不幸のブログ 

三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。


テーマ:

基地害朝鮮人のハッカー野郎のために、

今度はパソコンのインターネットオプションに入れない様になりました。


そこでJAVAスクリプトの制限をして、工作に対抗していたので

ここがきりかえれないとパソコンの機能が制限されたままになってしまいます。


実は記事を書くときとメールを読むときは

仕方が無いのでアクティブスクリプト有効にして

其れ以外は無効にした状態で使用しています。


向こう状態でインターネットオプションに入れなくなっているので

今はメールも読めないしXP記事を書くにもHTML画面しか出てきません。

ブログへのコメントも読めません。


この基地害朝鮮人たちは

俺の人との交流と、

俺が奴らを批判しその悪事を暴露することを

只管妨害し続けているのです。


以前被害者に頂いたノートブックは

液晶が焼かれましたし

警察に言っても取り合ってはくれませんでしたし、


基地害の暴走に歯止めをかけれる人間は

日本にはいないのでしょうか。。


昨日から今日にかけては

腹回りが圧迫されつづけマイクロ波も食らいまくり

どうやって圧迫するのかはわかりませんが

横隔膜付近をやられると呼吸も苦しくなります。


こんな人間達が日本で放置されている

その事の意味が理解できますよね。


其れとお願いなのですが

中古のパソコン、廉価で売ってくれる方いたら

是非連絡下さい。。


使えてスパイウェアが入っていなければ

どんなものでも良いです。


このままではブログ更新が出来なくなりそうなのです。


それとゆっくり記事を書く余裕が無いので

何かと表現等おかしな所があったら

勘弁してやってください。


ーーーーーーーーーーーーーーーーー


最近の掲示板の傾向は被害者を語って

科学力被害、電磁波被害の隠蔽を図ろうと工作員が

増えていること。


ネット掲示板での工作員の工作の

主たる目的は一般人をミスリードする事であると

言っても過言ではないと思います。


多くの被害者や俺のブログを読んでくれている人間にとって

常識になりつつあるような科学力の関与でも

一般の人間には未だ定着していません。


集団ストーカーなるものが創価学会や朝鮮半島関係者の

手によるものであると言うことが認識できる人が増えていても

科学力の関与に関しては未だ浸透が足りません。


そこで一般人の意識に電磁波被害を

組織的犯罪とは無関係であるとか


電磁波被害を訴える人間は工作員であるといった

印象を植え付けて自分たちの加害行為による罪を

少しでも軽いものにしようとしている。


俺にはそのように見えます。


当たり前のことを当たり前のように主張する。

これは統一教会の常套手段。


勿論だからといって全てがそうだとは言いませんが

創価学会の隠ぺい工作では隠しきれない部分を

今度は統一教会の人間が代わりに隠ぺい工作を始める。


当初の想像通りの展開ですし

そのうち科学力被害に関しても

脳に対しての刺激に限定するような

書き込みも増えるかもしれません。



工作すると言うことは

そこには隠したいものがある、


もしくは知られたくないものがあるわけで

一旦奴らの手口を理解してしまえば

それに騙されることもなくなると思います。


でも被害自覚初期であるような人間も多くいそうですし

最近になって組織的犯罪に興味を持った人間も居ることでしょう。


騙し損ねた人間は仕方がないとして

新たな閲覧者は未だ騙すことができる。


其れが延々と掲示板や対人工作で

繰り返されてきたのでしょうね。


俺は統一教会の存在に気がついてからは

多くの組織にその関与がある事にも気がつきました。


俺達日本人の敵は創価学会だけでなかったわけです。

当初創価学会批判をしまくっていた俺は

そんな統一教会の関与には気がつくこともありませんでしたが


あるきっかけで創価学会批判をしながらも

妙に被害を現実的なものに限定して主張する

自称被害者に出会いました。


そしてその時に初めて意識したのが

統一教会の工作員が組織的犯罪被害者の中に

存在しているという可能性です。


勿論その中には末端同士が敵対していた両者ですから

創価学会の被害者である人間も居ると思います。


でも一方怪しげな人間が存在しています。


創価学会被害だけを訴え、

科学力に関してもBMIなる機器による脳への関与ばかりを

主張する人間です。


組織的犯罪の全てがそこに集約されるかのように

主張するそんな人間達。


そんな人間がもう一つの危険性である

人体への科学力の直接照射を隠蔽する結果となっています。


そしてそんな人間ほど

体の異常を全て脳の誤作動による気のせいであると

誘導してきます。


被害者レベルで言えば

そんな人間達こそが統一教会の関係者では無いかと思っています。


以前俺にメールをくれた被害者がいました。


創価学会に被害を受けていると言う立場は同じでしたが

この人間受けている被害が俺とは異なり


電磁波による科学力の照射を自覚してはおらず

もっぱらBMI被害ばかりを主張していました。


それだけならば問題はありませんが

終いには私の訴えている身体への科学力の関与を

繊維筋痛症であると誘導し始めたのです。


参考に俺の過去記事です。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10375286664.html


