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2017-02-12

狼のたまごっち

テーマ:依頼
今日は柴又に行く予定です。







知ってます? 柴又。場所は東京の葛飾区という所にあります。

男はつらいよシリーズの映画で主演の寅さんの出身が、この柴又にある高木屋という

柴又帝釈天の参道のだんご屋さんの設定で、よく映画のシーンで使われていました。

実は私の実家が、この帝釈天から車で5時間程のところにありまして(いやいや)

親父が私の娘の受験も無事終わった事だし、お祝いで食事でもという事で

これから行ってきます。

まあ行くのは良いのですが、私の家からですと車で1時間半くらい?

かつて電車で行った事があるとは言っても、基本的に知らない街ですし

帝釈天近くの駐車場を探すのも苦労しそうですけどね。





娘は自分のお祝いという事で、すでに大はしゃぎで、写真は撮っていないものの

おそらく相当大きな炎のオーラを出していると思います。

お祝いのお金なども、じいじ(私の親父)から貰う予定で、アレを買うだの、

コレが欲しいだの、え〜〜と?親父? 俺の時ってここまでした? という、

孫パラダイス状態で、改めて孫の力って凄いと思いますよ(笑)

そんな事をしていると、子供ながらにアッという間にお金が溜まってしまい、

キチンと貯金して計画的に使いなさい!といくら言っても、目の前の物欲が

押さえられない子供達は、結構大人顔負けの高価な物を買うんです。

ゲーム機はもちろん、音楽関連の品々、服の数々など、臑かじるにもほどが

有るだろ!って感じで私のお金に対する価値観と離れつつあるのがよろしく

無いです。





いや〜〜自分の場合は子供時代は相当に我慢しましたから。

なので大人になっても、一つ物を買うにも迷う期間が長くて、いつの間にか

無くなってしまった品も数々(泣)

でもね、若い頃つい衝動買いをしてしまった!という物はあります。

それは、、、、たまごっち(笑) 

コレ

 
 
 
 
 
 
しかも抽選販売の「てんしっちのたまごっち」です(笑)

懐かしいな〜〜〜原宿のキディーランド。(当時勤務先が原宿だった)

社会人になって衝動買いをしたのは、後にも先にもこの安いおもちゃ一つ、、

いや〜〜〜普段の貧乏性がバレますね(笑)

そういや、大事にしていたこのたまごっち、どこ行ったんだろう??

電池も入ったままで遊んだ記憶がないんですよ。

普通のたまごっちは、さとこ が買って来たものでしばらく遊んでいましたが、、


今もたまごっちって進化して売られているみたいですが、

私の思い出は、あくまで初代です(笑)





さて、なぜたまごっちの話を出したかというと、何と「狼のたまごっち」を

これから育てなくてはいけないご相談者と さとこ がお話したから。

何それ? とお思いのそこのアナタ!

気になるよね〜〜〜〜〜 私だってマジで?? そんな事ってあるの? って

思いましたよ。

たまごっちというと語弊があるかもしれませんが、

あくまで さとチカですので、おもちゃじゃないですからね(笑)



また一風変わった霊視のお話です。






ーーーーーーー






「中川さん(仮名)とは、仕事関係のご相談だったけど、それに関する話とは

 別に神社の話が出て来てさ、京都の伏見稲荷や、埼玉の三峰神社によく行く

 という話になって、本人としてはそこに行くと、心地よかったり落ち着いたり

 するのはなぜでしょう? みたいな方向になったの」





伏見稲荷は知ってるけど、埼玉の三峰神社??

あ〜〜秩父にあるんだ、、知らなかったけど有名っぽいね。





「中川さんは他の霊能者の方にも視てもらった事があって、その人には大きな

 狐と小さな狐が2体守ってくれていると言われたらしい。

 へ〜そうなんですか、と視てみると確かに頭の辺りに惑星のようにクルクル

 回っているのが視えた。でもそれより気になるのが中川さんの足下に柴犬の

 子供のような姿で良く太っている犬のような霊、、それが懐いてくっついて

 いたの。首のところにスカーフのような布を首輪のように巻いていて、

 まるで某番組の和風なんとかの豆助みたいな姿を大きくした感じ。

 これ何だろう?って思っていたんだけど、犬でもない、狐でもない、、

 大きさからして本当の生き物ではないから、何かしらの霊だと思った」





狐というと伏見稲荷だよね。

ふ〜〜ん、狐が守ってくれているんだ。

で? 柴犬の子供のような霊?? 

あ! 三峰神社って犬というか狼信仰があるみたいんじゃん!

もしかして、、





「霊視している時は三峰神社の事を知らなかったけど、狼を奉っているんだよね。

 どうも、その狼に関する精霊の子供という事が分かってきた。そんな子供の

 精霊なんて初めて視たよ。すごく懐っこい感じで中川さんの方を向いて

 お座りしている。大きさは座った状態で中川さんのヒザ辺りまであった。

 実在の狼よりもすでにかなり大きいよね?」





え=== 中川さんには狐以外にも狼が憑いているっていう事?

