雲南市創作市民演劇『異伝ヤマタノオロチ』

主催/雲南市演劇によるまちづくりプロジェクト実行委員会

雲南市創作市民演劇第7弾
「異伝ヤマタノオロチ」


脚本・演出: 亀尾佳宏


この作品は、佐古和枝氏『異伝ヤマタノオロチ』をもとに
再構成・脚色を加えた舞台作品です。
2012年に初演された本作品をリメイクし、上演いたします。



公演日: 2017年3月18日(土)・19日(日)





主催・お問い合わせ
雲南市演劇によるまちづくりプロジェクト実行委員会
(事務局:チェリヴァホール内)
TEL: (0854)42-1155  FAX:(0854)42-1251



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11月の初顔合わせから5ヶ月。

 

雲南市創作市民演劇『異伝ヤマタノオロチ』

 

2日間で800名のお客様にお越しいただきました!

 

満員の中で公演できたこと、心から嬉しく思います。

 

皆様本当にありがとうございました!!

 

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さぁいよいよ明日本番!

今回は特別出演、ヤマタ役の西藤将人さんのスペシャルインタビューです!

 

---

 

-5年前、異伝ヤマタノオロチ初演にも出演されていましたが、作品やメンバーに変化を感じますか?

 

今まで積み重ねたものがあって今回がある、というのを感じるね。

前回は初めてのパワーがあった。勢いがあったというか。

最初はその勢いが無いのはどうなんだと思ってたけど、考えてみると当たり前の事で。

「前回このスケジュールでできた」「ギリギリでもなんとかなる」というのはそのエネルギーのもと出来たけど、それを 続けるわけにいかないし、危険。

当然人も変わるし、人の環境も変わる。お客さんも変わる。同じことは絶対できない。

勢いでなんとかするんじゃなくて、今まで出来ていなかった事が出来るようにいろんな人が役割をもって動くのが必要で。積み重ねでそれが出来てきたと思うな。

 

異伝ヤマタノオロチのテーマの一つが「豊かさ」だと思うんだけど、今回豊かさというもののとらえ方がずいぶん変わった。

訴えかけるものが変わったようにも感じる。台本もずいぶん変わったけど、そういう中での変化だと思うから、前回観たお客さんにも感じてほしいね。

 

 

それから、しっかりお芝居を続けている人が特に変わったなと思う。もちろん良い意味で。

前回の公演では亀尾さんと話して、やりたい動きとかあってもなかなかそこまで持っていけないところがあった。動きひとつひとつに時間がかかるし・・・、5年前はいろんなことが全く分からなかった。

ほんとに公演できるのか、というのを思ったこともあったし。

皆が不安で、だからこそ生まれるエネルギーもあったんだけど、今回そういう不安はなくなった。なんというか、洗練されてきた気がする。

 

-異伝ヤマタノオロチにかける想いを教えてください。

 

前回は個人で頑張るという感じだったけど、今回自分に求められている役割はそうじゃない。

全体として舞台を良いものにするために動くべきだと思ってる。

本当は背中で語れるというのがいいんだろうけど、なかなかね。

舞台を良くするために、言うべきことも言ってます。1回では伝わらないことがあっても、伝わるまで言うのを心がけてる。

とにかく、全員で良い舞台にしたい。それだけ。

 

 

-ヤマタ役としての変化は

 

ひとつはオトやキミコ(前回はイネ)との関係性かな。

前回に比べてオト役、堀江優純菜さんの実年齢が自分に比べてかなり低いので、前回のままの関係性では違和感しかない。相手に自分の思いを丁寧に伝えながらやって、相手の思いを聞きながらお互いの関係性を作ってる。

それからイネとヤマタはあんまり関わらなかったけど、今回のキミコとは少し絡んでくるからそういった所でも変化があるかな。

あと、時間。

3人が小さいころから一緒にいたという事は、必ず積み上げてきた時間があるわけじゃない。

もちろんオトとの関係は前回の時も考えてはいたんだけど、今回ほど詰めて考えてはいなかった。3人の会話ひとつひとつにそのバックボーンが見えるような、リアルさはかなり意識してる。

 

 

-5年前と雲南市の変化は感じますか?

