お泊まり報告

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何しに行ったんだろう・・・。


お泊まり、実はあんまり記憶がない。

酒は一滴もはいってないけども、眠くて。


駅まで車で来てもらって、夜の10時半くらいに夜間家ついたのね。

テレビみながら話して

「眠い?」

「ううん」

またテレビみて

「眠いでしょ?」

「眠くない」

また話して

「ねえ、眠いんでしょ?」

「眠くないってば」


「なんでそーゆー意味わかんない嘘つくかなーもー」


だって、眠いって言ったら寝れって言うじゃん。

やだもん。

久々夜間家なのに、もったいない。


って思ったけど。

えっちしたら、すぐ寝ちゃった。

あたしゃ男か。


しかも、えっちもあんまり覚えてない・・・。

初めてした時のことなら、その前後の言動含めどんな流れで致したか多分ほぼ完璧に覚えてるのに。

ネムすぎてだめだ。

せっかくせっかく、ダメダメ期にあたしに頼ってくれたのに。

あたしを必要としてくれたのに。


後から「あまりに眠そうで逆に心配になっちゃったよ」なんてメールもらっちゃうくらいダメ子。

頼られに行ったのに・・・。



そうそう、今回の彼のダメ原因は、十二指腸潰瘍だって。

泣きそう。


「はい?何さりげなく言ってるのさー。病気じゃん。入院しなよ」

「無理だよ。学費払えなくなる。つうか入院費も出せない」

「ばか!そうやって薬だけとかやってて長引いたらつらいだけでしょ。親にいいなよ」

「やだよ。言わない。」

彼は去年事故ってるから治療費(いまだに通院中)やらバイク修理費やらでお金とんで、けっこうキビシイ状況。

親や周りには頼らないって決めてるみたいだけど、病気はまた別だよね。


「あたしが親だったら、病気のことかくされるなんて絶対嫌。やでしょう??自分が親だったらって考えなよ」


ちょっとキレ気味で言って親に言うことは約束させた。

ほんと、倒れてからじゃ遅いんだから、もっと自分を大事にしてほしいよ。


本当は、入院してほしい。

だけど、お金がないと言われたらどうにもできない。

あたしはそんな援助はできないし(できてもしないし、したって彼は絶対受け取らない)、親が貸してくれて説得してくれるのを願うしかできない。

あー。無力。



「学校では他に誰にも話してないんだけどさ、仕事ね・・・」

初めて仲良くなれた日に、彼は自分のひみつを話してくれた。

あれから、半年くらい??


「なんか、1人で部屋いんのほんと無理だ。しんどい。さみしいのかも」

「寝れないんだよね・・・」

「仕事休めなくて、ほんと限界だ」

「今日病院行ったんだけどさ・・・」


たくさんたくさん、弱いとこみてきた。

どうしてあたしに話すの?

話してくれるってことは、あたしが力になれてるからって自惚れていいのかな?

それとも、他にもそうやって話している子がいるの?




ねえ、もしあたしだけなら。


今まで浮かばなかった言葉が、喉まで。




彼氏がほしいわけじゃないし、あたし達の間には話し合うべきことがあるけど。

それでも彼が欲しいって思った。思ってしまった。

付き合わなくても一緒にいられるならいいやってのも本当だったのに、彼が病気したってきいて・・・彼に何かあったとき、連絡をもらえる人になりたいって思った。

事故でも、病気でも。

もし付き合えても、あたしばっかり大好きでつらいんだろうなって思う。

だから、言わなくて良かったんだろうな。


「ちゃんと付き合いたいよ」


この言葉が、このまましぼんでくれるならいいけど。

大きく育ってしまったらどうしよう。


関係ないけど、朝、夜間部屋(親と同居だけど離れに住んでるからお隣さんみたいな感じ)から出て話してたらね。


ガラ。


夜間ママ「おはよう」

夜間「はよ」


あたし「!!おはよございます・・・おじゃ、おじゃましてます」


そんなハプニングがございました。

離れって、忘れてた。

すっかり1人暮らし風味で遊び行ってたから・・・。


もしかしたら、あたしすげー「常識無い子」??