一体どうしてそうなったんだろう??

しかしデカいよね。子供でその大きさって確かに生きていた動物ではない。





「なぜ中川さんに憑いてきたかと言うと、元々京都の伏見稲荷で狐の霊を授かって

 いた事。それとこの人のオーラが大きくて色も濃い、だからすごく目立つと同時に

 信心深くて良い信仰の仕方をしていた。

 狐というのは狼の子分のような感じもあるから、狐を持っているなら良い人だろうと

 三峰神社の森にいる狼の親玉のような霊は思ったらしい。それで自分の分身のような

 子供を託したみたい。中川さんであれば狼の子をキチンと育てられそうだと

 認められたんだよ。すごく正義感も強くて正直で真面目で前向き。人の面倒を
 
 見るのも上手だし、将来働く人にとってお手本になりそうな人だから、狼を正義に
 
 使ってくれるという信頼が持たれた。 
 
 そういう事をするんだ、、って初めて知ったよ」





へ〜〜〜〜 狼の親玉? そんなのが居るんだ。

そう言えば宮崎監督の、もののけ姫だっけ? 大きな狼みたいなの居たよね?

狼の精霊を現世の人が育てる、、、育てゲーというと昔たまごっちって有ったけど

何て言うかこれは遊びではなくて、霊に託された物だからすごい状況だよ。





「おそらくそれと類似した存在だと思う。中川さんの足下にいる狼の子供の霊を

 視ていたら未来の姿が視えて来たの。

 一つはシベリアンハスキーのような姿で銀色のキラキラしたしていて美しい霊で

 忠実な感じ。中川さんが飼い主だとすると指示をだせば指示通りに飛んでいって

 役目を果たしてくれるような雰囲気。

 もう一つの姿は、痩せて真っ黒でドーベルマンがゴツくなった感じで目が

 光っている。すごく獰猛な雰囲気。

 指示は聞くんだけど、やる事が残虐で最終的には、中川さんが亡くなる時に

 かみ殺す姿が視えた。

 どちらも成長した状態で座るとすごく大きくて中川さんの脇くらいまでの

 大きさになる」





霊の未来の姿まで さとこ は視える様になったのか、、

この二つの姿は何を表しているの?





「おそらく正しく調教しないと、どちらにも成りうる事を示しているんだろうね。

 中川さんは、この狼の子供を正しい銀色の狼に育てなければならないんだけど、

 そのためには、自分がまず色々な物事に対して正しい姿を見せる事と、指示通りに

 やらなかった時にはキチンと叱って主従関係を逆転させてはならない。

 狼の子供の霊が小さい頃から指示を出して行く事が大事で、犬にしつけする様に

 何々をするのを手伝いなさいとか、何々をやってきなさいと指示を出して

 達成できなかったらしっかり叱る事。

 例えば現世で遠くに居る人を助けて来なさいとか、この仕事をうまく行かせなさい

 と足下にいる狼の子に念じるわけ。中川さんの想いが叶う叶わないで状況が

 分かる。視えない存在ではあるけど、託された霊だからきっと正しく育てると

 ものすごく本人を守る存在になるはずだよ」





すごいな〜〜〜 まるで狼使いじゃん!

しかも自分の想いを叶わせるって、、う〜〜ん俺も一匹欲しい(笑)





「おそらく中川さん以外にも託された人は居るんだと思う。ただもし勘違いして

 自分に力が備わったように思ってしまうと、やがて黒い狼になって最後は自分が

 かみ殺されてしまう。そして天上の国には決して行けない。

 諸刃の剣のような存在だから、かなり自分を律して気をつけた方が良いと思う。

 その存在を知った中川さんには、ぜひ狼の子を正しい銀色の狼に育て上げて

 欲しいね。

 精霊というと今まで成長した状態しか視た事がなかったんだけど、今回のように

 おそらく森の中から産まれた霊を、現世の人に育てさせるという状況は初めて

 視た。すごく珍しいケースだと思うよ」





さとこ はご相談者の中川さんに憑いた狼の子供の霊の事を

そのように私に教えてくれました。。






ーーーーーーー






三峰神社には確かに狼の精霊が居る事が分かりました。


そして時として、霊の子供を現世の人間に託す事も。

さとこ 自身も初めて知った話で、私自身もそんな事をするのか!と

驚いているのですが、託された方はまずは信用されて憑かれたのですから、

正しく育てなければなりません。

それがどちらの方向に向かって成長するかはその人自身の全ての行いに

かかっています。


大変な事だと想いますが、正しく育て、正義のために使って欲しいと

いうのが三峰神社に居る狼の想いのようです。





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2017-01-22

鬼の精霊

テーマ:依頼

最近グッと気温が下がりましたね。

 

