移り気 reverse side(移転しました)

秋田に住む極普通の大学生がたまに書く日記。既に終了済み。


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アメーバブログでの更新は本日で終了いたしました。以後はfc2にて更新されます。

移転先はこちら。
http://uturii.blog123.fc2.com/


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本サイトでノートに関することを書いたので、こっちでも書く。以下本サイトでのノートに関する記述。


現在使ってるノートは Campus のルーズリーフ。『罫線ノート』→『ルーズリーフ』→『A6サイズの無地メモ帳』→『ルーズリーフ』と変遷してきた。使い勝手としてはA6サイズのメモ帳が一番だったのだけれど、保存・整理が凄まじく面倒で、ルーズリーフに書き直すことを考えると二度手間になってしまう。というわけで無精者の自分にはルーズリーフが一番だった。

科目別にノートを作るのも良いんだけれど、必修以外の科目は15回の講義だけで終わり、尚且つ1回の講義のノートは1枚で済んでしまうので、結果的に15枚しか使わなかった中途半端なノートが量産される羽目になる。そもそも、ノートを忘れたときの対処法が困る。しかしルーズリーフの場合はノート1冊の容量が可変可能(通常、ノートは30枚/冊)だし、ルーズリーフさえ持ってきていればノートを忘れたときにも対処可能。つーわけで、ルーズリーフ最高。


大学に入ってからノートに関する考え方が大分変わった気がする。というのも、大学の授業というのは高校までとは大分違うから。

高校では、そもそも『問題集&テスト』というのがあって、それを説くための授業。大学では教科書を分かりやすく噛み砕いた授業。つまり到達目標がぜんぜん違う。高校が『模試で高得点を取る』が目標だけれど、大学は『教科書を全部理解する』というのが目標。理解したかどうかを確かめるのがテスト。

高校と大学では教え方も違う。というか、大学に入ると教員ごとに教え方が違う。パワーポイント使いまくりの教授も居れば、今時OHPを中心にやったり。全然黒板を使わずに演説だけして帰っていく教授も居たりする。




というわけで画像。左がルーズリーフ、右がメモ帳。

大学の授業は教授によって違いすぎるので、なかなか書き方が定まらん。高校ならば国・数・英・歴・社・化・物・生の8教科程度で納まるんだけれ、大学は1年の前半だけで15教科ぐらい存在する。だからなるべく臨機応変に対応できるようなノートにしていかないといけない。

というわけでノートのサイズが可変可能なルーズリーフとメモ帳を使うのは理に適ってる。たぶん。メモ帳のほうは大学で買った無地のもの。だいたい200枚。授業によって書く量が変わるので非常に使いやすかった。自分は工学系なので数式をよく使うのだけど、罫線が無いと数式が書きやすい。

とはいえ、保存性を考えると、穴もあいてないメモ帳はちと使いにくい。結局授業を終えた後にメモ帳の内容をルーズリーフまたはノートに写すという作業が必要なのだけれど、無精者の自分にはすごく面倒だった。テストは乗り越えられたものの、結果的に未整理のメモ帳が5冊ほど残った。非常にまずい。メモ帳の状態じゃなくて、科目ごとにバラバラに分解したからタチが悪い。

というわけで二度手間になることを面倒くさがってルーズリーフに戻った。数式を書くためには無地のルーズリーフがいいんだけれど、数式以外の文章がグダグダになるので罫線に戻った。バランスよく書ければ良いんだけれど、落ち着いてるときはともかく、イライラしてたりすると文字が傾いたりする。それを考えるとやっぱり罫線が良い。

いまの状態になるまで紆余曲折あったわけだけど、個人的には無駄ではなかったと思う。何となくルーズリーフを使うのと紆余曲折合ってからでは違うだろうし。

ちなみに罫線の幅は6mm。0.3のシャーペンにはこれが一番良い。
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「3次元に興味無し」「俺の嫁」TBS番組の「初音ミク特集」に批判相次ぐ/鬼速
動画とかはニコニコやYoutubeで各人が見ればよろし。


自分は初音ミクを買ってないけれど、外見とかいろんな要素を総合してみる限りだと、オタク向けの商品なんだろうと思う。もっとも、音楽作成ソフト(DTMソフト)の新たな購買層としてオタク向けにしたのだろうと思う。ニコニコやYoutubeの影響もあって、単なるDTMソフトでありながらここまで広まった。