 

住んでると分からないけど、県外に公演に行くとすごく感じる。

大阪とかに行くと、演劇関係の人から島根の演劇の盛んな場所で雲南市の名前が出てくるんだよね。チェリヴァホールの名前も。

今回のお客さんも他県からの予約が結構多いと聞いてるし、確実に広がってるなと思う。

これから市民劇だけじゃなくて、僕を含めた演劇にかかわる人みんなが真摯に続けていけばもっと凄いことになるよ。

でもまだ5年。5年でここまできてるのもすごいと思うけど、どんなことでも10年続けないと、ひとつの事をモノには出来ないと思うから、 もう5年経って、10年になったらすさまじい事になるんじゃないかと思う。

 

-最後に、このブログを見て下さった方々に一言お願いします

 

雲南市、チェリヴァホールに興味を持ってくださってありがとうございます。

観に来られる方はぜひ、本番前でも本番後でも、雲南市のあちこちを歩いてみてほしいです。駅や木次商店街、桜並木などいろんな所があるので、木次の風を感じてみてほしいなと。

もちろん作品も面白いものになっているので、楽しみにしていてください。

 

---

 

西藤さん、ありがとうございました!

 

11月から稽古が始まった『異伝ヤマタノオロチ』も大詰めです。

最高の舞台をお見せできるよう、メンバー全員で最後まで努力しています。

お楽しみに!!

 

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本番まであと2日になりました!

今日・明日と本番を楽しみにしていただくためのスペシャルインタビューを掲載いたします。

 

本日は脚本演出の亀尾佳宏さんです!

---

 

-最初に今回公演の「異伝ヤマタノオロチ」。根底にあるテーマを伺いたいです。

 

このお芝居は古代出雲にあったかもしれない「スサの国」を舞台にした物語です。想像によって生まれた劇を楽しんでいただきながら、現代における豊かさとは何かについて考えていただけるような作品になれば、と思っています。

 

「物質的」にいえば現代の暮らしはとても豊かです。けれども「精神的」に豊かかといえば決してそうではない部分もたくさんあるのではないかなと。

「古代の人たちが物質的な豊かさを手に入れたときに、それは本当に豊かなのか?」

というのを問う物語を作ることで現代においてもそういう面を伝える、そんな物語にしたいなと思いました。

 

ただ、5年前はお芝居が好きという思いだけで作っていたんですが、今回作るにあたってはもっともっとこの土地の宝というか財産をお芝居に反映したいと思いました。

それが銅剣であったり、銅鐸であったり。そういうものを物語に入れていきたいと思っています。

 

 

-改めて感じる現代の豊かさ・・・、詳しく聞いても良いでしょうか。

 

最近考える豊かさとして、いろいろな物がいつでも安く手に入る環境を考えたりします。

郊外に大きなお店が出来て、そこにいけばほとんどの物が揃ったり・・・ネットを開けば「その方が安いよ!」という情報もすぐ掴めるわけです。

それは確かに便利なんですが、その一方で身近な街のお店とかがどんどん苦しくなっているのも事実なんですよね。

便利さに目が行く一方で、逆に周りの環境を貧しくしている気がします。

今、身近にあるものに目を向ける事が大切なのではないかと思うんですよ。

それは近所のお店とかもそうなんですが、土地の歴史や文化も含めて。

新しいものだけがすべてじゃなくて、その土地にいる人が昔からあるものの価値を認めていく。

今回のお芝居より前作の「KOMACHI」の方がそういったことを反映しているように思いますが、最近は「豊かさ」についてよく考えています。

 

 

-なるほど。5年前と他にも変化を感じるものはありますか?

 

市民劇の参加人数がすごく増えました(笑)

5年前にもいてくれた人もいれば新しく来てくれた人もいるわけですが、5年前は30人で作ったお芝居。今回は約80人ですからね。参加者の年齢層もずいぶん幅広くなりましたし。(注:今回は5歳~70歳台まで参加している)

 

また、人が変われば出来上がるものもおのずと変わっていきます。

これまでも稽古を進めながら台本をどんどん書き直していっていたのですが、集団としての規模が大きくなった分、急な変更が与える影響が大きくなりました。

また、回を重ねるごとに「もっとこんなことやりたい!」という参加者の欲求も高まっていきました。以前と同じやり方ではうまくいかないぞ、ということを今回やりながら気付かされています。僕自身もみんなと一緒に勉強させてもらっています。

 

ここまで作ってきて苦労もありましたが、それを含めて『出会った人と作る楽しさ』なんだと思ってます。

ただ、お芝居面白そうだなと思ってこの雲南市に集まってくれたメンバーとお芝居を作るというスタンスは変わりませんね。

 