あわわわわわわ。


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おとまり

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急遽よわよわな夜間のためにお泊まり。
で、携帯更新。

今彼は明日の朝のバイトをオフにするために電話中。
あたしは今日は純情ガールではありません。やっほぃ。

さて、どんな夜になることでしょう☆

しかし電話なげー。
だりぃ。
寝るぞこら。
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お酒って、こわいんですよ。

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酔いが回ると、あたしは夜間のことばかり考えていた。


金曜かな?

ねぇさん達の代がインターンにいってしまうので開催された送別会だったの。

生徒企画だけども、4人ほど先生達も参加してくれて楽しかった☆

あたしを飲みに誘うドラえもん先生と、あたしが「インターンはこの先生んとこ行きたいな」と思う松山千春似先生(スキンヘッド)、セクハラがキャラとして許されてしまう松崎シゲル似先生(特に肌の色)、あと、チョビ髭がなんともうさんくさい学院長。


千春先生の奥さんは元患者で、しかも元NO.1キャバ嬢だったり、シゲル先生は「浮気じゃねーよ、本気だよ」な愛人(あたしと同じ名前)と暮らしていたり、ドラえもん先生は「断然貧乳派」宣言をしたり、ちょび髭は亭主関白であったり「おれは夜の学院長だ」発言をしたり。

