みんなの中古車市場

みんなの中古車市場です!私たちは全国の中古車販売店さん自らが立ち上げた中古車検索サイトです。販売店が持つ全ての在庫車がUPされています!中古車探しの際には是非ご参考下さい、どうぞよろしくお願い申し上げます。


テーマ:




みんなの中古車市場です

今日のトピックはこちら・・・


「シトロエン C3 新型の画像リーク、「エアバンプ」が見えた…正式発表せまる」 




フランスの自動車大手、シトロエンが6月29日(日本時間6月30日未明)、フランスで発表する新型『C3』。同車の公式画像がリークされた。

これは6月28日、フランスの自動車メディア、『Cocoric Auto』に掲載されたもの。同メディアが、新型C3の公式画像を、発表前に独自入手。読者に向けて公開している。

6月29日に発表される新型C3は、3世代目モデル。今回、同メディアは、新型の内外装の画像を数点、リークした。

リーク画像から分かるのは、『C4カクタス』の影響を受けたデザイン。とくに、ボディサイドには、C4カクタスに導入された「エアバンプ」が装着されているのが見える。

エアバンプは、素材の内部に空気カプセルを入れたもの。衝撃や接触からボディを保護するだけでなく、個性的な外観を演出する効果を発揮している。

《森脇稔》2016年6月29日(水) 12時04分 レスポンスさんより転載(画像も)




 海外サイトで取り上げられると、日本の車好きな方々もこぞってSNSで取り上げていました・・・「これならいい」「これは買い」と受け入れ万全的なコメントが多かったのですが。。。

 C4カクタスの弟分のようなC3のみになってしまうのであれば、ちょっと抵抗ありますね。なぜなら現行のC3が奇をてらったデザインでもなく、普通~に良い車だからです。ちなみに画像はこちら



 前後にスライドするフロントサンシェードでフロントウインドウ面積を広げることができる独自の仕掛けが付いていたりしますが、室内も広く、日本で使うにはピッタリ、しかも国産車、輸入車メーカーのどのブランドにもない洗練されたデザインでコンパクトカーの王道のような車です

 全く新しくなったC3として見るべきなのですが、それ以前にコレ、日本で売るのでしょうか?フレンチブルーミーティングなどでは話題性で注目を浴びるかもしれませんが、それは並行輸入で少数が発売された車両ではよくあることですが、正規輸入元が商売として考えた場合この奇抜性が、エアバンプが、イケるかどうか?今のシトロエンで屋台骨となってしっかり支えてくれるモデルがあるかと言われると甚だ疑問なだけに・・・もし発売されたら、かなり大きな賭けに出たといえるでしょう

 個人的にはシックなデザインとカラーリングに目をひかれますし、エアバンプがあればいつも書いている「あの」タカシマヤCSの超~狭い駐車場で、ファットなご婦人が隣に車を停めて無造作にドアをド~ンと開けても(お腹の圧力で押してるのかな?)エクボの被害に遭っても平気な感じがします
 
 最後にJAIAさん的立場で好き勝手に言わせていただくと

 「カッコ良い」「コレならいいかも」「欲しい」「FIAT500よりこっちかな」「マニュアルは出るのか?」等々

 書かれるのは結構ですが、SNSで注目を浴びる材料にせず、是非ご自身で

 「買ってください」

 オーナーさんのレポートが何より売上げに貢献します。以前某フランスブランドの営業の方(シトロエンではない)と話をしていた際に私が「いつもマニュアル車を導入&設定してラインナップに載せてくれていますよね」と話した時「ネットで評判になっているだけ売れてくれていればどれだけ楽ですかね」と吐き捨てるように話していらしたことが印象に残っています

 車好きを自称されるなら考える前に乗りましょう!!人生は一度キリです!!



※ 昨年C4カクタスを査定した時の記事はコチラ・・・チョキ





中古車業界の最新ネタから、カーライフの楽しみ方、
ガソリン価格予想などお得な情報を配信しています。

ご希望の方はコチラのURLから簡単に登録できます。

https://goo.gl/WcPlpy
AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:




みんなの中古車市場です

今日のトピックはこちら・・・


【グッドウッド16】ポルシェ パナメーラ 次期型、ほぼ擬装なしでヒルクライム 



ドイツの高級スポーツカーメーカー、ポルシェが6月28日、ドイツ・ベルリンでワールドプレミアする次期パナメーラ。同車の開発プロトタイプ車両が、ほとんど擬装のない姿で英国の「動くモーターショー」に現れた。

これは6月25日、英国で開催中の「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」の名物イベント、ヒルクライムでの出来事。次期パナメーラの開発プロトタイプ車両が、全長およそ1.8kmのヒルクライムに出走している。

