みんなの中古車市場

みんなの中古車市場です!私たちは全国の中古車販売店さん自らが立ち上げた中古車検索サイトです。販売店が持つ全ての在庫車がUPされています!中古車探しの際には是非ご参考下さい、どうぞよろしくお願い申し上げます。


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今日のトピックはこちら・・・

 

「お前、卵持ってるか?」

 

 昨日、仕事を終え、出先の近所の中華料理屋でテレビ東京の「世界 ナゼそこに日本人」を見ていました。人気番組だそうですから他にもご覧になった方もいらっしゃると思いますが、昨日は中古屋としてあまりにも衝撃的な映像を目にしてしまったため、帰宅後もしばらく眠れませんでした

 

 リベリアに住む日本人を尋ねる内容でしたが、お国柄をいろいろと教えてくれていた内容の件(くだり)で、ラジエーターに穴が開いて停まってしまった車(なんと日本車)を助けるべく出張修理に来ていた整備士が、しばらく状況を確認した後客に「お前、卵持ってるか?」と尋ねるのです。。。

 

 故障した車のオーナーも顔色一つ変えず・・・持ってるよとばかり、ダッシュボードの中からタマゴを取り出して整備士に手渡すと、受け取った卵を割ってよく攪拌し、出来上がったときタマゴをラジエーターの口から入れているではないですか!

 

 「何ってことを!!!」と驚きの表情で見ていたのですが、現地では何においても物資が足らず、修理するための物が無いため、手ごろなタマゴで様々な修理をするのだとか・・・他にもヘッドカバーやヘッドそのものの液体パッキンの代わりにタマゴを使用している場面が映し出されショックは倍増しました!!

 

 「ほほ~ぅ、タマゴが温まって固まれば穴も塞いでくれるよね」と思ったのですが。。。 「てことは、ラジエーターのフィンの間を通るパイプにもくまなく流れ込んで固まるんじゃないの?」と考えるのが普通でしょう!入れちゃいけないんじゃない?と疑問がわくのも当然ですが、どうやら応急処置的には良いようです。

 

 で、動画共有サイトを検索したところ、わかりやすい動画がありましたのでリンクします(こちらはオートバイで実施したようです)


 

 「すぺしゃる かわさき かくてる!!」とか言ってますが、驚くべきは動画の紹介文で「・・・380ish Miles・・・」 だいたい380マイルくらいを走ったと書かれているところ。。。KmではなくMileですから実に600Km強を走りきったことになり、効き目は十分にあるということになります

 

 どうですか?物に溢れた生活を送っている皆さん、タマゴで修理ですよ!何時でもどこでもスマホから注文できる国で

 

「ヤフオクじゃ価格がわけわからんし、ヤフーショッピングだとやや安いか?楽天にも出てるけどプライム会員だからやっぱアマゾンにするか」

 

 なんてことがどれだけ幸せなのかを十分に知るべきでしょう!!勿論中古車屋としても絶対にお勧めできませんが、もし海外のどこかで、そこに留まることでライオンやトラに襲われるとか、盗賊に狙われるとか、気温50度の中で何処にも人も建物も見えないような場面だったら・・・使わざるを得ないかもしれません、頭のどこかに覚えておきましょう。。。

 

 しかし、上記の番組でたまたま通りがかったオッサンが整備士に向かって「タマゴはよ~くかき混ぜたか?」と真剣に話しているところは笑うに笑えなかった。。。彼らは真剣ですから。。。

 

 

 

 

 

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「オムロンて体重計、体温計メーカーじゃないの?」

 

ahead7月号の連載記事「21世紀少年はドライブにいく夢を見るか?」という連載記事の中であのオムロンの最新技術について紹介されていました。私たちのオムロンの認識は表題のような体重計、体温計の印象が強いのですが、実は電動パワーステアリングやパワーウインドウのスイッチ、車間距離を測定するレーザーレーダーも同社の商品だそうです

 

 そんなオムロンの注目を集めている技術は独自の「画像センシング技術」人の顔を自動で見つける顔認識技術を応用したもので、この高度な技術がどのような時に活かされていくかというと・・・

 

 今現在国をあげて推し進めている「自動運転技術」ですが、突然全ての公道において実用されるのではなく、段階的に実用されるなかで、まずは信号機がない、歩行者がいない、対向車もいない高速道路での自動化をみており2018年度以降にも導入予定なのだとか