みんな、酔いすぎだから。

人間くささ出しすぎだから。


えーと、だいぶ終わってる学校だね。

大好きです。


しげるには夜間の名前は伏せつつ恋愛トーク。

「やーも、ありえないダメ男なんだけどね、大好きなんですよ~。」って言ったら「お前可愛いなー。いい女になるぞ」って。

ごめん、すでにいい女ですから。


あたしは1次会は大好きな千春にべったり。

こわもてだけど、かっこいいのー。


で、2次会のバーと3次会のカラオケはしげると仲良し。


ドラえもんはさりげなーく避けてみたりね。

しかし、そのせいで「しゃべれなかったなー。じゃあ、今度個人的にな」とかゆーメールいただいてしまう逆効果っぷり。

裏目にでたわ。



いや、でも楽しかった。


夜間のこと話して、夜間に会いたくなって、それで切なくなっちゃたりしててけどね。

カラオケでも、これ前に夜間が歌ってたなーなんて。


今までのあたしの趣味とは全然違う音楽だけど、ツタヤ半額期だし、ちょっと借りてきちゃおっかな。

夜間が歌ってた歌とか、好きだって言ってた歌とか。


そんで、切なさを楽しんでやる。


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純情でわがままなダメ子

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火曜に江ノ島デートをしてきました。


あのね、あのね。

手つないで、ぎゅーして、ちゅーしてやるって思ってたのね。

だけど、なんか、緊張しちゃった。

中学生??ってくらい純情ガールだった。いや、ほんとに。


こんでる江ノ電で、つかまるところが微妙に遠くしかなくて不安定になってたあたしを引き寄せてくれて。

ちょっと女慣れしてる男ならそんなの普通じゃん。

まあ、ちょいとトキメクかもだけど、よくあることでしょ。

うん。



ドキドキしすぎて泣くかと思った。

「ありがとぉ。だいじょぶー」なんて言ってみたけど、別の意味でだいじょぶくない。

腰に軽く触れた手をずっと意識してた。

顔が近くなって、うまく呼吸ができなくて、マフラーに顔の下半分をうずめて息をした。


他にも動揺しすぎてすごい音たてて壁に体ぶつけたり、言葉を考えすぎてうまくしゃべれなくなって「え?しかと??」とびっくりさせてしまったり。

ちょっとありえないダメ子っぷり。

かわい子ぶってダメ子演出とかではなくて、本当に素で動揺していたからとても痛い子な仕上がりだったと思う・・・。

夜間は笑ってたさ・・・。

いや、もう、あなたが楽しそうにしてくれたらそれでいいんだけどさ。

でも、恥ずかしい。



で、江ノ島ついたら紅いもソフトを食べたい食べたいとだだこねるあたし。「寒いでしょ」といなす夜間。

風が強い日で、寒くて、多分食べたらやばかったのね。

それはわかってたんだけど、ね。

「でも、ほらあそこー食べてるよ。ほら、食べたくなってこない?」

「紅いもだよ?べにぃもーソフトー。B・E・N・I・I・M・O☆」

「陽が射すとあったかい気がしてくるね?アイス日和♪」

などと誘惑。

普段の自分の粘着ぶりを棚にあげ「もーしつこい!!」と言ってきたのでむくれることに。

後から「BAN、ほら、食べたがってたアイス食べるよ」とか言ってきたけど「やだ。夜間はいらないんでしょ?」とちっさい子みたいに反抗。

「食べるよ、1こは食えないからちょっとちょうだいよ」って言われても「やだ。しつこいとか言われちゃって食べたくないもん。買わない。」と。

「もーわがままり子。」(本名出しちゃた)

「わがままですよ。お互い様でしょー」

まあ、かわいくない子だこと。


なんか、夜間といると超お子様になっちゃう。

向こうもこれと似たようなことよく言うし、やるし。

2人してお子様。

むしろお子ちゃま。

なんかなんか、君たちいくつ??って感じのデートになってしまう。


それでも、楽しい。

それだからかな?

素でいられるとかとはまた別。

素を出してるわけではなくて、困ったりむくれたりのお互いの反応とかがなんか好きなんだよね。

あたし、そんな紅イモソフトがどうしても食べたかったわけじゃない気がするし。

「もー、またそーゆーこと言ってー。寒いでしょ」って言わせたかったんだと思うの。

ケンカほど本気じゃなくて、つまんないことで「わがままー」とか「またー」とかダメっぷりを指摘しあうのはなんか楽しいの。

甘えたいんですかね。


ねぇさんに後で報告したら、手もつながないデートにビビられたさ。

違う意味で「お子様すぎる・・・」と。

でも超ベタベタする日もあるし、お泊まりとかもあるしね。

それが意味わかんないってさ。

あたしもわかんない。

けど、いいんだ。


だって、あたし幸せだし。


のろけ?

うん、多分のろけだ。

きっとうらやましくないだろうけど、のろけだぜー。


よっちゃん、あたしビューネちゃんですらないかも。

わがままだってー。ぷん。

だるい。

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仲良しの学校の先生(男。既婚)に、今度飲みに行こうなって言われてて。

まあ、何人かでだと思うじゃんね。


そしたら「明日飲み行かない?夜予定あいちゃって」みたいなメール。

2人でかよ。

あたしはラブガールとの初デート予定であることを告げ。えへ。

ついでに送別会ラッシュなんで飲み会続くことも告げ。

また誘うって。


んーーーー。


何?

ちょっと、なんか、めんどくさい感じ??

それとも、意識しすぎっすかね。

なんか、恋愛的なアレでなかったとしてもさ、先生とゆー立場としては1人を飲みに誘うってどうなのかなーって思うんだけど。


なんか、迂闊に学校の子に言えないのも困る。


先生として尊敬してる。

そこそこ仲良くしたい。


でも、2人で飲みとかはぶっちゃけめんどくさい。



一瞬「誘われたこと言ったら夜間は嫉妬すんのかなー」とか考えたあたし、ちょっと腐ってる。

嫉妬とか、そんなんが欲しいんじゃないから。

ばか。



ああ、なんかな。

1回くらい飲みに行きそうだな。これ。

他に誰を誘いますー?とかしれっときいてしまえばいっかな。


サシ飲みが楽しみだと思える男って限られてるよね。


あー。


なんか、ちょっと、なんだろう。

鬱だわ。

なんでだ。

浮かれております。

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なんだかんだで延び延びになってた江ノ島でーとの日程が正式決定したかもしんない。

桜木町待ち合わせ、鎌倉経由、江ノ島でーと

やばい。大好きな場所ばかりだー!!


待ち合わせ場所決める時ね、現地集合がいいって言われたらどうしようって思ったの。

江ノ電は一緒に乗りたい。

乗りたいよねー?

