そして、今月こそソウルメイトを引き付ける!?

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全自動のおもちゃを手にした僕は、今月もまた、好き勝手をしてしまいます。

さあ、今月中にもしかしたら、ソウルメイトと逢っていたかもしれない。
しかし、気付かなかったようなので、また、シータヒーリングのソウルメイトのワーク。

↓先月分
http://ameblo.jp/usa1/entry-10957864078.html

今月は、こういうオーダーで。

・女性
・単婚の遺伝子を持っている人
・僕よりは若い人
・僕を全て受け止めてくれられる人
・最も相性の良い人
・周りの人にも好かれる人
・目に優しさと強さを感じられる人
・一緒にいて心地いい人
・こじはる、もしくはみるきー似の容貌、話し方の人(重要)
・僕が、心から気に入る人

えらく、こだわりが少ないやん。(笑)
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こじはる推しか、みるきー推しか

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恥ずかしいんですが、こじはる好きです。

でも、時折、テレビでの態度にイラっとくることがありますが、
それを忘れるくらい、基本的に大好きです。

飲み込まれるのが嫌で、敢えてAKB48の集いやら、
握手会とかに参加しようとしていないし、そもそもAKB全体よりも
こじはる好きなので、他にあまり興味を移したくないっていうのもあります。

だからか、こじはる推しって人に今まで一人しか会ったことがなくて、
あまり、現実を見れていない状態です。
会いたいような、会いたくないような。
それは、ファンにも、本人にも…。

一方、なんばは遠くないからか、NMB48のみるきーには、
会いたいなぁって思っています。
この違いは、なんやろ。

というか、こんなしょうもない(すみません)ことを
一生懸命考える暇があるって、とても僕は幸せやなぁと思いました。
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夏だからこそ冷たい話

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暇を見つけちゃ、恋バナ。

思春期にモノ思わなかったのか、思いすぎてパンクしたのか、
恋にまつわる話ばかり、ポンポン浮いてくる。

昔、好きだった人。

本当に好きだった。
当時は、気持ちに余裕なんか全くなくて、
一途にまっすぐ進むんだけれど、言いたいことは言えない。
結局、やりすぎて、怒らせてたな。

まあ、他の人に「お前、○○のこと好きやろ?」って言われて、
否定したことがないので、(多分、そう好きじゃない人の時も否定してない)
どっかから、本人に気持ちが伝わってることが多かっただろうが、
とにかく、うまくいかないなぁって思いばっかりな気がする。

今、そんな話をするのは照れくさいけれども、
まーったく、昔好きだった人って、どうでもいい気が、今はしますね。

恋ってやっぱり、錯覚だったんだ。
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小学生までは、泣くことは死ぬこととほぼ同義だった。

泣いたり、泣かされたりしたら、もう、後のことはどうでもよかったから、
多分、それまで以上に暴れたりしただろうと思う。

今は、全く死にたいとか思わないけれど、
小学校の時は、ちょっとしたことで死にたかった。
でも、痛そうだからようやらんかった。

年月を重ねて、働き始めた頃、
それまでのだらけた生活から一変したからか、
ものすごく、しんどく感じ、電車に飛び込んでみようかなあなんて
全く思わないわけではなかった。

大学生の時、考えた。
僕が今死んだら、誰が悲しんでくれるんだろうか。
誰か、葬式には来てくれるんだろうか。

大げさに言ったけれど、結果として
死ぬこともなく、自傷を起こすこともなく生きてこれた。

そして、休日は寝て暮らすぐうたらな日々であっても、
生きることが幸せに感じられるというのは、うれしいと思える。

選んできた道は、間違いじゃなかったんやね。

犬とカブトムシとアリ

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今年の夏、僕はとても元気です。

昨年は、夏になる前に大好きだった犬を看取り、
今までに経験したことの無いくらいひどい夏バテでしたが。

人は、自分だけは死なないんじゃないかと思うもんだと
たまに聞いたことがありますが、我が家の犬も、犬でさえ、
家族の中では、死んでしまうことはないとどこかで思っていました。

そこらを歩いていても、よく似た顔の犬はいるもんなのですが、
やっぱり、一頭ごとに性格が違っているのか、自分ちの犬は特別でした。

生きている時は、まだ元気、変わらず元気と思っていたけれど、
年には勝てなくて、10歳を超えるとなんとなく若いころとは違っていました。

大体は元気でいてくれたんだけれども、年に一度くらいは
体調を崩していることがあったり、今考えると心配は尽きなかったです。

いわゆる、買ってきた犬なんですが、
はじめて家に来たころ、何も食べてくれなくて、
食べるようになったら、震災で一緒に逃げることになって。

最後はまた、何も食べなかったけれど、僕の買ってきたケーキだけは
食べてくれたりして。
高かったし、人間にはおいしくなかったけど。

いろんな思い出を残してくれた犬とは別に、昔カブトムシとかも
飼っていたんですけれども、ぜんぜん違うもんですね。

同じ命であるのに、まったく、どんなだったか覚えてさえいない。
去年から、時折、そう思うものの、仕方ないのかな…。

また、小学校の頃とかは、平気でアリを踏んだりしてましたが、
この頃は、アリも踏めないや。

突然ですが、結婚することになりましたら

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なんで結婚せえへんのか分かった。

理想が高すぎるんだと思う。

あれだけ言ってるこじはるやみるきーが結婚してくれと言ってきても
二つ返事で結婚してしまいそうである半面、考えると思う。
(↑幸せな妄想するやっちゃな)

