うさ吉のきままダイアリー

お芝居を観たり、おいしいものを食べたり、旅行したり、、、の感想を書き留めておく日記。そんなところ。


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二ノ宮 知子
のだめカンタービレ #14 (14)

のだめ熱もクールダウン気味な今日この頃なんだけど、14巻発売ということでやっぱり続きが気になるので発売日即日ゲットで読みました(クールダウンしてない?)

今回の表紙はティンパニー。のだめの髪形もちょっと真澄ちゃんふう?


ずいぶん先を歩いてるRuiにまたもやのだめが焦りをみせるけど、千秋も今回はしっかりフォローしてなかなかいい感じのふたり。

でもヤキトリオの話の件でくろきんがぼそっと「このふたりはやばいよ・・・」って、これは今後、千秋とのだめの間にポールが割り込んでくる展開にもっていくための布石か!?と思ったりもできるけど考えすぎかな。


中古車ディーラーの乱でひさびさ登場のジャン。まだ貧乏なくせにっって、デシャン・オケの常任になったけどジャンの活躍もまだまだこれからってことか。

マルレ・オケの千秋、デシャン・オケのジャン、競いながら共に成長して成功していく過程が楽しみ。


次巻ではのだめが海に近い町の教会でリサイタルするって、千秋も当然行くんだよね。で、海で千秋はまたおぼれちゃうのかな。ぷぷ。


ところで千秋はやっぱり老婆をも虜にしちゃうみたいだ。ロランくんのおばあちゃんにさっそく気に入られてるし。


あーまた4ヶ月の辛抱。

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二ノ宮 知子
のだめカンタービレ #13 (13)
待ちに待った13巻。4ヶ月長かったー。

お昼休みにさっそく本屋に買いに行きました。


山積みになって置かれていたビニールカバー付きのものから1冊、慎重に選んでレジに持っていったら店員さんが、


「カバーかけますか?」


「はい♪」


すると店員さんの横に置かれている、あらかじめビニールを外したものと取替えさくさくっとカバーをつけて


「はいどうぞ」


へ?はぁ。どうも。


ちょっと疑問に思いつつ手渡されてしまったので、いそいそと店を出て中をあけたら、しおりは清良。


う~~ん、清良。。。清良ですかぁ?


いえ、清良、好きですよ、嫌いじゃないです。というか嫌いなキャラはないですが。

千秋かミルヒーが欲しかったんだよーー。

でなければ現在進行形のストーリーに出てくる、くろきんがよかったなー。

というか、自分が選んだものじゃないというのが納得いかないのですが。

自分がレジに持っていったものに清良がはいっていたら、それはそれで清良♪と思うんだけど。


なんだかちょっと腑に落ちません。。。


ちなみにCD BOOKはのだめ♪でした。


で、肝心の内容ですが、今回も笑わせてもらいました。

喫茶店&電車の中で読んだので思いっきり笑えなかったけど。

明日、も一回じっくり読みまーす。

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のだめ12


12巻が5/13に発売されました。もちろん私も即ゲット。12巻はラヴ色濃いです。正直、こんなに早く2人が纏まるとは思ってなかったなぁ。嬉しいような、もうちょっと引っ張って欲しかったような・・・。
でも、「二人で過ごす時間が お互いの音楽の一部になっていくなら」(12巻、友達に貸しちゃってるんで記憶の範囲で・・・)  ここんとこスキです。これからの2人の成長がますます楽しみな予感。


それにしても、4月頭くらいにのだめを読み始めて、もう何回くらい読んだかな。12巻発売前にまた最初から読んだりして。そして12巻読んだ後にまた前に戻って・・・。読み返すたびに新しい発見があって、飽くことがない。こんなに何度も読んだ漫画は初めてだ。もう、のだめ中毒です。あぁ、13巻が待ち遠しい。。うぅ。。


しかし、そろそろ知人から借りている京極夏彦の京極堂シリーズ3冊に手をつけないとな。こちらを先に借りたのにのだめ中毒でほったらかしになってるし。13巻が出るまでこれで気を紛らすか…(って、京極夏彦氏に失礼な。こちらももちろんおもしろいですヨ)

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遅まきながらはまってしまいました。もう11巻まで出てるみたいなんだけど、私はまだ4巻です。
どんな漫画かって一言で言うと、指揮者を目指す天才"オレ様"千秋真一と変態だけどにくめないキャラの野田恵(のだめ)が主人公のクラシック音楽界を舞台にした爆笑(&ラヴ?)コメディー(他にも愛すべきあほキャラ満載)。

普段マンガは全く読まないんだけど、たまたま"ダ・ヴィンチ"を見たら『のだめカンタービレ』の特集が載ってて興味が湧き、そしてたまたま同じ職場の子がコミックを買い出したと教えてくれたので、ちゃっかり借りたらすっかりはまってしまいました。
それにしてものだめのあの部屋、きたなすぎっ。というか、あれ、モデルがいるんですよね。リアルのだめが。実際にあの部屋があるってことでしょ。ひょぇ~。ハ、ハエがたかってる(2,3匹どころでなく)、ごはんからイクラがはえてる??洗濯物からきのこが・・・? キョーレツすぎ。まぁ、漫画の中では多少オーバーに描いてるんだろうけど。。。
あと、こまかーいところにギャグが書いてあって、それがかなりうける。最初は一気に読んで、2回目は見落としてるギャグがないかじっくり読んだりしてます。真澄ちゃん(千秋にラヴな乙女な男の子)がちっっさく描かれてるのを発見したり、2回目でも大笑い。

クラシック音楽とは無縁な私でも、このマンガを読んでると登場する曲を聴いてみたくなる、、、と思っていたら見つけちゃいました、聴けるところ。

Capriccioso Cantabile (カプリチオーソ・カンタービレ)

これを聞きながら読んだらイメージが広がって、さらに楽しめそう。
クラシック音楽も、いいもんだね。
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