宝の地図を見つけた話

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宝地図。
この手法も既に、何度か紹介させていただきましたね。
自分の欲望、夢を写真などで再現し、コルクボードに貼って
毎日眺めているだけで、夢がかなっていくという魔法の手法。



著者: 望月 俊孝
タイトル: 幸せな宝地図であなたの夢がかなう―きっと! 今日から人生が変わる


本屋さんに行って、下の2冊を見たのですが、このどちらもに宝の地図を作るという項目がありました。
海外でも使われている手法なのですね!!


著者: ジム・ドノヴァン, 桜田 直美
タイトル: 誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行していない成功の法則


著者: ジム・ドノヴァン, 桜田 直美
タイトル: 誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行していない成功の法則 (2)
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しあわせも自給自足で!

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まだ叶っていない望みや夢を名刺大のカードに書いておいて、

カードホルダーに入れておくのが私の成功法則でもあり、

趣味ともなってきた2005年第一四半期なのでありますが、

願望のカードもたくさんになってきました。(叶ってないってこと?)

ふと思いついた私は、全部裏を向けてシャッフル!

タロットカードのように、集中して一枚引いてみました。

出たカードは…





『部屋をきれいに片付けること。』





仕方ない、片付けるとしますか…(~o~)

こんな本が出てきました。



著者: 植西 聰
タイトル: 図解マーフィー奇跡の成功ノート
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インナーCEOへの要望書の書き方編

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インナーCEOへの要望書の書き方を実際に要望書を書きながら解説していきたいと思います。

インナーCEOについては、第11番目の鍵―富と成功への扉をあける という本をご覧になって頂くと詳しいですが、簡単に言えば、自分の願望を自分の内面にあるインナーCEOと名づけられるものに伝えることで、見えないネットワークにその願望が送られ、かなえられるかどうかが最善の手段で下されるというものです。

その願望を伝える手段が、インナーCEOへの要望書となります。
その書き方を分かる範囲でお伝えできたらと思います。



著者: ロバート・シャインフェルド, 原田 直子
タイトル: 第11番目の鍵―富と成功への扉をあける

ここから、実際の要望書形式で行きます。


アストロン様
↑書き出しにあなたのインナーCEOの呼び名を書きます。なんと呼んでも構いません。私の場合も単なる思い付きです。

今回は訪問して下さった方々にあなたへの要望書の書き方を知って頂くために手紙を書いています。(赤い部分が、今回の要望の趣旨)

今から書く事を実現できるよう、あなたが直接手を貸してくれるか、または必要な人材、アイデア、資源、技術、戦略などを私にもたらして下さるか、その両方を与えてくださるように希望致します。(定型文ですね。インナーCEOがしてくれることについて限定を与えない表現をすること。)

1.私の書き込みの主旨を多くの人に分かって頂けること。
2.このシステムを利用することで多くの人が自分の向かう道を見つけてくれる事。
3.多くの人がこのシステムを利用し、交流することで私たち相互によりよい幸せを見つけることが出来ること。
(赤部分が具体的要望です。)

ただしこれは、私の意識という限られた視野で考えられた望みです。もっとよい結果が得られるのだとしたら、それをもたらして下さいますように。(定型文です。)

ゆーちゃん(最後に署名します。)


こんな感じです。お分かりになったでしょうか…?
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インナーCEOによろしく!

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著者: ロバート・シャインフェルド, 原田 直子
タイトル: 第11番目の鍵―富と成功への扉をあける






以前の記事でこの本を紹介しました。
この本は、今までに出版されているあらゆる成功法則の何が足りないかを言及したアンチテーゼを掲げており、実際に成功をもたらすためにはこの本で書かれる11番目の鍵を使うのがいいよ、という話です。

早速読み進めております。

インナーCEO??

どうやら、架空の会社を想定し、その中のCEOに要望書を提出すればうまく解決の鍵が開くだろう。と、そのような話か!?

この本が一番怪しいやないかい…。

というのは、冗談ですけれども、

インナーCEOというのは、他の本でいうところの潜在意識に相当するものではないかと思います。また、江原啓之さんの愛蔵版 幸運を引きよせるスピリチュアルブックなどでも、表現は違いますがインナーCEOに相当するものと繋がることによって導かれるように解釈した記憶があります。

第11番目の鍵―富と成功への扉をあけるでは、インナーCEOに向けて、本当に要望書を書きます。それがインナーCEOに伝わったら、見えないネットワーク(表現は怪しいですが)に送られ、願いはかなえられていくとされています。

私は、この要望書に当たるものを手近なカードに書いてもらい、(あるいは便箋などに書いても、カード大に折りたたんでもらい)インナーCEOへの投函口をカードホルダーにすることで、この本の内容も強く取り入れてみようと思っています。

さてさて、面白くなってきました!

また、インナーCEOへの要望書を書くときが来たら、こちらで紹介しようかなと思います。

ついに幸せを集めはじめた!?

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しあわせ用語を勉強していました。
シンクロニシティ、夢にタイムリミットはない、感情を知ることで成功する
よい想像(イメージ)をする、癒し、カラーセラピー、励ます

などなど。

当たり前の言葉から、何らかのヒントになりそうな言葉まで、
何気なく見ていると気がつかないけれど、注意してみると見えてきます。

カードに書いて整理してみるのもいいかもしれないですね。

アイデアを見つけるには、下のような本が役に立ちました。


著者: 加藤 昌治
タイトル: 考具―考えるための道具、持っていますか?

幸せのプリペイド

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プリペイドカードってありますよね?
電車の運賃などを先払いしておく、あのカードのことです。

最近では、いろんなプリペイドカードが販売されていますよね。
それになぞらえて、幸せも先払いでキープしておけないものか?

先行投資、という言葉があります。
幸せのプリペイドカードとして、目に見えるものは販売されてはいないけれど、幸せに繋がるものならば、アンテナさえ張り巡らせていれば、たくさんあるはずですよね。
そういうものに、惜しみなく先行投資するといいと思います。

とにかく、やろうとしないと、何事もできませんからね。


著者: Rick Foster, Greg Hicks, グレッグ ヒックス, 到津 守男, リック フォスター, 小山 晶子
タイトル: ハッピーな人々の秘密