その前後には2chの組織的犯罪関係のスレッドには

この繊維筋痛症のコピーが

あちこちでコピーペーストされていました。


その人間の主張は

身体への科学力の関与は繊維筋痛症であり

科学力の照射とは関係ないという事です。


これこそ典型的な統一教会の手法。

加害者は創価学会、被害内容は脳への誤作動。


肉体への電磁波やレーザーの直接の照射には触れることなく

全ては脳の誤作動で済ませることが出来れば

加害者は罪が軽くなりますね。


でも脳の誤作動で腸から血が出たり

手が切れたり焼けたりするわけが無いのです。


この人間の相棒は最近になって

MIXIで叩かれる様になったようです。。。


俺は当初から信頼できないとコメントしていたので

誰のことか判っている方も多いことでしょう。


その人間が本当に統一教会かどうかは判りませんが

強調しておきたいのは恐らくは統一教会の人間は

一見普通の人間であると言うこと。


創価のような独特の雰囲気を持っていなくて

一般人に紛れ込めば正体も気がつきにくい。。


そして彼らは自分たちの本当の身分を明かすことはありません。

(他の宗教を名乗ったり無宗教を主張するかもしれません)


ーーーーーーーーーーーーーーー


統一教会の危険性を触れていると

今度は双頭の蛇であるユダヤの傀儡の

もう一つの頭である創価学会が隠れそうな気配もあります。


博士の独り言で取り上げてくれていましたが

民主党に創価学会の影が見えてきたと言う話です。


その理由は創価カラー朝鮮カラーと言われる

三色旗の存在です。


その三色旗の色である

青・赤・黄色を民主党がポスターでも

堂々と使い出したという事です。


創価学会=公明党と言う図式が

いまや崩れつつある。


公明党を今でも強く押すのは恐らくは

今までずっと公明党を必死に守り立てていた日本人信者達。


朝鮮半島関係者の心は前回の衆議院選挙以前から

既に民主党に傾いていたと思います。


創価学会会員=公明党支持者とは限らないのです。


二年前に加害者達に取り囲まれて

アルバイトをしていたときに

お客さんと雑談をするたびに聞いていたことがあります。


今度の選挙はどこに入れますか?という質問なのですが

加害者らしき人間達ほど口を揃えて同じ事を言っていました。


「今までは自民党(公明党とは言いません)だったけど

今度は民主党だね。」


その当時は公明党支持の創価学会会員が

創価と言わず自民党と言ってたのかと思っていましたがそうではなくて


其れを今から分析すると単に

自民党を応援していた人間達が民主党に鞍替えをするというよりは

今まで自民党を押していた統一教会同様の保守の在日・帰化関係者

民主党への指示を示したと言うようにも取れます。


今の民主党の政策を見れば

朝鮮半島関係者が民主党を推したいのは当たり前とも言えますが

その頃には既に民主党へと流れる元与党の支持者達が存在していたわけで


しかも彼らにとっては自民党以上に

民主党が魅力的な政党であったのだと想像しています。


そして其れは右翼(統一教会)左翼(創価学会)と言う分類ではなくて

時が来たという意識の中で朝鮮勢力が結集すると言う機会だったのではないかと

想像しています。


今回の民主党を支えているのはそんな朝鮮半島の血を重視する帰化人含めた

朝鮮関係者。

そして民主党にまんまと騙された、自民を見限った日本人だと思います。


そしてそんな民主党が今現在俺達日本人の

脅威になっている事も間違い在りません。


今の日本にとって一番危険なものは

間違い無く偽日本人の存在です。


日本人の振りをして生きているが

心は日本人ではない。。


しかも共通の策略を持って

その陰謀を実行中。


この人間達の存在を認識せずして

日本の平和はありえません。


今俺達が出来ることはやはり広報。


偽日本人の存在を一般市民に知らしめていきましょう。




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前回までに私達の行動が

世間体や羞恥心等で誘導されるという事を記事で取り上げてみました。


私達は無意識のうちに目立つ事を嫌うようになり

他人と同化し空間に同化するためにその行動を規制している。。


人の目や世間体を気にし、羞恥心を持つ事で

無意識のうちに行動を変貌させられている。


そんな内容を取り上げました。


これらは私のような組織的犯罪の被害者であれば

感じている内容ではありますが、

