おっぱい

テーマ:
まず、謝っておきたい。

すけべーなブログです。

男として生きていると、時にそれに魅かれてしまうことがあります。

知らない人の(知ってる人でも)そんなのを触ってはいけない。
触って下さいというなら、別だけれども。
理性というものは飛ばないでいてくれて、とてもありがたいと思います。

さて、突然、何でこんなことを愛犬の5回目の命日であるにもかかわらず書くのか。

そんなに刺激的な経験の少ない男性は、ふとしたハプニングを強く記憶しているものです。(多分)

めっちゃめちゃ混んでいる電車で、女性のお尻を触ってはいけないと腕を上げていると、
肘や二の腕が触れてはいけないところに触れてしまうことがたまにあります。

と、腕を引こうとすると、その隣の人の胸を狙い撃ちしてしまいそうになるから、
少し引き、気づかなかった振りをしよう・・・と思うのです。

ある時、ぐっと腕を引いたら、女子高生の胸に真正面からぶち当たってしまい、
ごめんなさいとは言ったものの、二日くらい申し訳なさとドキドキが去来したことがあります。

そんなことをいろいろと思い出したのが、ある満員電車での出来事。

そこそこスペースはあるのだが、妙齢女子の前に立ち、後ろのスペースを確保しようとする男性。
肘が、妙齢女子のおっぱいを押していますよ。

その妙齢女子も少し気にしたのか、空いているスペースを探し始めたので、
僕は後ろにちょっと引いて、逃げられるスペースを空けたつもり。

妙齢女子は、ちょっと体勢を変えたら、男性の肘は、明らかにおっぱいを探していました。
この人は!!と思いましたが、まあ、悪気なく、ちょっと僕の常識からは外れているだけの
人かもしれないと思ったので、妙齢女子には、触れない程度にその男性を押し続けることにしました。

とは言え、彼の肘は、妙齢女子のおっぱいに触れるか触れないかを行ったり来たり。
妙齢女子も、手でガードしないし、僕が空けたスペースにも来ない。

こういうことを言うとあれなのだが、この人は、触られたい人なのかもしれない。
と感じてしまいました。

そこで、僕の降りる駅にたどり着いたのでその後のことは知りませんが、
よく考えてみれば、僕も男であり、しかも、おっぱいが触られるか否かを興味津々に
観察していたわけであり、そんな人の近くに逃げても同じことだわなあと。
ましてや、「この人は、触られたい人なのではないか」などと評価しており、
頑張り屋の理性が飛んでいたら、触っていたという危険性も決して否定はできないわけで、
なんやかんやで反省したのでありました。

また、別の時。
とあるアイドルのライブを見ていました。

CDを買えば、一緒に写真を撮ってくれるというので、記念にとCDを買いました。
グループの誰か一人を指名して、好きな子と写真が撮れますよというので、
可愛いなーと思った子と、写真を撮ることにしました。

「わぁ、やったー!ありがとうございます!!」
ガンガン胸を当ててくるのでした。かたーい下着みたいだったので、
狙ってやっとるのかもしれませんね。

AV女優さんとか、ちょっと大胆なアイドルグループ(BiSとかね)なら、
真面目なアイドル、真面目にアイドル テラシマユフ氏
テンテンコ氏
有り得ることなのかもな、とも思うのですが、一般のアイドルです。
多分。

3万円払ったら、30分間デート(まあ、そういう言い方ではない)ができることを知りましたが、
それでも、一般のアイドルです。

そんな、おっぱいの話題でした。
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ド本音

テーマ:
今日はいろいろ。
二週間前に知り合った友達に再会した・・・とか、
一年ぶりにお会いできた大好きな先生とか。
知ってるお店を辞めた方に偶然再会したとか。

語り足りなかったことを語ります。

ヒプノセラピーの体験者になってほしいと言われて、横浜まで行ってセッションを受けた日のこと。
どういうテーマにするかと言われて、その時一番困っていたことを話しました。