次期パナメーラは、現行の初代に対して、キープコンセプトのモデルチェンジを行う予定。しかし、車台やパワートレイン、インテリアなどは一新される。

今回、グッドウッド名物のヒルクライムに、次期パナメーラの開発プロトタイプ車両が登場。ドライバーは、俳優でレーサーのパトリック・デンプシー。全長およそ1.8kmのヒルクライムコースで、その優れたパフォーマンスの一端を披露した。

なお、ポルシェによると、開発プロトタイプ車両は「ターボ」グレード。ヒルクライムを終えたパトリック・デンプシーは、「路面をしっかりつかんだ。素晴らしい車」とコメントしている。

《森脇稔》2016年6月27日(月) 20時15分 レスポンスさんより転載(画像も)




 現行モデルでも・・・1千万円からしか選べない夢の車パナメーラですが、片側一車線の道路では車幅が193cmではいかにも狭そうで・・・日本では乗りにくいだろうな?と余計な心配をしてしまいます。ましてや都内、世田谷、大田区あたりの密集地ではハンドルさばきも大変だと思います。

 と、そんな庶民には全く関係のないパナメーラですが、室内のオーバーヘッドに付けられた操作パネルとセンターコンソールもポルシェのロゴマークをあしらったデザインでドーンと間の前に飛び込んできます(JAIAさんの試乗会で試乗)
 
 こんなにポルシェポルシェしてなくても・・・と、ちょっと恥ずかしかったのですが、オーナーにとっては「オレもポルシェかぁ・・・」と納得させてくれる重要な演出なのかもしれません

 現行モデルはバカでかい肉厚なデザインをイメージ付けるパナメーラですが、今回の記事で紹介されていた画像や、数時間前に海外サイトでアップされた外観の動画を見ると、全体的にバランスの取れたよいデザインに変化しているようです。

 オートブログit、さんでUPされていた動画はこちら(画質がイマイチですが9分あまりにわたって細かく撮影しています)

 https://www.facebook.com/Autoblog.it/videos/10154264089829847/

 私達が試乗した旧モデルの試乗の模様はこちら



 
 さて、皆さんは(直接買える買えないは別にして・・・)どんな風に感じられましたか?


 ※ これでドンキホーテやOKストアに乗り付ける度胸は私にはありません。。。

   なので私の生活レベルでは買えても買ってはイケない車です。。。









中古車業界の最新ネタから、カーライフの楽しみ方、
ガソリン価格予想などお得な情報を配信しています。

ご希望の方はコチラのURLから簡単に登録できます。

https://goo.gl/WcPlpy







AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:




みんなの中古車市場です

今日のトピックはこちら・・・


【ボルボ XC90 T8】日本の諸元表にある第2のモーターとは 



一昨年から新パワートレイン「Drive-E」を積極的に既存モデルに導入しているボルボ・カー・ジャパン。最新モデルの『XC90』は当初からこの新パワートレインだけを使うことを想定し開発。更に、新プラットフォームSPAに組み合わせた最初のクルマである。

同社マーケティング部プロダクトグループプロダクトスペシャリストの岡田勝也氏によると、「今後ボルボは4気筒以下、2リットル以下のDrive-Eパワートレインだけに専念するという宣言をした。また、このパワートレインは高度な電気駆動化にも対応することを前提に開発されており、XC90 T8が生産車として紹介できる初めての例だ」という。

T8はプラグインハイブリッドで、その位置づけは、「単なるプラグインハイブリッドだけではなく、ボルボのエンジンラインナップの中で最もラグジュアリーで、ハイパフォーマンスなクルマだ」と述べる。更に、「他社のプラグインハイブリッド車が、比較的控えめなガソリンエンジンとモーターとの組み合わせが多い中で、T8は、T6に採用されているガソリンエンジンにリアモーターを追加した」と説明。

そのスペックは、T6ガソリンエンジンの2リットル4気筒直噴ターボプラススーパーチャージャーで、最高出力320ps、最大トルク400Nm。これに8速ATを採用し、リアに搭載されたモーターは87ps、240Nmで、四輪駆動である。その駆動方式は、フロントがエンジン駆動、リアがモーター駆動を組み合わせた方式だ。日本仕様のモード燃費は15.3km/l。充電電力使用時走行距離は35.4kmとなる。バッテリーはリチウムイオンバッテリーで、消費電力9.2kWh。200V/16Aでは約3時間で満充電になる。

実は日本の諸元表ではフロントにもモーターがあると記載されている。それはCISG(クランクマウンテッドインテグレーティドスタータージェネレータ)という小型モーターを指す。これについて岡田氏は、「エンジンのスターターモーターとしての役割。バッテリーを充電するための発電機能がメインの役割だが、一方でパワーブーストもする」と話す。日本の規格では、パワーブースト機能を持ったモーターは駆動用モーターに分類されることから記載されることになった。因みに本国の諸元表では記載はないという。

《内田俊一》




 ボルボの旗艦モデルであるXC90、その中でも最高級グレードに位置するのがハイブリッドモデル。1009万円と価格もフラッグシップですが、記事にあるようにリアをモーターで駆動することもあって、グレード名が「T8 ツインエンジン AWD インスクリプション 4WD」となるようです。日本ではフロントにもモーターがあると記載されるのであれば正確には「トリプルエンジン」と呼んでも良さそうですね!

