よもよも

気になった文・言葉/覚書


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玉川に昨年末にできたお店”frill”に寄ってみた。

(玉川郵便局の隣)


鉄筋の打ちっぱなしに

半分がカフェ、

半分が欧米から集めてきた家具や陶器類を置いた部屋。


スウェーデンの陶芸家リサ・ラーソンの作品、ライオン?が

入り口あたりでお出迎え。


彼女の作品を本で見たが

ユニークであったかい。


店長はそれぞれに思い入れがあるらしく

いろいろ説明してくれました!


frill 3

店内の様子 イスも机も販売しています。

この机の食器類は主にアメリカのものらしい。


frill 4

これも上記の机の上にある塩入れ。

これはデンマーク製。

ポップでかわいい。

frill 2

frill 1

この2つのお皿、かなり目をひきました。


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「現実はひとつの仮説の選択にすぎない」


あらゆる”もし”の積み重ねよね。



「僕は夢を見ないんですよ」

「僕は仕事をするために、

夢をすっかり使い切ってしまったのかもしれません。

自分の夢を見るためのスペースがないんです。」


夢を見る、見ない・・覚えてるかどうかではなくて??

私はよく見るなあ。

夢見るスペースがいっぱいあるってことね。

つまり、日常で夢見てないってことか?!


「日本は特に恋しくないよ。でもおいしい豆腐が恋しい」


私もこんな人でありたいわー

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ドイツ人ライターによる

村上春樹の特集記事があった。

その中で村上春樹がいうには・・


小説を書くことは根気のいるプロセス。

物語は、僕の奥深いところにあるし

作家としての僕はそれを深く掘ってゆき

内なる自分のいるところまで到達しないといけない。

この内なる自分がいるのは暗い場所。

そして、僕がより深いところへ

達すれば達するほど

より長い間そこへとどまるほど

小説は力強いものになる。


と答えている。


小説を書いたことはないけれど

私自身が学校に提出するレポートを書くことがあった。

うまくまとまった!と思っても意外に評価は低く

こんな体験、こんな思いを

人に言うのはちょっと勇気がいるなあ

なんて思いながら、思い切って書いたものは評価が高かった。

こぎれいにまとまったものは

自分の意見のようでいて

単に世の中にすでにある意見を

うまくつなぎ合わせただけの

リスクのないもの(=おもろくないもの)なんだろう。


それにしても

”内なる自分”か・・。


それに到達するには

いろいろそぎ落とさなければならないものが

いっぱいあるんだろうなあ。






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韓国土産らしく、職場においてあったものを試食。

イタリアでもはやってるらしいよ、とナナ。

ふううん、そうなんだー

パクリ

普通のチョコ味・・

と油断をしていたら

あとからピリピリ。

ちょっとおもしろい。

でもだからといって

また食べたいというわけでもなかった。

ちょこ

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