んで、鎌倉待ち合わせを提案しようかなー・・・とか思ってたら。

あたしがお昼まで用事で桜木町にいるから、そこから向かうって言ったら

「じゃあ、1時に桜木町でどう?」

とな。


やーん。

ラブ☆


江ノ島デートは知り合いに会わないだろーし・・・手つないだりしたいって言おうかな。

お互いあちこちフラフラ歩くわがままっ子だから大変かもだけど。



えへー。

えへへへへへへ。


きっちんとしたデートはほんとうに久々だなあ。

くっつきまくってやる!!

覚悟しろー。

それぞれの幸せ

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元彼が、

「俺んとこ戻ってきてくれたら、今度こそほんとに、ほんとに、幸せにする」

って。

だから、元彼の思う幸せって、どんな?ってきいたの。


そしたら

「50歳とかんなっても、仲良く一緒にフジロック行けるような夫婦になるんだ」

だってさ。

彼らしくて、可愛いなって思って笑ってしまった。

あたしも、大好きな人とそんな風に暮らせたら本当に幸せ。


元彼のことは、好き。


それでも、今のあたしの1番は夜間で、そんな気持ちのまま戻るわけにいかない。

夜間と付き合うことがあるかないかじゃないんだ。

あたしの、気持ちの問題。


じゃあ、夜間は?

夜間の考える幸せって?


多分、仕事のことばかりだ。

今1こだけ願いが叶うなら何を願う?ってゆう子供みたいな質問を前にしたことがある。

彼は、学校の実技がすごい先生の名前をあげて「この腕が、彼の腕になってほしい」って言った。

「BANは?」

ってきかれて、詰まった。

「夜間の心を手に入れたい」

そんなことばかり考えていた自分が恥ずかしい。

口にしたのは、2番目の願い。

本当のことは言えなかった。



あたしの幸せ。



大好きな人に愛されたい。


恋愛依存癖が抜けてないね。


でも、きっとずっとそう思ってる。

時間がたって相手が変わっても。

その時1番大好きな人を、手に入れたがっていると思う。

それが1番の願い。


成長したいんだけどね。


若さが眩しい。

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ちょっとずるいことしちゃった。

夜間のために。


専門の同期の男の子で、19歳なヤングマンがいるのだけど。

可愛いイマドキッズでありながら、あたしの上をいく病弱っぷりをみせてくれるステキ男の子。

いつまでたっても敬語で話してくるのがなんだけど、まぁまぁ仲良し。

と思いたい。

名前からの連想でくじら君とでも。


で、くじら君と夜間はお互いちょっと話したことあるけども、番号やメアド知らない関係。

で、まあ、授業で困ったちゃん先生がいてね。

ちゃんと期限内にレポート提出しても「出すのが期限ぎりぎりなんてやる気がない」(期限内だよ!!)とか「早く出したのはいいけど、採点したの取りにくるのが遅い」だとかありえない理由で何人かの気の毒な人達に課題が課せられていたの。

くじら君も夜間もそんな罠にかかってしまって。

キレてみても相手は先生。

くじら君は超くってかかってたけど最後は自分の単位のために「はい、もうわかりました。やりまーす、ははっ」となきそうだった。

後できいたら「納得いかないけど、がっこやめるわけいかないし。あんなののせいでもう1年とか死ぬ。」とな。

うん。えらい。

かみついたくじら君はかっこよかった。

そしてかみついた後に引いたのをかっこ悪いと思ってるみたいだけど。

その選択も正しい。


で、夜間ももちろん夜間部でかみついたらしい。

で、大人げない夜間は課題丸投げ。

・・・19歳が引いたとこで頑固にねばる僕ちゃん26歳



課題提出期限は今日。


昨日の夜間との電話で、説得。説得。

先生はどんなにクソでも先生だから。

そしてうちらは生徒なの。

みんな頭きてるよ。でも、あの先生は意見曲げないよ。

そしたら不利なのは生徒なんだよ。わかってよ。


「でも、BAN、もう俺課題のプリントない・・・」


・・・・お前もクソだ。


あーもー。

おこちゃま!!

ばかばか!!


