PLAY THE GAME!

千葉ロッテマリーンズを愛する永遠の25歳です!(笑)ちょっと懐かしめのJ-POPの話も気ままに書いてます♪

ブログタイトル「PLAY THE GAME!」は、この曲から頂きました! このタイトルに込めた想いについては、エントリー「PLAY THE GAME!」を御覧ください♪(まだ書いてませんが・・・苦笑) 歌詞は以下をクリック! PLAY THE GAME ロードオブメジャー 歌詞情報 - goo 音楽

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去年は自分が引く時点で斎藤佑樹の当たりくじは残っていなかったのでどうしようもなかったと語っていた西村監督。

一番くじの権利を得るために最下位に甘んじたと言っても過言ではない中(笑)、イーグルス、ベイスターズとの三つ巴を制しての藤岡交渉権獲得は見事でした!

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藤岡指名が3球団にとどまったのもラッキーだったと思います。

愛甲や小池といった選手があから様に嫌な顔を見せた過去のドラフトが印象に残っていますが、西村監督の交渉権獲得を受けてのコメントに涙を見せてくれた藤岡貴裕の姿も感動的でした!

$PLAY  THE  GAME!涙の訳は、一番最初に声をかけてくれたロッテに決まってくれて嬉しかったからとの事


また、原監督の甥である菅野が、ジャイアンツの単独指名が濃厚とされた中でファイターズが驚きの強行指名に踏み切っての交渉権獲得にドラフト会場が大歓声に包まれたのも大変面白かったです!

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1巡目 交渉権獲定選手

中日:高橋周平 (内野手、東海大甲府高)

ヤクルト:川上竜平 (外野手、光星学院高)

巨人:松本竜也 (投手、英明高)

阪神:伊藤隼太 (外野手、慶応大)

広島:野村祐輔 (投手、明治大)

横浜:北方悠誠 (投手、唐津商高)


ソフトバンク:武田翔太 (投手、宮崎日大高)

日本ハム:菅野智之 (投手、東海大)

西武:十亀剣 (投手、JR東日本)

オリックス:安達了一 (内野手、東芝)

楽天:武藤好貴 (投手、JR北海道)

ロッテ:藤岡貴裕 (投手、東洋大)


(以上、写真は全てテレビ中継映像より)


なお、マリーンズは続けて2巡目も外れ1位候補だった近大の左腕・中後悠平(なかうしろゆうへい)を指名。この二人の左腕の交渉権獲得で、既にこの時点で満点のドラフトと言えるのではないでしょうか?!



以下、随時追記:


マリーンズ全指名選手(データは週間ベースボールより):


1巡目:藤岡貴裕 (ふじおか・たかひろ、投手、左投左打、183cm、85kg、1989.7.17生、群馬・桐生第一高→東洋大)

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選手のタイプ:小椋真介(ホークス)

今年のアマチュアNo.1左腕。最速153kmの直球をはじめとして、スライダー、カーブ、フォークなど、どれをとっても一球品ばかり。リーグ戦での完投数も多く、持ち前のタフネスさも大きな魅力のひとつだ。


2巡目:中後悠平 (なかうしろ・ゆうへい、投手、左投左打、182cm、72kg、1989.9.17生、和歌山・近大新宮高→近畿大)

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選手のタイプ:ランディージョンソン!(笑)

投手では菅野、藤岡、野村に次ぐ評価を得ており、上位指名は確実の変則サウスポー。オーバー、サイド、アンダーと状況に応じて投げ分ける器用さを持ち、左特有の右打者へのクロスファイヤーは大きな武器となっている。


3順目:鈴木大地 (すずき・だいち、内野手、右投左打、176cm、74kg、1989.8.18生、神奈川・桐蔭学園高→東洋大)

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選手のタイプ:加藤政義(ファイターズ)

堅実かつ俊敏な守備が持ち味の遊撃手。今春は満票でベストナインに輝くなど、守備力では大学No.1の呼び声も高い。打撃面でも四番を担い、春は打率5割台をマーク。主将として常勝チームをまとめるリーダーシップも魅力。


※左腕と共に補強ポイントであるショートのレギュラー候補として、またしても東洋大の俊足・鈴木大地を指名。

自分は藤岡or中後と鈴木が指名出来ればと思っていましたが、ここまでくればもう120点の出来ですね!


4巡目:益田直也 (ますだ・なおや、投手、右投右打、177cm、80kg、1989.10.25生、市和歌山商高→関西国際大)

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選手のタイプ:金子千尋(バファローズ)

今春途中から先発に転向した最速148kmを誇る本格派右腕。今秋の天理大戦にはプロ8球団のスカウトが集結する注目ぶりだった。高校時代は内野手を務め、大学から投手に転向。キャリアが浅いことから、伸びしろに期待。


19:00 マリーンズは12球団トップを切って4人で指名終了。育成ドラフトでの指名も見送り、少数精鋭のドラフトに終わりました!