 あらゆる組み合わせで作り上げあられた感じがしますが、それでなくても北欧ブランドとしてタフな車を造り続けてきたボルボ、プラグインハイブリッドを搭載しても極寒の中でも安心して使用できるような大きな安心感を感じます

 フロントのモーターについてはスターターとしても発電機としてもパワーブーストとしても活躍するということですが、どこのバッテリーに充電するのかは別にして、スズキのSエネチャージと基本的には同じ働きのようです。もはやピニオンギアを飛び出させてエンジンをかけるだけがスターターの役目という時代が終わるのかしれません。CISG(記事参照)と同様のシステムを調べてみると、取り付け位置もエンジン部ではなくミッションと直接繋がるようです。ボルボがそうなのかは不明ですが、スズキのSエネチャージが発進後時速85Km/hまで(車種によっては100Km/h)エンジン加速をアシストするそうですが、XC90の場合はエンジン、PHVに加えてCISGの加速ということで2.3トンを越す車体を軽々と引っ張ってくれそうです

 発売台数を増やせば他のモデルにもどんどん対応していくかもしれませんので、XCの担う役目は大きそうですが・・・我々庶民派としてはボルボの入門モデルでCISGが現実的な価格帯で選べるようになれば・・・嬉しいのですが。。。





中古車業界の最新ネタから、カーライフの楽しみ方、
ガソリン価格予想などお得な情報を配信しています。

ご希望の方はコチラのURLから簡単に登録できます。

https://goo.gl/WcPlpy
AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:



みんなの中古車市場です

今日のトピックはこちら・・・



日本発売も? ルノー メガーヌ 新型に初のセダン投入 



ルノーは、2015年9月のフランクフルトモーターショーで4代目『メガーヌ』、2016年3月のジュネーブモーターショーで『エステート』を公開したが、「メガーヌ」派生モデルとしては初となる、『セダン』の姿をSpyder7のカメラが初めて捉えた。

擬装されたボディを見れば、独立トランクルームを持っており、セダンではあるが、ルールラインはスポーティーなクーペ風ラインになっているようだ。フロントマスクは、一部が見えているヘッドライトやエアインテークからも、ハッチバックやエステートに準じたデザインが採用されるだろう。

パワーユニットは1.2リットル及び1.6リットル「TCe」ターボエンジン他がラインナップされる予定で、名称は「メガーヌ セダン」または「メガーヌ フルエンス」が噂されている。

日本では現在セダンはなく、サイズ的にも国内向きと思われることから、日本発売も十分ありえるだろう。

2016年6月26日(日) 《Spyder7 編集部》15時00分 レスポンスさん記事より転載(画像も)



 いよいよ4ドアですか!当地ではニーズがあるから勝負に出たのかもしれませんが売上げが好調なルノーにおいては当然の追加モデルなのかもしれません。ルノーのセダンタイプと言えば、トルコの工場で製造されたメガーヌの4ドアセダン版「フルエンス」あたりが過去ニュースでは思い浮かびますが日本では4ドアセダンのようなデザインで大きなゲートを持つハッチバック「ラグーナ」がありました、覚えていますか?

 現在のメガーヌハッチバックのデザインはこれです(ルノージャポンWEBより転用)




 こうして見るとリアドアサイドウインドウエンドまでは見事というくらいハッチバックとほぼ同じ流れを保ちながらトランク部に移行していることがよくわかります。よく3ドアベースの4ドアセダンで目にするように、後から4ドアにしたような・・・リアタイヤ上のリアフェンダーやクォーターパネルが妙に厚みのあるボッテリしたデザインでないところから予測するに、初めからどちらのモデルも発売を見込んでデザインされていたのかもしれません

 このクラスだとプジョー508が思い浮かびますが、メーガーヌ4ドアセダンは最終的にどのようなデザインになるかわからないものの・・・ハッチバックのような流動的なデザインをそのまま継承していれば、デザイン的に落ち着いた508とは間逆のセダンになるかもしれません

 ベールを脱いだ形を早く見て見たいですし、日本でも是非見てみたいですね!




