言い忘れ

テーマ:
今年のテーマは結婚ですが、長年にわたるテーマは思考法。

NLP、シータヒーリングもそのお仲間。
グロービスでクリティカルシンキングを学んでから、ロジカルシンキング、
果てはラテラルシンキングまで興味を持ちだした。

今、アイドルについてわーわー言って、時間を使うこと。
それはそれで楽しいし、悪いことではないと思っている。
実際にそうやって時間を使って実感もしている。

ただ、仕事や考え方、生き方について前進させるための時間がもっとほしい。
だから、熱中して時間を使ってしまうような趣味が邪魔に感じる。

いろんな機会に、ちょっと趣味から離れる機会を持ち、
その度に離れることができない。

意志の弱さか、心の底からそれが好きだからか。

ともかく、一晩経って、一歩退いて見守れそうな気がしてきた。
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叫び

テーマ:
先日のブログの通り、僕は現状幸せに暮らしているから、こうやってアイドルネタで騒いでいられるのですが…

たいせつなもの-チームB

行っちまいました。

たいせつなもの-みるきーB

AKBショップがなんばにもできるから、チームBのグッズ買うけどな…


秋元康さんのGoogle+を引用します。
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美優紀は、ずっと不安と自信が交錯していました。新曲やグラビア撮影ではマネージャーに必ず、立ち位置を確認します。山本彩がAKBの新曲の選抜に入る度に「なぜ、自分ではないのか?」悔し泣きをしながら聞いて来るコです。NMBの2トップとして未来のセンター候補として、柏木や麻友のカリスマ性を学んで欲しいと思っています。

受け入れるチームKやチームBも、珠理奈のポテンシャルの高さや美優紀の魔性力で刺激を受けて欲しいとですね。
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昨年の総選挙を見ても、みるきーはこんな子って知ってましたが、僕はこういうタイプ苦手です。
度が過ぎると、見ててしんどいです。

みるきー離れのチャンスやろか。


引用、続きます。

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僕はこれがSKEやNMBのためになると思っています。
もし、この判断が間違いだったら、
僕はSKE、NMBのプロデューサーを辞任します。

もちろん、AKBにとっても間違いなら、
AKBのプロデューサーを辞任します。

自分の進退をかけても、
AKBグループは前に進まなきゃいけない。
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辞めたいんと違うやろか。
秋元康さんが辞めたら、多分、今ほどうまくはいかないと思う。

そう言えば、同時にこんな人がチームKに行った。
たいせつなもの-じゅりなK

申し訳ないけど、どうでもよかったから、やっぱりみるきーが好きなんだなって実感。

だが、もしもこの人が、NMB48に移籍してきたら・・・

たいせつなもの-こじはるA

僕のダメージは限りなく0に近かったかもしれない。

ファンって、ええ加減なもんや。
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宿命

テーマ:
タイトルの割に一般向けには、取るに足らない内容であることを初めにおことわりしたい。

NMB48チームNのみるきーこと渡辺美優紀さんのAKB48への移籍が発表された。
正確には、兼務だそうだ。期間限定だという。

本人も素直に喜べない様子

会社の人事でもそうだが、兼務は新職への移行までの暫定期間であることが多く、大抵の場合は、新職選任に落ち着く。

ファンでない人、AKB48のファンの人にしてみたら、どうでもいいことだろう。

NMB48のファン、みるきー好きについては、たまらなくショックでした。
会いに行けたアイドルが、遠くに引き離されたようで。

これは、いつか彼女が全国区でもっと人気になって、NMB48を離れてしまう時、もしくは、引退を決めたときなど、避けることは出来ない寂しさとある意味似ています。

なくていい寂しさなんじゃないのかなと。

もちろん、少ない期間の兼務を終え、NMB48専任に戻ってくる可能性もないわけではないけれど、嬉しくはないサプライズ。

秋元康さんは、面白いと思って(もしくは、刺激を与える意味で)やっておられるのでしょうが、応援する方はしんどいわな。これが、彼のプロジェクトに参加してしまった人の宿命なのでしょう。抜けたくても、抜けられない。これって怖い。


