ちょっとどうでもいいこと。

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高校の時だったか「やさぐれぱんだ」という動画を見つけDVDが出るのねと思い内容は面白かったけどDVDは買わなかった。


ある時に「やさぐれぱんだ」を本屋で見つけ購入。
因に中身はマンガっぽいけど文庫本。




ここで「燃えるゴミ」「燃えないゴミ」というネタがあったというのが本編。




大学時代にふと校内のゴミ箱を見て「萌えるゴミ」「萌えないゴミ」を思いつきフッ(●´mn`)となったあのとき。






本当にどうでもいいけど。








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たまにくる「久しぶり元気だった?」から始まる文面。


いや知らねぇけど。
なメアドに「間違えてますよ」と返し始まってしまう会話。


基本的に結構有名なアイドルなんだけどとかいうのが割とある。

そういうのは確実に信じない。




どうせ出会い系的なところにたどり着くのだろうと、思うけどそこらへんまで行って関係を断つのが基本系。




騙されたふりして会話続行してある時「会話続けたいならツイッターかブログでお願いします」的なところで終了。




ブログのネタになるかもとか思ってついやってしまうのよね。







まぁ気をつけんといけんけどね。




因に必要最低限の情報しか話さないでありますよ。


文章はほぼ一行で済ましますし。




ホントはやっちゃだめでしょうけどね。








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「メリーさん」かなぁ…。

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「メリーさん」

怪談的なものの一つ。

電話「私メリーさんいま○○にいるの」
からだんだん近づいて行き、
「私メリーさんいまあなたの後ろに居るの」となる。




「私メリーさんちょっといま○○駅に居るんだけど」

「うん」(そわそわ)


「私メリーさん○○スーパーに居るんだけど一応いるもの買ったよー」



(大丈夫かなぁ?)



「私メリーさんいま家の前に居るよー」


ガチャ


「おかえりなさい」


「疲れたよぉー。何で駅からスーパーなの!」



「そこのほうが安かったし」



「何で一人?あなたも一緒でいいじゃない」

(`ε´)



「はじめてのおつかいみたいで面白いじゃない」




「もー酷いなぁー。世間知らずだと思ってー」




彼女は萌理衣(メリー)さん。
当て字はこんな感じでキラキラっぽい。

そして本当の怪異であり俺の嫁である。




出会いというとなんかおかしいが「私メリーさんいまあなたの後ろに居るの」で振り返り驚くどころか一目惚れしてしまった。




当然相手のほうが驚いた。
Σ( ̄□ ̄;)

「付き合ってください。お願いします!」



「わ、私で良ければ」(照)



そしていまに至る。




なんて幸せ(*´∀`*)



勿論怪異なので怒らせるようなことはあまりできないが、兎に角今の生活に満足している。



「ねぇねぇ。何かつくろうか?」

包丁を持ってやる気な彼女。



「指切ったりしたら危ないから僕がつくるよ。ソファーに座って待ってて」


「いつもそうじゃん。なんかつくるー」




これが僕達の日常。










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