中古車業界の最新ネタから、カーライフの楽しみ方、
ガソリン価格予想などお得な情報を配信しています。

ご希望の方はコチラのURLから簡単に登録できます。

https://goo.gl/WcPlpy
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:




みんなの中古車市場です

今日のトピックはこちら・・・



ダッジ バイパー 生産終了へ…米国の代表的スポーツカー、25年の歴史に幕 




米国を代表するスポーツカーのひとつ、ダッジ『バイパー』の生産が、間もなく終了することが分かった。

これは6月21日、ダッジブランドを擁する米国の自動車大手、FCA(フィアット・クライスラー・オートモービルズ)USが明らかにしたもの。「2017年モデルとして、6月24日から受注を開始する5種類の限定車を最後に、バイパーの生産を終了する」と発表している。

現行バイパーは4世代目モデル。2012年4月、ニューヨークモーターショー12で、SRTバイパーの名前で発表された。バイパーには、現在のダウンサイジングトレンドとは無縁の大排気量V型10気筒ガソリンエンジンを積む。

このV10は先代同様、排気量は8.4リットル。しかし、ピストンやインテークマニホールド、エグゾーストバルブなどに、大幅な改良を受けており、最大出力は640ps、最大トルクは83kgmを引き出す。これは先代比で、40ps、5.5kgm強化された計算。動力性能は0‐96km/h加速を3秒以下で駆け抜け、最高速は331km/hに到達する。0‐400m加速は11秒台半ば。

2014年9月に発表された2015年モデルでは、8.4リットルV10がパワーアップ。従来の640psから5ps引き上げられ、645psを獲得する。6速MTも改良。高速燃費は20マイル/ガロン(約8.5km/リットル)と、従来比で約5%向上させた。

6月21日、FCA USは、2017年型の5種類の限定車を最後に、バイパーの生産を終了すると発表。初代の誕生から25周年の節目に、その歴史の幕を下ろすことになった。FCA USの乗用車ブランドを統括するTim Kuniskis代表は、「25年前の初代発売以来、スーパーカーの世界に数々の新記録を打ち立て続けてきた」と語っている。

《森脇稔》2016年6月25日(土) 08時00分 レスポンスさんより転載(画像も)



 やはり今日はこのニュースでしようね。リアルタイムでちょぼちょぼニュースになってたりしていたので、まだ新しい車種かと思っていましたがなんと四半世紀もの間作られてきた車だったのですね。ここまできたら正しく名車でしょう。昨年もこちらで79台のバイパーを所有されるアメリカ人のご夫婦を取り上げましたが、熱烈なファンに支えられたことと、そのようなファンが育つアメリカの土壌がバイパーのような大排気量スポーツカーを長く育んできたのでしょうね

 昨日紹介したランボルギーニのアヴェンタドールが6.5リッターで700馬力、70.4Kg・mのトルクでしたが、バイパーは8.4リッターエンジンながら出力で50馬力劣るものの、トルクではデカい排気量の恩恵でアヴァンタドールに勝るわけですが、方や新車価格が4300万円の価格なのに対して、バイパーは1200万円程!!4WDであるランボルギーニとの違いもありますが、これだけのお手ごろ価格でアヴェンタドールに匹敵するパフォーマンスを楽しめるとすれば・・・「大」大陸の皆さんはそれは喜んで購入したでしょう。自国の商品に誇りを持つ人たちですし・・・

 日本で維持することを考えると、自動車税だけで年額111000円、13年経過の場合改悪された法改正で「概ね15%UP」の127650円になってしまうため、税負担だけでも悩ませられることになりそうです。ここだけの話しですが・・・業者オークションの相場を見てみると、バイパーの値落ち速度の遅さは顕著で!20年落ちでようやく趣味の範囲で許させるような相場になっています。メルセデス、BMWといえども普通のモデルは殆ど値が付きませんからさすがバイパーということになります

 国産車は発売終了になる直前からポツポツと部品の欠品が出始めますが、60年代の車ですら新車のようにレストアできるアメリカですから、バイパーは今後も熱心なファンに支えられて生き永らえていくでしょう

 ※ 私はしみったれですので、マスタングのファンを続けます




中古車業界の最新ネタから、カーライフの楽しみ方、
ガソリン価格予想などお得な情報を配信しています。

ご希望の方はコチラのURLから簡単に登録できます。

https://goo.gl/WcPlpy
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:



みんなの中古車市場です

今日のトピックはこちら・・・


【グッドウッド16】ランボルギーニ アヴェンタドール に「ミウラ」…名車の50周年記念車 




 イタリアの高級スポーツカーメーカー、ランボルギーニは6月23日、英国で開幕した「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」において、『アヴェンタドール・ミウラ オマージュ』を初公開した。

同車は、ランボルギーニの名車、『ミウラ』誕生50周年を記念し、50台のみが生産される限定モデル。『アヴェンタドールLP700-4』をベースに、ランボルギーニの「Ad Personam」プログラムによるカスタマイズを施した。

