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2010年 11月29日  いつもの様に 布団に入りました。



さぁ~寝よう♪ と目を閉じた瞬間 突然目の前に 真っ白な顔が バッ! と現れました。


輪郭は綺麗な卵型をしており 髪は無く 目は真っ赤で カッ と大きく見開き 瞳が縦長に黒く ギラギラした眼で 私を 食い入るように見ていました。



その大きな眼は ゆっくりと瞬きをしながら 興味深そうに 私を見つめ 私は  驚きと恐怖で この状況から逃げたくなり 目を開け様としましたが 開きませんでした。



それどころか 身体が動かず 何時もの様に 頭の先から爪先まで いつの間にか振動していました。



すると 聞き馴れた独特の機械音が 大きな音を立て 一瞬で近づいて来たのか 耳元で大きく鳴り響いていました。



私が布団に入る前に 既に待ち構えていた様に いつの間にか枕元まで宇宙船が来ていました。



私の頭の部分は もうすでに宇宙船の中にに入っている様な 不思議なイメージがありました。



寝室そのものが宇宙船の空間の中にある様な感覚です。



部屋の中は 別世界に思えるほど 空気が全く違います。

 

 

森林浴や 清らかな滝の側にいる様な とても清々しい環境の中に居るような感覚です。



突然身体が スゥー と勝手に持ち上がり 吸い込まれるように 勢いよく腰の辺りから引っ張られ 私は 布団か何かにしがみ付き  「やだ!行きたくない!!」 と思いながら必死に抵抗しました。

パニック状態になりながらも 手でしっかり何かを握りしめていたのですが 掴んだ手が離れてしまい 宇宙船に吸い込まれていったのか その後の 記憶がありません。



意識が戻った時には 私はいつの間にか布団の中に戻っていました。



意識は朦朧としていましたが 独特の宇宙船の音がだんだん遠のいて行くのが聞えていました。


あ~ 彼らが帰っていく ・・・・・・・ と思いながら小さくなっていく宇宙船の音を聞いていました。



完全に宇宙船の音が聞こえなくなった瞬間 意識がハッキリし やっと目が開きました。



部屋の中は薄っすらと明るく もう朝方になっていた事がわかりました ・・・・ 。


 




目の前に現れた彼ら(宇宙人)の絵を掲載します。

真っ暗になった瞬間 いきなりこの姿で現れたので 本当に怖かったです。 

。。宇宙船が空一面を覆いつくす時








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2010年 8月2日 夢ではなく 実際に体験した話です。



夜中に突然目が覚めました。



すると 私の身体は 頭の先から 足の爪先まで 全身が小刻みに振動していました。



この頃になると 全身のバイブレーションは 彼ら(宇宙人)が訪ねて来る時には必ず起こる現象だ と言う事が分かる様になっていました。



恐怖は全く感じず 「今回は 何しに来たのだろう?」 と思いながら 心は喜びで ウキウキ していました。



振動が起きている時は 身体は身動きが取れず 金縛り状態になります。



すると 左の耳元を ごそごそ 触っている 感触がありました。



次に 左耳周辺の髪を 触れているのがわかりました。



「何をしようとしているのかな?」 と 思っていると キュウィ~~~~~ン ヒュ~~~~~ シュ~~~~~ と まるで 歯の治療をする時の 機械の様な音が とても静かに左耳から聞こえてきました。



私の身体は仰向けになっていましたが 顔はやや右側に向にむけられ 目をつぶった状態にさせられていましたので 彼らの姿を見ることは出来ませんでしたが 彼らが近くで作業をしていることは 分かりました。



左の耳の中 もしくは 左耳の周りに マイクロチップの様な 小さい物を 埋め込まれているイメージがハッキリ意識として感じ取れました。   



私もいよいよ もっと彼らと近づける事ができるんだな と思うと 気持ちが高まり  ウキウキしていました。 



意識もしっかりしていたので 今日こそは彼らに会えると期待しながらしばらくの間 機械音を聞きながら   心地よい振動に身を任せて作業が終わるのを 今か今か と待ちわびていましたが ・・・ いつの間にか寝かされてしまいました ・・・・・。




ここからは夢の話しになります。




私は 大きな母船の中で眠っていました。



母船の中で目が覚め 起きあがると 沢山の地球の人達が まるで冷凍マグロの様に ずらっと 宇宙船の床に横たわり眠っていました。


 

