ページ数を増やすとき
または減らすときは
その号全体、
そして年間を通して考えることが前提です。
もし難しかったら、OBに相談したほうが
賢明かと思います。

変えちゃいけないところと変えるべきところ。
何点かお伝えしてきましたが、
変えちゃいけないと言っても
基本を守っていれば
その中でキラリと光るものを
出すのはとても良いと思います。

それは
そうやろうと気負わなくても
目の前にあることに一生懸命に
そして楽しく取り組んでいれば
自然とできることなのです。


読んでいただきありがとうございます
(^人^)感謝♪


















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まさに今卒業式真っ最中だな~。
と、しみじみ思いながら書いています。

42期の皆さん
ご卒業おめでとうございます!

卒業生の合唱曲が2年前と同じだと聞いて
懐かしく思い出しています。
「旅立ちの日に」いい歌だな~。
指揮をしてる娘の卒業ビデオ見ると
今でも(┳◇┳)号泣できます。

しかし早いな~もう42期が卒業か(しみじみ)
私が3年ママのときに
1年ママだった人たちです。
宇宙猫チルドレンなんて言ってくれて
正直ちょっと嬉しかったです。
そして全てを改革した年度なので
思い出深いです。

なんだか私の中でも
ひとつの時代が終わったような
感覚です。

改革してから3年連続受賞という
すごい快挙を果たしてくれた。
今年から賞の種類が変わりましたが
昨年で考えれば優秀賞(教育委員会教育長賞)
は金賞に匹敵する立派な賞です。

本当にありがとうございます。
私自身も
なんだかんだと卒業後も係わらしてもらい
良い経験をさせていただきました。

これからお子さんたちは
それぞれ未来に羽ばたいていくのでしょう。
楽しみですね!

そして42期お母さんたちは
40期41期がPTAOB会で
首を長くして待ってるよ♪

おばあちゃんになるまで
楽しくやりましょう(笑)

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皆さんこんにちは

絶賛就活中の宇宙猫です。
今まで働いていたところが閉店が決まったので
退職を決意しました。

しかし人生半世紀も過ぎてる(^-^;
そう簡単に職も決まらないだろうな。

ハローワークなんぞに行ってみて
興味あるところに申しこんでみた。

履歴書とハローワークからの紹介状と
職務経歴書なるものを送れと…。

要するに書類選考ありってことだ。
書類選考に受からなければ
面接すらできないってことね。

職務経歴書なんて初めて書いたよ。
書いたって言うかパソコンで作成したのだが。
ハローワークのおじさんが
書き方を親切に教えてくれたよ(^人^)感謝♪

そして思いのたけをつづったら
なんとA4用紙2枚にもなったわ。

普通は書くことがあまりなくて
スカスカになって困るらしいが
伊達に半世紀生きてない( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

その甲斐あって
「書類選考受かりましたので
面接に来てください」
との電話があった

奇跡がおきたU\(●~▽~●)Уイェーイ!
面接まで行けただけで大喜びだw

今から面接に行ってきます☆

Uo・ェ・oU/゜・:*【祝面接】*:・゜\Uo・ェ・oU

どうなるかお楽しみ(`∇´ )にょほほほ

ここまでが前置き
ナゲー(⌒▽⌒;)

///////////////////////////////////
出版プロデューサー
高橋恵治さんのメルマガより

削る。

削ることで文章は洗練される。
 
文章を削り、
不要な部分を捨てることは、
伝わりやすくする技術です。

雑誌記者時代、私は、
文章をいかに削るかを、
徹底的に学びました。

最初は、
なくても意味の通じる接続詞や、
回りくどい言い回しを削ります。

次に、もっと短い言葉で
同じ内容を伝えられないかを考え、
文章を磨いていきます。

削ることに慣れると、
洗練された文章を書けるようになります。

とはいえ、どんな文章が、
洗練された文章と言えるのでしょうか?

参考になるのは、
文字数の決められた報道の文章です。

特に新聞記事は、
限られた文字数にいかに情報を詰め込むか
という視点で書かれています。

新聞では、漢字や熟語を使うことで、
簡潔で情報密度の濃い文章にしています。

限られた紙面を有効に使う方法です。

雑誌の場合は、もう少しゆるやかです。

趣味やファッションの雑誌を読むと、
エッセイ風の記事もたくさんあります。


図書館へ行くと、いろんな新聞や雑誌を
見比べることができます。

「文章」に的を絞って、
ぜひ一度、見比べてみてください。

あなたの好きな文章を見つけたら、
その文体を真似してみてください。

真似してみるのも、
文章上達の1つの方法です。

//////////////////////////////////

新聞や雑誌など見るときに
読むだけでなく違った
観点から見てみると面白いです。

例えば
レイアウトはどうか
色使いはどうか
写真の効果的な使い方
キャプションの入れ方
文章の構成
興味をそそる見出し

などなど
たまには視点を変えて見ることで
いろいろな事に気づきますよ。
どうぞお試しください。



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お勧め本

不幸にする親

この本は
親との関係に悩んで悩んで
どうしようもなかった私の目の前に
沸いて出てきた本だ

何か救いを求めて
本屋にふらっと行った
このカテゴリの本棚にあったのではなく
関係ない雑誌の上にポンと置いてあった
まるでこの本だけ後光が差してるように光って見えた
(黄色だらね(^▽^;)