私達はもう一つの脅威を感じています。


其れこそが恐怖心であり、創価学会や朝鮮関係者やメーソン関係者は

そこをつく事で行動を抑制し情報の拡散を規制しているのだと思います。


私達の日々の行動の中には常に恐怖心が

存在していると思います。


恐怖心と言えば大げさかもしれませんが

恐れ不安と言えば判りやすいかと思います。


そのような負の感情は誰もが持っていますし

其れを悪い事だと否定するつもりはありません。


ただ、この不安や恐れ、恐怖心と言うものは

間違いなく私達の行動を規制するものでありますし


其れを奴等が利用していると言う事も

間違いないと確信しています。


日本人の行動は全てが不安や恐れによって規制されている。


そしてやはり其れを誘導している人間達が

私達の周りには存在しているのです。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーー


会社を例にあげると

今のような労働力の買い手市場になっている状況では

人々はリストラや解雇を一番の恐怖と感じているかと思います。


「この会社を辞めたくはない」

「首にされては困る」


そんな意識が勿論労働者の行動を規制します。


人によっては上司により忠実にあろうとするでしょうし

人によっては仕事でミスをしないよう必死になるかもしれません。


良い営業成績を上げねばと頑張る人もいるでしょう。


そんな状況は会社の経営者サイトにとっては

とてもおあつらえ向きなのです。


命令に忠実な人間が増加する。

文句を言わず必死に働く人間が増える。。


こちらにしてみれば生活を守るために必死ですし

そのためにもリストラに不安を感じるわけですが


結局は生活を守るという意識は

生きていく状態を保つと言うこと。

極端に言えば死に直面する事への恐怖と言えるかも知れません。


そしてそんな意識が人々の行動を規制する。


上司に逆らうなどもっての外。

職場ではリストラ対象にならないように

失敗も最小限に抑え目立たないよう空気の如く存在するよう振るまう。


結果的にはその事で得をしているのは

組織と組織の管理側の人間達。


忠実で質の高いロボットを作り上げる結果に繋がりますし

このような労働者の心理に気がついているからこそ

奴等は人々の行動を意識的に誘導しているのだと想像しています。


つまり不安は他人の行動を規制し誘導する手段として

用いる事が出来るわけです。


そして言い方を変えれば、人々に不安や恐れを感じさせ

其れを精神に植えつける事が

人々の行動の規制する手段にもなるという事です。


組織的犯罪を受けていると色々感じる事があります。

其れは条件反射とも言える規制行為です。


例えば私が記事を書いている時に

とりわけ科学的な関与が強くなるのは

朝鮮半島に関して批判的な内容の記事を書いている時や


ユダヤ・メーソンの手口を取り上げているような時だったりします。


これがどんな規制を生むのかといえば

其れは無意識の条件反射とも言える規制です。


その記事を書くと痛い目にあう、

朝鮮やユダヤに触れると攻撃が激しくなる。


其れを続けられると時には無意識のうちに

そのような話題には触れないような傾向になっていく

そんな事があります。


其れだって行動の規制であり誘導。


朝鮮やユダヤに触れる事を危険だと意識付ける事で

それには触れないように誘導しているわけです。


そして先述のようにこれに関しては

無意識の誘導という側面もあります。


本人が意識していなくても

体が快適である事を望み

深いな痛みを伴う行動を無意識に避けるようになるわけです。



これに関しては私だけでなくて

多くの組織的犯罪の被害者が感じているようです。


例えば私のブログを読もうとすると

中々画面が表示されなかったり

攻撃が酷くなる事があると訴える被害者が大勢います。


つまり私の記事をそんな人間達に見せないように

被害者の行動を規制しているわけです。


頻繁にブログページを開く事を妨害されれば

私のブログを読む事が面倒になってしまうかも知れませんし


読もうとして攻撃がひどくなると

読む事を避けるようになるかもしれません。


現に私と交流する事で被害が余計ひどくなったという人間は

私と交流することを避けるようになる人間もいますし


其れだって被害が増える事を恐れて

行動を規制している行為だといえます。


(勿論これに関しては仕方がないことだと思いますし

責めている訳ではありませんので)