 

 

 

 

 

 

東京の気温も日中の気温が5℃なんていう日もあり、寒がりになってしまった

 

私にはかなりこたえます。

 

東京でさえこれですから日本海側や北海道にお住まいの方達は、雪も加わって

 

さらに厳しいところで過ごされていると思うと頭が下がる思いです。

 

私の寒がりは さとこ の実家での環境が多分に反映された結果で、我が家の部屋の

 

温度設定がエアコンで24℃に設定されているからですね。

 

まあ、何度か話をしている私の実家では、先に行った時には応接間を冷蔵庫代わりに

 

しているとお袋がのたまう程、極寒の家です。そんな影響下で洗脳された私ですから、

 

結婚するまで、家の中で息が白いとか足が霜焼けになるのも当たり前だと

 

思っていました(笑)

 

 

 

 

 

生まれついた家の環境が子供に与える影響はそれはそれは多大だと思います。

 

何しろそれが全て正しいと親から教え込まれるのですから、三つ子の魂百までじゃ

 

ないですけど、今でも私の頭の中に残像のように残っていますよ。

 

自分が家庭を持ち、実家で過ごした年数よりも長くなるにつれて、

 

「あ!あれは変な習慣だったのだな、、」と親の思想から洗脳が解けますね(笑)

 

まあ普通の人であれば歳を経るにつれ、多くの人と係わり合いを持ち、自分の中で

 

それは正しいとか、間違いだとか判断しながら大人になっていくものですよね。

 

 

 

 

 

ただ今回ご相談頂いた、名川さん(仮名)の場合、産まれついたご実家がすでに

 

ある宗教団体の信者の家で、ご本人もその宗教の教義が一番正しいと信じ込ませる

 

という環境下で育ったようなのです。

 

名川さんは、大人になった後に他の宗教の方が良いと思われたみたいで、宗派を

 

変えられたとの事ですが、その宗教に入信してから本人も何かおかしいと思われ

 

私どもにご相談頂きました。

 

 

世の中には幾多の宗教がありますが、基本的に私どもは信者の方の救いになり

 

幸せであるのであれば何も否定しません。

 

最も嫌うのは教祖がさしたる力も無い、もしくは何も無いのに、巷に溢れる宗教の

 

教義を寄せ集めをして、オリジナルを謳い、言葉たくみに人を集めているような団体。

 

あまつさえ「地獄に落ちる」「信仰を離れると不幸になる」などと人を脅す様な事を

 

して金銭を要求するなどもっての他と考えています。

 

 

 

 

 

昔、子供がまだ小さい頃、とある大きな展示場に恐竜展を見に出かけた時が

 

あるのですが、いつもは空いている駐車場に妙に車が多かった事があったんですね。

 

で、恐竜展を見終わった後、フト周りの人を見てみると皆同じバッジのような

 

物を付けている、、私達以外、バギーに乗る小さな子供からお年寄りまで

 

全員みたいな。

 

バッジ以外は普通に街中を歩いている人達にしか見えないのです。

 

後々調べてみると、それはある宗教団体の集まりだったみたいで、それを

 

知った時には、まるで異星から来たエイリアンに囲まれていたような恐怖心さえ

 

感じましたよ。

 

さとこ の霊視話をいつも聞く私にとって、宗教とはそのように思う事もあるのです。

 

 

 

 

 

 

さて、正確に霊視をする さとこ は名川さんに何をお伝えしたのか?

 

そして何を視てしまったのか? 

 

それを知る事ができるのは、さとこ教信者の皆様だけ!(←アレ?)

 

今の時代、わざわざ出かけなくてもネットに繋がれば、パンツ一丁教にも

 

入信できますし便利になったもんです(←??)

 

 

詳細はコチラ

 

パンツ一丁教.co.jp(別画面に飛びます:いやいや)

 

 

 

じゃ、今日もお気軽に真実をお読み下さいです。

 

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

 

「名川さんはご実家がある宗教の信者だった事もあり、物心ついた時にはすでに

 

 家の中は宗教一色だったみたい。まあ信仰する神を中心とした生活っていうのかな?

 

 そんな家庭で育ったわけだから、一般社会とズレが生じるんだよね。

 

 仏教とか神道とかキリスト教とか大衆的なものは浸透しているけど、新しくできた

 

 宗教って何か違和感を感じる人が多いんじゃないかな?