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週間ベースボールの大学・社会人ドラフト上位指名候補選手特集記事より。 ここで挙げられた7選手の内の3選手の交渉権を獲得できたというのはある意味驚異的!



東洋大・藤岡はロッテ、3球団競合/ドラフト

 プロ野球ドラフト会議(27日)で、東洋大の左腕・藤岡貴裕投手(22)は1位指名で3球団が競合。抽選の結果、交渉権を得たのはロッテだった。

 最大7球団の指名といわれた藤岡だが、ロッテ、横浜、楽天が指名。ロッテ・西村監督、横浜・加地球団社長、楽天・星野監督が順に引き、一番最初に右手で引いた西村監督が、当たりクジを引き当てた。

 ロッテに決まった瞬間、会見場の藤岡は「凄くうれしいの一言です。一番最初に(1位指名を)言ってくれた球団なんで」と涙を浮かべた。

 昨年、斎藤佑樹(日本ハム)を外した西村監督は「興奮しています。右端に1つだけあったので当たりクジかと思ったんですが、その通りでした。昨年外しているだけに、今年は絶対当たりと強い気持ちできました。(藤岡に)期待しています」と満面の笑み。

 藤岡は最速153キロを誇り、東都大学リーグ通算27勝9敗、防御率1.31。全日本大学選手権で2年連続MVPに輝くなど、大学ナンバーワン左腕の呼び声が高い。身長183センチ、体重85キロ、群馬県出身。


ロッテ・西村監督

「絶対に欲しいピッチャーだったので(くじを引き当てて)興奮しました。全ての面で、すぐに1軍で通用する。かなりの数字を勝てる投手だと思う」

(2011.10.27 17:26 サンスポ)


ロッテ2位中後「藤岡抜く」/ドラフト

<プロ野球ドラフト会議>◇27日

 ロッテに2位で指名された近大・中後(なかうしろ)悠平投手(4年=近大新宮)は、東大阪市の同大で会見した。「プロ野球選手が夢だったのですごくうれしい。ロッテは非常に強いチームだし、(来年は)1軍でチームに貢献する年にしたい」と意気込んだ。チームメートになった1位藤岡にはライバル心を燃やした。「藤岡は自分よりレベルの高い投手と思っています。でも何年かしたら絶対に抜かします」。本格派の藤岡に対し、変則投法でタイプは違うが、同じサウスポーで同い歳。切磋琢磨(せっさたくま)で、ロッテの勝利を導くことを誓った。

(2011年10月27日19時36分 日刊スポーツ)




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PS.

公私共に多忙だったため、日曜日からパソコンを開く余裕がなかったもので、コメントのお返事及びTBのお返しが出来ておらず大変申し訳ありません。徐々にお返しさせて頂きたいと思っていますので何卒ご理解の程宜しくお願い致します。

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お立ち台での唐川のコメント

「順位も決まっている中で、これだけのお客さんが来てくれたので、良いピッチングをしようと思っていました。最後の最後に調子が良くなったんですけど、もっと早く出せればチームの位置も変わってきたと思うので、反省しています。

(12勝について)目標を2ケタに設定していましたが、前半戦を考えると15、16勝していかないといけない数字だったので物足りない感じがします。

(来季の開幕投手について)当然その思いはあるので、それを狙ってオフの間もしっかりトレーニングしたいと思います」




唐川の12勝目と共に注目していた岡田の40盗塁とシーズン刺殺日本記録ヘの挑戦。

結局3つ目の記録だけはあと2つ及びませんでしたが、狙ってセンターに飛球を打たせるなんて芸当はどんな好投手であっても出来ませんから致し方ないですね。

来年再度チャレンジしてもらいましょう!


今日勝てたのも、マリーンズファミリー藤田宗一のナイスアシストあってこそではありますが(苦笑)、兎にも角にもシーズン最終戦を有終の美で飾る事が出来て本当に良かったと思います!