蛇足ですが、そもそも、AKB48全体ではなくてこじはるが好き。
無理なく会いに行けるところで好きになったのがみるきー。

みるきーが、完全に行ってしまったら、好きのバランスがまた戻るのか。
利己的なファン心理であり、愛というと言い過ぎな気がするけれど、
敢えて、愛ってそんなにもろいものなのかとも思う。

または、ある程度、引き離してくれて、興味を薄れさせたところで、もっと現実的に身近な女性を愛せよと、はよ結婚せよと背中を押してくれているのか。

今年は結婚がテーマ。でも、ここ2週間ほど、やたら結婚したくない感が漂っている我が心の中。

宿命があるのなら、教えて欲しい。
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ループ

テーマ:
お陰様で、幸せに暮らしています。

幸せに暮らしていますが、もっと違った幸せも求めている次第。
いま、同じような日々、同じような事、同じような…

そして、今の幸せを守っている。

こじはるだ、みるきーだと言っても、実は何も変えていない。

この幸せのループから外に飛び出してみる必要があるのかもしれない。

もしかしたら、今の幸せのループが続く間は、一番幸せな道なのかもしれない。
ゆっくり考えながら、もっと大きな幸せのループを描いていきたい。

かも。

結婚相談所

テーマ:
今年のテーマは、結婚です。


大きいことじゃないけれど、決して小さいことでもない。
今年結婚するかどうかは別として、しそうな気がすごくする。

「なんでせーへんねや?」

と、時々聞かれる。

野暮なこと聞くなよ、相手がいないんですよ。


今、相手がいるかと言われると、安定していつもいない。

もてる方ではなかったけれど、いっさいもてなかったわけではない。
(主観として)

今年結婚するとすれば誰とですか、と言われると顔が浮かぶ人がいないわけではない。
今、その人と結婚したいですか、と言われると、申し訳ないが即答でNoだ。


そう言えば、僕はシータヒーリングという手法を身に着けていた。

創造主に聞いてみる。ちなみに声はみるきーだ。


働き始めたころ、定職についているのに、常にニートであるような気がしていた。
ちょうど、ニートという言葉が流行ったころだったのもあるだろうが。

親や他人に依存し、決められた道を歩いていくことに安心感を感じており、
新しい世界に足を進めるのが嫌だった。

そして、それではダメだと思ったのか、
新しいことにばかり、目を向けようとし始めてしまった。

その一つが、結婚だったりするのかもしれない。


まず、結婚について、創造主に尋ねたところ、

僕はいったい、どんな人が好きなのか知っているか?
はっきりさせれば、自然と分かるでしょう。

とのこと。
なるほど、好きや、好きやと言っても、自分の理想を
相手に押し付けるところがあったかも。
数日前にも、そういう思いがあったかも…(笑)

ん、一歩、前進、したかな??

書くこと -手書き編-

テーマ:
学生の頃から、ノートって何のためにとるのか分かっていなかった。

あほか、と言われても仕方ないけど、そう。


中途半端に記憶力がよかったため、ノートを見直すよりも
問題集を解くとか、試験範囲をやり直すだけで、試験勉強は終わってた。

そもそも、まとめるという意味も分かっていなかった上に、字が汚いので、
書く気も読む気もしなかったというのが大きい。

これは、大学・就職してからも尾を引いている。
まったく、記録しておくということを重視せず、仮に記録していたとしても
後にそれを役立てるという考えに至らない。

何のためにノートしてるんや、そういう自責の念がいつもわく。

いつもそうだから、
敢えて、過去の資料とかはみんな破棄するようにしている。
どうせ探しても分からないし、見つからないなら、無い方がましだから。

そんな僕が、数年間に渡り、ノートをつけていた。
何でもかんでも書き込むノートとして、高級ノート、モレスキンを持ち歩いていた。

今も、持ち歩こうと思えば、たくさん買ってあるんだけれど、敢えてやっていない。

かっこいい言い方をすれば、過去は振り返りたくないみたいだ。


珍しくもこのモレスキンノートにメモしたことは、たまに読み返すことがあった。
しかし、自分の汚いところもたくさん書いていたし、ノートを使ってストレス発散みたいなことも
やっていたので、あとで読んで気分が良いものばかりではなかった。
ここでもわくのが、自責の念。

