★妖怪ファンドが地域を救う!
きのうは、いま地域活性化の先駆的事例として注目をあつめる
鳥取県境港市での『妖怪ファンド』の仕掛人である
ミュージックセキュリティーズさんと
レオス・キャピタルワークス藤野英人さんの交流サロンに参加してきました♪
私は、鳥取県には何かとご縁があって^^
特に昨年のちょうど今の時期、鳥取・出雲を旅行して
日本一人口がすくない県ながら
ものすごいポテンシャルを持つ、鳥取に惚れ込み^^
この夏「いなばの白うさぎとペルシャ猫」っていうミュージカルを創作してしまったくらいなので
(それについての様子は、私のもうひとつのブログ「作詞作曲家まきりかのブログ」の
トップページ写真などでぜひご覧ください♪コチラ)
「妖怪ファンド」という
ファンドで個人が地域を支援するという記事を読んで
とっても興味をもち、セミナー交流会に参加させていただいてきました。
twitterで藤野さんを知ったので
投資の世界でそんなものすごい著名人でいらっしゃるとは・・・知らず・・・
気楽に出かけていきましたが、お会いできお話できて光栄でした。
ミュージックセキュリティーズの音楽ファンド等のビジネスモデルもとても興味深く
小松社長とお会いできてうれしかったです。
「公」のことをやるのは「官」である。という発想が日本にはある。
Publicなことを個人がやろうとすると、うさん臭いように思われたり
それをするための土壌が整ってない。
心ある個人の力で、これからの時代に残したいものを支える仕組みを作ってもいいじゃないか。
そんな藤野さんのお話がとっても印象的でした。
それを具体化してる第一弾が「妖怪ファンド」なんですね♪素敵です。
実際、境港市の水木しげるロードは、すごくいろんな気づきのある場所です!
地域に携わる方はぜひ行かれることをおすすめします!
以前はシャッター商店街だった履物屋さんの店先で
鬼太郎シールをはったゲタと、ちゃんちゃんこが売ってたのを見たときは
超感動しましたもん~っ
「履物屋のおじいちゃん、良かったねえ~!!」って。
町が生まれ変わるって、こういうことなんだなあと。
私の仕事も
音楽をツールとして、どこまで地域企業のお役にたてるかということを日々取り組んでいるので
お話伺えて、方向性を確認できる良い機会となりました♪
お金と地域の関係。これからも学んでいきたいと思います。
鳥取県境港市での『妖怪ファンド』の仕掛人である
ミュージックセキュリティーズさんと
レオス・キャピタルワークス藤野英人さんの交流サロンに参加してきました♪
私は、鳥取県には何かとご縁があって^^
特に昨年のちょうど今の時期、鳥取・出雲を旅行して
日本一人口がすくない県ながら
ものすごいポテンシャルを持つ、鳥取に惚れ込み^^
この夏「いなばの白うさぎとペルシャ猫」っていうミュージカルを創作してしまったくらいなので
(それについての様子は、私のもうひとつのブログ「作詞作曲家まきりかのブログ」の
トップページ写真などでぜひご覧ください♪コチラ)
「妖怪ファンド」という
ファンドで個人が地域を支援するという記事を読んで
とっても興味をもち、セミナー交流会に参加させていただいてきました。
twitterで藤野さんを知ったので
投資の世界でそんなものすごい著名人でいらっしゃるとは・・・知らず・・・
気楽に出かけていきましたが、お会いできお話できて光栄でした。
ミュージックセキュリティーズの音楽ファンド等のビジネスモデルもとても興味深く
小松社長とお会いできてうれしかったです。
「公」のことをやるのは「官」である。という発想が日本にはある。
Publicなことを個人がやろうとすると、うさん臭いように思われたり
それをするための土壌が整ってない。
心ある個人の力で、これからの時代に残したいものを支える仕組みを作ってもいいじゃないか。
そんな藤野さんのお話がとっても印象的でした。
それを具体化してる第一弾が「妖怪ファンド」なんですね♪素敵です。
実際、境港市の水木しげるロードは、すごくいろんな気づきのある場所です!
地域に携わる方はぜひ行かれることをおすすめします!
以前はシャッター商店街だった履物屋さんの店先で
鬼太郎シールをはったゲタと、ちゃんちゃんこが売ってたのを見たときは
超感動しましたもん~っ
「履物屋のおじいちゃん、良かったねえ~!!」って。
町が生まれ変わるって、こういうことなんだなあと。
私の仕事も
音楽をツールとして、どこまで地域企業のお役にたてるかということを日々取り組んでいるので
お話伺えて、方向性を確認できる良い機会となりました♪
お金と地域の関係。これからも学んでいきたいと思います。




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をがしっと、ワシ掴みにされてしまいましたー











