すっきり感

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いろいろ思うところあって、徹底的にシータヒーリングしました。
その上で、徹底的に自己催眠しました。
さらに、NLPの手法、8フレームアウトカムと、ニューロロジカルチェックで目標と行動を明確化しようとしました。

レイキは・・・
何となく波動が合わなかったから、やりませんでした。
(「波動」という言葉を使いたかっただけです。)


ともあれ、ちょっとスッキリ度が高まっています。

幸せな僕というか、「しあわせなやっちゃ・・・」の僕は、
結婚・恋愛に関する何かがありそうな気がする今年も3分の2が過ぎ、
何も風が吹いていないようでありながら、根拠のない確信は強くなり、
各所に新妻と二人で結婚のごあいさつに伺っている姿や、
幸せな結婚生活をありありと想像もしくは妄想するようになっています。

こんなにはっきりとした想像(もしくは妄想)をすることは
あまりない気がしているので、到達すべきイメージが描けてきたのかと
さらに確信を強くしているところです。

何が嬉しいかって、今まで学んできたNLP、シータヒーリング、ヒプノセラピーの手法を
実践して、自分の人生の質をアップさせようとしていることです。

せっかく学んできた他の学問については、あまり活かせている気がしていないけれど、
これらについては、人生の歯車にもなりかねない、重要な学びをできたんだなぁと自己満足しています。
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試行の逸品-ペン-

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万年筆の後日談。

しかし、ネットの情報を見ると、日本製の万年筆の方がよっぽど品質がいいとのこと。

パイロットのキャップレスとプラチナのセンチュリーブルゴーニュを購入。
悪くはないけれど、別に、いうほどでもないなぁというところでまた収束。


万年筆でずっと暮らせんわ、と思ったので、ペンがほしくなりました。
有名なメーカーのペンでなくても、使いやすい便利なペンがほしいなと。

ゼブラのクリップオンマルチの2000円のペンを買いました。
シャーペンもボールペンも4色使える。
持ち歩きやすいので、愛用していましたが、何度シャーペンを出しても
勝手に戻ってしまう。

もうちょっと高いのを買えば、ましだろう。
そういう浅はかな考えで、クリップオンマルチの最高級3000円のを買いました。

上記の問題は解決されたものの、汗で滑る、滑る。

・・・・で、やっぱり何かを書くのはシャーペンにしよう、と思いました。

そして、LAMYのスクリブル。
0.7mmの芯が折れにくく書きやすいのを実感しました。
そして、ちょっと重みのある軸が安心感があるなと。

LAMY2000も買いました。とても書きやすい。

クリップオンマルチでの何色かのボールペンの使い勝手も捨てがたい。

LAMYにも4penというマルチペンがあるじゃないか、と購入。
ちょうどいい重さで、書きやすい。
ただし、パラジュームコートというのは、しばらく使わずおいていたら、
カビが生えるのか、酸っぱいにおいがしてくるので、
パラジュームコートじゃない、黒いのも買っちゃいました。

ボールペンの書きやすいのってあるのか?
と、ちょっと調べたら、三菱のジェットストリーム。
4色ペンを買って使ってみたが、いうほどには・・・。

カランダッシュのペンは書きやすいらしい・・・ジェットストリームの次に。
というので、安いカランダッシュのペンを買ってみたら、ことの他書きやすかった。
それはそれで、時々使う。

でも結局は、LAMYの4penの酸っぱい匂いのを愛用しています。
ボールペン、最近出にくいけれど、まあいいとして。

色々あるけれども、LAMYの4penでシステム手帳にメモを書き、
落ち着いてきたなぁ。

TODOとかは、ロディアじゃなくて、情報カードに書くようになった・・・

こんなところか。このシリーズはこの辺で。
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試行の逸品-万年筆-

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モレスキンのノートもたくさん買ってたくさん書いた。
でも、今はちょっと離れている。