 

 イメージとしては高速道路に入ったら、自動運転をONにして、降り口が近づいたら手動運転に切り替えるという流れになりますが、自動運転→手動運転の切り替えを単なるスイッチのON or OFFで行ってよいものか?というところが課題なのだそうです。もし、ドライバーが居眠りをしていたらどうでしょう?またはスマホに夢中になっていたら?後席のものを取ろうとしていたら?ipadでメールを打っていたら?システムが突然手動運転に切り替えたらパニックになってしまいますね?そこでオムロンの顔画像センシング技術に、最先端の人工知能技術である時系列ディープラーニングを組み合わせ、ドライバーの運転集中度をシステムが判断してくれるそうです

 

 居眠りは瞬き間隔で、わき見は顔の向きで正確に把握可能で、手動運転に切り替えても良い状態であれば高速道路の出口で予定通り切り替え、ドライバーが手動運転にすぐ切り替えできない状態と判断した場合は警告を与えながら手動運転に復帰するまでの時間を長くする制御を行うそうです

 

 そしてこの技術が優秀なのは、万が一ドライバーが居眠り運転をしていて運転復帰が不可能な場合は安全に路肩に車を停める判断をおこなうことができること、もう一つはドライバーの健康状態を自動で判断し、健康状態が急変した場合も認識して上記同様安全に車を停めてくれ、長距離トラックやバスの運転手の体調不良による悲惨な交通事故を未然に防ぐことも可能になるため、大きな期待が寄せられています

 

 自動運転と手動運転の「狭間」がいかに重要なのか?恥ずかしながら私など全く頭にありませんでした。オムロンの技術のみに留まらず、昨今の画像認識&AI技術は素晴らしい進化を遂げているんですね

 

 自動運転技術の次はAI技術でシステムが状況を自分で判断して運転してくれるという時代に突入することになります。この技術を磨いていく過程の一つとして2017年から開催が予定されているフォーミュラーEの前座レース「ロボレース」が注目を集めています。EVのレーシングマシンが無人の状態でスピードを競い、勝敗を分けるのはアルゴリズム(算法)だというのですから驚きですが、このような技術が実用化されることで高度な自動運転システムが構築されていくのでしょう。既にロボレース開催に先駆け企画したベンチャーキャピタル会社が日本大手企業にも様々な形で参戦して欲しいとオファーしているそうです

 

 同業者仲間は皆AT限定免許など存在しなかった時代の人たちばかりです。自動ブレーキシステムやレーン逸脱防止機能など、ドライバーをアシストする機能だらけの車も良いのですが皆異口同音に「マニュアル車じゃないと眠くなっちゃうんだよね。。。」と話しています(笑)

 

 自動運転が本当に便利なのかどうか?「便利を取れば退化が進む」では本末転倒だと思いませんか?

 

 

※ 画像はオムロンさんの公式WEBより転用、来月今回紹介した技術も含む「CEATEC JAPAN 2016」に出展されるそうです。興味のある方は是非足を運んでみては如何でしょう

 

開催日時 : 2016年10月4日(火) ~7日(金)  10:00~17:00
開催場所 : 幕張メッセ 千葉市美浜区中瀬2-1
ホームページ : http://www.ceatec.com/ja/
オムロン出展位置 :ホール3 社会ゾーン

 

 

 

 

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「こんなに極上なイタ車があったとは・・・」

 

 本日のタイトルと画像を見てこの車が何なのかを当てられる人は、実際のオーナーか(だった人も含め)相当イタ車が好きな人だと思います。

 

 正解は「アウトビアンキA112アバルト」です。先日あるオークション会場で見かけたのですが、あまりにも程度が良いためセリの前にじっくりと拝見したところここ数年(十数年)お目にかからなかったくらいの極上コンディションでした

 

 私自身がイタ車で遊んでいた20年ほど前はまだまだフィアット500(旧型)やパンダ、フィアット126、そしてアウトビアンキなどをまだまだ街中で見かけていました。知人の何人かもある人はレストアし、ある人は現状のまま機関コンディションが良いからと少々ボディーがグズグズ錆びても乗り続けてなかなかの猛者ぶりを見せていました

 