神様がこの本をお読みなさいと
お勧めしてくれたようだ

私の探していたものはこれだ!

速攻買って帰った

涙を流しながら読んだ
中に書いてあったのは
残酷な事実だった

求めても求めても
一生手に入らないと悟った

でも
読んでよかったと思った
求めても手に入らないものを
追い求めるのはやめようと
思えたから

覚悟が決まったから

私は他の人が持っていないものも
たくさん持っているから
もういいんだって思えた

親が嫌いな人
親に愛してほしい人
生きづらい人

この本読んでみたらいい

ただし
読むのは辛いかもしれない
覚悟して読むといい

この本は
子育てしてる方も
一度読んでみたほうがいい
とても参考になる

何の参考か
悪い親のだ


もしかしてあなたも
子供を不幸にしてるかもしれないよ

川 ̄ι ̄川フフフ


こわいっすね
<( ̄∇ ̄)ゞゴメリンコ~♪









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「変えるべきところと変えちゃいけないところ①」の続きです。
Z高以外の人はわかりにくいかもしれませんが
ご了承ください。


Z高の広報紙の中で考えると
変えちゃいけないのは

体育祭、文化祭、部活動報告
職員紹介、PTAの和
進路状況、球技大会、修学旅行
大学模擬授業、卒業特集
部活動結果報告
シリーズ「そこが知りたい」
(先生編)(部活編)(卒業生編)(校舎編)


「そこが知りたい」はシリーズものなので
一回始めたら、そうそう変えたらいけません。
このシリーズを始めたときに考えたことは
5年10年先まで続けられるかということです。

今は先生編と部活編ですので
順番に取り上げていけば何年も使えますよね。
この二つは始めたからにはやめちゃいけません。
読み手も楽しみにしているからです。
それがシリーズと言うものです。

取り上げる先生方や部活も期待しているはずです。
次は俺かも?僕たちの部かも?って。

Z高の先生方はポリシーを持って生徒に関わってくれています。
学校に対する愛も生徒に対する愛も
溢れんばかりにお持ちです。
その先生の魅力を余すところなく伝えましょう。
大体の先生は快く取材を受けてくださいます。
実際このシリーズを始めてから
先生方が広報に対して好意的になった?
        (大きな声じゃ言えませんが) (* ̄  ̄)bシー
これは一生続けても良い企画です。

Z高はまだ校舎建て替え途中なので
新しい校舎ができたときには
校舎編を差し込んでも良いと思いますが
基本しばらくは先生編と部活動編でいけますので
変える必要はないです。

企画を作るのって大変なんですよ。
だから固定物、シリーズ物は変えないほうが身のためです。
変える必要のないところまで変えていたら
自分たちが大変になるだけです。

たまにいますね
私たちのカラーを出すんだ!って気負ってる人が。
カラーを出すべきところを間違えないようにしないと
1冊を通して、1年を通して考えたとき
チグハグになったり、記事がダブったりします。
カラーを出すことや変えることを考えるより
普段学校に来られない保護者にも
伝わるように意識して作ることが大事です。

普通は皆さんは自分たちが作るページのことだけ
考えているかと思います。それでいいんですけどね。
そうじゃないといい記事はできませんので。
それぞれの役割分担がありますから。

しかし委員長や編集長は1冊の読み物を作るということを
意識したほうが良いです。
そしてその次は1年を通してどうなのかを考える。
更に5年10年先を考える。
そのような考え方をしていかないと
大きく企画を変えることはできません。

どうしてもやりたい企画がある場合は
他のページへの影響や他の号への影響
後輩への影響、システムへの影響や
伝統など、全体を考えた上で変える必要があります。

私は今から
「50周年記念式典」はどこにぶっこんだら良いか。
そんなことを考えています。(6年後だよw)
真の広報馬鹿ですね(*゜▽゜)
まぁその頃はもう私は携わっていないかも知れませんが…。


長文読んでいただいて
ありがとうございます(^人^)感謝♪

変えるべきところと変えちゃいけないところ③に続く












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