そのハイライトは、ボディカラーにある。赤い専用ボディカラーは、「Rosso Arancio Miura」と命名。ボディ下部とアルミホイールは、ゴールドで仕上げられ、ミウラの雰囲気が再現された。ボディサイドには、「Miura 50」のエンブレムが装着される。

室内は、専用のレザーシートを採用。「50」のロゴが添えられた。カーボンファイバーパッケージを標準装備。レザー仕上げのダッシュボードには、Lamborghiniのロゴが入る。「Miura 50」と表記されたシリアルナンバープレートも付く。

パワートレインに変更はない。ミッドシップには、6.5リットルV型12気筒ガソリン自然吸気エンジンを搭載。最大出力700hp/8250rpm、最大トルク70.4kgm/5500rpmを引き出す。0‐100km/h加速は2.9秒、最高速350km/hと、世界屈指の性能を誇る。

《森脇稔》2016年6月24日(金) 18時06分 レスポンスさんより転載(上段画像も)



 私達には全く関係の無いニュースなのですが、アヴェンタドールがオマージュとして50台限定で発売するほど、自社の名車としてリスペクト(尊敬する方の意味で)していることがわかりますね。700馬力に70.4Kgm/5500/rpmのトルクはミウラのほぼ倍のスペックを持つに至りますが、この50年間のランボルギーの苦労と成功を象徴するようでもあります





 昭和30~40年生まれの車好きは、やはり12気筒エンジンを横置きにマウントしたトンでもないモンスターマシンであるミウラにくぎ付けになったわけですが、いろいろなところで書かれているように、財務面でも余裕のなかったランボルギーニが正しく「売りながら」改良を加えていった苦労話しも、今では逸話となりよいブランドになった。。。と(全く関係のない外野ながら)勝手かつしみじみと思うのです

 自動車部門とは異なるようですが、個人的にはトラクター部門も現在でも一定の成功を収めながら経営が進んでいるようで何よりと思います

 熱対策問題でよくミウラが燃えるニュースを子供の頃から目にする度(全く関係のない立ち位置ですが)勝手に胸を痛めたわけですが、昨今SNSにUPされているアヴェンタドールもよく燃えているようです。限られたスペースに6.5リッターエンジンをビッシリ納めれば無理もない話しですが、そんなある意味刹那的な華やかさと言うか、当時のマセラティなどにも似たはかなさをも感じさせるのでありました

 今回の記念モデル、ネットで叩いても価格が出てきません。おそらく銀座「久兵衛」(寿司屋の名店)のように「時価」なのかもしれません。と言いながらおそらく、ここ数年のランボルギーニの状況を見ると、50台の殆どは既にオーダーで押さえられているのでしょうね。。。

 もし、もし手に入れたら!と思うことは一瞬ありますが・・・中古車屋の日常ではアヴェンタドールで毎週決められたオートオークション会場を巡る使い方ではあまりに哀れ、やはりセレブ層の方々がサーキットで草レースを楽しむような使い方をされてこそ本領発揮でしょう


実車を目にすることがあったら、スマホで夢中で撮りまくるでしょうね。。。子供の頃デパートのスーパーカーイベントに連れて行ってもらった時のように・・・(笑)








中古車業界の最新ネタから、カーライフの楽しみ方、
ガソリン価格予想などお得な情報を配信しています。

ご希望の方はコチラのURLから簡単に登録できます。

https://goo.gl/WcPlpy



いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:



みんなの中古車市場です

今日のトピックはこちら・・・


「ユーエスエスさん、相撲協会に出資を?」



 先週火曜日、USS横浜会場内で本日の画像のような、まげを結った浴衣姿のおすもうさんが4人ほどの普段着の人と一緒にポス席を歩き回っていました「ええっ!ココどこよ!」と一瞬目を疑いましたが、一週間後の今週火曜にもまた同じような出で立ちの方がポス席をうろうろされ、今週は2日後のUSS東京会場にまで現れ場内を歩き回っていました。USS東京会場の仲間に話しを聞くとここのところ頻繁に出入りしているとのこと

 相撲取りの方々をどうこうではなく、会場内に貼られた規約の張り紙に何と書いてありましたっけ?

 要約すると「当オークション会場は会員制のため、会員以外の入場、一般ユーザー、小さな子供連れでての入場は禁止します」とあります。更に会員がこの規約を破れば厳しく罰するという内容なので、一般ユーザーは即刻退場となりますし、会員については警告、処罰の対象となります

 従来子供の入場については会員さんの事情もあるでしょうから私などは特に気にしませんが、一般ユーザーの入場は問題でしょう?