ヒプノセラピーだから、クライアントである僕が潜在意識にアクセスできていないと意味がないのかもしれないけれど、その時どうだったかは忘れました。

ただ、強く思ったこと。

「あ、このやり方は続けても解決しない。」

根深いメンタルブロックがあって、それについて僕が向き合わなかったからだと言われたら言い返す言葉はありませんし、自分に変わろうとする気が無かったからでしょ、と言われてもそうかもしれないというしかないのですが、思ってしまったことは仕方ないのです。
その日は、解決したという自分を演じて終了しました。

シータヒーリングの応用DNAという講座を受講した際、

「シータヒーリングをやることは安心・安全だ、と思ってない」

という意味のことを言われました。
素直に、そうかもしれないな、と思いました。
なんか、いろんなところで、夢がかなった感がないですからね。

その後、実践会と言われる会では、
自分の悩みを作り出す、自分が出来上がりました。

まあ、それはそれでいいのですが、セラピスト役、ヒーラー役の人に気を遣ってしまっていること
これが問題なんです。

悩みって、解決しないから悩みやねん。
ヒーラーの悩みって複雑やねん。

僕の中には、そんな思い込みがまだ残っています。
結果、僕をクライアントに迎えたセラピストは、大体困ってしまいます。

なるほど、自分の中にはこういう点があるのか、
そんなことに気づいた1日でした。

一度、自分を客観視して、この人を幸せにしてあげよう、
と取り組んでみようかな、と思います。
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エネルギー

テーマ:
ブログやフェイスブック、ツイッターにLINE、
Google+に755など、ソーシャルネットワークサービスが増えている。

苦手だ。

と公言しつつ、一定の更新を続けている人には敬意を覚える。

僕は、苦手だとは思わないが、大変面倒だとは思う。
行ったところの記録や、心に残ったことを書き込んだりするが、
あくまでも自分へのメッセージであって、見たければ見れば?
という世界である。

また、多少ひねくれたところがあるからか、ブログに記載する場合は、
特に感情について、ある種の脚色を加えている。
また、それでも足りない場合は、事実に少し色付けをしている。

ジャーナリズムであれば、誇張表現(平たく言えばウソ)が過ぎるため、
大変よくないことだが、これは創作だと考えているため、よいだろう。

最近では、書いたものを記載しないことが増えてきた。
書いたことで既に役目を終えている(ストレス解消?自己表現完了?)
ことに気が付いたからである。
敢えて、他人が見るかもしれないところに出す必要もないと考える。

また、こうも思う。
情報発信するためのエネルギーが大幅に欠如している。

どうしても言わなければならないことでも、どうしても言いたいことでもなく、
かつ、誰かの役に立つ情報を発信しているとはとても思えないのだ。

そんな訳ではあるが、残りのエネルギーをこめて、
今回はアップするとしよう。
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できる子

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お仕事の話。

ここに書くのは実に珍しい。


典型的なダメサラリーマンと謙遜しながら、自分のことを書いてみる。

・実にお気楽である
・逃げ場を作ってくれない上司が苦手
・ストレス耐性が異常なほどに低い
・考えてこなす仕事に費やす時間が長すぎる
・しかし、作業系はすこぶる早い
・ミスが多いが反省しない
・実は反省しているのだが、ミスが多いため出来たと言えない
・一生懸命やっているようには見えるらしい
・その実、そうでもない

慣れないところに行くと、自分のダメさが染み渡る。

しかし、最後くらいになると意外とやれる自分に気付く。

お上手を言っていただいているだけかもしれない、

だけど、

人の心を動かす評価を得られていることが多いみたい。


NLPとか人の心や自分の心を落ち着かせる技術を持って、
人を欺いているわけではなくって、少しでも役に立ったと
感じてもらえているんだったら、嬉しいな。

はやく、この場でもそう思ってもらえるようになろう。

去る時では遅すぎる。

燃える夏

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最近、体調がすごくいいなーというわけでもないのですが、
充実しているのを実感します。