あと、この5年間で雲南市の演劇も変化したなと感じています。

以前より雲南市でお芝居をする人、観る人が増えてきた。

市民劇がそのきっかけの一つになっているように思います。お芝居に興味があった人もなかった人も、市民劇に参加したことを契機にお芝居を創る楽しさを知り、そこで出会った人と別の作品を創るという流れがあるんですよ。

こういうのを見ると、市民劇は大事な役割を持ってたんだなと改めて感じますし、今回の市民劇はそういった人たちの一つの集大成となると思います。

 

 

-最後に、ブログを見てくださっている皆様へ一言お願いします。

 

このチェリヴァホールというところで、どんなものをやっているのかをまず見て欲しいです。市民劇、面白いものをつくっていますので是非観に来てください!

 

 

 

---

 

亀尾先生、ありがとうございました!

本番まであと2日。

お楽しみに!

 

 

(おまけ)

通しの時のショット。

良い構図だったので、載せてみました。

 

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こんにちは、中島(しま)です!

 

ついに、ついに、チケットが両日完売いたしました!!!!

拍手!

 

いっぱいのお客さんの前で公演ができるなんてこんなに素晴らしいことはないです、ほんとうに。

 

さてさて、舞台の方はというと、本番に向けて着実にパワーアップしていってますよ!

役者をはじめ、舞台美術、衣装、音響、照明などなど・・・あらゆる力が1つになって、チェリヴァホールにスサの地が誕生していっております!

 

 

すごいですよ、通し稽古中に裏からチラッと覗いても本当にすごいです。

 

今回の『異伝ヤマタノオロチ』を客席からご覧になれる皆さんがとてもうらやましい限りです・・・!

可能なら私も分身して客席から観劇したいくらいですよ(笑)

 

本番まで残りわずかです。

 

この残された時間を、スタッフや役者の誰もが、悔いのない舞台にしようと頑張っています。

 

でも、今まで公演する側がどれだけ稽古をがんばってきたかって、正直なところ観劇する側にはわからないものです。

 

 

つまり、泣いても笑っても、本番がすべてだということですね。

 

舞台は観に来てくださるお客さんがいてこそ成立するものだと思います。

 

チケットを購入してくださった皆さん。

皆さんには、当日、私たちと一緒に舞台をつくりあげることのできる権利があります。

 

どうぞ皆さん、楽しんでつくりあげましょう、

 

この『異伝ヤマタノオロチ』を。

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市民劇『異伝ヤマタノオロチ』



若干数、当日券の販売が

決定しました!!


両日ともに、開演15分前から販売開始いたします。


注意先着順となります。

注意立ち見の可能性がございます。

注意当日券はご予約いただけません。


また、当日は駐車場が大変混み合うことが予想されます。

台数に限りがありますので、なるべくお乗り合わせの上ご来場ください。

皆様のご協力をよろしくお願いいたします。





お問い合わせ

雲南市演劇によるまちづくりプロジェクト実行委員会 

TEL:0854-42-1155

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「異伝ヤマタノオロチ」公演は

お蔭様をもちまして、2公演とも完売いたしました!

たくさんの皆様にご予約・ご購入いただきありがとうございます。

駐車場等混み合う可能性がございますので、なるべくお乗り合わせの上、お早目のご来場をお勧めいたします。

ご来場心よりお待ちしております。

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本番まであと1週間を切りました。

広報の坂上です。

 

本日はチケットに関してお知らせしたいと思います。

 

 

雲南市創作市民演劇 「異伝ヤマタノオロチ」

3月18日19時~/3月19日14時~

一般前売1,500円・4歳~高校生500円(当日500円増)

 

ともにチケットは残りわずかとなりました。

特に千秋楽となる19日14時からの回は売り切れ直前の状態です。

日曜日観たいという方はお早めにお買い求め、またはご予約ください!

 

 <問い合わせ>

雲南市木次経済文化会館チェリヴァホール

0854-42-1155

http://www.cheriver.com/topics/3475

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おい!今日は前置き長くしてる場合じゃねーぞ!本番まで残り1週間じゃねーか!!!

