続・コダコダ。のぼやっきぃ~(since2007.07.07)

いままでやっていた「コダコダ。のぼやっきぃ~」と合体!
さらに、切って貼る。なんの意味もないブログを続けます。
なぜなら、ケータイ中毒っぽいからです。注:ブログとゲームは別経営です。連動してないので悪しからずm(__)m

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ACLラウンド16第2戦 vsFCソウル 延長・PK戦の激闘の末、ベスト16で敗退

25日19時30分、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2016 ラウンド16 第2戦 FCソウル戦が、ソウルワールドカップスタジアムでキックオフされた。

ホームでの第1戦を1-0で先勝した浦和レッズは、第2戦引き分け以上でベスト8入りが決定する。

レッズの先発は第1戦と同じ11人。シャツ、パンツ、ソックスが白で統一された珍しい出で立ちだ。

対して、2点差での勝利が必要なFCソウルは第1戦から1人を入れ替えたほか、選手の配置にもいくつか変更を加えて試合に臨んだ。

第1戦でアンカーを務めたオスマール バルバが左のストッパーに入り、第1戦で左サイドにいた高萩は右へ。2トップは前回と同じくアドリアーノとデヤン ダムヤノビッチが入った。

アウェイゴール裏には今季ACLアウェイマッチで最も多い約1,000人のレッズサポーターが詰め掛け、選手を鼓舞した。

試合は立ち上がりから球際や空中戦で互いに闘志をむき出しにしながらの攻防が繰り広げられる中、レッズはFCソウルがパスワークから攻め込もうとするところを落ち着いた対応で食い止め、簡単にシュートを打たせない。

レッズは21分に森脇の左ミドルでチーム初シュートを記録すると、柏木を起点に敵陣を崩していくシーンが次第に出て来た。

ところが一瞬の隙を相手は見逃してはくれなかった。29分、森脇のバックパスを受けた遠藤がアドリアーノにボールを奪われると、中央でフリーのデヤン ダムヤノビッチに流し込まれ、先制を許した。

2戦トータル1-1。けれどもレッズにはアウェイという『利点』がある。次の1点をレッズが取ればFCソウルはあと2点が必要になる。

ベンチはハーフタイムに武藤を下げてズラタンを投入。62分には関根を駒井に代え、アタッカー陣を活性化させ、高さも使っていく作戦だ。

すると駒井がいきなり魅せた。細かいタッチのドリブルでDFをかわして前線へ。シュートには至らなかったが、その後も効果的なアクセントとなってチャンスを創り出していく。

72分には駒井を起点に柏木、興梠とつないでこの試合一番のビッグチャンスを演出した。74分に宇賀神に代えて梅崎を投入してからは、間延びしてきた相手に対し、レッズが次第に攻勢を強めていき、83分には梅崎のパスを受けたズラタンが惜しいシュートを打った。

守ってはGK西川がアドリアーノとの1対1を止めたほか、最終ラインの好連携もあり、追加点を許さない。

90分を終えてのスコアは0-1。2試合合計1-1となり、延長戦に入った。互いにパスサッカーで好機をつくろうという姿勢を貫きながらの戦い。すると、FCソウルは延長前半に入った94分、アドリアーノがゴールを決めて貴重な1点を追加する。

絶体絶命のレッズは延長後半の15分間にすべてを託した。すると112分、槙野のサイドチェンジを駒井が折り返し、ゴール前へ身体を投げ出した李が飛び出したGKに競り勝って同点。さらにその3分後、左サイドからのクロスに李が合わせ、今度はレッズがリードを奪った。

このままいけばレッズの勝利という116分、FCソウルは最後のオプションとして残しておいた196cmの長身DFを投入してパワープレーに出た。ロングボールを連発するFCソウルに対してズラタンも最終ラインに入っての必死の守り。だが、延長後半アディショナルタイムに入ったところでFCソウルに1点を返されてしまう。

第2戦は120分を終えたところで2-3。2戦トータル3-3と決着がつかず、最後はPK戦。「We are REDS!」の声がこだまする中、レッズ先行でPK戦がスタートした。

レッズは阿部、遠藤、ズラタン、森脇が連続して決め、5人目の西川が止められたが、6人目の梅崎、7人目の李が決める。FCソウルは3人目のオスマール バルバが外した後は7人目まで成功。

そして運命の8人目。駒井が止められてしまったレッズに対し、最後はFCソウルの8人目が成功。PK戦6-7でレッズのACL2016は幕を閉じた。ピッチでは泣き崩れる駒井に、阿部と遠藤が寄り添う姿が見られた。

激闘を戦い抜いた選手たちは26日(木)に帰国。29日(日)、ベストアメニティスタジアムにて16時キックオフで行われるサガン鳥栖戦への準備をすぐに始める。これからも戦いは続いていく。

【李 忠成】
「90分で試合を決められなかったところが今日の敗因だと思います。悔しい敗戦です。それだけです」

(延長までいってリードした時間もあったが?)
「前の選手としては行ける感じはあったのでそんなに驚くことではなかったのですが、それが遅すぎました。

90分で1点取れれば違ったと思います。そこだったと思います。

シュートをむやみに打つというのではなく、確実にゴールを決められると思うところまでもっていけなかったのが前半のシュートの少なさにつながったのだと思います。

前半は後ろのつなぎが少しバタバタしていました」

(シュートシーンは?)
「自分が試合を決めると思っていたので信じていたし、それをきっちり決めることができました。続けて点を取れる予感がしたので2点目を取れて、やっぱり決められたと思いました。