いいノートにいい筆記具を使うようになって、手で書くのが好き、と実感できたのは
素晴らしいことだと思うが、小さいストレスが積み重なる原因のような気もして、
今は、常に持ち歩くノートをやめて、普通のシステム手帳に戻している。

昔は、それこそ高校生くらいの時から、電子手帳とかが好きで、
無いスケジュールを書き込んでは消し、書き込んでは消していた。

電子文具のおかげで、証拠が残らない落書きの楽しさに目覚めた。
そういう意味で、パソコン、ワープロでも、数多くのいたずら書きをした。
キングジムのポメラも買った。
今のスマートフォンなんか、願ったりかなったりだと思った。

しかし、何か足りない。

ロディアというメモ帳がある。
ちょっと書き込んでは、ビリッと気持ちよく切れるので、心地よく書きやすいメモ帳だ。

ただ、貧乏性なのか、つまらないことを書いて捨てるのは、大きな抵抗があった。
最近ちょっと慣れたが、そういう気持ちがないことはない。

キングジムのマメモという商品は、手書きメモの感覚で使える電子メモだ。
これは、なかなかうまいことできている。
かつて、電子手帳についていた手書きメモ機能よりも、書きやすい画面だし、
スムースな線が描ける。パッと起動するし、なかなか便利だ。

