テストテスト

テーマ:
相変わらずPCはいかれたままだけど、携帯更新できたんじゃん~と、相当久しぶりにメールで更新してみる。

忘れるくらい放置もしてたけど書きたいこともあるし、またここに色々書こうかな。
でも昔の文章がすごいじゃま。
自分で書いたくせに今読むとイライラするねー。

都合よくリセットして新しく書く場所つくろっかなーなとか考え中。
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わからなくなる

テーマ:
会わない間に、ゆっくりと心が死んだ。

会って、触れて、それを知る。
体を重ねても、それは体だけで。
触れてくれるのは嬉しいけれど、不安に押しつぶされそう。
手を絡めただけで幸せだった気持ちが、遠い。


まだ好き?
もう違うの?
わからない?


必要なの?
困るの?



彼に問いたい。
そして、自分にも。
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久しぶり。

テーマ:
つくづく、自分が恋愛に不向きだと思う。


彼の家で、過呼吸をおこした。
予兆はあって、でも気付かれたくなくて「何か眠れないから、今日は離れて寝よ」と言った。
苦しくて、早く寝てくれと願った。

抱きしめてもらえば良かったのかな。
けど、知られたらなんだか重い女になりそうで、こわい。

「何か怒ってるの?」って気にかけてくれて、肩を抱き締めてくれたのに。
「そんなんじゃないよ~」なんて笑ってごまかした。



可愛くない。


朝、離れて眠る彼を見て寂しくなってくっついた。
勝手な私を、それでも抱きしめてくれた。


ごめんなさい。
ありがとう。
大好き。
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結末の結末

テーマ:
昨日の日記を書いた後、再び事件。

おととい泊まって話し合いを始めて、昨日の朝に別れるとゆう答えを出した。

壊れた蛇口みたいに泣いた。
泣きながら帰って泣きながらご飯作ったり泣きながら日記書いて泣きながらお風呂入ったりして悲しみに酔っていたら、夜に着信。

「別れなくてもやっていけるんじゃないか」と。



うん。


……え?



「別れたくないと思ってるの?」
「うん…別れたくないね」

勝手で、気まぐれすぎる。
だけど、付き合ってから時間が経つほど私ばっかり好きになってしまっていたから…彼が別れを後悔してくれたことがものすごく嬉しい。


私がメソメソ泣きながら「振り回されてて、悔しい」と言ったら「うん、振り回してるね」って。
自覚のあるダメ男はもうどうしようもないね。

やり直そうと思った理由が「やっぱりBANにライブこれからも観てほしいなと思ったんだよ。で、何でこんなふうに思うかなって考えて…」って。
ずるい。

問題の解決方法をみつけ出せない2人がこのままうまくいくなんて、あるんだろうか。自信がない。
好きだから、とゆう理由に頼りきれるほどの情熱があるわけでもない。

きっと別れるとゆう選択肢が正解。
知りながら間違えた答えを選ぶしかない。

だって、彼が続けたいと言うのに、彼のことが大好きな私がどうしてそれを断れるの。

昨日の別れは2人で出した答えだから受け入れられただけ。
私1人では、もう選べない。


もう1度、頑張ります。

結末

テーマ:
話し合って話し合って話し合って、友達に戻ることにした。



2人で本音を言い合って、お互いに納得して出した答え。
正しい選択だと思うし、話し合いのきっかけとなった自分の発言も後悔していない。
必要な話し合いで、必要な別れだった。



だけど、好きな気持ちはどうしたらいいのかな。
それだけ切り抜いて捨てたい。

いつものあれ

テーマ:
つらいってほんとに思うのに、もう無理だなって気がしてたのに、昨日のライブの1曲目でもう負けた。
前回のライブは正直「あれ?」って思ってしまったのだけど、今日は素敵すぎるライブ。
ずっと目が離せない。ひとつの音も聴き落としたくない。
この人が自分の彼氏だと思うと、泣きそうなくらい嬉しい。

そして悔しい。


終わって彼が汗だくのまま私のとこに来たから、素直な感想を言ったら「ありがとう」って笑って軽くハグをしてくれた。

全てが帳消しになった瞬間。

あぁ、ダメループにはまったね。
いつもの。

ほくそ笑む死体

テーマ:
なんだかんだ言って、好きになったら負けね。


こないだギター君のいとこの結婚式の2次会に呼んでもらって、数年ぶりにワンピなんか着てしまったわ~。
2次会だから多少ラフでも許されただろうけど、彼氏の親族と会うとなればね。
いいとこのお嬢風な格好したわよ。
ワンピにパンプス…雪積もったあの日だけどね。死ねたわ。

死体になった甲斐もあり、ギターママやギターおばあちゃんに可愛いって褒めてもらっちたわ。

やだもぅ、そんなほんとのこと~。てへ。
あ、やめて!
石は投げないで!!

そんなこんなで、みんな幸せそうで、素敵な集いだったわ。
いやはや、花嫁さん見たらちったぁ結婚願望わくかと思いきやさっぱり。
あれ?
どうした私!

まぁ、幸せだからいっか。


うん。
やっぱり色々と長く続くのかなぁって不安はまだ大きいんだ。
けど、好きだから仕方ないね。


当たり前みたいに「今日泊まりくる?」ってきいてくれたり、駅のホームで人目を避けてちゅーしたり、久しぶりに用事の無い電話がきたり、ちいさなことがいちいち嬉しい。


はい、負け。

音に恋をする

テーマ:

あいたい人がいるって、素敵なことだと思う。

伝えないけれど。



声をききたい。

彼の、歌をきく。






気になる人がいます。

でも、このままでいい。

近づかないで、離れないで。


彼を想うとゆうよりも、彼の音楽に心奪われる。


触れることがなくたって構わない。



ハグより、ギターを弾いて。

くちづけより、歌って。


初体験

テーマ:
初めて、男にすっぽかされた。
それも、バレンタインに。
手作りのチョコを持っていったのに。

怒りより惨めさがでかいのね。

そんなことをしでかしたのは、もちろんあいつ。


夜に連絡があって謝ってくれたし、その時に会おうとしてくれた。
でも、私はもう別の男の子といた。
だって、1人でなんていたくなかったんだもん。

仕事とかのせいで、仕方ない時ってあるよね。
でも、昼間メールの1つくらいは打てなかった?
夜になって謝ってくれたけど、それがメールってどうよ?
いや、だから会おうとしてくれたんだろうけど…でも、悪いと思うならとりあえず電話してきたら?

てゆうか、出来ない約束ならしないで。
無理しないでって言ったじゃない。


そんなこんなで落ちてました。

今はもうだいぶ復活。
友達の持ってる写真を見て私に会いたいと言ってくれてる人がいるみたいだし、元カレは相変わらず私を好きでいてくれているし(それもどうかと思うが…)、ビーバー君は彼女と別れてしまって落ちてるところで私に連絡をくれたし。

夜間にとっては私は必要のない人間でも、私を気にしてくれる人はいる。
私を愛してくれる人はいる。
私を必要としてくれる人はいる。


だから、大丈夫。


もうここを見てくれてた人もいい加減見なくなったろうし、完全に独り言かしらね。
多分私にもここはもう必要ない。
吐き出す場所はここでなくていい。

でも、気まぐれで近況を書いたりしてみました。
たまにはね。