・異世界(トイボックス)
ここの異世界は「働かざるもの食うべからず」が基本ルールであり元々は戦争や争いごとが多かったがあることがきっかけで争いは少なくはなったが冷戦のような状態である。

戦争もある種雇用を生み出すため一概に悪いとは言い切れず難しい。


・ハローワーク
異世界の職業案内所であり始まりはだいたい勇者か冒険者。
冒険の途中に転職は可能で神殿に行くと変えられる。


・神殿
死んだ場合生き返ることができる。
転職可能。


・国
火の国や水の国など分かりやすい国名が多い。
それはこことは別の世界から来た人達のために徐々に変えたらしいが地元の人や元々知っている者は古い国名を使う。


・勇者
別世界から来た者の総称。
ここの住民からみて(異世界人)となる。
妖精が様々な世界から連れてくる。
だいたいが働いていないニートであり勇者は強制的に決まる。


・妖精
勇者の案内や役所のような仕事をしており事務や経理等。
主に勇者の案内役。
必要に応じて大きくなったり小さくなったり。


・エルフ
この世界のエルフは主に畑仕事や川で魚を獲ったりと妖精とは違う種族である。
妖精とは違い羽はない。


・魔の国
魔の国の王が居る国。
通称魔王や魔神、魔人、魔族、魔物等が居る。
魔王は通常と違い卵で産まれてくるため親は存在せず一度倒されると1000年に一度早くて半年~一年とランダムに転生する。
男か女そして角が生えているのか龍であるかもわからない存在であり孵るまでは何もわからない。
前世の記憶を持っていたりなかったり、前々前世の記憶を持ちさらに先祖がえりをした者はかなり力が強かったらしい。
今度の魔王は単眼で少し優しいとか?


・魔神等
魔神は魔人より強く魔族は魔物より強い。
魔物は犬、猫のような姿やゴーレムのような姿のもの(カタコトに話す)。
魔族はその姿から魔力のレベルが上がり角が生えたりと特徴が変わる。
(まぁまぁ普通に話せる)
魔人はその姿からさらにレベルが上がり人間のような体躯になる。
魔人になると羽根が生えて飛べるようになる。
魔神はその姿からかなりレベルが上がり魔力が増大する。
基本的に魔王の世話は魔神が近侍となり支える。

魔の国であってもこの世界のルールは変えられないため近侍や魔神達が魔王が不在のときに様々な指揮をとり国を動かす。


・冒険者
この世界のニートが自分の仕事を怠ける、職に就けないとハローワークに転送されてつく一時的な称号。冒険者は勇者と見分ける為に男は×印のようなものを女は花の模様を背中と胸の辺りに魔法で消えないようにつけられる。(そのまま冒険者でいることもある)


・勇者、冒険者特典
服飾や武器、食事代等がツケになる。
が、魔物を倒したりしてでた金はツケで払う予定の店に自動的に支払われる仕組みになっておりやり過ぎには注意。


・擬態国
猫人族、犬人族等が暮らす国。
猫耳が生えているもの。顔が動物で手足は人形のもの動物がそのまま二足歩行のものとそれぞれ。
勤勉なものが多いが怠ける者も居るためにハローワークに転送される者も居る。


他にも様々な国や土地もあるので案内役の妖精でもわからないところもある。


・スキル
元々得意なものがちゃんとスキルとして使えるようになる。(異世界人の場合)

妖精と勇者は基本鑑定スキルが使える。

妖精にのみ経験値制御というスキルが使える。








ひとまずこの辺で…。
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いまのメディア。

テーマ:
結婚だとか離婚だとかで情報番組はいろいろやったりするけど。


今回のはあれだね超絶めんどくさいね。


ひとつの話題に一週間、二週間やってる。


他にも大事な話題があるだろうに。


離婚だのなんだのとぐだぐだ動画UPしたりがなんか注目して欲しいみたいな。


どれを変えても似たような話してるかも。


豪雨災害とかもあるんだからそれだけをいろいろ言ってるのもなんか微妙。




なんだかなぁー。








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