またその反面、相手は誰でもええんちゃうかとさえ思うこともある。
見合いでもなんでも、決めちゃってくれよと思ってた。
(最近、それを言ったら、本当に決まっちゃいそうで怖い気もしている。)

変な倫理観があるのか、
どうやら、(こちらはそれほどでもないけど)僕のことを好きらしい…という人には、
ぜーったいに、好きとか、付き合おうかとか言わなかった。
言ったら、一生一緒にいることになるし、耐えられんと思ったのか。

そんな中、僕の嫁になる人は、絶対に素晴らしい人しかいないと思う。
だって、そんな高い理想をクリアしてなお、決心させてくれる人だから。

こじはる、みるきーが求婚してくるまでに現れてくれ!

僕が結婚するときは、この一行だけ消して、この日記を見せてあげようと思う。

ブレ

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かまへん。

今日は、何をテーマにしようと思ったかというと、
ブログのテーマのブレ。

ブログは、基本的には何かテーマを決めて、
それについて書いていく人、日記的な使い方をする人
いろいろいると思う。

過去、残ってるところをちらほら見てもらったらいいかとも思うのですが、
どうも、うまくいかないし、すぐ飽きてしまうのだ。

読者の人、知ってる人には申し訳ないが、
こういうくっちゃくちゃなやり方が、合ってるみたい。
そして、また飽きるんやろうけど。

いい子

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僕の友達にはいい子が多い。
優しい子も多い。

類は友を呼ぶのか、自分に足りないものに惹かれるのか、
ともかく、そう感じる。

かの小嶋陽菜氏がおっしゃったような
「いじわる役で出演しているので見てくださーい」美男ですね(毎日放送系)

みたいな意地悪な人は、ぱっと思いつかない。


そんな折、ふと自分の心を見てみると、

「夏休みなんか、早く終わったらええのに。」

とか、全く自分に関係ないのに思ってたりする。

どんだけ意地悪なんやろ。


いい子が、いい子だって言われて、「いい子じゃないよー」っていう
気持ちが、ちょっとだけ分かった気がする。

でも、あんたらみんな、いい子ですから。

テーマなんて何もない

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シータヒーリングのコースで、
「取り組むべきテーマがない」という方に出会いました。


かつては僕も、満たされていて、悩みや取り組むテーマが見当たらない
と思っていましたが、最近は違います。


満たされていないわけではないので、ただ欲張りになったのか、
成長して、その先に見える課題に気がついたのか、
ワークをやるからには、課題を決めなきゃ損だと思うからか。


NLPのコースに通っていたころ、ヒプノのコースに通っていたころ、
ホントに取り組むテーマがない、と思っていました。


テーマがないのは、問題が何もない、願望がないというのとは違って、
ただ、ほんとに取り組むべきテーマがないのです。


というのは、

・世界征服したい
・1億円欲しい

なんてのは、実はかわいい願望だと思います。

そんなことよりもっと卑近な、いたずらの域をいくらか超えた
衝動がよく心に浮かぶことがあり、それを取り組むのはふさわしくないと感じます。


いろんなコースに参加すると、

「悩みとか、問題なさそうですねー」

と言われることがあります。


わざわざ抵抗する理由もないので、特に否定はしませんが、
そんなこともないんですけどね。


掘り下げていくと、たいてい似た部類の土台に気付きます。


自分を見つめることが、時につらいことがあります。

だから、なにもないふりを無意識にしてしまっている。



きゃっ!それに気づくのは、怖すぎるじゃないか。


そう思うと、テーマなんて何もない。悩みなんてないよ。


そう言いたくなってしまった。
それを経験しているからこそ、ちょっと心配しちゃいました。



なきゃ、ないでいいんだけれどね。

こんなブログなんて

テーマ:
母はよく、
「ブログなんていったい何のために書くんやろう」
と言う。

昔々は、虚栄心のためだった。
なんてことない文章でも、誰かが見に来てくれていて、
やってる人自体が少ないので、ランキングにのぼることもあった。

数年前は、コミュニケーションのためだった。
特定の誰かに、存在をアピールしたくて書いていた時期があった気がする。

今は何だろう。

紙に書いたら、紙がもったいないからかな。
わからん。

少なくとも、人に見られること前提で書いてしまっているので、
全て、ウソと虚構でつづっていることだけは事実。(笑)