あまりにも、残すべきではないことを書きすぎるようになってしまった。
仕事の際にでも、もし誰かに見られたらとんでもないことになってしまいそうなほど。

書いたら、置いておくと具合の悪いものは捨てれなきゃいけない。
その思いから、ルーズリーフ…ではなく、システム手帳に落ち着いたのだ。

落ち着いたといっても、まだ半年くらいだが。



さて、今回はペンのお話。

万年筆というものにあこがれ、小学校のころに500円もしない万年筆を買ってもらったが、
書くべきことがなかったため、無駄に終わっており、それ以来。

沢尻エリカの「別に」事件で有名な「クローズドノート」に出てきた、
デルタのドルチェヴィータミニに魅せられてしまった。

その年か次の年の自分の誕生日祝いに購入した。

届いたときに、失敗したと思った。

書きにくかったから。インクの出も悪かったし。
万年筆って高くてもこんなもんか、と思った。

実は、モレスキンには相性が最悪で、裏抜けするので
ほっぽっていたのだが、メモパッドを使いだしたころ、
試しに使ってみたら、とてもよく、しばらく使ってた。
そうしている内に、今では、いつでもかなりいい感じに使える。
あまり使っていないけれど。


で、書ける万年筆はないんかい、と何本か試している内に
デルタのクラシックが書きやすくて。

物欲はさらに進み、モンブランのペンを買いました。
さすがモンブラン、初めから書きやすいんだなーというのを実感し、
万年筆欲は収束。

うーん。こんなとこか。

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試行の逸品-ノート-

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昔から、自由帳にぐちゃぐちゃと書いたりするのは好きだ。
また、手帳やら電子手帳というカッコよさげな持ち物も昔から好き。

下手に記憶力は良かったのと、たくさんのスケジュールをこなす生活を
送ってこなかったため、カレンダーやスケジュール帳に書き込む癖は
全くなかったので、手帳はもらっても買っても一年通して使ったことはなかった。

それは、いまだにそうだ。
仮に年度初めと終わりに使っていたとしても、空白の何か月間というのは必ず現れた。

そんなわけで手帳はそう必要としない、ノートだと。

あまり自由になる小遣いもなく、バイトをして稼ごうともしなかった僕は、
100円均一ショップが大好きだった。
ノートもシャープペンシルも100円均一で購入したものを愛用していた。


シャーペンはすぐに詰まる、ボールペンは、すぐに書けなくなってしまう。
ノートは特に不満はなかったのだが、ある雨の日、カバンに入れていたのに、
表紙が湿って、ボロボロになってしまった。
何を書いていたかは、忘れたが、腹が立って、ビリビリに破って捨てたことは覚えている。


ペンに関しては、僕自身の使い方の問題もあるんだろうなと思っていた。
しかし、ノートに関しては、許せなかった。

その頃、たくさん書けて丈夫な高級ノートとして、モレスキンの存在を知った。
モールスキンと呼んでいた頃は知らないので、ほとんど最近だと思う。

こんな高いノート、誰が買うんだと思っていた。
100円均一で十分じゃないかと。

もしかしたら、本当に100円均一で十分なのかもしれない。
しかし、モレスキンのノートは、僕がイラつく点をすべてカバーできていた。

まあ、その後、それでもやっぱり、手帳としてのモレスキンは続かなかったけど。

このお盆に感じたこと

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タイトルを書いて、僕は感覚優位だったかな?と思った。
確か、聴覚優位だったはずだ。

書くのが好き、聞くのが好き、○○によるとこうらしい、
知っている。分かった。

NLPの体感覚の優位はあまり意識していると自分が見えなくなります。


さて、お盆でしたので、お墓参りへと行きました。
墓参のバスの中、暇だったのでシータヒーリングをしていました。

最近、シータヒーリングでの感覚をつかむのがちょっと上手になってきて、
守護霊さんの声はこじはるで、ハイヤーセルフの声はみるきーで
忠実に再現できるようになりました。

結婚についてテーマとしている一年なので、ソウルメイトの引き寄せのワークも
よくやっていて、みるきーっぽい話し方のソウルメイトかもしれない人との会話も
できているような気がします。

実に楽しいのですが、「妄想が趣味」という一風変わった人ではありたくないので
早く実現したい、そして、現実との見極めはしっかりつけたいと思っているところです。


さてさて、何とはなしに上昇するぞ、と思っていたところ、
とっても楽にたどりつく。
ただし、あちらこちらにもやがかかっているように感じたので、
浮遊霊さんなのかと思って、光の元にお帰り願いました。

ふと、ここはどういう場所か気付きました。

お墓。

心霊現象とか、霊とか基本的にはあまり信じていないですが、
シータヒーリングとかのように「霊がなんじゃかんじゃ」というのをやってると、
自分の潜在意識も反応して、霊的な場所だからこうだ、というような反応を
してしまっているのかな、と思いました。