 一瞬、流行のファッションかと思いましたが、浴衣姿でご丁寧にまげまで結われている上、胸には「IDパスを忘れた際」に貼るステッカーまで貼っていては誰が見ても部外者。他の会員が連れてきたのでしょうが、車を探しに会場に来ていると見られて当然の光景でしょう

 USSさん、場内では知人の会員を含め大顰蹙を買っていますが、今のところ特に対策は打たれないということは・・・健全経営&潤沢な運転資金で生み出した利益の中から日本相撲協会さんへの出資でもされているのでしょうか?であれば私達も文句は言えません

 一般会員を入場させないということは健全な相場の維持に繋がります。青果市場や魚市場に部外者が自由に出入りできるでしょうか?シッカリと規制をかけているからこそ、市場では〇十円で売っている大根が、スーパーの店頭で〇百円で売られていても、魚市場で一尾〇千円で売られている魚が、銀座で寿司になって一貫数百円しても誰も「詐欺」とは言いません


 中古車屋ばかりですよ買取でも販売でも「胡散臭い」「インチキ」「詐欺師」呼ばわりされるのは。。。一般ユーザーの出入りもこのようなことの要因の一つになるのです。健全な業界の推進、維持のためにも規則、規制の徹底をお願いします。でないとまた「中古車屋ばバカばっか!」と言われてしまいますよ

 「おタク様のポスに影響しますよ!」業界標準だからこそのUSSさんのみが口にできる黄金の警告トークがあるじゃないですか? お願いしますよ!!







 



中古車業界の最新ネタから、カーライフの楽しみ方、
ガソリン価格予想などお得な情報を配信しています。

ご希望の方はコチラのURLから簡単に登録できます。

https://goo.gl/WcPlpy
 


 

 
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:




みんなの中古車市場です

今日のトピックはこちら・・・



【BMW M2クーペ 試乗】日本のために作られたような“ジャストな”スポーツクーペ…諸星陽一



BMWの『2シリーズクーペ』にスペシャルチューンドモデルの『M2』が追加された。連綿と続くMシリーズのなかで現在もっとも小さなモデルとなる。

M2クーペのエクステリアでもっとも特徴的なのは、ググッと広げられたワイドフェンダー。初代『M3』(E30)をはじめて目にしたときと同じ「こいつぁ、かっこいい。たまんねえ」という気持ちでいっぱいになる。やっぱり男の子は、ワイドフェンダーというかオーバーフェンダーにやられちゃうんだね。これってグラマーな女性に首ったけになるのと同じ。本能的な反応なのだと思う。

クルマに乗り込むといつものBMWの風景が目の前に広がる。端正に作り込まれたインパネまわりは隙のない完ぺきさ、どこから見てもドイツの工業製品であって、その素性に疑いを持つ者はいないだろう。エンジンを始動すると、心地よい振動が伝わってくる。EVやハイブリッドとは違う、“さあ走り出すぞ”と語りかける振動。これこそスポーツモデルの前奏だ。

M2には3ペダルMTも存在するが、日本には7速DCTの2ペダルMTのみが輸入される。走り出しは自動変速で走り出すとしても、即座にマニュアルモードに切り替えたくなる。アクセルペダルをグイッと踏み込むと、まったくよどみない回転上昇で7000回転のレッドゾーンまで吹けきる。3リットル6気筒、370馬力のエンジンは一般公道ではそのポテンシャルを生かし切れない。


<途中略>


M2最大の魅力はそのサイズ感にあると言える。全長×全幅×全高は4475×1855×1410(mm)。ホイールベースは2695(mm)だ。ホイールベースだけ見ればプリウスよりも5mm短い。輸入車のハイパワーモデルは確かに楽しいのだが、日本の道路とのマッチングが悪いことが多いが、M2は日本の道路とのマッチング非常にいい。しかもちゃんと作られた右ハンドルだ。まるで「日本のために作ってくれたのではないか」と思わせるほどのマッチングのよさだ。

ワインディングを走っていると、車線の幅をしっかり使ってステアリングを左右に切りながら、ヒラリヒラリとコーナーをクリアしていく。タイヤを完ぺきにコントロールするグリップネージメントは、アクセルペダルの操作でクルマの向きを変えるという行為には及ばないが、ステアリングもペダルもドライバーの操作に対して素直で気持ちよく、純粋ドライビングを楽しめるセッティングだ。

M2の価格は770万円。今回の試乗車はオプション(ロングビーチブルーの車体色、コネクティッド・ドライブ・プレミアム、アダプティブヘッドライト)が22.2万分装着されていた。けっしてリーズナブルな価格ではないが、『M4クーペ』だと1075万円の車両本体価格、レクサス『RC F』が954万円と周囲を見回してみると、高価な中での買い得感が漂っている。


2016年6月22日(水) 21時00分 レスポンスさんより一部転用(画像も)