 しかしさすがに今は2016年、東北大震災で景気が冷え込んだ際、国が打ち出したエコカー補助金で、古い車の解体&永久抹消により補助金を出した影響で、古い味のある欧州車が軒並みスクラップとなったことや、幸いにも残った固体も発売されてから30年あまりを経てなかなかグッドコンディションのものは少なくなりました

 

 今回の画像の車両は間違いなく屋内保管であったであろう美しいボディー、そしてエンジンもとても良いコンディションでした。昔知人に乗せてもらったA112アバルトも確かに良いコンディションでしたが、アクセルレスポンスがこんなに鋭いものは初めて、吹け上がりの良さも当然ながら回転オチの早さは、知人が昔乗っていた930(ポルシェ)を思い出させるほど!これは走らせたらさぞかし面白そう!という感じでした

 

 そして、関心したのは・・・当時のイタリア車は防錆処理をしていたのか?と思えるほど錆びに弱く、梅雨もあれば雪も降る日本では(イタリアでも雪は降るのですが)あっという間に錆びが進行し、放置しても手直ししても腐食が進むのが常識でした。特にアウトビアンキA112の場合はAピラーの付け根の腐食穴が定番でしたが、今回の画像の車はご覧の通り、前オーナーなのか、出品した専門店の手によるものかは不明ですが、これ以上ないくらいのボディーコンディションでした

 

 こんなにコンディションの良い車なら専門店で販売すれば良いのに・・・的なことは中古車屋同士では言わないのがマナー

 

余裕のある好事家の手に渡ってもらえれば幸いと思いつつ車を離れました

 

 

 

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「イェ~ィ!!V8ホットロッドとくれば・・・」

 

 皆さん、月曜も昨日も休みで仕事なんて身に入るワケがない・・・けど天気不順で気持ちも重い・・・そんな金曜日の午後はZZ TOPのGimme All Your Lovin'でも聴いてスカッとしようぜ~!

 

 

         1933年製FORD ホットロッドが奏でるV8サウンドがいい!!

 

 ZZ TOP を知らない世代がいてもおかしくありませんが、アメリカはテキサス州で結成された3人組バンド、結成40年以上メンバーも変わらず現在も活躍中。この曲を聴いて「ラクにできそうな曲じゃん」とかいうなかれ、ギタリストのビリー・ギボンズは前座を務めたジミーヘンドリックスに腕を見込まれギターをプレゼントされている上、2004年にはプリンスなどと共にZZ TOPとしてロックの殿堂入りを果たしています。(あのキッスやニルヴァーナよりも先に殿堂入り)テクニックをシッカリ押さえ込んでの今があります

 

 他にもゴキゲン(古っ!)な名曲が多数あるのですが、日本では人気がイマイチなアーティストとしても有名、動画にあるようにホットロッド界でも有名で、演奏以外で何度かイベントで来日しています

 

 どうですか、イングヴェイマルムスティーンの100分の一程のピッキングでこれだけノレるとは正しく奇跡でしょぅ?

 

 大排気量のV8に大柄なブロンド美女、そして大音響のZZ TOPサウンド!!

 

 日本じゃどれも悪物扱いだし・・・そもそも日本には似合わないけど・・・

 

 たまんねぇ~!!

 

 

 

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【ルノー トゥインゴ 試乗】ハンドルのとりまわしの軽さ、笑っちゃう面白さ…岩貞るみこ

 インターネットの普及で国境はなくなりつつあっても、フランス生まれでシンプルで可愛いとあっては、ハートにどストライクな女性は多かろう。しかも、エンジンが後ろにあるってなんですか。ワタシって他の人とはちょっと違うのよ的な意識が心の奥底に静かに渦巻いている人には、実にささるポイントである。

乗り込んでみると、最初の一歩を置く、床面の高さに「?」が浮かぶ。エンジンは後ろなのに、なぜ高い? どうもここには隠しスペースがあるらしく、いずれEVユニットなど入れることを想定しているのか。いまのところ予定はまったくないと言いつつも、ルノー&日産の仲である。このシャーシを有効利用しない手はあるまい。たぶん。シャーシを共用する『フォーフォー』には思惑はありそうだが。

