健康チェック

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7月に行った健康診断の結果がかえってきました。


健康診断のためにダイエットを始めたと言って


過言ではないのですが、どうやら少しだけ昨年と


比較して改善しました。




といっても肝臓まわりと尿酸値は再検査ですが。。。ショック!


8月に入ってダイエット熱もかなり冷めて


若干リバウンド気味だったので、再度気を引き締めて


ダイエットに励もっと。





と、今回は7月に希望者のみメンタルヘルスの


健康診断として「心とからだの健康チェックSelf」も


行ったのですが、その結果がかえってきました。





総合的な健康度・・・・100

  社会的な健康度・・・・100

  心身の健康度・・・・・・87

  生活の健康度・・・・・・98



ストレス度       0(?)


ちなみにこの数値は、標準的な100人の集団のなかでの


順位とのこと。


つまり、標準的な100人のなかでもっとも健康的な人で、


ストレスをもっとも感じていない人らしい。。。





んー、といっても肝臓は再検査ですが。。。





その中で自分の性格について書かれている部分がありました。




あなたは物事を合理的に判断する冷静さがあり、競争心も


やや強く、自分なりの価値判断で行動するタイプ。それだけ


周囲への配慮に欠けやすく、トラブルにあうと敵をつくりがちでは。


それがストレスになることが多いようです。


一方、自分の気持ちを抑えることは少なく、思ったことを


自由闊達に表現するタイプ。柔軟な発想力と遊び心があり、


いま現在の自分を大切にできる点でストレスを受けにくいでしょう。


ただし、身勝手に思われることもあるでしょう。


こうした傾向があり、あなたはストレスへの影響を受けにくいと


言えます。これまで以上に自分のペースを落とし、


他人の意見を尊重する、サービス精神を発揮するといった


ことを意識することで、より一層ストレスに強くなるでしょう。





んー、かなり当たってる。。。


それにしても最後の一文。




これまで以上に自分のペースを落とし、


他人の意見を尊重する、サービス精神を発揮するといった


ことを意識することで、より一層ストレスに強くなるでしょう。





これ以上ストレスに強くなっても意味ない気が。。。あせる




自分の性格を書いた記事「about me」に追加しておきました。

http://ameblo.jp/usami/entry-10035829000.html





■今日の名言


「自己イメージは、変えられるのだ。このことを忘れないでほしい。

そして人間が自身の自己イメージを変え、より生産的で、

より創造的な新しい人生をスタートさせるために、

若すぎるとか年を取りすぎているなどということは、

決してないということも明言しておく。」


(マクスウェル・マルツ)

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アメンバー始まりました

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アメンバー。




とうとう始まりました。


きっかけは確か半年くらい前のCA役員合宿。


アメーバをテーマに打ち合わせしているときに


出てきたアイディアだったように思います。





ブログとSNSがどんどん融合にしていくなかで


mixiがSNSの中に日記が取り込んだことがきっかけとなって


発展していったように、ブログの中にSNS的要素が


取り込まれていくようになっていくのではという議論から


生まれたサービス。





というわけで早速僕も使ってみたいと思いますが、


大変申し訳ないのですが、下記ルールでアメンバーの


承認を行う方針なので該当者は申請よろしくー。



基本的に社内連絡用なのでECナビか


サイバーエージェントグループのスタッフ限定。


なお申請時には、所属部署と名前をセットで書いてください。



申請はこちらからニコニコ

http://amember.ameba.jp/amemberRequest.do?oAid=usami

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SESに来ています。

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今回の出張は、SES、Search Engine Strategiesという


カンファレンスへ参加するためにシリコンバレーに


来ています。





SES





SES





初めてきたのが確か2年前のSES。


そのときのエントリーはこちら。


アメリカ出張記録1~5

http://ameblo.jp/usami/entry-10003361487.html

http://ameblo.jp/usami/entry-10003390525.html

http://ameblo.jp/usami/entry-10003412858.html

http://ameblo.jp/usami/entry-10003437016.html

http://ameblo.jp/usami/entry-10003459631.html





昨年は行けませんでしたが、2年前と比べると


セッションの数もだいぶ増えたし、内容も様変わりしている。


http://www.searchenginestrategies.com/sew/sj07/glance.html


新しく増えたのもあれば、当たり前になりすぎて減ったのもある。


こういうのを時系列で追って振り返ってみると面白い。


単に流行としてだけbuzzワードにはなったけれど、実態が


伴わなかったものや、急速に認知されてあっという間に


スタンダードになったもの。





奇しくも今日のセッションの中でGoogleの人が


『とにかくユーザーエクスピリエンスをあげることが


重要』とくだいほど言っていたけれど、たぶんこれが


ネットサービスにおける本質部分。


どんなに良いものと作ったと思ってもそれが


トータルとしてユーザーにとってすばらしい体験に


結びつかないと結局、buzzワードで終わってしまう。






英語は苦手なのでかなり聞き取れないのですが、


こうやって現地に来て参加することで、こういう空気感


というか、コンセプトに触れるだけでもかなり刺激的。


今回もいろいろと吸収して帰りたいと思います。



■今日の名言


「馬鹿を一ぺん通ってきた利口と、

初めからの利口とは、やはり別物かもしれない」
( 『異質触媒作用』 寺田寅彦著より)

