ゴールデンウィークになっても

テーマ:
今年は、体調がいいなと思える日が多く大変うれしい限り。

趣味関連が非常に充実しており、やる事を取捨選択するのが日課。

そんな中、NMB48が新曲を出すことになり、またも握手会に参戦。

そして、写メ会なるものにも参戦できることになりました。


CDが2枚になっちゃう。
どうしよう・・・。

正当化するよりもなにより、一度くらいみるきーと一緒に写真撮りたいよね。

だから、少しはルックスも整えようと思っているのです。

いま、もうあんた、えらいことやから。

非常に大きなモチベーションをいただきました。


さてさて、ゴールデンウィーク前に、急に思い立ち、なんばのAKB48カフェ&ショップを
見に行きました。

なんや、ガラガラでしたわ。

4/4オープンでこれって、来年まで持つんかいな。
AD

恥ずかしい話

テーマ:
思えば、人を好きになる、特に恋愛感情及びそれに似た感情で異性を好きになることを誰かに知られるのは恥ずかしいことだという意識があった。

小学生の時とか、冷やかされたからかもしれない。
ガキはしつこいので、弱みを握られるといつまでも言われる。
友達というのをいいことに、遠慮会釈なしに精神攻撃を浴びせられる。

好きなものなんてあって当たり前なのに、好きな人はいないというのが自分の身を守るために重要な嘘になっていた。

高校生あたりになると、逆に好きな人がいないとおかしいみたいな風潮になり、いつしか、クラスの男女は仲良くなり始める。

小学校の時は、完全に男子VS女子みたいな感じで、あんまり仲良く話すということは考えられなかったが。

恋愛したい、彼女が欲しい、結婚したいなんて、
思っていても言うべきではないと思っていた。

ただ、ちらつかせておかないと、行動が出来ないと何もつかめないと
折に触れては、本気8割、冗談2割でいい人を紹介してくれと友人に言ってみたり、
NLPを学ぶ際のテーマを「愛」としてみたりして、チャンスは常にうかがっていたつもりだ。

とはいえ、テーマとして、みんなの前で、
「是非、結婚したい」
「どうしても恋愛したい」

などということはなかった。

しかし最近、時期的にはシータヒーリングを学び始める頃を境に、
思いをアイドルやら、ちょっとしたものに投影するようになってきた気がする。

こじはるもみるきーも、本当に好きなんだろうけれども、
表立って、いろんなところで公言するのははばかられる。
もちろん、ビジネスの場面では、TPOに合わせてこういうことは言わない。

なのに、最近、シータヒーリングとかNLPの実践のテーマにしたくて仕方ない。

平和に恋愛や結婚を望み、度を過ぎないアイドルファンでいたいだけなのだが、表現を頑張りすぎてしまうというか、分かってもらえるだろうか・・・

結局、実践の場では、真剣にテーマに取り組んでいると恥ずかしくて仕方ない。

どこかに、昔のように身を守りたいという思考が入っているのか。
リーディングしたことはないが。

それとも、ただ、新しい環境に身を置くことを拒んでいるのか。

とにかく、感情としては、恥ずかしい。
AD