勝利するチャンスが2回あって、それをものにできないと負けてしまいます。3回目は来ません。90分で取らないと、ということです」

(ACLを総括すると?)
「正直、相手の力量を考えると優勝できると思っていました。残念な結果になってしまいました。

この試合で学べるところも自分たちにはたくさんあったと思います。次に生かせると思います。

今日は今季のアジアのベストゲームになると思います」

※高萩洋次郎選手の『高』は、正式には『はしごだか』です。システムの都合上、『高』となっております。

【浦和レッズオフィシャルメディア(URD:OM)】
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激闘でした。



PK戦
8人目
どっちが勝っても…



ただ、レッズだけではなく、
日本のクラブチームがラウンド16で全滅。



アジアで勝てずに世界を勝てるか。
日本サッカーは商業サッカーでいいのか。



世界を見据えたクラブチームを、裾野から、選手を育成する仕組みを見直さなければ、


世界に
アジアに
取り残されていく
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ブログを始めたきっかけは?ブログネタ:ブログを始めたきっかけは? 参加中




ブログネタも終わるんだよな。
笑点も歌丸さんが卒業。
この笑点にも第1回が存在するのだ。



たしか、もしも、女性しかいない世の中だったら
のような問題だったと思います。



そのように、このブログにも第1回があります。




消えたブログですが。
07年07月07日。
お留守番してるときに、
携帯電話からでも気軽に記事投稿できるのをさがしてはじめた。



この日。
歯医者にいき
親知らずを抜いたのか
虫歯の治療をした記事をかいた



でも、もうない。
ブログの運営会社がなくなったから。



アメブロさんは、しばらくは平気かな。



7月で9年。
10年目突入するのです。
時代のトレンドと、
メディアでとりあげられない貧困格差社会に独特な切り口で、

ありきたりなブログをやっていきます。

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江坂がJ1初得点、クラブJ1通算400ゴールで鳥栖を撃破



5月の感覚が昨シーズンとは大きく違う。J2を戦っていた昨シーズンは、5月14日時点で全42試合のうち第14節までを終了。ようやくシーズン中盤に差し掛かろうとしていた。しかし、今シーズンは2ステージ制となった明治安田J1が舞台。1stステージは、この試合を含めて早くも残り5試合だ。J2優勝で土台を築いたチームは安定した戦いを続けて4位に立ち、1stステージ第12節終了時点で暫定首位の川崎Fとは勝点6差だが、同最終節で直接対決が残っている。じわじわと差を詰め、最後まで上位に食らいつきたい。5月に入って2度目となる3連戦の最終戦は、鳥栖とのアウェイゲーム。主将の菊地が負傷離脱して苦しい面もあるが、白星で連戦を締めくくりたいところだ。


試合序盤は、最終ラインと中盤が高い位置で攻撃を組み立てながら、相手の背後へのランニングとミドルパスを合わせて攻勢が続いた。10分、ポストプレーから横谷のリターンパスで抜け出したムルジャが放ったシュートはGKに防がれた。守備では、パワーのある相手エースFW豊田を河本と山越がしっかりとケア。山越は「空中戦はほとんど勝てたので、あらためて自信になった」と手ごたえを話した。30分、今度は家長の浮き球パスに抜け出したムルジャがシュートを狙ったが、これも相手に防がれてしまう。相手右サイドからの速いクロスボールが逆サイドまで流れ、ポスト直撃のシュートを打たれた42分の場面は危なかったが、優位のまま試合を進めた。

しかし、後半に入って鳥栖が前線からプレッシャーを掛けてくると、中盤でバックパスを受けた選手が狙われる展開が増えた。それでも選手に焦りはなかったという。金澤は「後ろからしっかりとつなげない時間帯があって、守備の時間が長くなっていたけど、スペースが空いていて相手のプレッシャーも次第に落ちていったのが分かった」と、冷静に試合を振り返った。相手のペースが落ちたところで、渋谷監督の一手が効いた。攻撃のリズムを修正するために横谷を右サイドハーフからボランチへ、トップ下の家長を右サイドハーフへチェンジ。そして、家長がいた前線に江坂を投入した。


投入の1分後、右コーナーキックの二次攻撃から江坂がヘディングシュート。相手GKに正面でキャッチされたが、惜しい場面だった。そして74分、右サイドの奥井からパスを受けた金澤がワンタッチで鋭い縦パスを送ると、ムルジャが相手2人の圧力を感じさせない落ち着いたクロスを蹴り、江坂がヘディングシュート。「最初のシュートは、ボールやGKを最後まで見られなかった。それがあったので、得点の場面ではしっかりとGKの位置が見えていた」と的確な修正を行った一撃は、見事にゴールネットを揺らした。江坂にとってはJ1初ゴール、クラブにとってはJ1通算400得点目となるメモリアルゴールだ。終盤は相手のパワープレーをしのぎ切って完封勝利を収めた。アウェイでの連勝を5に伸ばし、リーグ戦における連勝は、開幕連勝を記録した第2節以来だ。

次節は、ホームでの神戸戦。神戸育ちの江坂は「神戸と対戦する前の試合でリーグ初得点が取れて良かった。次も取れれば良い」と連続ゴールに意欲を見せた。残す4試合は、ホームが2試合、アウェイが2試合。地の利と大勢のファン・サポーターの声援を得られるホームで、しっかりと勝利をもぎ取りたい。



このオフィシャルサイトの記事冒頭の、川崎戦を見据えた部分、
優勝を見据えてるの?
びっくりだよ
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