 

 そんな訳で、名川さんの場合もここ数年前に別の宗教に乗り換えたみたいなんだよ。

 

 ただ自分が選んだとはいえ、情報媒体を見るなと教えられると同時に、何もかもが

 

 金銭に絡んでくる事が多くて、もの凄く多額の献金を強いられていたみたい

 

 なんだよね。

 

 それに加え教義の中では世間と遮断された生活を強いられ、異常なくらい決まり事が

 

 多く、この宗教が一番正しいと教えられたと。

 

 そんな事もあり名川さんは、子供みたいに純粋になってしまい、少しでも教義から

 

 横道にそれた事をすると俗っぽい考えをもっただけでも罪の意識を感じる様になって

 

 しまった。

 

 そして一番の悩みは異性が触ったというだけで、その物が触れなくなったらしい。

 

 どうしたらそれが治るのか?というのがご相談内容」

 

 

 

 

 

生まれついた家が宗教中心の生活だと、子供にとって親は絶対だからそれは

 

洗脳されるよ。

 

それが幸せなら良いのだけど、疑問に感じた時点でおかしい訳だよね?

 

ましてや多額の献金をさせられるとか、世間の情報を遮断するとか、

 

そして良く聞く脅し文句が「地獄に落ちる」でしょ?

 

地獄ってさ〜〜〜〜 そんな純粋な生活をしていた人が行く訳ないじゃん。

 

そもそも、今まで さとこ が視た地獄って、鬼がいて罪人に体罰を与えるとかでは

 

なく、もっと孤独で精神的にくる場所だったよな。

 

ホントに地獄を知ってるの?って思う。

 

でも名川さんかわいそう、、そんな状況にまでになるとそりゃ悩むよ。

 

 

 

 

 

「私も聞きながら、そんな事を教える宗教があるんだ、、と唖然としたよ。

 

 宗教法人って税金がかからないらしいけど、適当な教義で多くの人を集めて、

 

 それが一番正しいと信じ込ませて多額の金銭を要求するのは変だよ。

 

 名川さんにその額を聞いたら、想像を絶する額だった。

 

 昔、霊感商法ってあったじゃない? 人を不安にさせて高額な壷?とか売りつける。

 

 今でも似た様な商売を細々とやっているのかな〜〜

 

 なんなら教祖を私が霊視するよ(笑) まあ人を集める才能があるのは

 

 認めるけど(笑)」

 

 

 

 

 

そんなニュースになるくらい悪どい集団が居たね。

 

でもその宗教の中に居ると、集団心理で正しいと洗脳されてしまうから厄介

 

なんだよな。

 

まるで催眠術にかけられているような感覚なんだと思う。

 

もうね、マジで さとこ が諭して下さいよ(笑)

 

 

 

 

 

「お部屋の写真を何点か送ってもらったんだけど、その中に扉が閉じられた仏壇が

 

 あって、本来中に入れるはずの位牌なんかが仏壇の前に置いてあった。

 

 その理由を聞くと、以前に異性に触られたから扉を開けられなくなったんだって。

 

 そんな事もあり、他の部屋も触れない物が多いようで雑然としていた。

 

 でね、仏壇のお写真をよくよく視てみると、鬼の姿が写っていたんだよ」

 

 

 

 

 

え? 鬼??   あの昔話で退治する対象とか、地獄に居ると言われる鬼??

 

それマジで居たの??

 

伝説の存在ではなかったの????

 

そんなお写真あったかな〜〜?

 

と私が名川さんに頂いたお写真で、さとこ が鬼が写っているというお写真が

 

コレ

 

 

 

 

 

 

 

「昔話に出て来る様な筋骨隆隆で、赤鬼やた青鬼という者がどこかに居るのかも

 

 しれないけど私はまだ視た事はない。

 

 でも初めて鬼という物をみて私もびっくりしたよ。

 

 その鬼に話を聞いてみると、人間がイメージする霊ではなくて森の中に居る

 

 精霊らしい。

 

 元々生まれは森の中で、木々の中から生まれ普段は森の中に住んでいると。

 

 凄く小さくて身長は80cnくらいしかないんだよ。小太りで皮膚の色が赤。

 

 腰の辺りだけ隠し布を着ていて、短い日本の角が生えている。

 

 森の中の動物の調整役で、猿のように木々の枝に飛んだり、地面を走って色々な

 

 場所に移動しては動物同士の喧嘩を仲裁したり、お互いの話を聞いて

 

 アドバイスするような事をしていた」

 

 

 

 

 

森の中の精霊、、、しかも人間が想像するような鬼の姿。

 

ちょっと今までのイメージが崩れた感じ。

 

喧嘩の仲裁をするって、それ結構イイ霊じゃない。

 

 

 

 

 

「そしてどうして名川さんの部屋に居るのか?と聞いた。

 

 どうも名川さんのご先祖 様達がこの鬼の霊をみつけて、一時的に連れてきたらしい。

 

 何とか我が家を救って欲しい、そして鬼の姿であれば名川さんも驚いて言う事を聞く

 

 だろうと。

 

 この家は色々な宗教を信仰してきた家だから、どの神に頼むのもやっかいな問題が

 

 あって、名川さんが言う事を聞くか分からないと」

 

 

 

 

 

そりゃ家の中に鬼がいて、もし視える人だったら驚きまくりでしょ!