宇宙船の中にいることが分かった私は 嬉しくて ウキウキ しながら周りを見渡しました。



船内は薄暗く だだっ広く とても静かでした。



見渡す限りコンピューターに埋め尽くされ 少数の宇宙人がコンピューターに向かって作業をしていました。



そんな光景を目の当たりにし 嬉しくて いてもたってもいられなくなった私は 立ち上がりました。



すると この母船の乗組員らしき人が 近づいて来ました。

その乗組員らしき人は 私達のお世話係の様な任務に付いている人でした。



背の高さは 地球人と同じ位でしたが 不自然なくらい物凄く大きい丸い帽子を被っていました。

どうやら彼が 船内を案内してくれる様で 私は 彼の後に付いていきました。



暗い船内を歩いていると 突然目の前に 3メートル以上もある男性が現れました。

私は思わずギョッとしましたが よく見るとその男性は 四角い箱の様な物の中で立った状態で眠っていました。


髪型の印象は無く 耳は大きく尖っていました。
ウェットスーツの様な身体にぴったりした宇宙服を着ていました。



その男性のいるところは 船内より暗い所にいました。 

全体が暗く 顔だけがスポットライトに照らされていたのか 顔が浮き出ている様に見えました。



その光景は まるで棺おけの中で眠るドラキュラの様に見え 辺りも暗いせいで いっそう不気味さが増し 身ぶるいがしました。



横にいた案内をしてくれている彼が 「この宇宙人は 何十年もの間 眠り続けていますので突然 動いたりしません。 そんなに怖がらなくても大丈夫ですよ」 と 私の心を読みとったかのように 苦笑しながら 説明してくれました。



ええっ! 何十年も眠り続ている? 何のために? と心で思っていると 案内人が 「でも もう そろそろ目が覚める時期なんですよ」 と言いながら 怖がる私を見ながら ニヤッと笑っていました。



それを聞いて 今目が覚めたらどうしよう ・・・ と思いながら不安がる私を見て 「 今すぐに 目は覚めませんから 大丈夫ですよ 」といたずらっぽく笑っていました。



眠る宇宙人を後にして 次に大きなモニターがある所を案内してくれました。

モニターには地球が映っていました。


案内人 : 「あなた方は アセンションをする為に ここに来ました。 しばらくの間 この母船の中で眠って頂きますが  あなた方が目が覚めた時には アセンションを完了されています。 その後 あなた方は  地球に戻りますが 船内で過ごした日数は 地球に戻ると ほんの数時間しか経過していなかった事ががわかるでしょう・・・・・・・・・・。」



その後の夢の記憶はありません。



目が覚めた時には もう朝になっていました。



もちろん自分の寝室でした。



いつもそうですが 夢の中の出来事なのか 幽体離脱をして 現実に その場にいるのか区別が付きません。




実際 マイクロチップの様な物を埋め込まれた後は 記憶が無く 気が付いた時には 夢の中にいたので 彼らに意図的に 眠らされたのは分かりました。



私の 頭の中には 未だに マイクロチップの様な物が入っています。



彼らの行動は 全く理解できない事だらけです。




でも 今年に入り そのマイクロチップが作動開始した様です。



その状況は 順を追って お話いたします。



今年中に お伝え出来るように ブログの掲載 頑張りたいと思います。



宜しくお願い致します。






3メートル以上もある男性の絵を掲載いたします。
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2010年 7月17日 妙な夢を見ました。