走りはじめると、エンジンのあるクルマの後半部分に重さを感じる独特の乗り心地。前半分は、荷重が減ってフロントタイヤも身軽になったらしく、ハンドルのとりまわしの軽いことといったら。くるくる、キュッキュで、最小回転半径の小ささと合体してUターンのしやすいことといったら、笑っちゃう面白さである。デュアルクラッチのミッションは、加速もスムーズ。減速時は上手にシフトダウンしていって、エンジンブレーキがほどよくかかる。このあたりも、街乗り派としては安心の乗り心地だろう。

インテリアは文句なく可愛いのだが、微妙に「ケチってんなー」という部分も。ハンドルは革巻きで手触りがいいのに、シフトレバーのごつごつ感はかなり雑。さらに後席のドアポケットに、黒くて太いゴムベルトが。ゴムベルト! それは、クルマに使っていい素材なのか? フランスの合理主義なところも、垣間見た思いである。

■5つ星評価
パッケージング:★★★★
インテリア/居住性:★★★
パワーソース:★★★
フットワーク:★★★★
オススメ度:★★★★

岩貞るみこ|モータージャーナリスト/作家
イタリア在住経験があり、グローバルなユーザー視点から行政に対し積極的に発言を行っている。 主にコン パクトカーを中心に取材するほか、最近はノンフィクション作家として子供たちに命の尊さを伝える活動を行っている。レスポンスでは、アラフィー女性ユー ザー視点でのインプレを執筆。

《岩貞るみこ》 2016年9月22日(木) 13時30分 レスポンスさんより転載(画像も)

 

 

 「ハートにどストライクな女性」すばらしいキメセリフではないですか!女性が見る女性観、さすが岩貞女史です!

 

 また、EVを目論んでいるのではないか?という疑問点も「確かに」そう思わせますね!JAIAさんに出品されていた新型スマートも同じことを感じました。古くはメルセデスが初期のAクラスで試みたシャシーでしたが、メルセデスが燃料電池やGLP、CNGを目論んだのとは違い、今はEV車、このクラスではどうかと考えると??? ルノーでは既に5人乗り5ドアハッチバックEV車の「ZOE(ゾエ)」を発売しており、欧州を含む世界市場では1万台以上の売上げ実績があるのですが、それを考えると。。。ゾエから新たなラインアップを狙っているのか?価格帯もゾエは最高グレードで24500ユーロほどですから、ゾエより30cmほど短い4人乗りのトゥインゴをEV化して、1ランク小型のEV車を市場に出してシェア拡大を狙っているのかもしれません。その意味では今後のが非常に楽しみです

 

  エンジンであってもEVであっても三人称で呼びたくなるトゥインゴ、まだインポートが間に合わないのか、街中で見かけないのが残念ですが、今後一気に増えることは現在の受注状況をみても間違いなさそうです

 

  こんな車が日本車にも増えてくれば市場は熱くなると思うのですが如何でしょうか?

 

 

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3台限り! BMW 7シリーズ に豪華装備の100周年記念モデル…2146万円

 

ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は9月20日、『7シリーズ』の特別限定車「センテナリーエディション」を導入すると発表した。同モデルは、BMW創立100周年を記念した全世界100台の特別モデル、そのうち3台を日本に導入する。

センテナリーエディションは、最高出力450psを発揮する4.4リットルV8直噴ターボエンジンを搭載した『750Li』をベースにした特別限定モデル。エクステリアは、色彩の変化が特徴的なBMWインディビジュアル ボディカラープログラムから、深みのあるブルーの色合いの中に特別な輝きを放つ「センテニアルブルー」の専用ボディカラーを採用。シルバーとフェリックグレーのバイカラーが印象的な大径20インチBMWインディビジュアル アロイホイールと相まって、100年記念に相応しい特別な外観となっている。

 

インテリアは、最高品質の牛革のみを使用し、手作業により滑らかな手触りと自然な風合いを実現したBMWインディビジュアル メリノレザーインテリアプログラムから、スモークホワイト色のレザーメリノを採用。贅沢な雰囲気をさらに強調する同色のアルカンタラルーフライニングや、ピアノの製作工程と同様の技術を利用し製造されるBMWインディビジュアル ピアノフィニシュ ブラックインテリアトリムといった特別装備を組み合わせ、極上のインテリアを演出している。

さらに、助手席側インテリアトリムに加え、運転席、助手席、および左右後席のヘッドレストには、BMWグループの次の100年を見据えたカンパニースローガン「THE NEXT100 YEARS」の専用ロゴが施されるほか、センターコンソール上のインテリアトリムには、全世界100台限定のうちの1台であることを示す「1 OF 100」の専用ロゴがレタリングされ、最も特別な7シリーズであることを物語る室内空間としている。