しかし、画面が暗い。
意外と目立つので、新しいもの好きの誰かが見せてくれといった時、見せてあげねばならない。
変なことを書いていたら、もう、アウトである。

結局、ロディアに戻った。

のは、一瞬であり、文字を書かない日々が続いた。

何かを忘れている。
そうだ、ソニーのClieだ。

スマートフォンに似ていて(違和感がなく)、手書きメモも結構スムース。
ついでに、スケジュールや、文章を書くこともできる。
画面も明るい。

・・・と、こっそりClieに戻っているのでした。


結局、書いたことをすぐ消してしまうので、ノートの使い方というか、
自分で書いたものをどのように活かしていくかについては、あまり習熟できず仕舞い。

遅まきながら、自分のスタイルを追求していくしかないかぁ。

やっちまったぁ

テーマ:
えっと・・・


タイトルも選抜メンバーさえも発表されていないNMB48の4thシングル。


握手券付きのCDの抽選が始まりました。


また、申し込んじまったぁ。


今度は夏ですよ。
もう、普通やったら忘れてそうなくらい先。

あれだけつまらんやら、なんやら言っていたにもかかわらず、
また、みるきーに会いに行こうとしてる。

今回に至っては、他の人の握手券は要らないかなぁなんて、
物色してしまっていた。

結局、みるきーのみですが。

今度は、朝一に会いに行こうと思う。


だって、夏だし、暑いからね。

ま、当たったらの話だ。

書くこと -作文編-

テーマ:
小学生のころ、作文は大嫌いでした。

とにかく、原稿用紙2枚を埋めることに精いっぱい。
ストーリーなんてどうでもよかった。

やっと埋めて、先生に見せたら、ダメって言う。

なんでダメか分からないから、また適当に書き直し。

そんな苦行が功を奏したのか、中学生・高校生になると、
子供だましな作文を書くのがとても得意になった。

とにかく、自分の感情を入れること、
へたうまな文章をいきいきと書くこと。

そういう作文に慣れていくと、大学に入って
レポートというものが書けなくなっていた。

実は、気付いたのは大学院に入った時。

章構成、段落をつけるということができなくなっていて、
のんべんだらりとした文章しか書いてこなかった。

ある授業で、1万字は書け、と言われて、
半分くらいを引用で終わらせてしまった。

テーマを絞るということも上手ではなかった。
なんでも、全部書きたいのだ。
そして、書き出すとこのように大したことではないのだ。

今は、書くことが好きだ。
少なくともそう思い込んでいる。

でも、実際に書くこと、少ないし、何を書いているかわからない。
結局、何が言いたいんだろうなぁ。

小学校から、文章力は成長したのだろうか。

ちっぽけな悩み

テーマ:
最近、仕事が趣味と言えるほど、のっています。

それは、非ワーカホリックの僕にとっては願ったりかなったりで、
しっかり仕事をして、会社や上司にぜひ貢献したいものだと思ってる。

というのが、悩みなのではなくて、

しょーもない、ごくごくしょーもないこと。

昨日、NMB48みるきーの握手会に行ったと書きました。

NMB48のCDの特典(あるいは、メイン商品)には、
写メ会参加券、というのもありまして、握手会を経験したあと、
これに興味津々なのであります。

これは、あるメンバーと一緒に携帯電話で写真を撮ってくれるという権利。

前のシングルの特典では、誰と撮れるか選べたのですが、今回は選べず。
次回のシングルで、選べないとなれば、そんなに一緒に撮りたくないメンバーと
当たってしまうかもしれない可能性が高いわけです。

基本、この人が嫌だとかいうつもりはないんですけど、
恐らく、今までの経験上、写メ会で当たってしまったメンバーが
これから気になってしまう、という状況。

また、ファンになる人を増やすのは嫌なんです。

握手会と写メ会に応募すると、捨てなきゃいけないCDが出てくるわけで。

また、写メ会は、必ず行けるわけではなく、いわゆるハズレ(CDに写真がつくのみ)があり
さらにガッカリ確率が高いという、リスキーな商品。

そこまで付き合う必要はないか、というのが今の見解ですが、
魅力的ではあるわけで。

いっそ、NMB48ファンを卒業し、仕事にもっと身を入れたいなぁなんて、
冒頭の文は、そこにつながってくるのでした。

みるきーうぇい☆ミ

テーマ:

ipodfile.jpg
今日、ついにこの日。

みるきーさんとの握手会へ行ってきました。


雨、ざーざー。

山本彩キャプテンのせいだと人は言う。

会場、インテックス大阪についたはいいが、案内まるでなし。

インテックス

本日のインテックス大阪、メインイベントはこんなのやってた。

ずーっと奥の方の暗くてでっかい倉庫みたいなところで、
若者たちがたくさん、地べたに座ったり、たむろっていた。

ここやな・・・・。

ショップっぽいところで、何か買ってやろうと思ったけれど、
隅っこも隅っこで、Tシャツとバッジと写真を売ってたのみ。やめやめ。

見ていると、学生時代の内科健診みたいに衝立がいっぱいあり、
各メンバーの名前が書いている。

基本、握手会を指名したメンバー以外を見ることはできないという仕組みか。

お隣、山本彩さんレーンでは、トランプのカードのごとく、沢山の握手券をもっている
オッチャンがいる。

僕は一枚のみ。
たくさん買ったら、CDはどないするねん、と思うし。
バカ買いして、親にも社会的にも呆れられたくないという理性も働く。
そして、そこまでNMBですか、という疑問もわく。

みるきーさんレーンの同胞たちも1枚だけの人が多いなーなんて
見てると、まあ、他の人のなのか知らんけど、全部で1枚だけしか買ってない人なんて
いないんじゃないかと思うほど、納品書の行が多い。
(握手会は、キャラアニチャンスってとこでCDを買った納品書も持っていかねばならない。
周りの人の納品書がちらちら見えるから気づいた。)

みるきーは、NMB48の中ではトップレベルの人気メンバー。
めっちゃくちゃ並ぶんだろうなーと覚悟していったけれど、ちょっとだけ早く行ったからか、
そうでもなかった感じ。始まって、ものの5~10分で握手まで行けた。