以上、取り急ぎ帰りの東海道線より携帯からの更新でした♪


帰宅次第追記します。


以下、10/22 20:30 追記:取り急ぎスコアのみ転記させて頂き、写真レポ本編は改めてエントリーしたいと思います。


マリーンズvsホークス最終24回戦 (10/22 QVCマリン、観衆:20573人)

マリーンズ10勝13敗1分
PLAY  THE  GAME!-DSCN2753.jpg
(失策 H:川崎)


本:なし (チームホームラン数はおかわり君ひとりに負け&2ケタホームランひとりもなしの珍記録樹立・・・涙) 


投手:

ロ:○唐川12勝6敗(8回30人86球8安打1三振0四死球2自責点)→S薮田31S(1回3人0安打3三振0失点

ソ:山田(左)(4回)→●藤田0勝1敗(左)(0/3回)→大隣(左)(3回)→森福(左)(1/3回)→吉川(右)(2/3回)


マリーンズ打撃成績:

1(左)伊志嶺↑.261・3打1安1得点1四球2盗塁(成功32、失敗6)→(打)福浦↓.223・1打0安
2(中)岡田↑.267・5打2安1得点3盗塁(成功41、失敗11)
3(二)井口↑.265・3打2安2打点1得点
4(一)カスティーヨ→.269・4打1安1併殺打→(遊)塀内→.178・0打0安
5(三)今江↑.269・3打3安2得点1四球
6(右)清田↑.244・4打2安1打点
7(捕)里崎→.222・4打1安1打点1併殺打
8(指)角中 ↓.266・3打0安1打点1犠飛
9(遊)渡辺正↓.171・3打0安→(打)田中雅↓.209・1打0安→(左)工藤→.200・0打0安

チーム打率:↑.241、9残塁、2併殺打


ホークス・スタメン:(遊)川崎(二)本多(指)内川(三)松田(一)小久保(中)長谷川(右)多村(左)福田(捕)山崎



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イーグルスとの今季最終戦となった昨日の試合は、先週涙の5回途中降板を喫した上野大樹のリベンジを賭けた今季最後の先発も、イーグルスの俊足コンビの足を使った攻撃の前に足元をすくわれるなどして再度5回途中で5失点を喫する悔しいピッチングとなってしまいました・・・。


新人王への望みを繋ぐべく9勝目を狙うイーグルス先発の塩見に対し、塩見キラーの清田を6番、8番DHに田中雅彦を起用するというサプライズオーダーで臨む今日のマリーンズ打線は、こちらも立ち上がりから足を使った攻撃で塩見攻略を目指します。

初回は伊志嶺が四球で出塁してすぐさま二塁盗塁に成功!これで伊志嶺は一つの目標であった30盗塁を達成。岡田の進塁打(ファーストゴロ)でサードに進んだ伊志嶺は、井口のやや浅めのライトフライでタッチアップしてホーム突入、際どいタイミングながらも上手くまわり込んで先制のホームイン!

$PLAY  THE  GAME!先制のホームを踏んだ伊志嶺の好走塁!(テレビ中継映像より)


更に1点を追う4回表は、この回先頭の岡田がチーム初ヒットで出塁したあと今季38個目の盗塁、井口のセンターフライでタッチアップしてサードに進むと、カスティーヨのサードゴロの間に同点のホームを踏み、僅か1安打で2点を奪うという効率の良い攻めで、足を使って得点を重ねる西村野球の真髄を見せてくれました。

$PLAY  THE  GAME!同点のホームを踏んだ岡田を迎えるマリーンズベンチ!(テレビ中継映像より)


しかし好ゲームとなったのはこの4回表までで、5回以降は岡田のヒット1本に抑えられて二塁さえ踏ませてもらえず、塩見に2安打完投での9勝目を献上してしまう事に・・・。


解説の杉山も言っていたように、今日の塩見は右バッターへのクロスファイヤーのストレートが威力十分で、この球を軸としてスライダーとフォークを内外に散らばらせられた事により、残念ながら今のマリーンズ打線では手も足も出なかったという印象です。

日本一となった昨年も苦労した左ピッチャーのインコースのクロスファイヤーですから、統一球採用で更に攻略が難しくなっているのは明白であり、これは別に塩見に限った事ではないでしょう。

塩見キラーの清田でさえノーヒットに抑えられた訳ですから相手の出来が良かったとは言えるものの、この日の2安打を皮肉にもチーム唯一の左バッターである左腕キラーの岡田が放ったという事を考えれば、左ピッチャーには右打者を並べるという左右病がいかに愚かな事であるかが良く分かるのと同時に、左右病脱却を含めた左腕対策が来季の逆襲に向けての大きな課題であるという事は明白だと思います。

$PLAY  THE  GAME!4回表の岡田のレフト前ヒット!(1B1S・球速不明の直球=塩見)
$PLAY  THE  GAME!6回表の岡田のセンター前ヒット!(2B2S・球速不明のスライダー=塩見)(以上、テレビ中継映像より)