 

装備面では、リモコンの遠隔操作で車外からクルマの駐車を行うことができる量産車初の「リモートパーキング」といった革新機能に加え、夜間にLEDライトエレメントがサンルーフのガラス面に6色の「星空」を演出する「スカイラウンジ パノラマガラスルーフ」や、助手席後方のリアシートに快適性を提供する「エグゼクティブラウンジシート」、前席だけでなく後部座席の「マッサージ機能」も標準装備とするなど、室内の乗員全員に極上の快適性を提供する。

特別仕様車は、9月20日より全国のBMW正規ディーラーにて購入希望予約の受付を行い、希望者多数の場合は購入当選者を抽選にて決定する。締め切りは、北海道、東北、中部、および茨城県、群馬県、栃木県のBMW正規ディーラーでは10月20日まで、その他地域は10月27日まで。納車は2016年11月からの予定。

価格は2146万円。

《纐纈敏也@DAYS》

2016年9月20日(火) 19時00分 レスポンスさんより転載(画像も)

 

 


・・・あと、160万円積んでアルピナのターボリムジンロングかな。。。

 

 

というのが中古車屋仲間の下馬評でした。。。

 

100PsUPの出力だしアルピナの称号を手に入れられる。。。なら、そっちかなぁ~!

 

リセールも世界限定車という価値を差し引いたとしても・・・おそらくアルピナでしょう

 

 記事に出てくるリモートパーキング」もノーマル車にプラス74000円をプラスすれば選べるオプションですので特別差別化・・・というイメージはありません。

 

 世界100台限定のうち日本に入ってくる台数を考えれば、国内での7シリーズの売上げ比がよくわかると思います。どうしても他社の同価格帯を見ると華やかさや色っぽさの魅力が僅かに負けるのかもしれません(私見です)

 

 

でも、7シリーズは中古車屋の立場から見ても恐ろしいくらいよくできた車です

 

 

 

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レスポンスさん2016年9月19日

 

【トヨタ パッソ 450km試乗】ベーシックカーとしての使命を考えさせられる…井元康一郎

より一部転用、転用元記事はこちら

 

 

「◆ベーシックカーの使命とは」

 

 

まとめに入る。パッソは軽自動車と同等ないしそれ以上に高い経済性を有しながら5名乗車のキャパシティを持っているという点はきわめてポジティブに評価できるクルマだった。が、クルマでドライブすることの楽しさをエントリーユーザーに感じさせ、クルマの将来需要を活性化させるというベーシックカーの使命を満たせているかどうかという点では最低の出来だった。

社長の豊田章男氏は09年に就任して以降、一貫して“もっといいクルマをつくろうよ”というスローガンを掲げ続けている。もちろん何をもっていいクルマとするかは人それぞれだ。価格が安く、燃費が良くてそこそこのユーティリティがあれば、後は何も求めないという顧客にとっては、このパッソだっていいクルマだろう。

が、章男氏の言ういいクルマの意味合いは、それとは明らかに異なる。クルマに乗る人に「クルマでどこかへ行くのって楽しいな」と思わせるような味を、クラスを問わず、すべてのモデルに持たせることを目指しているのだ。パッソに試乗する直前、たまたま同じトヨタのミニバン『シエンタ』で北関東方面を周遊していたのだが、そのシエンタはアンダーパワーではあるものの、田舎道や山岳路を走った時に「お、これはちょっといいな」と感心させられるような味付けがしっかりとなされていた。同じトヨタブランドでこのギャップはいただけない。ましてやカーライフの世界のゲートウェイたるベーシックカーで顧客に「クルマなんてこんなものだ」と思わせてしまうのは罪深いとすらいえる。

パッソがこういうクルマになったのは、あながち開発を担当したダイハツのせいとばかりも言い切れない。ダイハツはこれより楽しいクルマを過去、いくらでも作ってきたのだ。おそらくトヨタはダイハツに対し、ベース価格110万円強からという低価格でもそれなりに利益が出るよう、低コストの限界を極めろと指示したのだろう。いいクルマを作りたくても、ない袖は振れないという領域に足を突っ込んでしまっては、開発陣はお手上げだ。また、トヨタ側もこの味でOKを出したのは厳然たる事実だ。