完全なレポート記事はレスポンスさんページにてお読み下さい。こちらです




 昨今のBMWはとにかくワイド、マッシブ、そして高価になりつつあります。AUDIとBMWで競争しているのではないか?とさえ思わせますが、そうこうしているうちに車各からするとメルセデスのコンパクトモデルの割安感が強くなってきたと感じるのは皆さんも同じではないでしょうか?なにせVWを抜く売上げ記録を持っていますから侮れません。。。と、その話しは置いておき。。。それにしても770万円でMシリーズが楽しめるなら高い買い物ではないでしょう。なにせMシリーズならリセールバリューも違います

 日本の道路事情にピッタリの車であるM2クーペ、取り回しも良さそうですし、乗って楽しそうです。「370馬力を活かしきることができない」と書かれているますが・・・なんといってもBMWの伝統の直6気筒エンジンを7速 M DCT Drivelogicで楽しむことができるなら日本の市街地で120馬力でゆるく遊んでいても十分だと思います

 M2クーペのスポーティーさがいかほどのものなのか?今回の諸星先生のレポートを見ればおおよそわかりますが、例えば先日移動で使用していたE90の330i(こちらも直列6気筒)街中はあくまでジェントルに静かに走っていましたが、一旦第三京浜に乗り4千回転くらいまで回すとそれまでのファミリーカーの顔がスポーティーな顔に豹変します。エンジン音も野太いものに変わりトルクがモリモリ沸いてきて決して軽くない車体をグイグイと力強くと引っ張ってくれます。日本においてはその速度感の無さも危険で、前記の330iにしてもiphone接続で往年の名曲を楽しみながら運転するつもりが・・・〇分の曲が終わる前に港北ICに到着してしまうほど・・・(何Km/h出ていたのか?)古い3リッターNAエンジン258馬力でこのポテンシャルですからM2クーペなら・・・言わずもがなでしょう

 BMWの公式ページを見ていると欲しくて我慢できなくなります。ややヤリスギかと思わせるフロント廻りのエアロデザインもM2クーペなら許せる!・・・買えもしない人間が好き放題言っていますが、所有することが許されるお財布と家庭環境をお持ちの方、BMWのセダンなんて大人し過ぎます、50歳を過ぎてM2クーペでガンガン走るなんていうのも・・・カッコよくていいじゃないですか!




 

 
中古車業界の最新ネタから、カーライフの楽しみ方、
ガソリン価格予想などお得な情報を配信しています。

ご希望の方はコチラのURLから簡単に登録できます。

https://goo.gl/WcPlpy
 

いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:




みんなの中古車市場です

今日のトピックはこちら・・・


ミラーレス車を解禁へ、国交省が基準を整備 


国土交通省は、道路運送車両の保安基準を一部改正しバックミラーに代わる電子ミラーを認可するため「カメラモニタリングシステム」の基準を整備すると発表した。ミラーレス車を解禁する。

自動車局では、自動車の安全基準について国際的な整合を図りながら安全性を向上させるため、順次、拡充・強化を進めている。今回、バックミラー(後写鏡)などに関する国際基準が改正され、バックミラーの代わりに、「カメラモニタリングシステム」を使用することが可能となったため、道路運送車両の保安基準を改正し、これを国内基準として採用する。

この結果、自動車メーカーは、国際基準に適合する電子ミラーなどのカメラモニタリングシステムを備えることで、バックミラーがない自動車を設計・製造することが可能となる。

6月18日に施行した。

また、間接視界基準に係る協定規則の採用に伴って、間接視界に係る協定規則に定める範囲を新たに規定する。これまで、ミラーごとの視界範囲が規定されていたが、保安基準では、いずれかのミラーにより定められた視界範囲が確認できれば良いこととする。日本独自に定めている車両の直前直左基準は、引き続き、規定する。

さらに、歩行者や他の交通との衝突時の衝撃を緩和するため、後写鏡の衝撃緩和試験(動的試験)を規定する。

適用時期は新型車は2019年6月18日、継続生産車が2021年6月18日。

《レスポンス編集部》2016年6月20日(月) 14時10分 レスポンスさんより転載(画像も)





 時代は変わるものだとつくづく思います。私達世代は「フェンダーミラーがかっこ悪い」と取り外してビス穴を塞ぐカバー(塞ぐ商品もカー用品店にあったのです)を取り付け、社外品のドアミラーを付けて喜んでいました

 ここのところに来てボクシーなデザインの昭和時代のセダンに付くフェンダーミラーを見て「改めてカッコよい」などと思っていたのですが、ついにミラーレスですか。。。

 良い見方をすれば、デザインの自由度が増すわけですし、デザイナーの中には「ドアミラーさえ無ければ」と自慢のデザインの良さがスポイルされると嘆いていた方もいらしたかもしれません。今回の画像のように、ウインカーのサイドマーカーのカバーにカメラを仕込む事や、おそらくフロントフェンダー内に埋め込むようなものも出てくるでしょう。