 

うわッ!鬼、鬼!! っておしっこ漏らしちゃうかもしれない(笑)

 

でもご先祖 様が連れて来た鬼は名川さんには見え無かった、、

 

だから状況が変わらなかったんだよね。

 

 

 

 

 

「そんな事もあり、鬼はすごく怒っていたんだよ。

 

 何で仏壇を触れないなどと言っているのか?と。本当は触れるはずで、少しでも

 

 自分が嫌だなと思った事を自分で乗り越えるのではなく、スグに霊的な者のせい

 

 にして神頼みしてしまう姿勢を怒っている。さっさと扉を開けてご先祖 様を

 

 大切にしなさいと。

 

 自分はご先祖 様と名川さんの間の調整役として来ていると言っていた。

 

 鬼というと罰を与えられるんじゃないか?悪い事をされるんじゃないか?という

 

 イメージを人間は持つけど、そうではなくて、正誤を見極めて悪い事は悪いと

 

 ハッキリ伝え、しっかりしろと諭すのが鬼の本来の役目。

 

 例えるなら、寺の門で睨みを聞かせている金剛力士のように人を判断するような者。

 

 この鬼は名川さんのだけを怒っているのではなく、名川さんを振り回す人間や

 

 宗教団体に対しても怒っている。

 

 これをしなければ地獄に落ちるなどと適当な事を言い、長期に渡り多額の献金を

 

 させていた。

 

 名川さんのように、信じやすく純粋な事につけ込んで、恐怖に怯えさせたり

 

 嘘を言って振り回す、そういう事をする事をする人達に対してね」

 

 

 

 

 

どうして名川さんが入信した宗教は適当な事を言うかな===

 

それは鬼ばかりではなく、自分も怒り心頭なんだけど。

 

どちらかというと適当な事を言う人達の方が、地獄に落ちるんじゃないの?(笑)

 

 

 

 

 

「名川さんが物が触れない事について、こんな事も言っていた。

 

 触る事で腫れたり怪我をするわけでもないだろう、触れないと言って、まるで

 

 自分のせいじゃないという考えはいい加減に止めなさいと。

 

 あなたが触っても何も起こらない。だから触れるはずだ。

 

 そんな事を言っていないで仏壇をキレイにしてあげなさい。

 

 もともとご先祖 様を供養したいとか、親を不幸にしたくない等、の純粋な

 

 気持ちで宗教を始めたんだから、自分の優しさに気付き立ち直りなさいと」

 

 

 

 

 

名川さん、、そこまで鬼に言われているんだから大丈夫。

 

乗り越えようよ。

 

 

 

 

「そしてご先祖 様が伝えて来た事は、自分達も違う宗教をやっていたし、それで

 

 救われる人も沢山いるから宗教自体が悪いものではないのだけれど、自分が

 

 不幸になるような宗教との関わり方はしないで、ほどほどにしなさいと。

 

 私もその通りだと思う。

 

 神に尽くせば問題は解決する、でもお金は大量に献金してね、というのは絶対

 

 おかしい。私が視えている範囲であれば、普通の人は地獄には行かない。

 

 そして今まで物理的に人を拷問する地獄は視えていない。

 

 だから神にすがるというのではなく、己の魂を鍛え問題を乗り越える事をご先祖 様も

 

 望んでいるんだよ。

 

 努力を積み重ねて、それでもどうしてもダメだという時に、ご先祖 様は手を差し

 

 のべる。そして私に 話を伝えて欲しいと後押しするんだろうね。

 

 鬼の精霊も伝える用が済んだから、しばらくしたら森の動物の世話をするために

 

 森に帰って平和に暮らしたいって。鹿の精霊も待っているからって言っていた」

 

 

 

 

 

さとこ は名川さんの家に居た、鬼の精霊の言葉やご先祖 様の想いをを名川さんに、

 

そのようにお伝えしたようです。。

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

鬼というと、伝説も有りますし様々なイメージが氾濫していますよね。

 

もうすぐ節分で「鬼は外」と声がけする事もあると思いますが、

 

私が今回の話を聞いて思うのは、鬼=己の悪い気 の象徴じゃないかと。

 

 

今回 さとこ が視た鬼は森の精霊で、しかも動物の仲裁をする立場にある

 

者だと述べていました。

 

外見だけは私達が知っている鬼そのものなのですが、その中身は

 

全く違うようです。

 

 

 

森の中って、色々な精霊がいるんですね。

 
 
 
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2017-01-15

勝負の神様

テーマ:依頼

昨日、かかりつけの病院に子供達を連れて行きました。

 

 

 

 

 

 

 

子供達(上2人)は具合が悪い中、とりあえず学校に行ったのですが、

 

どうも通学途中や授業中でも良く無いとの事で、さとこ が学校まで

 