そんなパッソのセールスは好調で、登場翌月の5月以降、同じトヨタのBセグメントコンパクト『ヴィッツ』を組み敷いて、販売上位の常連となっている。ビジネスは売れたもの勝ちなのだが、これは潜在的なクルマ嫌いを増やすようなもの。章男氏の言う“もっといいクルマ”が単なるマーケットインの言い換えでないことを立証するためにも、トヨタとダイハツは少なくとも普通車は軽より走り味がいいのだなと顧客に感じてもらえる水準をクリアするよう、パッソの足回りの仕様を出来るだけ早く、全面的に見直すべきだ。

低価格で新車を買う選択肢としてパッソを考えている場合、ベーシックカーらしく安いグレードを選ぶのが良いだろう。試乗車に付いていたLEDヘッドランプやアルミホイール、オートエアコンなどはもとより不要。ベースグレードはシートリフターが省かれているのが痛いが、街中を短距離・短時間動き回るだけならドライビングポジションが合わなくても我慢できるだろう。座高が合わないなら衝突時のサブマリン現象の懸念はあるが、座布団を敷けばいい。衝突回避支援システムつきの「X Sパッケージ」で121万5000円。これがベストバイであろう。コロッとした可愛いスタイリングが売りの「MODA」も、149万5000円のSパッケージで十分だ。

《井元康一郎》 

 

 井本康一朗さんの記事、参考になりますね。発売当初は軽自動車と間違っちゃうくらい・・・みたいなふれ込みで登場し、カイテキ、カワイイ、カッコイイのキャッチを印象付けようとしていました。でも、井本さんのレポートを見ると、先日ムーヴキャンバスを取り上げた時に書いたように「ちゃちゃっと作り上げた」感が出てしまっているのかもしれません

 

 「今時、コモディティ化した市場で開発費かけて特徴付けたところでユーザーなんてわかりゃしないんだから・・・ああ、一通りの安全装備だけは付けとけよ、客はWEBカタログ比較だけは得意だからな」

 

※ コモディティ化 、品質、機能、形状などの競争における差別化特性が無くなり、顧客からすると製品に違いを見出すことのできない、どの製品を買っても同じという状態のこと。

 

 なんて言葉が各メーカーで飛び交っていないことを望みますが、売上げはヴィッツを抜いているようですから。。。凄いものです

 

 今後井本さんのレポートのような気になる点を具体的に言葉にしてパッソを離れるユーザーは少ないかもしれませんが、確実にユーザーに与える影響は出てきます、拘りを持たないユーザーは実に正直に離れていきます。「なんか落ち着かない乗り心地ないんだよね」とか「長距離を運転したくない車なんだよ」とか「カミさんがすぐに車酔いを起こすんだよ」とか、その頃には車そのものも陳腐化して次の「タマ」で勝負仕掛けてくるのでしょうが、その時に記事のように「シエンタがありますよ」とトヨタ内でPRできれば良いものの、コモディティ化現象で、何の抵抗も持たず日産や本田に流れていくことになれば、圧倒的なシェアを誇るトヨタの売上げにも「少しは」影響が出てくるでしょう

 

 日本のメーカーはAセグメントの車の開発にもっと欧州車を参考にしてみたらどうですか?また、欧州車カブレだと言われそうですが、欧州には軽自動車というカテゴリがありません、初めて車に乗るエントリー層を掴むためにAセグメントの開発は真剣勝負なのです。エントリー層を抱き込めば将来ステージUPする際に自社のBセグメントからフラッグシップモデルまで乗ってもらいたいという強い狙いがあるためチャチャッツと作って失敗するわけにはいかないのです。個人的にはよくも悪くも「軽自動車かと思ったら普通車だった」なんてキャッチの車は御免こうむりたい・・・

 

 中古車屋としては、1.3リッターの4気筒エンジンを廃止していいのか?と心配になります。全く新しく新開発されたエンジンなら心配ありませんが、業者オークションに出てくるパッソの1リッター3気筒エンジンは不具合を抱えた個体が実に多い。オイル管理を少しでも怠たればすぐ不具合を起こしますし、余談ながら排気量に関係なくパワステの不具合も多い。。。また、e燃費の実燃費データを見ると、1リッターエンジンと1.3リッターエンジンの差は殆ど無いところも気になっていました