私は15階建て位の マンションの一室にいました。

10階辺りの部屋の中から外を眺めている私がいましたが 目の前は辺り一面海でした。

遠くの方から山1つ分位の大きな氷山が物凄い勢いでこちら目掛けて近づいてきました。



氷山の海面辺りから 何かが勢いよく噴射しているのが見えました。

「何だろう?」 と不思議に思いながら目をよく凝らしてみると それは氷山ではなく 大きな津波でした。



「うわぁ!!津波だ!!!」 と叫んでいる時には もうすでに目の前まで津波が押し寄せ あっ と言う間に15階建てのマンションをその津波に呑みこまれてしまいました。



その後 直ぐに津波は跡形もなく引いてしまいますが 部屋の中はまったく濡れていませんでした。

しかし 周りの民家は津波による被害で ほとんどが崩壊していました。



津波が去った後は 部屋の中が物凄くリアルにどぶ臭かったです。

夢の中の私は 「なんで夢なのにこんなにどぶ臭さを感じるんだろう?」 と不思議に思いながら目が覚めました。



すると目が覚めてもまだツンッとくる独特のどぶ臭さが寝室に漂い とても気分が悪かったです。



その後再び眠りに入り 夢の続きをみました。



今度は子供の頃に住んでいた家の中にいました。

夢の中は 朝方近くになっていました。



私は急に外が気になり カーテンをパーッ!と思いっきり空けました。

意識の中では朝方近くに感じていましたが 外は真っ暗で 空には宝石をちりばめたような 沢山の星達が 煌めいていました。



1つ1つの星達は まるで意識があるように 誇らしげに輝いていました。

その大きさは 普段肉眼で見ている様な星の大きさより 遥かに大きく 「もしかしたら星ではなく 宇宙船だったのかな?」 と夢が覚めた後に思いました。



煌びやかに輝いている星達に見惚れていると いきなりテレビから実況中継が入ってきました。

「只今! 日本の上空を! 無数のヘリコプターが飛んでおります!!」 と興奮しながら叫んでいました。



胸騒ぎを感じ 「えっ!!!今、何処を飛んでいるの!?」 と動揺を押え切れず ドキドキ しながら外を眺めました。



すると東南の方角から20機以上の白っぽいヘリコプターが 何かを護衛しながら私のいる所に飛んできました。

沢山のヘリコプターに護衛されながら飛んで来た何かは 飛行機の様な物でした。 



しかし ・・・・ その飛行機の積み荷は 核爆弾 を積んでいるイメージが浮かんできました。



今の時代に 核爆弾? と思いながらも夢の中の私は ただ事ではない何か不吉な予感を抱いていました。


 

その飛行機は 今にも墜落しそうな飛び方をし 護衛のヘリコプターは墜落しないように飛行機に寄り添いながら飛んでいました。

まだ夜が開けない暗闇でのその光景は とても不気味に見えました。



「このまま墜落したら 地球は破壊されてしまう・・・・」 と真剣に思い 危機感を物凄く感じました。



その集団は何とか墜落せず 私の頭上を通過し 北の方角に飛んで行きました。 

墜落しないで無事通過した事で 地球の危機が逃れられたと思い ホッと 胸をなでおろし 再び外を眺めました。



すると目の前の上空に いつの間にか 惑星がポッカリと現れていました。



惑星の大きさは 満月の5倍位の大きさでした。



まだ外が暗いせいなのか 全体的にその惑星は深い紺色をしていました。

私の位置から見た惑星は 丁度オーストラリア大陸位の陸地らしき物が 惑星の下側に見えました。

その大陸は紺とモスグリーンの中間色をしていました。 



そのほかには陸地らしいものは見当たらず 「なんだか陸地の少ない淋しそうな惑星だな」 と言う印象を受けました。



この惑星は地球に似ていたのですが 地球にしては余りにも陸地が少なすぎて ・・・・ 



もしかしたら 未来の地球なのか ・・・・ 。



夢はここで終わりです。



2011年 3月12日 の朝方近く (おそらく4時前) カーテンを開けベランダに出てみました。

街灯の明りが1つも無く 信号も消え 辺りは真っ暗でした。

私の住んでいる地域は前日の地震による停電で 外は真っ暗でした。

それだけに夜空に輝く星達は いつもより輝きを増し 白銀色に光り輝きとても美しく見えました。



すると 西側から3機のヘリコプターが眩しいほどにライトを照らし 私の頭上を通過し東方面に飛んで行きました。

まだ 夜明け前なのに 何で3機ものヘリコプターが飛んでいるんだろう?

と 不思議に思いました。



前日の地震直後から 停電になり 外の情報が全く入らず 携帯電話も繋がらなくなり  私達は完全に外部から閉ざされていました。 

地震による被害が 全く分からず 12日のお昼過ぎ いきなりテレビが付き 停電から復旧した事がわかりましたが その時初めて 地震による被害をテレビで目の当たりにしました ・・・・・・・・・・・・。



朝方近くに3機のヘリコプターが 飛んで行った矢先は 東北地方でした。




電気1つ無い真っ暗な夜空に輝く美しい星達 ヘリコプター 津波 そして核爆弾 ・・・・・・。




東日本大震災の8か月前に見たこの夢は この事を現わしていたのでしょうか ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。




では あの惑星は なにを現わしていたのか ・・・・・・・・・。




シンクロニシティーの様な 夢でした ・・・・・・・。




被災地の皆様 心からお悔やみ申し上げます。

皆様のご健康と1日も早い復旧、復興を心よりお祈り申し上げます。

そして 被災地で人命救助 捜索活動をされた多くの自衛隊の皆様 消防隊 警察の方々 心から感謝しております。

本当にありがとうございました。




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