つーわけで、初音ミク自体は単なるDTMソフト。でも高性能さとパッケージイラストのおかげですごい人気。


そんなわけで、人工音声だけどかなり良い所まで成長してるので、紹介次第では『へぇー、こんな面白いソフトがあるのか』と一般人向けに購買層を広げる可能性もあった。だからこそ今回の紹介のされ方は残念。オタクがキモイかどうかなんてのはどうでも良いけれど、せっかく面白いソフトがあるのに【オタクのキモさを伝えるための触媒】になってしまったのが残念。


個人的には、こういう人工音声はユーザー次第で相当人間らしく作ることができると思う。音声ってのは波形に変換できるわけだから、逆に言うと『如何に人間らしい波形に出来るか』というあたりがユーザーの技術。だからこれから先の人工音声技術の進歩に関しては期待してるんだけれど。

現在だとまだ鼻声みたいな声に作るのが精一杯だけれど、『鼻声レベル』に昇華できたのがそもそもすごい。何十万もする機器を買わなくても、このソフト一つでカッコいい曲が作れるというんだから評価されるべきだと思う。


やっぱりオタク向けに商品を作ると『一般向けのマスコミでバッシングされる』可能性があるわけで。TBSに限らず、オタクに対して好意的なイメージの番組なんてタモリ倶楽部ぐらいしかないんだから、オタク向けの商品を作ったら迂闊にテレビの取材を受けないほうが良いと思った。メーカーの人が不憫でならない。
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10月12日  13:43 11日の日記の>>チャンピオンREX  混ざってます。

うぉっと!
というわけでさりげなく修正しました。
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疲れた
でも楽しかった。


そんな感じ。
個人的には専門学校生の作品が楽しかった。それにしても新しいゲーム機がほしくて仕方ない。金が無いから無理だけど。

……旅費でDS買えるんだな……。


一度も行ったことが無かったからいい経験をした。また来たいかと言われても素直に肯定できないけど。しかし来年、ゲームショウの記事を見ると行きたいと思うんだろうな。



それにしても足が疲れた。コミケも同様だけど、ずっと歩きっぱなしだからなぁ
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200709221132000.jpg
今から東京に行きます。二泊三日。でも最終日は夜行バスで帰宅。

さすがに新幹線は高いけど時間的に夜行バスは使えなかったし、18切符は時間がかかりすぎる。新幹線ですら4時間もかかるのに。

ちなみに、明日明後日(23・24日)は予定なし。ゲームショウでも見に行こうかしら
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全然進めない。難しいこと極まりなし。んでこの間ようやく48階まで進めた。正直、もうちょっと進めたはずだった。勿体無い。

一度階段までたどり着いたものの、そこがモンスターハウスだったために欲を出して敵を倒しまくろうと画策したのが間違いだった。ジョリーンが大量に居る部屋だったので殴っても殴っても回復しやがる。おまけにウエストウッド看守に捕まる始末。

地道に潰していけばよかったんだけど、ラクガキを踏んでクリームを発動させていたので時間も無かった。仕方無しにディアボロのDISCを使って離脱。マン・イン・ザ・ミラーを使って階段まで行けばよかった。失敗。

以下、そのときの装備品。

■■■攻撃スタンド■■■■■■■■■■■■■■
エコーズACT3のDISC+10 ★4
 [攻]時々相手を遅くさせるぞ
 [攻]波紋に弱い敵に大ダメージを与えるぞ
 [-]若化攻撃・老化攻撃を防ぐぞ
 [攻]新入りに大ダメージを与えるぞ

■■■防御スタンド■■■■■■■■■■■■■■
ホワイトアルバムのDISC+33 ★4
 [攻]時々敵を氷漬けにするぞ
 [攻]時々相手を遅くさせるぞ
 [防]アイテムを壊されることがなくなるぞ
 [防]砂に変化して攻撃をかわせるぞ

■■■能力スタンド■■■■■■■■■■■■■■
メタリカのDISC ★3
 [-]敵や罠からの磁力が効かないぞ
 [能]神父にDISCを抜き取られないぞ
 [-]お腹が減りにくいぞ


ホワイトアルバムを強化させまくったおかげで、通常の敵からのダメージが限りなく小さくなったのがよかった。エルメェスのアレで+15のを分裂させた後にクレイジー・Dで合成。惜しむらくは要らない能力が多かったことか。

ブラック・サバスに攻撃されて『神父にDISCを抜き取られないぞ』の能力を手に入れたのは幸い。おかげでプッチ神父が大したことないキャラクターになった。
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