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自律神経失調症の治療法~1日30分で改善する治療法~
全ての成功哲学のルーツ、偉大な人生成功法則
短時間睡眠法(4時間半熟睡)


$うつ病治療法 ~1日30分でうつを克服する最新治療法~-うつ病治療法無料公開



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2013-05-23 17:30:36

うつ病治療法を動画でお伝え致します。

テーマ:うつ克服
うつ病治療法・パニック治療法を動画で公開しています。

 最新記事は、この記事のにあります。


こんにちは、金本です。
今日もご訪問下さり、誠に ありがとうございます!

私どもは、カウンセリングなどの“心”から治療を行うのではなく、
体からアプローチしていく、うつ病治療法を 行なっております。

なぜなら、心と体は繋がっているからです。

そのため、“心”というとても繊細で 難しい部分から治療して
いくのではなく、身体。つまり、改善の変化がとてもわかり易く、
かつ、癒しの効果も得られやすい。

その癒し、改善の変化を体験して頂くことにより 心も癒していく。

その治療理念のもと、うつ病や パニック症といった
一般的には“心の病”と呼ばれる症状の改善に努めております。


ここでは、うつ病治療法・パニック治療法を
動画を用いて お伝えしたいと思います。


動画ですので、見ながらただ真似するだけで自力でできる
と思いますので、ぜひ、実践して欲しいと思います。継続して
実践して頂けるならば、その効果をご体感頂けると確信しています。

それでは早速、うつ病治療法の動画をお伝え致します。


うつ病治療法の動画をお伝えする前に、
まず、とても【重要】なことをお伝えいたします。

というのも、これまでブログでお伝えしてきました通り、

頚部の筋肉の緊張がおきると、頭部の血液や脳脊髄液の流れが
悪くなり、自律神経のバランスが悪くなります。

その結果、セロトニンや ノルアドレナリンなどの、
脳内の神経伝達物質の働きが悪くなると考えています。

うつ病を必ず治すんだ!という意欲を持ちながら、

うつ病治療法を行うと同時に、改善したら、やりたい事、
目的や夢などを イメージしながら取り組まれて下さい。


また、うつ病治療法を実施される前に“注意点”があります。
それは“厳禁動作”です。


真面目、几帳面、凝り性、気を使う性格の方に多いのですが、
肩を上げて 猫背になる事は、いくらうつ病治療法を行っても、
すぐにコリが出来ますので、絶対に避けて下さい。

この「肩を上げて猫背になる“厳禁動作”」がクセになって
いる人は、睡眠中も、この動作になる場合があります。

そのため、いくら寝ても疲れが取れない状態になるのです。

解決策としては、下記のうつ病治療法の動画の方法を
行いながら、起きている時間のクセを治すことです。

そうすることによって、睡眠時に そのクセが出にくくなるのです。
緊張時や寒い時も、この厳禁動作は出やすいと考えています。
(冬季うつの原因と考えています。)

仮に、“厳禁動作”をされない方であったとしても、
今からお伝えするうつ病治療法は、全ての方が行って下さい


とはいえ、「肩を上げて猫背になる“厳禁動作”」と言っても、
イメージが湧かないと思いますので、下記の動画の中で、
その“厳禁動作”をご説明しておりますので、ご覧下さい。

同時に、うつ病治療法もお伝えしておりますので、
まずは、下記の動画で公開している自力でできる うつ病治療法
から取り組まれることを、お勧め致します。


厳禁動作

1分10秒ぐらいから“厳禁動作”の説明をしています。




【日常の姿勢】

背中や腰を丸める姿勢をしている場合は、体の軸が真っ直ぐに
なる姿勢にしましょう。

頭のてっぺんから、ヒモで引っ張られている事を
イメージすると良いでしょう。

理想的な姿勢とは、生理的な前わんがあり、
首と腰が前わんしている姿勢です。

美骨枕や バスタオルを使ってイスに座ると、
キレイな姿勢を保つ事ができます。


この他にも、うつ病治療法を動画で公開しておりますので、
下記の動画の真ん中にある「▼」の矢印のボタンをクリックして
ご覧ください。

音が出ますので 音量を調節して再生ボタンを押して下さい。

うつ病治療法~肩と首の指圧編~▼




うつ病治療法~ストレッチとマッサージ編~▼
こちらは、今までのブログでもお伝えしてきた動画です。




少しでも、上記のうつ病治療法の動画がお役に立てましたら
嬉しく思います。

それでは、今日も最後までご覧下さり ありがとうございました!


金本 博明


PS:
   現在、延べ2000名の方を改善へと導いた、改善率95%の
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2013-05-23 16:32:36

仕事の合間に、副交感神経を活性化させる方法

テーマ:うつ病治療法
●仕事の合間に、副交感神経を活性化させるには?


こんにちは、金本です。
今日もご訪問下さり、誠にありがとうございます!