そう。時が立つのは本当に早いもので、残り1週間弱となりました。これを書いているのが金曜日、この1週間後は本番前日、いわゆる「決戦前夜」となるわけです。

そして市民演劇に漏れず、演劇をしていれば、関わっていればこのころ誰しもが思うことがあります。

 

「ああ。もうすぐ終わっちゃうんだ」と。

 

出会いがあれば別れもある。そんな言葉を具現するのに演劇もまた、向いているのかもしれません。数奇な運命か、大国主の縁結びか、何かを辿ってこの演劇を作りに集まった皆。去年の11月に出会い、来たるべき3月18日、19日まで共に背中を預け、意思を預け、この物語がどこまでも遠く、響いていく音になることを信じて稽古をしてきました。沢山笑って、真面目になってはまた笑って。だからこそ惜しい気持ちが湧いてくるのかもしれません。そしてだからこそ

 

ここから結束が生まれる。

 
 
本番まで残り1週間。追い込まれた主人公が窮地で覚醒するという展開は漫画でもよくありがちですが、それが現実に起こる日々の始まり。稽古をしている自分たちも、どこかで戦ってる主人公も、いう事は同じ。
 
「一人じゃない!皆がいるんだ!!!」
 
 
全員が皆の力を信じ切る。そしてそれが出来る座組。それがこの異伝ヤマタノオロチの座組。この1週間を超えた先で、皆様とお会いできることを心から楽しみにしています。
 
真吾
 

 

 

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みなさん、こんにちは!
いつも雲南市創作市民演劇へのご声援ありがとうございます☆
 
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今日は、改めて…特別出演劇団ハタチ族・西藤将人さんをご紹介いたしま〜す!
 
 
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西藤さんが代表をつとめる劇団ハタチ族は…
2015年に毎日演劇の公演をする!という前代未聞の挑戦「365日公演!!」を成し遂げ、大晦日の大千穐楽ではチェリヴァホール全席465席を埋め尽くす527人を動員されました〜!!
 
現在、雲南市を拠点に東京・大阪・広島…と活動は多岐にわたります。
 
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また、「異伝ヤマタノオロチ」脚本・演出の亀尾佳宏さんとユニット“亀ニ藤”を結成。
 
昨年”中国ブロック劇王“に出場し、亀尾さん脚本『前兆とかサインとか』が第4代中国劇王に選ばれたことは記憶に新しいです。
 
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雲南市で西藤将人さん出演の舞台を観られるのは久しぶり!!
 
 
ぜひこの機会にご覧くださいませ〜!!
 
 
 
「異伝ヤマタノオロチ」では、主人公“オト(堀江優純菜さん)”の幼なじみ“ヤマタ”を演じられます。
 
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なんと初演時もヤマタを演じておられるのです!!
5年のときを経て、どんなヤマタになるのか楽しみです!!
 
 
ーーー自然の音を聴き分けるオト。嘘つきで嫌われ者のヤマタ。オトのことを想うキミコ。
幼なじみである三人の歯車が、新たなお触れとタキガミの噂、そしてオトのことを兄と慕う「オロ」によって少しずつ軋みはじめていく。ーーー
 
 
嘘つきで嫌われ者のヤマタが伝えたかったことはいったい何だったのでしょうか・・・。
 
 
 
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【公演詳細】
 
【予約フォーム】
 
【お問合せ】
雲南市演劇によるまちづくりプロジェクト実行委員会 
TEL:0854-42-1155
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異伝稽古!!!
新たに送り込まれた使者によって皆に広がる緊張感!
それにより自らを見つめ直し、コンプレックスをバネに変え、高く高く跳ぶ事が、、はたして出来るのだろうか?!


次号に続く、、




はい!そんな訳で、はじめまして!
雲南市民創作演劇に初参加のこんちゃんです(^^)
私と雲南との出会いは去年の3月でした。木次の桜並木がとても綺麗で人も街も温かい、素敵な街だなぁと感じたのを覚えています。


というのも私は鳥取から稽古に通っているので、雲南に足を踏み入れたのはその時が初めてだったんです。

その時の勇気が今回の市民劇参加にまで繋がっているんだと思うと、とても感慨深いです。


冒頭にも少し書きましたが、本番3週間前にして、皆それぞれもがき苦しんでいます。もっと何か出来ないか?何が足りないのか?どうしたらいいんだ〜!と。

今はまだ未完な状態かもしれません!
ですが、本番にはみんなそれぞれの素敵な姿をお観せ出来ることをお約束しま〜す!!!!


初参加の私が何を言っちゃってるんだ、という気もしますが、同じ稽古場にいてみんなの気持ちが痛いほど伝わってくるのですよ。



それでは、皆さま!
雲南市民創作演劇『異伝ヤマタノオロチ』をどうぞお楽しみに。


近藤由美子
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