また、こんなことを言いますが、
あんまり、恋愛に執着していない自分がいます。

偶然ながら、昨年ちょっと気になるなーと思っていた方の近くで
働くことになっても、そんなに気にならなくなっていました。

異性を見たらターゲットと思え!みたいなことも最近はない。
ただ、純粋にこの人かわいいなあと思うことは少し増えた気がします。

ひとりで、あちこち出歩く気が強くするようになってきました。

久しぶりにNMB48のイベントなんかにも行ったりして…

この夏、積極的に望んだわけではないのですが、お仕事が変わりました。

意外と前の職場では狭いコミュニティなりに人望を得ていたことに気付き、
今度の職場でも、旧知の方に可愛がっていただきやりがいを感じています。

なによりも、今まで

「あなたは、何の仕事をしているの?」

と聞かれて、答えるのが難しかったんだけれども、
今は、「これですよ」とはっきり言えるのはうれしいことです。

今、それができているかというとまだまだなのですが、
できているだろう、という期待を一身に浴びているのはプレッシャーでもあり、
やっぱり、とても嬉しいことです。

この夏、貪欲に知識を吸収し、実践して、一日も早く名実ともに認めてもらえる
メンバーになるつもりです。

自分がメンバーに入ったことで生産性が上がった。
なにか雰囲気がよくなった、と言われるようにまずは、爪痕を残したいです。

わくわくする。

この夏は、燃えさかる夏になりそうです!

引き寄せ!~穏やかにかつ真剣に~

テーマ:
楽して望みをかなえたい。
できれば、何の労力も変化もしないまま、欲しいものを手に入れたい。

そういう欲望があるとき、書店に行くと魅力的な本にたくさん引っかかる。


 思いは実現する

 願えばかなう

 思い通りになる

 簡単に変えられる

 ○○するだけで□□になれる


断言します。
みなさん、これらはすべて本当です!!

そして、これは極端な私見ですが、どんな方法でも、
結局は同じところにたどり着きます。

楽をしたい人は、レバレッジの観念をしっかり持っていて、
最小限の努力で最大の効果を上げたいと思っています。
これは、実に効率的でいい観念だと思います。

しかし、上に書いたような本を読むという小さな決心をした時、
彼らは気付きます。


ひとつは、こういう気付き方。

「この考え方は怪しい。叶うわけないじゃないか。」

これが、レトリックみたいになっちゃいますが、現実になり叶うわけです。



もうひとつは、

「これって、意外と面倒なんじゃないか。」

最小限の努力をしようとして、読んでみた本が自分に合わなかったような気がする場合です。
こういう人たちは、いろんな方法を探し求める人になるかもしれません。


最後に、

「結局、自分は何を求めているんだろうか。」

哲学のように、自分の願望を明らかにさせることを求められます。
ステップを踏んで分かりやすく書いてくれている本が多いですが、
それでも、迷ってしまうこともあります。

なんとかかんとか、自分の願望を明らかにしてしまうと、実は道が開けてきます。
それが、当初求めていた道かどうかは僕にはわかりませんけれど。


原理としてはとても簡単な事なんです。

例えば、

「おなかが減ったのをどうにかしたい」という願望があったとします。

どのように満たそうかと手段を考えます。

「パンを食べよう。」と思います。

その時、パンを売っているお店と買うためのお金があるとします。

そうすれば、パンを買って食べ、お腹を満たすことができます。


何が目的で、どうしたいか決めることができれば、進むことができるのです。

しかし、それがどうも面倒くさいような、分からないような気がしてしまいます。
もやーっとしていて、快適だと思っていたところをきれいに整理せねばならないと思うと
大変なストレスがかかってしまう、というところではないでしょうか。

楽をしたい、楽に願いを叶えたいと思っても、
そういうところで意外と苦労するかもしれない。(勤勉かもしれない)