http://www.aozora.gr.jp/cards/000042/files/42227_16355.html

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今週は今日から金曜日まで米シリコンバレーに


出張に来ています。


日本も暑かったけどこっちも負けず劣らず暑い。。。






今日は時間があったのでちょっと足を伸ばして


前から行ってみたかったカリフォルニアワインの


メッカ、ナパバレーに行ってきました。




ナパ




レンタカーで来たため試飲できなかったのが超残念。。。






■今日の名言


「人生における大きな喜びは、『君にはできない』と

世間が言うことをやることである」
(ウォルター・バジョット)

金土とCAのマネージャー合宿に行ってきました。





今回は「経営陣とシンクロする」をテーマにしたもの。


人事S山さん のモデレーターによる経営陣との


パネルディスカッションとグループワークを組み合わせた


オリジナル研修メニューでした。





僕自身いろいろと学ぶことが多く、返答に困るものも


いくつか(苦笑)。





その中で「組織をつくる」ということがひとつテーマに


あがっていたけれど、改めて考えてみると実はこの


テーマは2つに分解することが出来るのではと思う。






一つはじっくりと自分自身が時間をかけてメンバーを


育てながら「組織をつくりあげていく」というものと


もうひとつは何かしらの理由によって「既存の


組織のあり方を見直す」というもの。





前者の「組織をつくりあげていく」うえで自分自身が


気をつけているのは、以下の4つかな。





1.人を育てる視点


2.『遊び』をいれる


3.効率化させすぎない


4.握れてる人をつくる





1.人を育てる視点


若くてやる気のある人にうまく本人の実力よりも高い


ポジションを設定すると急激に成長する場合があります。


いわゆる抜擢ってやつですね。


もちろん課題がある分、ケアも必要なんですが。


あといかに事業全体を見ることが出来る人を育てるか


という視点は個々人の人を育てるというのは別の視点。


機能別組織を突き詰めすぎると事業全体を見れる人が


育たなくなる。いわゆる機能別組織の弊害ってやつ。

自分自身の経験からすると自分の場合、

単一の事業として100人超えたあたりから

こういう弊害が起きてくるように感じています。






2.『遊び』をいれる


カリカリにチューニングアップしたスポーツカーって

一般人からすると運転しづらいように、あまりにも

ガチガチに決めすぎた組織というのも息が詰まって


運営しづらいもの。


若干の遊び部分を作って、そこはやりながら


決めていったりしていったほうがいい。


つまり最初から組織の役割やミッションを


決めすぎない。





3.効率化させすぎない。


業務の効率化を求めて業務を細分化し過ぎた組織に

すると短期的には効率化されるけれど、自分が


全体の中でどういう役割を担っているのかが


見えなくなって、部分最適な行動をとったり、


個々人のモチベーションが下がったりする。


ベルトコンベアー方式での業務のやり方と

セル式での業務のやり方の違いみたいなもの。


インターネット業界のように変化の早い業界では


ひとりひとりが自分が全体の中でどういう役割を


自分が担っているのかをきちんと認識してもらい


そのうえで権限もどんどん現場に委譲していく


やり方があっていると思う。




4.握れてる人をつくる


単に仕事が出来るだけではなく、会社としての理念や


価値観が握れている人をどうつくっていくか。


最近の朝青龍の報道を見てると結局、相撲協会と


この価値観の握りが出来てなかったんだろうなぁと思う。


西條さんのブログ にも書いてあった


「昇進のスピードに心の成長のスピードが


ついていけなかった」というのも同じことかな。


ここは自分自身の課題でもあるんだけど。。。







一方、後者の「既存の組織のあり方を見直す」ときに


今まで自分がどういう点に注意しながらどう進めて


きたかを改め振り返ってみると下記のような感じ。






1.戦略を考える。(ベースは「組織は戦略に従う」という考え)


2.事業の戦略に基づき、組織のミッションを考える。


3.「人」の観点から見直す。

(これは「戦略は組織に従う」というように制約条件を考慮)


