ガチ恋のススメ

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いいたい事があるんだよ!

アイドルさんを好きになると、たとえほんの一瞬でも
少なからずガチ恋するんです。

あ~、この子かわいい。恋人だったらどうだろう・・・。


アイドル側はなった事ないからしらないけれども、
ヲタクきもい、と切り捨ててる人もいるかもしれないし、
ファンの一つ一つの言葉や行動に感謝しきりの人もいるかもしれない。

あ~、いいな!この子最高やな、ずっと応援したいな!

そうやって、ライブやイベントに通うファン。

なかなか沢山交流が出来ないルールがあったり、
人気が出てきて、少しずつ遠く感じてしまったり、
ファンだったけど、その子に飽きてしまったりしたら、
ファンはまた新しいアイドルを探すのかもしれない。
そして、最初にもどる。


やっと見つけたお姫様をまた見つけてしまう。


アイドル側も伝えたいことは沢山あっても、
もしくは、恋心に似たほのかな思いがあったとしても
アイドルでい続ける限りは、ファンが来てくれないと
伝える事すら難しくなってしまう。
来てくれなきゃ、伝えられないよ・・・。

どっちが辛いんやろね。


僕にとっての推しメンは、
「私だけを見て、辞めても私を推していて」と言ってやめた。
自分のいたグループで推しを作らないで、物販も行かないで
とまで言った。

この子の言ったことはワガママだと思うし、
1年後の僕の姿を見て本人もそう言っていたが、
気持ちは理解できる気がしている。

それから、何人かのアイドルの大ファンとなったが、
どこへ行っても必ず、推しメンは彼女の名前を言い続けた。
それは恋愛ではなかったが、自慢であり誇りだった。

チャンスがあって、卒業後も会えた時は何よりも嬉しかった。

今も時々、その姿をネット上にアップしてくれるが、
病んでいたり、自由に楽しんでいたり。
半ば天然で、半ば僕らの事を考えてくれている。

一つの側面を見るとどこがいいのか理解してもらえないのかもしれない。

僕は、心のふれあいという面では、ファン側よりもアイドル側の方が
ずっと辛いことが多いんじゃないかと思う。
ファンにも事情はあるだろうけれども、できれば推しを決めたら
少なくとも辞めるまで推し切ってほしいし、是非ともそうしたいと思えるような
推しメンを見つけてほしいと思う。
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労働基準法2

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敢えて何も法律を参照していないけれど、
数日前に休暇を申請して、前日までそれは認められるかどうか分からん
などというのはおかしいと思う。

正直、実際仕事してたら、そらそうやろと思うのは
分からないこともないが、言ってしまったらいけないと思う。

また、残業について、
あの人は残業をしているのにあなたは早く帰る
というのを言いたい気持ちはわかるが、言ってはいけない。

あの人は、7時までいたけれど就業時間を6時で申請している。
君も同じ時間までしかいなかったのに、6時で申請しないと不公平だと思わないか。

上司からも、部下から見てもどっちからも不条理。

だから、会社をやめてしまいたい人が多いのかもな。
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楽しいこと

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考えるのは実に面倒だと思う。

あなたは、とても考えが浅いという指摘を受けることもある。

確かに。

しかし、シンプルにしたい、という気持ちがあるときもある。

難しく考えなくても、考えたのと同じ結果が出せる。

そういうの、結構好きだ。


意外と、考えるのって楽しい。

ただ、無責任だともっと楽しい。
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久しぶりに恋愛について

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すっかり、心が枯れてしまったわけではないが落ち着いた感じがする。

パートナーといえる人ができたわけではない。
この人がソウルメイトなんだ、という人とであったわけでもない。

そういう相手が欲しくなくなったわけではない。
しかし、そのために何か努力をしているわけではない。
また、それを得るために、変わることを恐れているところは無いとは言えない。

縛られることなく、恋愛するのは自由だ。
早くに結婚しなかったため、このように心に余裕があるのはとてもありがたい。

一方では、恋愛できないような気がしている。
一生結婚できないと思い込んでいる。

でも、いつでも恋愛することが自由だという喜びも感じている。

勝手な思いだけれど、この安定感が心地いいと感じつつ、
心のあちこちで、気に入っていない。

きっと、恋愛が成就した安定感に到達したがっている。

なにが、それを止めているのだろうか?

現実と空想と区別がつかない

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かつてより、野球ゲームが実際のプロ野球以上に大好きで、
野球ゲームの知識でプロ野球を観戦し、得た情報を野球ゲームで再現しています。

今年のプロ野球ゲーム、プロ野球スピリッツ2015は俊逸であり、
本当のペナントレースの結果と連動して、キーとなる場面のみをプレイできる機能があります。

大体、毎年交流戦前には飽きてやらなくなってしまうプロ野球ゲームですが、
おかげさまで今年は、夏になっても毎日少しずつ続けられています。

ゲーム中で評価がよく、ホームランが出やすいような選手は、現実でも期待しますが、
ゲーム中で、ほとんど活躍できないような設定をされている選手は、現実で代打などで登場しても
全く期待できないでいる私がいます。

逆に、現実のプロ野球でエラーしたり、チャンスで打てなかったり、
ピンチがしのげなかったりした選手については、どんなに高評価でも
ゲーム中での使用を戸惑ってしまいます。

それでも、現実とゲームの区別はつけているつもりではあるのですが、
現実と空想やイメージとの間で区別がつかなくなってしまう。
果たして、そういうことはありうるのでしょうか。