ただ、やっていく内にどんどん上手になってくるのは、どんなことでも同じです。
やり方を身に着けていく、それが大事なのかなと思います。

で、もやもやを解決する一番の方法。
散らかった部屋を片付けましょう。

これ、ホントにいろんなものを整理するのに役立ちますよ。
さあ、僕もやろう、とりかかろう・・・

トラベラーズノート

テーマ:
トラベラーズノート パスポートサイズ スターターキット【茶】 15027-006/ミドリ

¥価格不明
Amazon.co.jp

こういうノートを買った。
何年か前から人気があって、ナガサワ文具センターでもよく見かけていた。

なんとなく、これは僕には合わないと思って避けていた。

僕はモノを買って、自分仕様にカスタマイズするという作業があまり好きではない。
トラベラーズノートは、カスタマイズすることに価値観の重点が置かれる商品だからだ。

でも、結構乱雑に使っても味が出てくるような品物だったら、もしかしたら使えるかもと
欲しい衝動に駆られていたところだった。

買って感じたこと
 意外とセットアップが面倒である
 買った時から革に傷がたくさんついている
 でも、なんとなく書く気はする
 ただ、ノートの紙幅が乏しい

前線に立てては使いにくいかなぁ。

俺の妹がこんなに可愛いわけがない

テーマ:
昨日、こんな本が発売されたわけだが…
俺の妹がこんなに可愛いわけがない (12) (電撃文庫)/アスキー・メディアワークス

¥662
Amazon.co.jp

反響がすごい!!

ネタバレもすごい・・・
これから読もうと思われる方は、見ない方がいいかもしれません。

僕も発売日に購入し、帰りの電車と寝るまでの時間で読んでしまったのですが、
個人的には、いい話だったと思っています。

しかし、ほとんどが酷評です。
それも分からなくもないけれど、少し驚きました。

ここにネタバレを書く気はないのですが、
あやせちゃんのお言葉が・・・

こんなネタを使ったらあかん。

ところで、前に書いたが、妹のいる人にとっての本物のいもうと像と
いもうと萌えに走る人たちのいもうと像。
分かるような、分からないような、そんな中でも、
切なさがよぎることは分かる。

とにかく、潔さがある、いいストーリーだったと思うけど、
みんなの心には突き刺さらなかったみたいですね。

恋路

テーマ:
神戸のファミリオとプロメナ神戸の間を通って、
Umieの南側を通ってモザイク側へ歩いているといつも、
彼女が欲しいなって思う。

毎日、神戸ポートタワーが(なんとか)見えるところで生活しているけれども、
近くであれが見えると、ドキドキしてくる。

学生を卒業して、お休みの日しかそのあたりを自由に歩けないのもあるからか、
やたらとカップルと出くわすような気がするのも理由の一つかもしれない。

思い起こせば、何人もの仲の良い女性とこの道を歩いたことがあったなということ。

その人たちが、恋人だったかどうかは微妙で、お互いに友情こそあれ、
恋愛感情があったかどうかは、もう覚えていないけれども…。

確かこの道、この前は母と歩き、そのもう一回前は、愛犬と歩いた気がする。

・・・その時も、彼女が欲しい、恋人とこの道を歩きたいと思ったのを覚えてる。


とにかく、この道には僕にとって何か強い思いが詰まっているようだ。
NLPでは、空間のアンカーという。

そして、大体この道を通ったころ、ちょっと奮発した万年筆を買っていた。たいせつなもの-デルタ
たいせつなもの-モンブラン
そうそう。こんなやつだ・・・。

なんか、今日か昨日かにも、万年筆を買った気がするんだが…

これは、何のアンカーだろう。
それとも偶然??

で、やっぱり

テーマ:
時は来た。


やっぱり、この本には出版が決まる前から魅かれていて、
原著で読もうかと思ったくらい。

ザ・マジック/角川書店(角川グループパブリッシング)

¥1,680
Amazon.co.jp


でも、本屋さんで見たとき、何となくピンと来なかった。
いい本だとは分かっているけど、今だと思わなかった。

だったら、


いつやるか??


今でしょ。


という言葉を聞いたわけでもないけれど、やっと波動が合い始めた。
いまから、少しずつこの本の世界に入ります。

やっぱり、魔法が、今年のキーワードのようです。