一方マリーンズ上野の方は、制球重視というテーマを持ってマウンドに上がったのか?初回から常時セットポジションで投げるという工夫を見せるもののこれが奏功せず、先制された直後の1回裏は、四球で出した内村を一塁に置き、2死からガルシアに初球の不用意なストレートを叩かれて三塁線を破られるツーベースを浴び、俊足の内村に一塁からの長躯生還を許してしまいます。

3回裏は先頭の聖澤にヒットを打たれると、スライダーを引っ掛け投球がワイルドピッチとなってしまい二進 (聖澤を警戒してクイックを意識し過ぎたのでしょう。この投球でのセットが静止していなかった事から後にボークに修正)、松井稼の進塁打でサードに進まれたところで内村にレフトへの勝ち越しタイムリーを浴びてしまい、同点に追いついてもらった直後の4回裏も3安打に盗塁を絡められて2失点、更に5回裏は先頭の内村に一塁線を破る当たりをスリーベースにされた後ガルシアに犠牲フライを浴びて計5失点と、援護をもらった直後に失点するという最悪のパターンの繰り返しで、リベンジどころか大いに課題を残すマウンドとなってしまいました・・・。

(前日の晋吾が4回1/3で10安打5失点、この日の上野が4回2/3で9安打5失点ですから、ほぼ同じような不甲斐ない投球内容ですね・・・)

$PLAY  THE  GAME!今回も苦しいピッチングとなってしまった上野大樹・・・(テレビ中継映像より)


9月以降のイーグルスとの対戦では、内村にかき回され続けてかなり痛い目に合されてしまった感があり、ここは来季のマリーンズ投手陣には必ずやリベンジして欲しいものです。


上野はホークス戦こそ6試合で2勝3敗、防御率2.48とまずまずの数字を残しましたが (それとライオンズ戦は1試合ながら8回零封で1勝)、イーグルスやファイターズに対しては結果を出せず、まだまだ本当の力がついているとは言い難いのが実情で、この試合の塩見との比較においても、ストレートの力の差がそのまま実力の差になっているように思えました。

それでも見ているファンに伝わってくる気持ちのこもったピッチングは魅力充分ですので、制球力・球のキレ共にしっかり磨いてもらい、来季のもう一段階のレベルアップに大いに期待したいものです!


ここに来てしっかりと左バッターを抑えられるようなってきた古谷を含め、内竜也が復帰した際のリリーフ陣は他球団に負けないだけの力を持っているだけに、打線の強化と共に大事になってくるのは成瀬・唐川に次ぐ先発投手陣の整備という事になるでしょう。


お盆を境に大失速してしまい、本当に苦しい苦しい後半戦となってしまいましたが、これで遂に土曜日のマリンでの今季パ・リーグレギュラーシーズン最終戦を残すのみとなりました。

最後の試合では、唐川の好投と共に来季への弾みになるような快勝を見せてくれる事を期待して、自分もマリンからファインダー越しに気持ちを込めて応援して来たいと思っていますので、エントリー更新の際はまたお付き合い頂ければ幸いです!



イーグルスvsマリーンズ最終24回戦 (10/19 Kスタ宮城、観衆:14152人)

マリーンズ6勝16敗2分
千葉ロッテマリーンズ 100 100 000=2 H:2 E:0
東北楽天ゴールデンイーグルス 101 210 00x=5 H:10 E:0 


本:なし


投手:

ロ:●上野4勝7敗(4回2/3・23人84球9安打0三振1四球5自責点)→古谷(1回1/3・4人0安打1三振0失点)→伊藤(1回6人1安打2四死球0失点)→吉見(1回4人0安打1三振1四球0失点

楽:○塩見9勝9敗(左)(9回完投30人108球2安打4三振1四球2自責点) 


マリーンズ打撃成績:

1(左)伊志嶺↓.260・3打0安1得点1四球1盗塁(成功30、失敗6)
2(中)岡田↑.266・4打2安1得点1盗塁(成功38、失敗11)
3(二)井口↓.263・3打0安1打点
4(一)カスティーヨ↓.269・3打0安1打点
5(三)今江↓.264・3打0安
6(右)清田↓.239・3打0安
7(捕)里崎↓.222・3打0安
8(指)田中雅 ↓.212・3打0安
9(遊)細谷↓.121・2打0安→(打遊)渡辺正↓.176・1打0安

チーム打率:↓.240、1残塁、0併殺打


イーグルス・スタメン:(遊)松井稼(二)内村(左)鉄平(指)ガルシア(右)牧田(一)銀次(三)枡田(捕)嶋(中)聖澤



先発予想

vsホークス@QVCマリン(今季最終戦)

10/22(土)M唐川(中6日)vsH山田(左)or大隣(左)or大場(右)or巽(右)



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