特に、寝ていて目覚めてすぐは、そういう感覚になったことはありませんか。
夢うつつの状態でしばらくなんだか分からないとか、酩酊してしまい、自分の行動を
覚えていないなどのことも、あるかもしれません。

また、根拠は聞いたかどうか忘れてしまいましたが、
脳は、現実とイメージの区別をつけることができないとか、否定形を理解できないと言います。
だから鮮明なイメージを潜在意識に刻み込むことができたら、その思いは現実化するという。

少し考えてみてほしい。
そうだとしたら、現実化するのがイメージの中、ということもあるのではないか。

なんか騙されたような気がするなあ。

ミチノナカバデデモアナタニツタエタイカラ

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なんか、全部分かってしまったような気になったこと、ないだろうか。

僕だけだろうか。

様々な折に、「どんなことにも応用可能」というツールを目の当たりにする。
それは、業務遂行のためのツールであったり、日常の雑事を解決するためのツールであったり、
または、心のもやもやも解決してくれるようなツールであることもある。


要は、はっきりさせること である。

それさえできてしまったら、そこに向かうための方法を考えるか、周囲の状況を整えればよい。


また、実は、多くの場合、終わってしまうことに恐怖を感じている。

あまりにも 困難である状態 にフォーカスしすぎていて、それが解決してしまうと、
取り組むべきことを見失ってしまうためである。
取り組むことを見失うと、新たな問題を探す。そこそこ片付いてしまったら、
他社に伝達したいという欲求があらわれる。

それが、本人は絶大なる信頼を置くツールの説明であるため、ある意味強い臨場感を持って語られる。
それは、時として、怪しく感じられたり、宗教の勧誘と似通ったものとして認識されることもありうる。

七夕のちょっと前

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毎日を充実させ、有意義に生きるために何ができているだろうか。

ある人は、仕事に打ち込み、ある人は、スポーツで汗を流し、
そのひたむきさ、一生懸命さは、彼らの魅力を確実に高め、
周りの感動を呼び、名実ともに充実していて有意義である。

かもしれない。

毎日、やる事がなければゴロゴロとして暮らし、趣味は、
アニメとゲーム、アイドルも大好き。
ゴロゴロしながらでも十分にできる趣味の達人。

しかし、なんかあまり格好良く聞こえない。


自らの意に反して、活発に活動を行えない人もいるかもしれない。
何らかのハンディを持っている人が成し遂げることは素晴らしいと感じる。

多分、日本人は、苦労や努力をして得る快感や喜びに強く美徳を感じている。

間違った方向であるとは思わない。そのままでありたいと思う。

しかしながら、比較するのは止めていただきたい。

あの人は一生懸命がんばっているのに、あなたはどうしてゴロゴロしてマンガを読んでいるの?


ちなみに、女性がこういった趣味を公言することが増えた。

単純に、本当にアニメやゲームが好きな人、ゴロゴロするのが好きな人もいるだろうし、
一部の男性に受けがいいことを本能的に分かってる人もいるんじゃないかと思う。
主に男性を相手にする接客業に従事する方は、ほとんどアニメやゲームが好きで、
女性アイドルさえも好きだという人も多いそうである。

男性にとって見れば、付き合うのに心が安らぐと感じるのだろうと思う。
一緒にゴロゴロとマンガを読むことを想像するのも容易であり、そんな自分を受け入れてくれそうだ。
競争心が強くなさそうだ。(これまた、偏見であることは承知の上)
素直そうだ。(コスプレとかお願いしてもやってくれそうだ・・・とてつもない偏見)


誤解してはいけない。(下記、偏見であることは承知)

暗すぎる女性がほとんどもてず、明るすぎる女性がそんなにもてないのと同じように、
女性にももちろん好みはある。

どういう男性が好みか。
もしかしたら、毎日を充実させ、有意義に生きている人かもしれない。


かたや男性は、
そういうところには、あまり関心がなく、自分の理解できないところに
心のよりどころを持たないでいてくれれば、安心できるように思う。

七夕だねえ

大人になるということ

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成人の日。

知ってるお店の人ですごく素敵な人が成人されて成人の日を迎えられました。
何事も楽しめる人。
疑うことをしない人。
そういう人ってイジると面白いため、イジられてるんだけれど、
あまり気にしないで楽しんでる人。

それは置いておいて、自分が成人の日を迎えた頃のことを思い出します。

いや、思い出しません。

だって、成人式行ってないし。

成人になったという自覚があまりないまま、今も過ごしているかもしれない。
甘えがないとは言えない。

自分の後輩たちがどんどん成人していくけど、学ぶところはたくさんあります。
年上だからと威張ることなく、子供たち、新たな青年たちも尊重して
たくさんのことを学んで、成人として成長していきたいと思います。

年齢による制限

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よかったと思うことは、アイドル歌手になりたいとか、野球選手になりたいという夢が
今はないことだ。

そういう夢があったとしても、絶対にできないということはない。
年齢的な制限で、今からデビューできないとしてもできることはある。

仕事を続けて、もうこんな歳で転職は無理だと考えてしまっても、
いくつになってもできることはあるんだと思う。

別に何か新しいことを始めたいというわけでもないけれど、
それは、忘れないようにしたいと思っている。

スーッと抜ける

テーマ:
目標を持って生きる。

目的を持った行動をする。
何かを達成したいと思う。

この年明けは、いろいろと考えることがあった。
やりたい気も満々だった。

しかし、どこかにスーッと抜けていった。

これが、自然体なのかもしれない。
これで、何か叶うのかもしれない。