 

 買って良かったと思う車は、ついわけもなく出かけたくなる車であったり、誰が何といおうとこの部分のデザインが好きとか、常に日常生活の中に入り込んでいるものです。

 

 短期で飽きてもらった方がメーカーとしては喜ばしいんでしょう。。。か

 

 

 

 

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「三菱 ランエボ 最後の1台、オークションで高値落札…7万6400ドル」

 

 

三菱自動車の米国法人、三菱モータースノースアメリカは9月15日、『ランサー エボリューション』の最終仕様「ファイナル エディション」の最後の1台がチャリティオークションで高値落札された、と発表した。

ランサー エボリューションの米国向けファイナル エディションは、2015年10月に発表。日本を600台上回る1600台を限定発売すると告げられ、米国のファンの熱い期待に応えた。

米国仕様のファイナルエディションでも、日本同様、「GSR」グレードの5速MT車がベース。ただし、2.0リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンは、最大出力303hp/6500rpm、最大トルク42.2kgm/4000rpm。日本向けの313ps、43.7kgmに対しては、若干抑えられたスペック。

足回りには、ブレンボ製ブレーキ、ビルシュタイン製ダンパー、アイバッハ製スプリングを装備。ブラックルーフ、ダーククローム塗装のエンケイ製アルミホイール、シリアルナンバー入りプレートなどが採用された。

三菱モータースノースアメリカは9月上旬、このファイナル エディションの最後の1台となる1600台目を、「eBay」のオークションに出品。ボディカラーはダイヤモンドホワイトパール。オークションは9月15日に終了した。


結果は、7万6400ドル(約780万円)で落札。三菱モータースノースアメリカは、1台目と1600台目のファイナルエディション2台のオークション落札価格の合計、12万2600ドル(約1250万円)を、慈善団体に寄付するとしている。

《森脇稔》 2016年9月18日(日) 16時00分 レスポンスさんより転載(画像も)

 

 

 このような景気の良いニュースはもっと拡散されるべきでしょうね!北米三菱は企業としても尊敬すべきです。売上金を迷い無く慈善団体に寄付する行為はたとえ文化の違いがあるとはいえ評価されるべきだと思います

 

 にも関わらず、三菱自動車本体は何をやってきたのでしょう。車は海外においても高く評価されているにも関わらず・・・日本ではユーザーを騙し、裏切りの繰り返し、重ね重ね残念でなりません。信用回復までには相当な時間がかかるでしょう。。。と言いたいところですが、ここは日本。ちょっと経てばまた何事もなかったように企業は振る舞い、ユーザー側も、企業側がほんの僅かの間「禊」と称して存在を消せば「もういいだろう」となるのが典型です

 

 私の知り合いは三菱系列企業でバリバリ働いていますが、前回の不祥事事件の時、車を同じRVRの新型に買い換えました。そして今回、彼の車は以前のRVRから、前から欲しがっていたアウトランダーPHEVに昇格  「変わって」いました。やはり関連会社大幅値引きで格安で手に入れることができたそうです。関連会社の社員全員に三菱車を買わせれば相当な売上げが期待されますが、ユーザーとの信頼を早く取り戻して、正々堂々と商売して欲しいものです

 

 話しが逸れましたが、ランエボの名車「ファイナルエディション」をGetされた皆さん、

 

 末永く愛でてくださいね!

 

 

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【BMW i8 試乗】強面でもやさしいって、ずるい…岩貞るみこ

 

新しいパワーユニットには、新しいデザインであってほしい。クルマを所有する喜びのひとつが、まわりから認知してもらうことだとしたら、注目を浴びるデザインは必須項目といえる。スポーツカーと呼ばれるクルマたちには、さまざまな主張とデザインがあるけれど、『i8』の存在感のあるデザインとそれを強調するような色使いは、PHEVであることを知らしめるに十分すぎる。

背中をどつかれるように加速する感覚や、重量配分を考えられた設計からくるハンドリングの素直さは、デザインからのイメージどおり。かろやかで、しなやかでぶっ飛んでいて胸がすく思いだ。運転席のまわりに広がる景色も、サイドミラーから見える己のヒップラインも、いちいちうっとりする。