さて、前回では、うつ病や自律神経失調症と病院で診断され、
その後も、通院治療しているものの、一向に回復の兆しが見えない…

のであれば、うつ病や自律神経失調症の原因は、自律神経のバランス
が乱れている可能性が高い。ということをお伝えしました。

もしそうであるならば、交感神経の働きが優位になり、副交感神経の
働きが上手く作動してない。

そのため、心身の不調が表れているのです。ですので、
日常の生活の中から、副交感神経を活性化させる必要があります。

前回の記事:うつの治し方:まずは原因を知ること。


●では、副交感神経を活性化させるには、どうすれば良いのか?

たとえば、もしデスクワークやパソコンを使ったお仕事を
されておられる場合、ずっと座ったままの、同じ姿勢が多い
かと思います。

同じ姿勢を続けている。ということは、交感神経の働きが
強いことを表しているため、仕事も休憩を入れたりするなど、
リフレッシュする時間を設けることが大切です。

もし、デスクワークやパソコンを使ったお仕事をされて
いらっしゃる方は、仕事の合間の休憩時間のときに、
以下の方法を試してみてください。

副交感神経が優位に働き、リラックスすることが出来ると思います。

 >> 首のストレッチ1

 >> 首のストレッチ2

 >> 首のストレッチ3

 >> 首コリ治療法を動画で解説


また、仕事から帰ってきても、仕事のことを考えたりしていると、
緊張や気分が高まったまま、つまり、交感神経が優位に働いた
状態が続いていることになります。

そうなってしまうと、なかなか寝付けない。ということにも
なってしまうので、寝る前など 上記の方法を試してみて下さい。

仕事から帰って、リフレッシュするためにスポーツをされる
方もいらっしゃいますが、スポーツは 交感神経が主に働くため、
激しい運動などを行うと、かえって逆効果になります。

ですので、軽い運動に留めておくことをお勧めいたします。

あるいは、絵を書いたり、リラックスできる本や音楽を聞く
ことも、副交感神経を高める効果があるためお勧めです。


以上、副交感神経を活性化させるには、どうすれば良いのか?
について言及いたしました。

今日も最後までお読み下さり、ありがとうございました。

金本 博明

2013-05-21 11:30:32

うつの治し方:まずは原因を知ること。

テーマ:うつ原因
うつの治し方


こんにちは、金本です。
今日もご訪問下さり、誠にありがとうございます!

さて、前回では、首のこりと睡眠の深い関係について
お送りしました。

今回は、うつの治し方で大事な1つ、原因を知ることから
始めること。について、言及していきます。

なぜならば、原因が分からないければ、どれだけ通院治療を
しても、思うように回復しないからです。

その結果、莫大な時間とお金を失うことになるのです。

前回の記事:首のこり解消と睡眠の関係性


うつの治し方:もし通院治療しても回復しないのであれば…

もしあなたが、心療内科や精神科でうつ病と診断され、通院治療を
行っているものの、なかなか回復しない…。

のであれば、その原因は、自律神経のバランスの乱れ
あるかも知れません。

というのも、もし、自律神経の乱れによって うつ病が起こって
いるならば、心療内科や精神科では改善しないからです。


これまでも記事で書いてきたように、通院治療しても回復しない
うつ病の多くの原因は、首コリによって 首を通っている脳への
血流の悪化、自律神経を圧迫。

それによって、副交感神経が上手く作動しなくなるからです。

そうすると、自律神経の働きが悪くなるため、自律神経失調症を
発症します。

その症状が続くと、今度は、慢性疲労や不定愁訴といった
心身の不調が表れてきます。

ですが、病院に行ってもなかなか改善しないため、結果、
ドクターショッピング(病院を転々とする)はめになるのです。


家族や仕事の上司や仲間も、初めは理解を示してくれているものの、
そのうち、だんだんと協力的ではなくなってきます。

しかも、うつの症状は、良い時もあれば、悪い時もあります。

良い時には、友達と飲みに行ったり、遊んだり、趣味の時間に
使ったりして、リフレッシュする方もいらっしゃいますが、
その様子を周りが見ると、「仮病じゃないのか?」

などの疑いの目で見られることも少なくありません。

病院でも原因が特定できないため、徐々に、家庭でも、職場でも
居場所がなくなってしまう。と悩まれる方もおられます。

そして、いつしか人間関係がギクシャクしはじめ、心身の不調も
より一層 悪化して行ってしまうのです。


ですので、もしあなたのうつ病が、はじめは自律神経失調症と
診断され、通院治療を行っているにも関わらず、

慢性疲労・不定愁訴 → うつ病 と状態が悪化したのであれば、
その原因は、首コリによる、首を通っている血管や神経を圧迫し、
脳への血流の低下、自律神経のバランスの乱れ。

が原因かも知れません。

もし、少しでも心あたりのある方は、以下に、動画でそれらの
首コリを改善し、心身の不調を軽減する治療法を公開して
いますので、一度、試してみてください。

試してみて、少しでも効果を実感できた場合には、原因は
首コリによる自律神経の乱れの可能性は高いと言えます。

 >> 自律神経を整え、心身の不調を軽減する方法はコチラ


以上、うつの治し方について言及いたしました。
今日も最後までお読み下さり、ありがとうございました。

金本 博明

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