サムライアンブレラ

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社内でサムライアンブレラを発見。



神泉で働く社長のアメブロ



スズキさんの笑顔が良すぎる。。。

これは物欲をかきたてるなぁ。。。



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ネーミングにこだわる

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このところ新制度をたて続けにリリースしました。




・スマートフォンの半額を会社が負担する『三田割り

・新サービスを皆で応援する『山分けs-tanno




これらの名前を決めるときには、そんなことに

そこまでこだわるのか!?ってぐらい

実はネーミングには無茶苦茶こだわっています。

どんなに良い制度であっても社内に浸透して

利用されなければ意味がないわけで。





そして最近、増えてきたのがこういった制度や

仕組みに社内で活躍しているメンバーや

期待しているメンバーの名前を入れるということ。





ちなみに「三田割り」とは、5月に新しく設立した

ジェネシックスの社長である三田さんの名前からとったもの。

スマートフォンを自らがアーリーアダプターとなって

使いこなしていかないと肌感覚ではわからない。

そういう人を社内に増やすことで新会社のスタートアップを

応援していこうというもの。








もひとつの「山分けs-tannno」とは、

ポイント交換のPeX の社長である丹野さんの社内での

愛称が由来です。

こちらも同じく7月に新しく始める予定のサービスの

粗利を全スタッフで山分けしちゃおう!というもの。

うまく広まって売上も伸びればみんながハッピーに

なるというもの。





他にも社内には、ゼットシステムとか、

開発に携わった人の名前がついているシステムが

いくつかあります。





たぶんこれはこの本の影響かもしれない。

Hot Pepperミラクル・ストーリー―リクルート式「楽しい事業」のつくり方/平尾 勇司
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リクルートの秘密がこれでもか!ってぐらい出ている。

噂によるとさすがにこれは出しすぎじゃないかと

リクルート社内でも問題になったというくらいの本。





この中にも社内の仕組みやノウハウなどにそれを

思いついたメンバーの名前をつける、という事例が

のっていた。






会社を創っていく、事業を創っていく、というのは

こういうプロセスに自らがどれだけ関わっているかと

実感できるかどうかってことなんだと思う。





時にはハズすこともあるかもしれないけれど(笑)、

ネーミングにはこれからもこだわっていきたい。
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名コーチ

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自宅に自分が買った記憶のない本が置いてあった。

俺がついている―ウイニング・アグリー〈2〉/ブラッド ギルバート
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どうやら息子が買ってきたテニスのコーチの話らしく、

何気なく読み始めたらこれが超良書。

まだ途中なんだけど、気になった箇所をいくつかピックアップしてみた。




「勝つための戦略に必要なのは、勇気と、決断力と、
誰にも負けない自信だ。
謙遜している暇なんてどこにある?」

「勝てる試合はいつもと同じでいい。
常に負け試合を変えていけ。」

「負け試合を変える時はいつか?
いい作戦がある時だ。」

「チームプレイヤーとしての責任を見直せ。
どんなにうまくやっているとしてもまだ上がある」

「誰が誰から学べるかという思い込みを変えること。
大切なことを学べない相手などいない。」

「コーチとしての私の<信念>は、(どんな理由であれ)
不機嫌な態度を決して選手に見せないことだ。
どんなに悪いことが起ころうとも、現状を受け入れて、
何かポジティブな点を見つけることにしている。
選手とコーチが同時に落ち込んだりすれば、自滅するのは
あっという間だ。」

「人の野望が荷台なら、情熱は馬だ。
荷台の前に馬を繋がなければ、馬車が軽やかに
走ることは決してないだろう。」

「敗北が確定するのは、あきらめたときだけだ。」

「信じることは大きな力になる。
信じていなければ、やろうとも思わないだろう。
信じることが、実現への大きな一歩になるんだ。」


後半が楽しみ。
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