だからなんだということはないのですが、
シータヒーリングを行うにあたって、久々に気付いたことでした。

ある程度の覚悟

テーマ:
結婚適齢期を過ぎたことは自覚していますが、
日常生活をおくる上で、こりゃ結婚できないなと思うことが多々あります。

本来の答えは、それをも受け入れてくれる強力な包容力を持つ方を
伴侶に迎え入れればいいんだと思うのですが、どうもそう割り切ることもしにくい。

同窓会に出席して、同級生たちに子供が二人ぐらいずついるのを聞くにつけ、
そろそろ結婚したいよなぁという気はいつも以上にしました。
また、焦るというわけではないけれど、“今年、絶対結婚に近づく何かがある”と
知っていながらも、結婚できないかもしれないなぁという気もしてしまいます。

いざとなれば、お見合いさせて下さいと頼めばいいのかもしれないけれど、
お見合いイコール即結婚でもあるまいし、そもそも、早くしないと
この年までいったい何をやっていたのだ、と言われることになるだけで、
非常に快くない思いをすることになるのでしょう。


望月俊孝さんという方の本で紹介されている宝地図というのを作ってみたいと
昔から思っていたのですが、真ん中に自分の笑顔の写真を貼るってのがあって、
それを今までできずにいました。

こないだ、NMB48の写メ会というのにノコノコと出かけていきまして、
みるきーこと渡辺美優紀さんとツーショットの写真を撮ってもらいました。
めでたくめっちゃ笑顔の写真で、自分で見て嫌にならない写真がゲットできましたので、
結婚や恋愛に関する宝地図を完成させることができました。

今年は特に積極的な行動は起こしていないものの、恋愛・結婚に関して何かある、
具体的には、僕の理想的な結婚の姿が確定すると信じている一年ですので、
そのための準備には、気を配るようになってきました。

簡単に結婚できるんじゃないか、と思われる人が現れたところで、
本当にどうしたいのかを真剣に考えるようにもなりました。

今年は、セミナーとかお金のかかる会には出席していませんし、
新しいスキルを習いに行ってもいません。
もっと言えば、出会いを増やすチャンスをみすみす失っていたのではないかと思います。

今年を終える時点で万一、気付きも変化も感じられなかった場合に、
それを言い訳にしようとしているのではないかと思って、ちょっと怖いのです。

でも、今年ほど無心に信じられる根拠のない自信。
僕は12月までに素敵な人と巡り合い、恋愛・結婚について変化が起きる。

ひとまずは、NMB48のコンサートに行ってくる。。。

かんせい

テーマ:
僕のことをご存知の方は、いろんなかんせいを想像されるかもしれませんが、
今日は「感性」です。研究所とか付きません。

先日、中学校の同窓会がありましたが、持ち前の引っ込み思案を最大限に発揮し、
せっかく参加したのに、多くの人とはあまり話せず、さらに1次会終わりにスッと
姿を消してしまったのを、財布の中に残り1000円しか持ってなかったからだなんて
言い訳を自分自身にしながら、とりあえず、そんなことよりも自分の物欲の方が
大きな問題だったりして。

いやいや、ブレイリオのコードバンのシステム手帳を買おうかと思って。$たいせつなもの-ブレイリオコードバン

名入りで気に入っているのを持っているくせに見栄を張りたくなったのか
どうしても欲しくなって、絶対買ってやろうと決めたところ。

まあ、使うならいいさ。
雨が止んだのをいいことに街へ繰り出して、百貨店やら文房具屋へ。

似たようなやつはあったんだけれど、欲しい色そのものがなくって、
他の色をいじっていたら、だんだん欲しくなくなってきました。

思ったほどいいもんじゃないな、なんて思って。

最後に寄った東急ハンズで、
$たいせつなもの-Ashford
どうちゃうねん・・・。ちょい、汚いだけみたい。

Ashfordの10000円くらいするやつの多分型落ちしたやつが、1000円で売っていました。

これならば、と購入。
1000円で、10000円気分。
だけど、誰にもそうは見えない。汚いだけ。

などと、他に色々あるにもかかわらず、
手帳云々で興奮する感性っていかに!?