要するに奴等はありとあらゆる手法で

人間の行動を規制し其れによって

人間を自分達にとって害のない存在へと誘導しているわけです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私達が感じる恐怖には様々なものがあります。

一つは日々の生活への不安であり

一つは健康への不安


更には名誉や権利を失いたくないという不安も

存在しています。


共通しているのは今の環境を変えたくないという意識であり

究極的には死にたくはないという意識だと思います。


そんな意識を引き起こさせる事が

私達の行動を制約しては行動を誘導する結果にも繋がっている。


そして其れを意識していない人間は

簡単にその誘導に乗ってしまうと言う事です。


私の様な組織的犯罪の被害者にはカルト組織の宗教勧誘を

頻繁に受けている人間も存在しています。


そして面白い事に

カルトの宗教勧誘では不安や恐怖を持っている人間ほど

その誘いに乗りやすいという傾向がありそうです。


不安や恐怖は誰もが持っている物ですが

其れが大きくなると誰もが判断を誤るようにもなりがちです。


精神的な物が安定していれば無視している勧誘でも

時にはそこに魅力を感じてしまうのは

何かにすがる事でその不安を取り除けるかも知れないという

期待に拠る物が大きいと思います。


一種の現実逃避かもしれませんし

やはり判断ミスなのかもしれません。


でもこれは大いにカルトにとっては利用出来る物でもあります。


例えば今日本社会も事実上

見えない黙示録の世界を進んでいると思います。


其れはユダヤメーソンやその傀儡である朝鮮カルトが

聖書の黙示録の世界を演出する事で

人々の恐怖心を煽っているわけです。


でも一般人はそんな事には気がつきません。

気象変動や温暖化と騒ぐマスコミに

地球の変動を感じているかもしれませんし


とりわけ一般のクリスチャンは黙示録の世界を感じ

世紀末の到来を感じているかもしれません。


そして自分の命の危機を感じるようになると

その恐怖が時にはカルト宗教への誘導に繋がる事もあるわけです。


そしてここでも人間の行動規制が起きる事になります。


恐怖という感情はやはり人々の行動規制に有効なわけです。


誰でも恐怖や危機を感じれば

其れを避ける方向に動こうとするでしょう。


君子危うきに近寄らず。


其の意識が人々の行動を規制するわけです。


でもこのような一連の人間の意識、

以前の羞恥心や世間体、この恐怖もそうですが

全ては人間の心理学で行動分析の出来るものなのです。


そしてユダヤ・メーソン及びその傀儡の朝鮮半島関係者は

其れを利用しては日本を変貌している可能性が高いのです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


私は実はこの恐怖心と言うものとも

随分縁遠くなりつつあります。


理由は簡単。

恐怖心を捨てるための一番の手段に気がついたからです。


其れは生に執着しない事。

つまりは死を恐れない事だと思います。


人間誰もが死にたくないと考えます。

そして死なないためには日々

環境に適応して生きていく事になります。


そのためには社会であれば、

企業内で忠実な僕として労働する事が要求されます。


被害者であれば、奴らの加害行為が身体を蝕まないように、

命を奪うことがないように振舞うこと


最近は通り魔的な殺人もありますから

外では他人に意識をするかもしれませんし

自動車にも気をつける事になるかと思います。


でもそんな生きていくためにとっての脅威、

一つ一つの恐怖心が実は私達の行動を

知らないうちに規制している事に気がついていない人間が多いと思います。


そして死にたいないという意識が行動を規制できる事が

判っているからこそ、


奴等はしっかりとそこをついてくる。

言ってみれば奴等は間接的に私達を脅迫しているようなものです。


其れが組織の力であり権力や金の力であり

遠隔から他人に攻撃をも仕掛ける科学力の力でもあります。


人々の行動を心理学的に予定し

自分達に不都合な全ての行動を制約しては

都合の良い人間になるようにと誘導をし続けている。


つまりは、私達が当たり前のように持っている

羞恥心や世間体や恐怖心と言ったものの存在こそが

やつ等にとっての道具であり


私達を誘導するための手段となっているという事です。


私達は無自覚でも其れを意識的に誘導する人間が居れば

気がつくと私達は皆揃って変貌させられる。。


羊がシープドックによって柵の中に追い込まれるように

日本人が皆檻の中へと誘導されている。


そんなことを日々意識して生きてみて欲しいです

きっと何か新しい発見があると思います。



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