てわけで、くじら君に電話。


プリントをひたすら書き写すだけとゆう修行のような課題だったのだけど、ワープロ可なの。

で、くじら君は絶対打ってくるって思ったの。


「ごめん。あの、夜間がね、プリントなくしてて・・・あの、その、打ったら・・・2部印刷してくださらないでしょうか・・・」


あああああああ。

完全に色ボケなお願いじゃんね。

恥ずかしいったらない。


で、くじら君は今日、2部つくってきてくれたよ。

可愛い。いいこだー。

ずるいことに加担させてごめん。

頑張ったのをサクっと摂取してごめん。



今度君の大好きな甘いものでもおごるわ。

もちろん夜間が。

あたしは君が大好きなさけるチーズをあげよう。


大人って、バカでごめんね。

ぐだぐだ。

テーマ:

今日はなんかサイアクな子でした。

あっはっは。


なんかね、元彼と会ったのね。

用事がすんだ後も一緒にいて。

うん、普通に楽しく過ごしてきた。


そんで、元彼といる時、普段昼間になんかめったに電話してこない夜間君から着信。

いつもながら、どこで見てたの??みたいなタイミング・・・。


出たよ。

出たさ。


まあ、側にいる元彼にもばれるよね。

離れて電話出てもよかったんだけど、他の人からの電話ん時それしなかったからそれでもバレるしね。


夜またかけるーとか言ってすぐ切ったけど。


そんな流れで元彼と夜間君トークしなきゃいけなかったり。

うー。。。微妙だー。


で、夜はちゃっかり夜間と長電話。

そっち今から行こうかなとか言われて。

うわー。


お互い朝から仕事あって無理だったけど。

ってゆうかあたしが無理って言ったんだ。

彼は仕事あっても、あたしが起きるはずの時間までこっちにいるくらいのつもりだったらしくて。

3時間くらい?

そのまま寝ないで仕事行くつもりだったみたい。


ごめん、あたしは寝る。寝るよ!!

あなたより睡眠をとるわ。


ってゆうか、なんか今日は会えない。

会わす顔がない。


でも、最近会えてないからっていって無理して来ようとしてくれたのはだいぶ嬉しかった。

ほんとうに、嬉しい。



電話してたから1時間半くらいしか寝れないけど。

これ書き上げたらそっこう寝るー。


よく寝て、そんで会えた日には疲れた顔みせないもんね。


ってわけでおやすみ。




春の小雪

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わー。

小雪ねーさんに男ができた!!

もちろんサイドミラー男ではなく。

彼女にはサイドミラーより前に「男ってわかんねー」とかずっとうだうだ言ってた時期があって。

その時の恋バナによく出てきてた人とくっついたらしい。

めでたい!!


「こないだまであんなに恋愛めんどい言ってた人にさっくり春が!!なーんで??あたしめんどくないよー?ウェルカムだよー?おかしーぃ!!」

とか言って羨ましがってきたけども。

冷静になると少し嘘。


まあ、実際めんどいわ



しかし身近な人が幸せになると羨ましいって思うよね。

うん、それもほんと。

いいなーって、思う。


あたし「あたしも今度デートしますよデート!!例のダメ男と☆」


こゆき「はっはっは、君にも春がきそうかね?」


超調子乗ってる!!わかりやすい!!

可愛い~!!


あ「あ、あと成り行き上、ダメ元彼とも会うんです☆」


こ「うっわーやめなやめな?そうゆうのどっちもダメんなるよ。二兎を追うものはなんとやらだよ。」


あ「や、元彼とは別にヨリ戻すとかじゃなくて。ホント成り行きで。用事あんですー。二兎は追わない。ってか、二兎もいらないし!!一兎でも大変なのに・・・」

こ「ふーーーん。まあいっけど。あれだ、誰か言ってたのがねー。二兎を追うモノ三兎を得る!!てさ(笑)」


あ「え?意味わかんない・・・一兎どこから??追ってるうちに増えてるの??(笑)」


こ「そうそう。追えるもんは追っとけーみたいな??」


最初と言ってることちげー!!

適当すぎるー。


大好きだー。


そんなご報告でした☆