車で迎えに行くほどなのでした。

 

症状は微熱であるものの、吐き気やお腹を下したりしていて、

 

内臓がかなり弱っている状況、、

 

これは、最近流行のノロか? と色々調べたのですが、何かが

 

少しずつ違う感じで素人には分からなかったのです。

 

そんな状況でしたので、夕方、近所のかかりつけの病院にGOです。

 

 

 

 

 

この病院は小さいにも関わらず、お若いのにかなりの名医の方が主に診察して

 

くれるんですね。東大ご出身にも関わらず、ひょうきんで患者を

 

リラックスさせてくれるような方です。

 

今まで色々な病院を回りましたが、この方の診察が100%で的中するので、

 

頂いた薬を飲むとほぼ一日で症状が軽快し、二日目には完治するほど。

 

さとこ と同じ様に内臓を視れる透視能力があるのじゃないかと疑ってます(笑)

 

 

 

それを期待して病院に行ったのですが、、、、、、

 

診察されたのは名医の方のお父様。たまにこの病院に居ます。

 

もちろん医師なのですが、いかんせん高齢で耳も遠く、症状を説明しても

 

何度も同じ事を聞かれる始末、、

 

人の命を預かる医師としてどうなの? と思っちゃうレベルなのです。

 

病院に着いたとたん、その方が居らっしゃったので、

 

「マジか〜〜 やっちまった〜〜」と、心の中で子供達に謝りましたよ。

 

 

 

 

 

念のため診察室には私も同伴で入り、症状を説明したのですが、ホントに

 

分かってくれたのだろうか?? という感じで、一応心音とか触診などをして

 

もらってから、薬を処方されました。

 

飲む量を説明頂いたのですが、え? そんな量を飲んでいいの?と素人でも分かる

 

処方だったので、帰宅してから適量を調べましたよ。

 

とりあえず今は子供達の様子を随時観察している状態です。

 

いつもの名医の方の5倍時間がかかり、5倍疲れた診察でした(泣)

 

 

 

 

 

我が家はそんな状況なのですが、私どもの元にご相談頂く方々は

 

もっと深刻な症状をご相談されてきます。

 

長年病院に通っているが、快方に向かわない、、

 

医師にもう治らないと言われた、、

 

余命何年と言われたので、心がけを教えて欲しい、、

 

などなど。

 

もちろん さとこ は医師ではないので、医療的なアドバイスはできません。

 

物理的な症状に関しては医師に診察して頂く様に皆様にお願いしています。

 

さとこ が病気に対してできるのは、今、どのような状態になっているか?を

 

物理的な症状だけではなく、オーラや内臓の様子を身体の中から透視し、

 

元気を取り戻す最適の方法をお伝えする。ご依頼された方の未来の姿を視る、

 

声の届かない方の気持ちを読み取りお伝えするなど、現代医学では分からない

 

部分を補助するような事をしています。

 

 

 

 

 

今回の話題ですが、何度かご相談を頂いてる永田さん(仮名)について

 

憑いている新たな高尚な霊の姿を初めて視ましたので、皆様にご紹介します。

 

 

永田さんの病名は「癌」です。

 

余命宣言もされていましたが、ご本人のたゆまぬ努力で、今も過ごされて

 

います。

 

ここに来て医師が迷う様な状況を説明され、ご本人もどうしてよいか

 

分からないとの事で、さとこ に再度ご相談を頂きました。

 

そして、今回初めて「癌の姿」を さとこ は視ました。

 

いままで何人も癌に罹られた方のお写真を視ていたのですが、いつも

 

「ブラックホールのように視える」としか言っていませんが、ついにです。

 

癌の姿を視せたのは、先の高尚な霊の力だと思うのですが、

 

さとこ に言わせると何とも冷酷、、 との事です。

 

 

 

 

 

いや〜〜 さとチカって、聞いた事のない話ばかりだなって、

 

いつも私思いますよ(笑)

 

でも、そんな神様が居るという事、皆様にお伝えしますね。

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

「永田さん、、前回、前々回に頂いた写真より弱っているな〜〜〜

 

 私にアドバイスできる事は有るのかな?  だいぶ色々な事をお伝えしたんだけど、、

 

 でも切実な文面だから視させて頂く事にするよ」

 

 

 

 

 

頂いたメールとお写真を見て さとこ が発した第一声です。

 

永田さん、、?   あ、癌のご相談を前に頂いた方ね。

 

俺には普通に見えるけど、今回頂いたお写真は弱られているのか、、

 

 

 

 

 

「今まで3〜4回ご相談があって、その都度なんとか乗り越えてくれていた。

 

 今回は新たな相談があるとの事で再度依頼頂いたんだよ。

 

 その内容は治療方法で医師の意見が分かれていて、自分でもどちらが良いか

 

 迷っているという事。

 