もしかしたら、AKB48に比べてかなりNMB48の握手会がさびれているのかもしれない。

支配人の部屋、と言って、運営者に意見を直接伝えられるコーナーがあると
聞いていて、どういう方式なんだろうと思ったら、端っこの方に、プレハブの更衣室みたいな
部屋があって、そこでやっていたみたい。さらにリアル内科健診。

握手券を持っていても、納品書や身分証明の不備があると参加拒否される。
僕の前に並んでいた女の子が、身分証明の不備があったらしく、拒否されてた。
あっさり引き下がっていたが、完全に一日を無駄に過ごすことになるよな、
お金と時間と何枚も買ったかもしれないCDがごみ屑になる瞬間。
本人はどう思っていたかわからないけれど、何とも言えない気持ち。

握手の列が進んでいくと、ちょっとだけ隣のレーンのメンバーが見える。
山田菜々さんとまーちゅんこと小笠原茉由さんが見えた。
まーちゅんは、一回しか見たことがなかったので見えてうれしかった。

そして、みるきー。



順番間近。

握手の時間を計測する人、警備の人(OJS48:おじさん48という)がいる。
OJSの人は、とてもにこやかですごく感じがよかった。

前の人が握手してる間、間近でみるきーが見れる。

前の人は、握手券とたくさん出したらしく、ゆっくりみるきーを見ることができた。
実際、それが一番、楽しかった。
なんか、ピコピコと踊ってはったし、可愛かった。

自分の番が来た。


みるきーは、受け身なタイプなのか、こっちが話すのを聞いてくれようとしすぎて、
あんまり、どう反応してくれたかとか記憶に残らない。

「また、もう一回来ますねー」と言ったら、

「もう一回、みるきーですね」と言ってくれたことだけ覚えてる。

たった1枚、されど1枚の握手券、思った以上にたっぷりの時間だった。
満足した、という意味で。

去り際(係りの人に押し出されるんだけど)、ちょっと力を込めて手を握ってくれる。
おそらく、それが定番なんだろう。

劇場公演で初めて見たみるきーと同じような感じで、
ちょっと、がっかり?というか、敢えて最もひどい言い方をするが、
若いのに化粧して、しかもちょっと化粧崩れがしてる普通の女の子
という感じがして、こんな子と会うのをずっと楽しみにしてて、
雨の中、長い時間かけてきて、並んで、握手もそんなにテンションが上がらなくて…
なのか、という感想。

正直、つまんなかった。
握手会って、こんなイベントなのか、というのが分かってよかった。
NMB48そして、みるきーを好きでいるのも今日限りかなぁという気もした。

落ち着いて、考えてみると、商売の構造に気付くものがあった。
みるきーだけじゃなく、まーちゅんも言ったらどうだっただろう。
村上文香ちゃんも行ったらどうだっただろう。
AKBの握手会なら、何か違うんだろうか。
そうだ、こじはるの握手会、大阪だったら一度行ってみて判断しようかな。
なかなか会う機会がないから、まゆゆも1枚買っとこうかな。
だけど、AKBの握手会だったら、NMBも来るからみるきーとも握手しときたいよな。
3枚くらいなら買ってもいいかな・・・

こうやって、たくさん買う人になる。
NMB48は、言ってみても僕はそこそこ公演に行けているので、
会えてる方かもしれないけど、そうじゃない人は、握手会はチャンスだし。

仮に山本彩さんの握手券を持っていたとすると、
たぶん、あーだこーだ言わず、満足しただけだったと思う。
山本彩さんも好きだけれど、別に何の期待もしていないからだ。

みるきーは、僕の妄想の中の最高のみるきーでいてほしい。
そういうみるきーに会いたい、と思えば思うほど、アイドルとは言え、
普通の女の子のみるきーに、それ以上のものを期待してしまってた。

可愛かったし優しい感じだったから、それで十分。
なんだかんだ言っても、それでも好き。やっぱり、ファンやなあと思う。
お金をつぎ込めば、もっと素敵なみるきーが見られるのかもしれない。
でも、そういうもんじゃないような気もする。

ともかく決めたのは、
4thシングルも1枚だけ、みるきーの握手会に応募してみるということだ。