今日はスカイの鍼治療の日でした。

昨年の秋から、
後ろ足が立たない、口が開かない、食べにくい、などなど、
背骨に疾患があるような症狀があり、毛も抜けて、代謝が落ちているように感じました。

病院では原因が分からず、ただ抗生剤を打つのみでした。

鍼灸で自然治癒力を高めるワンニャンポイントクリニックの原先生に出會い、
今は以前と同じように全力で走っています。

原先生は、もともと岩手大學農學部の獣醫外科學の名譽教授で、今はもう76というお歳ですが、マラソン、水泳を続けていて、なんと今年は人向けの鍼灸を學ぶために専門學校に入學したのだそう。

原先生は、人も動物も、できるだけ自然に、自然の営みに沿って生きるのが一番いいとおっしゃいます。

『薬は病気を作ってしまうです。
薬もワクチンも、企業戦略、病院戦略なんです。

ワクチンも一生に一本で済むように作らないで、毎年受けなければならないように作ってる。
そして、受けなければならないと、恐怖をあおるでしょ。

病院で人も雇っていたら、お給料も払わないといけないから、病院戦略の中にいないといけない。ワクチンやなんかのダイレクトメールうってね。そんなセミナーがあるんですよ。
私は行かないですけど…。』


原先生の治療を受けに、遠くからワンチャンが來てます。

原先生のように、
病院の利益の前に、本當に動物のことを考える先生が増えるといいなと思います。

ワンニャンpointクリニック
http://wnp-clinic.com/free1.html
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