けれど、i8の本領はそれだけじゃない。実はとてもやさしいクルマでもある。運転席からガルウィングをひっぱって閉めた時、半ドアだとポーンと警告音が出る。スタートスイッチをオンにすると、また音がする。ドライバーが行う動作が的確に完了されているかどうかを、耳からも伝えてくれるのだ。

ドラポジを合わせて走り出すと、ハンドル操作がものすごく行いやすいことに気づく。交差点を曲がる時、駐車場するときの細かな取り回しなど、ハンドルの位置といい向きといい大きさといい、肩のつけねを軸にして腕がするする動くよう作られているのだ。乗れば乗るほど、i8がいかに人にやさしく設計されているかに気づいてしみじみする。強面でもやさしいって、ずるい。思わずよろめいてしまうけれど、車両価格(1966万円)の数字を見て正気にもどる次第である。

■5つ星評価
パッケージング:★★★★★
インテリア/居住性:★★★★★
パワーソース:★★★★★
フットワーク:★★★★★
オススメ度:★★

 

《岩貞るみこ》 2016年9月18日(日) 20時00分 レスポンスさんより一部転用(画像も)

 

 たとえ岩貞さんのレポートといえども。。。さすがに手の届く車ではないのがi8、とはいえ本来のBMWらしさをきちんと備えた車であることはハンドリングの件(くだり)でわかります。先日お台場にオープンした最大規模のBMWショールームに行けば、試乗も。。。などと意気込んで行っても結局i3になってしまいそうです、基本的には購入される方が行く場所のようですから

 

 ところで気になる業者オークション相場ですが、BMWの定説通りナンバーに封印をパコーンと付けた時点で物凄い安値になっているのが現状。平成27年、走行距離1万Km以下でももう信じられないくらいの値落ちです、具体的な金額は業界を欺くことになりますので申し上げませんが、フェラーリ貯金をする覚悟に比べればお茶の子さいさいといったところでしょう。バッテリーの劣化は心配されますがゆっくりと2年、3年落ちが出るまで待ちましょう

 

 私個人の意見としては、どうにもi8の印象が悪くて・・・皆さんもご存知かと思いますが、才能を感じないお笑い芸人が、スベった空気を打破しようと蹴りを入れたりボンネットに乗ったものの・・・益々場の空気を凍らせ、結局i8だけが傷モノになった一件以来、イヤ~なイメージが払拭されません。これはBMWとしてもかなり大きなダメージだったのではないでしょうか

 

 

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テーマ:

 

みんなの中古車市場です

 

今日のトピックはこちら・・・

 

「皆でOSHOさんの講義を聴きましょう」

 

 皆さん、秋の夜長いかがお過ごしでしょうか?みんなの中古車市場も改革を目指しある時はガストで、ある時はサイゼリヤで、またある時はUSS東京会場ラウンジで・・・日々入念な打ち合わせを薦めています

 

 そんな私たちの熱意など取るに足りませんが、以前こちらで紹介した山梨県で整備工場を営みながら25年に及ぶプロの整備士のノウハウを惜しげもなくYoutubeにUPしつつある時は一般のお客様の相談に乗り、またある時はレースを楽しむ人たちの相談に乗り、そしてある時は同業者や中古車屋へアドバイスをしてくれています。最近はWirecastでのライブ配信で週末をメインに1時間~3時間に及ぶ講義を開講してくれています

 

 

 これまでに「鈑金塗装はなぜ高い!?」「ディーラーと町工場の違い」について開講されていますが、今週末は「中古車売買の注意点」についての講義でした。相変わらず気取らないOSHOさんが親しみやすく語ってくれる内容はわかりやすく私たちに入ってくるのですが、なんと「自動車メンテ整備」のカテゴリでの視聴回数 8,091,086 回 と、ダントツのトップだそうです

 

 なぜそうなのかはUPされた動画を見ていただければわかりますが、とにかく週末に開催される講義が・・・中古車屋としてもとてもためになります。つい昨日UPされた3時間を越す動画の再生回数が17714回!これだけでもタダモノではないことがお分かりでしょう、とにかく必見&即チャンネル登録です!!皆さんもビールとつまみを片手に深いOSHOの世界に入り込んでは如何でしょうか。。。車好きのココロを正しく鷲掴みしています!

 

 私も動画を見ている最中ですので、こんな(!)ブログなど書いている場合ではありません・・・

 

 また明日。。。

 

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