4.組織のコミュニケーションライン(会議体、ML等)を決める。







1.戦略を考える。(ベースは「組織は戦略に従う」という考え)


まず最初に「戦略」ありき。


というか、組織変更の場合は「戦略」よりももっと上位概念としての


「経営方針」みたいなものがあるのがほとんどだと思うけど。


とにかく、それらに基づきあるべき理想の戦略を考えてみる。


そこからそれを実行する組織を考える。


あ、もちろん戦略を考えるうえで現状の課題をベースに


しないと駄目ですけど。






2.事業の戦略に基づき、組織のミッションを考える。


次に事業の戦略を決めたら、その事業のミッションや戦略に


基づいてどんなミッションを持つ組織によって成り立つのが


いいのかを徹底的にシュミレーションしてみる。


そのときに事業の戦略にフィットするように下部組織の


ミッションがきちんと漏れなく、ダブりなくという状況に


なっているかどうかを下部組織の組織ミッションを設計する。


つまり、本部のミッションを作ったあとに、次は各グループの


ミッションをつくる。現状の業務と微妙に被ったり、変わったり


する場合には、具体的にどんなことを決める権限がどっちに


あるかとかも決める。




3.「人」の観点から見直す。(これは「戦略は組織に従う」から)


こうやって理想論から決めてもやっぱり組織は人によって


成り立つ以上、「人」という制約条件は常にあるので


個々人のキャリアパスの希望や他の人との相性であったり、


はたまた過去の経験や能力など、もろもろを考慮して


組織に具体的に人をプロットしながらこれで本当に


うまくいくかを考えてみる。



4.組織のコミュニケーションライン(会議体、ML等)を決める。


最後に組織の形を決めるだけではなく、組織を変えるということは


今までとコミュニケーションラインが変わるということ。


誰と誰がどこでどういう情報を共有して、どこで


どんな内容が決まるのか、ということを改めて


再整理する必要がある。






時間の少ないパネルディスカッションの中では


全てを伝え切れませんでしたが、僕自身はこう考えて


経営を行っているし、この考え自体も日々どんどん


ブラッシュアップさせています。


あと、組織面においていろいろ悩むことは多いと


思いますが、どんどん聞きにきて欲しいと思います。


そういう貪欲さが一歩上の視点を持つことに繋がって


いくと思うので。






おまけ。


ブログ用の写真を撮る藤田さん。



写真







■今日の名言


「歴史から教訓を学ばぬ者は、過ちを繰り返して滅びる」
(ウィンストン・チャーチル)

プロレスリングかるた

テーマ:

よく行くバーのカウンターにてこんなレトロな


かるたを発見。



プロレスリングかるた




中を空けてみると力道山ファンの会のお知らせが


入ってました。


ん!?


入会金100円、年会費50円!


しかも入会するとテレビが当たる!って。。。


いったいいつのやつなんだろう。



プロレスリングかるた




そのカルタのなかからちょっと笑えるのを


ピックアップ。




プロレスリングかるた



・ラジオ テレビで よいこで いっぱい

・まっすぐ たてない じごくがため
・すこしの ゆだんも できぬ レフリー
・ひらり どすんと 俵がえし
・それっと とびでる 介添役(セカンド)
・てあし ばたばた ひっしの オルテガ
・ついでに も一つ おさえこみ
・けを つかむのは はんそくだ
・むてき 力道山の 岩石おとし
・ものすごい きんにく 遠藤選手    ・・・




思わず突っ込みたくなるのもいくつか(笑)。


このセンス、すごいなぁ。。。




で、これっていくらだろう?と思って調べたら


このサイトで売ってました!


http://toudoukan.daa.jp/goods/goods.htm



なんと、、、




84,000円!!!!




すごいなー。



■今日の名言


「天下を争う者は、必ずまず人を争う。

大数を明らかにする者は人を得、

小計をつまびらかにする者は人を失う」
(中国春秋時代の『管子』)