 永田さんは元々意思もハッキリしていて、前向きな人で、小さなお子さんと

 

 優しいご主人の元で頑張って来たんだけど、やはりあまりにも長い治療と

 

 完治せず再発するから、今回はかなり滅入っていて元気が無い様子だった。

 

 この人の場合は私がアドバイスするまでもなく、本人が色々試してみたり

 

 立ち直ろうと努力してきた人だから、やれる事は全てやっているんだよ。

 

 私は医療的な知識はないから、その分野の相談は難しいと前もって伝えてあって

 

 でも、それでも何か自分に出来る事はないかとご相談頂いた」

 

 

 

 

 

癌はキツいよな、、、

 

俺の親戚も さとこ の親戚も同じように辛い想いをしたけど、本人ばかりか

 

周りの心労も凄いよね。

 

いつか完治する凄い薬が出て来る事を願うよ。

 

でも永田さんはすごく前向きだね。

 

 

 

 

 

「元々この人はすごくエネルギーが強い人で、最初の癌の手術の後の写真や

 

 治療中の写真を視ても癌に罹っているとは思えないほど、白くて大きな

 

 力強いオーラを放っている人だった。

 

 お話を聞いていると深刻な状態のようだけど、数年前の霊視の時から大変な

 

 状況には視え無かったの。だから病気に勝てるんじゃないか?と永田さんには

 

 伝えてきたんだよ。

 

 でも今回は相当滅入っていたようで、今回のご相談のお写真を視た時にすごく

 

 エネルギーが小さくなっていて、ちょっと心配な状況だった」

 

 

 

 

 

永田さんは元々強い人だったんだね。

 

それで今まで頑張ってきた。

 

でも病気が長期化、再発となると、そりゃどんな人だって辛いよ。

 

 

 

 

 

「でね、霊視をしていくと永田さんの左側に相撲の行司のような格好をしている

 

 霊が現れてきたんだよ。

 

 あきらかにご先祖 様ではなく、人間ではない神の存在という事が伝わってきた。

 

 行司のように軍配団扇を手に持っていたから、どうしてここにいるのか?その霊に

 

 聞いてみた。

 

 そうしたらまず永田さんのご先祖 様にお願いされて来たと」

 

 

 

 

 

行司のような姿をした霊? 神に近い存在??

 

しかも軍配団扇を持っているって、、

 

何者なの???

 

 

さとこ  が似ているといった写真

 

 

 

 

 

(着物は紫だけど、この写真ような柄は無く短刀は持っていないとの事)

 

 

 

 

「永田さんのご先祖 様は、今回は大変な判断をしなければならない緊急事態で、

 

 本人も元気がなくなっている事と、自分達の力では足りないと思ったみたいで、

 

 50人くらいのご先祖 様が10人ずつくらいのグループに分かれて、様々な神様の

 

 ところに行っては、なんとかこの子を助けてやってくれないか、、とお願いに

 

 回っていたみたい。

 

 だけど神様のほとんどが、自然界の山や空や川といった大きな範囲を守る存在

 

 だから、個人のお願いは聞けないと断られたらしい。

 

 そんな時に地上から戻って来る、この行司のような神様が自分達の前を通ったの。

 

 ご先祖 様達はそのような神様がいるとは知らなかったみたいだったんだけど、

 

 無我夢中でお願いした」

 

 

 

 

 

ご先祖 様のバックアップが凄い!

 

これは永田さんが、それだけ大切な人物だという事だね。

 

もの凄く守られている。

 

 

 

 

 

「この行司のような神様は、元々10人くらいの団体で動いている方達で、大概大きな

 

 決断をしなくてはならない人、天皇、総理、大臣などの国家レベルで国を背負って

 

 いる人物に憑いている霊らしい。

 

 この時はたまたま一人だったし、そのようなお願いをされて、あまりにも言うから

 

 とりあえず様子を見てみようという事で、永田さんの所に、ご先祖 様達と共に

 

 見に来た。

 

 すると永田さんがこれまで、もの凄く真剣に一生懸命、癌と戦っている様子が

 

 分かったみたい。

 

 人間ではない癌という者と一対一で真剣勝負をしていて、転んでも投げ飛ばされても

 

 立ち上がってきた姿に惚れ込んでしまったんだって。

 

 だから本当は個人行動してはならない神であるけれど、内緒で周りの神には黙って

 

 この人を守ってやろうと側に来たんだって。

 

 今、永田さんが求められている判断は人間にはできないはずだと。

 

 そのくらい難しく自分の知識では解決できない判断だから、医者も迷うだろう。

 

 こんなに難しい判断は人間が決めるのは無理だから、自分が力を貸して、判断

 

 させてやって応援してやろうと思っている。

 

 物事というのは、こうすればこうなるという単純な物ではないから、国家を背負って

 

 いる人物に対して、自分達が存在している、、そんな事を言っていた」

 

 

 

 

 

凄い!! そんな神様が永田さんに憑いている??

