自分の好きなように行こう

テーマ:
若い若いと思っていても、順調に天寿を全うできるとしても
人生もはや半ばくらいまできたと思います。

高校生くらいの女子と話が合わないこともないんだけど、
付き合うとなると、なかなか珍しい。

意外と、自分がやっていることが今は楽しいんだけれど、
不毛なことに感じてくる。

何のために働いているんだろう。
どうして、アイドルなんか応援しているんだろう。
心を癒す?それを目的にして何が生まれてくるの?

もう、いいじゃないの。

好きなことをやろうよ。

それが、後で違うなって思ったとしても、まあ、いいじゃないの。

計画性がないとか言われるかもしれないけれども
自分の思った道を歩こう。

好きなように行けばいい!
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労働基準法2

テーマ:
敢えて何も法律を参照していないけれど、
数日前に休暇を申請して、前日までそれは認められるかどうか分からん
などというのはおかしいと思う。

正直、実際仕事してたら、そらそうやろと思うのは
分からないこともないが、言ってしまったらいけないと思う。

また、残業について、
あの人は残業をしているのにあなたは早く帰る
というのを言いたい気持ちはわかるが、言ってはいけない。

あの人は、7時までいたけれど就業時間を6時で申請している。
君も同じ時間までしかいなかったのに、6時で申請しないと不公平だと思わないか。

上司からも、部下から見てもどっちからも不条理。

だから、会社をやめてしまいたい人が多いのかもな。
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労働基準法1

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18歳未満は夜10時から朝5時まで働かせてはいけないよという法律がある。

テレビのタレントなんかでも、10時になったら退場させたりする。
実際、それで青少年は守られているか。

答えはイエスである。

決まりがないと、際限なく働かされるからである。
そして、周りの人も巻き込まれる。

ただ、10時10分まで働かされただろ!と目くじらを立てるのはおかしい。
働かされた本人が嫌がっているなら目くじらを立てて守ってやればいいが、
例えばタレントなど、10時に終わったから、はいお疲れ。
なんてことはないだろう。最終まで付き合わないにしても、間違えなく、それ以降も舞台裏にいるはず。
目に見えないだけのことである。

この法律を無視するのは良くないが、使用者側が、努力を見せればいいだけの話である。
取り締まるのは簡単。
厳しく、9時半くらいでイベントをやめてしまえばいいのだ。

受益者が被害者かもしれない青少年を守るために正義の言葉を述べると、
規制が強くなってしまう。
言ってみれば面白くなくなってしまう。

こんなことを言う大人は良くないが、それが事実であって、
一度決めた規制は、緩められることはほぼなく、どんどん規制やルールができて、
窮屈な中で楽しみを見つけなければいけなくなってしまう。

本当は、一番良いのは、規制すれすれの運営、使用をしないことが一番だ。
そういう楽しい企画をできる人が今後求められるのかもしれない。
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