 悪い見方をすれば、タダでさえルームミラーやドアミラーで後方確認しないドライバーが多い中、装備自慢として「ミラーレス」と言っていながら全く見ていないとか、液晶モニターを映し出していないようでは本末転倒ですし、モニターの規定についての記載はありませんが、当然運転中は常に左右を映し出さなければならないと思うものの、新規約では左右何れかのモニターが十分な視界範囲をカバーしていればよいようですから、もしかすると必ずしも左右を別々に映し出す必要がなかったりすれば・・・ますます後ろは見なくなるか?と思ってしまいます

 今度はインテリアデザイナーの頭を悩ますことにならないのでしょうか。。。?

 話しは変わりますが、上記のようにいずれかのミラーが後方視界範囲をカバーしていれば良いというのであれば、従来、並行輸入車などで助手席側のミラーが元々なかったり、オプションだった車も、これまでのように〇〇の一つ覚えのように「左右に付いてなければダメなの!」と運輸支局の人に怒らずに、やや大きめのミラーが一つ付いていればOKということになるのでしょうね。。。嗚呼良かった


こんな風に・・・
 

 



ミラーがあっても無くてもいいけど、ちゃんと後ろみて運転しましょうね。ベテランのタクシードライバーは前方を目視で7割、ミラーを使って後方を3割の比率で見て安全確認しているそうですから常に廻りの状況を確認しながら運転することを癖にして安全運転を心がけましょう








中古車業界の最新ネタから、カーライフの楽しみ方、
ガソリン価格予想などお得な情報を配信しています。

ご希望の方はコチラのURLから簡単に登録できます。

https://goo.gl/WcPlpy
 
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:




みんなの中古車市場です

今日のトピックはこちら・・・



女子高生が S660 で超絶テク披露…史上最強の「試乗女子」 




南関東ホンダカーズは、初心者マークの女子高生が『S660』に試乗し、超絶テクニックを披露するインターネット動画『しじょうじょし』を6月20日よりYouTubeで公開した。

とあるホンダの新車ディーラー、ショールームに現れたのは制服姿の女子高生。試乗希望を申し出た彼女に、通常どおり笑顔で対応する営業スタッフ。免許証を確認して申請書類にサインをもらって、一般道での試乗に出かける。

オープンカーならではの爽やかな風が流れる車内は、「免許をとってどれくらい?」とありきたりな会話が進む和やかな雰囲気。しかしクルマは営業スタッフの予想しない方向へ進路を変更。サーキットへ入り、水を得た魚のごとくスーパードライバーに豹変した女子高生が、営業スタッフを青ざめさせる超絶なドライビングテクニックを披露する。

この「しじょうじょし」の正体は、18歳の現役女性レーシングドライバー小山美姫さん。6歳からレーシングカートを始め、各地のレースに参戦。2015年には、F4ドライバーとしてデビューを飾り、日本初の女性F1レーサーを目指している。

今回の映像は、吹き替えや特撮などは一切なし。18歳の女子高生とは思えない超絶テクニックを臨場感たっぷりに楽しむことができる。





《纐纈敏也@DAYS》2016年6月20日(月) 12時15分 レスポンスさんより転載(画像も)




 「し じょう じょし」 最初のしじょうのしとじの間の間隔が何を意味するのかわかりませんが、いいですね。この言葉、今後定番ワードとなることを期待しています。

 南関東ホンダさんが考えた企画だそうですがありがちな企画をこれだけ面白いものに仕上げた制作会社の実力にも拍手を送りたいと思います。市場に出るS660に貼られた若葉マークが可愛らしいですし、18歳の現役女性レーシングドライバー小山美姫さんも・・・可愛い!!(オヤジ全開です)今後のレース活動にも注目していきたいですね。本社の許可を取っての動画だと思いますが、このような企画に寛容なところにホンダらしさを感じます!

 現実的に試乗中に公道からいきなりサーキットに入ることはありえませんし、サーキット側もゲートで止めるでしょう。撮影ポイントを見ても・・・ザクッとしたヤラセ的動画ではありますが・・・私は良いと思います!!

 こういうの好きです!!(小山美姫さんもファンになってしまいました)

 ホンダさん◎です!!



※ ヤラセを巧妙に隠した風で断れない体制にもっていく求婚フラッシュモブなんかよりはるかに良いです、ホンダさん今後も期待しております





中古車業界の最新ネタから、カーライフの楽しみ方、
ガソリン価格予想などお得な情報を配信しています。

ご希望の方はコチラのURLから簡単に登録できます。

https://goo.gl/WcPlpy
 

いいね!した人  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。