 

神様に惚れ込まれるって、普通じゃめったにないよ。

 

 

 

 

 

「視せてくれた勝負の姿というのは、相撲の土俵があって永田さんが

 

 洋服の上に白っぽい回しをして、相手の癌と戦っている姿。

 

 今回初めて癌の姿を視たんだけど、黒い煙でできた某TV局のキャラクターの

 

 ような姿。胴体、手、足、頭が四角柱のような形をしている。それが

 

 やはり白っぽい回しをしている」

 

 

 

 

 

ちょっと待った!!

 

さとこ が初めて癌の姿を視たって??

 

四角柱のような集合体で黒い煙でできているって、、

 

 

その後、さとこ  が説明してくれた姿を画像加工した絵が

 

コレ

 

 

 

 

 

 

 

冷たくて強い感じ。冷酷非道なイメージ

声も出さず、容赦しない

情を全くかけない者のようです

 

 

 

 

 

「現在に伝わる相撲のスタイル;土俵、行司、相撲取りの回し、、あの姿は元々霊感が

 

 強い人が過去にいて、この行司の神様の存在を知っていたとしか思えない。

 

 それほど視せてくれた戦いの場の姿はそっくりだった。

 

 だから相撲は神事に近い競技だと改めて思ったよ。

 

 黒い軍配に金色で文字が書いてあるんだけど、ハッキリと視えなかった。

 

 それは現在に伝わる天下太平って書いてあったかもしれない、、

 

 この行司の神様は、勝ち負けだけではなく、転んでも立ち上がる、七転び八起きの

 

 人を応援する神。積み重ねてきた努力があって、真剣に真っ向からぶつかる人の

 

 元に来る。

 

 応援もするし、判断のアドバイスをする(思いつかせる、直感を鋭くさせる)

 

 反対に賭け事など努力の積み重ねが無い人の元には決して来ない」

 

 

 

 

 

相撲の光景って、、、

 

あの姿がまさに行司の神様が視せたものそのものって、、

 

人が考えた物ではなかったのか。。

 

 

 

 

 

「面白いのが、その話を聞いた永田さんが、お礼に何をすれば良いか?と尋ねた時の

 

 回答なんだけど、まず黒い羊羹に小さな軍配団扇を模した楊枝を作って刺して

 

 欲しいと。

 

 そしてその軍配楊枝で羊羹を食べる、その行動をする事で自分は常に戦っている事を

 

 想い出して欲しいって。

 

 楊枝に黒っぽい紙に太陽と月のマークだけでも入れて、扇の付いている辺りの楊枝の

 

 部分は黒く塗って、明日は手術だ、、という勝負の前の日に決意を新たにして

 

 欲しいと。

 

 そして爪楊枝以外に、軍配団扇を作るか買うかして、日頃使って欲しい。

 

 ただ持つのも良いし、扇いだりして自分の側に置いておいて欲しい。

 

 相談事が有る時には、心の中で自分にどうしたら良いのでしょう?と聞いて欲しい。

 

 永田さんが自分でできる判断にはメッセージを送らないけど、どうにもならない

 

 助けが必要な時には、何かピンとくるメッセージを必ず送る。

 

 だから頑張って欲しい。

 

 私が下した判断の結果がスグにでなくて、一時的に判断が間違っていたのでは

 

 ないか?と思う事があるかもしれないけど、後々振り返った時に、あの時

 

 そのような判断をしたから今は良くなったのだな、、と思えるようになっている

 

 はずだと。だからスグに良い結果が出なくても焦らないで欲しい」

 

 

 

 

 

さとこ は最後にこの神様について何とお呼びすれば良いか?と聞いたのですが、

 

本当は名前があるのだけれど、その名を唱えられると他の神にバレてしまうので、

 

とりあえず「勝負の神様」としておいて欲しい旨を伝えられました。。

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

勝負の神様

 

 

 

軍配団扇を持った行司の姿をした神がこの世に存在しています。

 

それは人間ではできない大きな判断、特に国を背負うような人の元に

 

憑く霊のようです。

 

ですが、今回ご相談頂いた永田さんが、何度も病から立ち上がり

 

癌と真剣勝負で戦っている姿を見て、応援するようになりました。

 

 

そんな神様が憑いている、、、

 

滅多にない事です。

 

ぜひとも永田さんには、癌と戦い倒して頂きたいです。

 

勝負の神様はそれを願っています。

 

もちろん、背後で守っている数多くのご先祖 様、そしてご家族も。

 

 

 

最後に、永田 様から羊羹に軍配団扇を刺したお写真を頂きましたので

 

紹介します。(イメージを近づけるため一部加工しています)

 

私どもも応援しています。

 

頑張って下さい!!!!

 

 

 

 

 

 

 

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