終戦記念日

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今日は終戦記念日。





というわけで先日見たこの映画「夕凪の街 桜の国 」ですが


田中麗奈が出ているというだけではなく、しっかりと


ちゃんと見れる映画でした。


映画




第二次大戦から13年後の広島と現代が微妙に


かぶさり合いながら、後々まで後遺症の残る


原爆の恐ろしさと悲しさが伝わってきました。






ちなみにこれも原作は漫画です。


僕はまだ読んでないけど。


夕凪の街桜の国/こうの 史代

¥840
Amazon.co.jp



■今日の名言


「選択の失敗を恐れるな。失敗なしには

選択能力が身につかない。

選択の失敗も、選択能力を養う受業料だと

思えば安いもの」


(立花隆 著「ぼくはこんな本を読んできた」

社内イベントと組織カルチャー

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ECナビでは、社内イベントが非常に多い。


Qでの総会もそうだし、合宿、運動会、バーベキュー、


交流ランチなど様々な社内イベントがある。





ときにこういう社内イベントは止めて欲しいという声も


上がってきたりする。


実際、最近スタッフ向けに行った意識調査ではこういう


コメントが何人からからあがってきた。





ひとつひとつ、きちんとなぜこれをやるのか、という


説明をしてこなかったからその意味が判らないのかも。


確かにこの点については反省。





ただ会社を経営するということは、単に事業を創って


利益を出すということに留まらず、それらを継続して


実行していく組織をどう創っていくか、更に言うと


その組織の行動規範や組織カルチャーを創っていくことだと


僕は思っている。





この行動規範や組織カルチャーには知らず知らずのうちに


勝手に作られていくものと、意識して創り上げていくものの


2つがあるけれどもちろん、難しいのは後者のように


従来の延長線上にはない異なる行動規範や組織カルチャーを


創っていこうとする場合のこと。


これはトップが強い意志を持ってやっていかねば絶対に根付かない。





個人としての行動規範は既にクリードの中の価値観として


規定されているけれど、組織としてどのような組織を目指して


いくか、ということについては、僕の心の中にはあったけれど


それを上手く明文化できずにいた。




最近、それじゃいけないってことでようやく悩みながら


自分が創りたい組織風土ってどんなんなんだろうと


行き着いたのがこれ、「シリコンバレー型ベンチャー」。




シリコンバレー型ベンチャーって何?って質問もよく受けるけど


簡単に言うと、こんな感じ。



オープン、かつフラットな環境でモチベーションの高い
メンバーが集まり、互いに切磋琢磨するシリコンバレーの
ベンチャーのようなベンチャー。
実力主義であると同時に優秀な若手には抜擢も積極的に行う。
そして情報は徹底的に全員で共有し、変化に対して
スピーディに対応できる組織。




こういった組織にしていきたい。




もちろん、社内イベントをやったからといって


それがすぐに目に見える効果となって見えるわけではない。


それでも何もやらないでいたら理想からどんどん外れていってしまう。




という訳で手段については常にもっとベストなものを検討しながら


時に回り道もするかもしれないけれど、こういった組織風土を


創っていくために今後もいろいろと試行錯誤していきたいと思います。






■今日の名言


「状況の奴隷になってしまうと、状況が悪いことを理解し、

自分の夢が非現実的であったという結論を出すだけに

なってしまいます。しかし強い願望を持っている人は、

問題を解決するために、創意工夫と努力をはじめ、

目的に到達するまで、決してあきらめないのです。

つまり、目的に向かって進んでいく人、

挫折を重ねていく人、そして、だらだらと一生を終えて

しまう人の一番大きな差は、この願望の強さなのです。」


(稲盛和夫)

CA役員合宿

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昨日、今日とCAの役員合宿にきています。


毎回、Qの間に溜まった懸案事項をビシバシ決めていく


のですが、昨日もいろいろ決まりました。






さてそんな役員合宿なのですが、今回はちょっと早起きして


ホテルの周りに散歩に行ってみました。





さてここはどこでしょう?


CA役員合宿




こんなまっすぐな道。



CA役員合宿




この人は教科書に出ていたあの人です!

CA役員合宿




はい。クラーク博士です。


BOYS,BE AMBITIOUS.が有名ですね。


CA役員合宿



答えは北海道大学のキャンパスです。


初めて北大のキャンパスを歩いたけれど


広くて気持ちいいキャンパスでした。






ちなみに最初の写真の中を拡大してみると。。。


CA役員合宿



さすが北海道。


キャパス内でジンギスカンかぁ。。。

昔、小学生時代に好きな食べ物は何?と聞かれると


クラスのほとんどの子は、「カレー、ハンバーグ、唐揚げ」と


言っていた記憶がありますが、最近はどうなんでしょう?




もちろん僕もカレーは大好き。


会社の近くにも何件かカレー屋さんがありますが、先日


久しぶりにパク森に行って来ました。






入り口にはこんな能書きが。。。


カレー






注文したのは、パク森カレーに卵とチーズをトッピング。


ドライカレーと普通のルーが2つ



カレー

ドライカレー、ルー、ドライカレーとルーを一緒にと


3種類の食べ方を楽しめます。





ちなみに会社の近くには、他にも円山町のムルギー、


スープカレーの心、唐揚げカレーがお得なカイラス、


インドカレーのスパイスガーデン、カレーうどんの千吉など


たくさんあります。





暑い日に辛いカレーで汗を流しながら食べるのサイコー!


今日もカレーにしよっかなぁ。