2017-04-30

結婚に対するご相談

テーマ:依頼

GWに入り初日は温泉に行ってきました。

 

 

 

 

 

 

ここは自宅からも近く、休日でもそんなに混んでいない&お手頃入浴料

 

休憩所・お食事処併設で時々行くんです。

 

そのローカルな雰囲気からおそらく地元の方の利用が多いんじゃないかな?

 

ここです

 

 

 

藤野やまなみ温泉(あいにく桜は終わっていましたが)

 

 

 

この温泉の施設が閉まるのは夜9時。

 

夕食も兼ねて行く事が多いですね。

 

今回は、前ブログの春の運気を貰いに午後3時前にこの温泉施設に着きました。

 

気を貰うにはやはり露天風呂が良いようで、春の木々の芽吹きや自然の風を

 

感じながら気持ち良くリラックスできましたよ。

 

女装して女風呂の盗撮もできたし(いやいや)

 

 

 

 

休憩所で隣に高齢の方と若い方の混合グループが居て、ビールで酔ったのか

 

大きめの声で「お前達結婚はまだなのか?」と若い方に言っていたのですよ。

 

「いやまだ付き合いが浅いから」「もう少しお互いを知ってから」等の声も

 

聞こえ、あ〜〜〜こんなところにも春だね〜〜〜と思いました(笑)

 

まあ、中高生の子供を連れた私と さとこ にとっては遠い過去の話ですが(笑笑)

 

そんな春に囲まれた休日でした。

 

 

 

 

 

結婚の話が出ていたのでフト、さとこ の霊視のご相談を思い出したのですが、

 

この内容とっても多いです。

 

とくに女性の40代前後ですか、若い頃はお付き合いが有ったけど、ふと気付くと

 

周りは結婚していて誰も良い人がいない、というパターン。

 

そして親や周りの方に、まるで腫れ物に触る様に気を使われる、、

 

本人は分かっていて、婚活していてもどんどん追いつめられる、、

 

私は結婚して家庭を持てるのだろうか、子供を産めるのだろうか、、

 

その心の叫びが私どもの元にご相談としてやってくるのです。

 

 

 

 

 

ここは さとこ が霊視する、さとチカです。

 

結婚や恋愛に関するご相談も、ご本人を霊視し、かなり深い要因まで

 

お伝えできます。

 

そして今後どうすれば良いのか?を皆様にアドバイスするのです。

 

 

今回は、そんなお悩みを持つ秋本さん(仮名)のご相談内容の一部を

 

書き記しますね。さとこ がどのような事をお伝えするのか?が

 

お分かり頂けると思います。

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

「結婚に関するご相談自体はよく有るね〜〜 

 

 秋本さんの場合も結婚を早くしたい、親や親戚からは孫の顔が見たい・結婚はまだか? と

 

 言われ辛いと。秋本さんは30代後半で人を助ける仕事をしている。兄弟の方はすでに

 

 結婚されていて、自分だけがまだ独身という状況なんだって。

 

 若い頃には何人かお付き合いしたけど、ここ数年恋愛自体もしていないらしい。

 

 結婚に向けて努力はしていて、婚活を親には内緒でしているけどなかなか至らないと。

 

 内緒で行動するのは、何かあまり知られたくないというか、親が気を使っているのが

 

 分かるかららしい」

 

 

 

 

 

この内容は切実だよな。

 

多くの人が悩んでいるのは、独身の人の年代別統計を見ても想像がつくね。

 

男性の方からもチラチラとご相談頂くけど、この問題の切実さは女性の方が

 

重い内容だと思う。

 

 

 

 

 

「秋本さんを霊視したわけだけど、まず前世を視てみたよ。

 

 するとマザーテレサが活動していたような、看護師のようなシスターのような、

 

 ハッキリした職業は分からないけど、頭から白い布をかけている外人の女性の

 

 姿が視えた。

 

 この人は病気ではあるけどまだ動ける子供から高齢者の話を聞いて簡単な

 

 手当をしている様子。今でいうメンタルカウンセラー的な様子で、慰めたり

 

 励ましたり、身の上話を聞いてあげたりしているね。

 

 どうも大きな教会を拠点に、数十人の女性の人達と一緒に動いている。

 

 何か人助けの団体に所属していたかな?という感じ」

 

 

 

 

 

現世の職業と前世の仕事というのは、つながりが有るものなんだよね。

 

肉体が無くなっても、魂が続いているというのが良く分かるよ。

 

 

 

 

 

「どうも30代で亡くなっている様子なんだけど、おそらく患者からうつった何かの

 

 病気に罹った。この人だけではなく何人かが同じ病気になっているね。

 

 この病気はお腹が激しく痛くなり、身体に紫色の斑点がいっぱい出て来るのが

 

 特徴で、この人自身も自分の身体の状態が只事ではないとずっと苦しみ続けていた。

 

 おそらく発症して2週間ほどで亡くなっている。

 

 その時に思ったのは、自分は人を助けるためにここに働きに来たんだけど、

 

 もし実家にいれば、この痛みをもっともっと大きな声で助けを求められた、

 

 のたうち回れたのかもしれないという事。

 

 今は周りに自分と同じ仕事をしていたり、励まされている状況なので我慢して

 

 しまう。

 

 こんな最後を迎えるのであれば、なぜ自分はこの仕事についてしまったのだろうと

 

 後悔している。結婚もしないで家庭も持てず、子供を産むことなく。

 

 今度生まれ変わる時には、自分が危機にさらされた時に、周りに素直に助けを

 

 言える環境に生まれ変わりたい、、そう想いながら亡くなった様子だね」

 

 

 

 

 

そっか、、人助けのために選んだ職業だけど、この人の場合は自分を犠牲に

 

し過ぎて、無念のまま亡くなったのか。

 

 

 

 

 

「この映像は秋本さんのご先祖様が私に視せてくれたんだよ。女性には珍しく

 

 男性のご先祖様が憑いていて、今から100〜150年前くらいの服装の人。

 

 この人曰く、秋本さんの前世では苦しみをこらえて助けを求められず後悔して

 

 亡くなった。今も人を助ける仕事をしているのだけど、自分が苦しい時には

 

 素直に助けてと言って良いと。多くの人を助けたり慰めたりしている仕事だけど、

 

 あなたはその人達を見て、みっともないと思うのか?一所懸命生きているとしか

 

 思わないんじゃないか?だったら自分だって苦しい時には、助けてと言っても

 

 みっともない事ではないのだよ。だからもっと素直に苦しいと言いなさい、

 

 そういうメッセージを貰った」

 

 

 

 

 

心が苦しい時には苦しいと素直に助けを求める姿勢。

 

それは一生懸命生きている証だから恥ずべきではないと。

 

 

 

 

 

「秋本さんに聞くと、やはり親にも親戚にも気を使ってばかり、また親も気を

 

 使いお互いが助ける事ができない状態だったって。

 

 秋本さんが真面目に生きて来たから、このようなメッセージをご先祖様から

 

 頂けたんだよ。なかなか普通は助けを求めなさいというメッセージは

 

 貰えない。

 

 結婚は大きい問題で、すごくご相談数が多いんだけど、やはり女性にとっては

 

 追いつめられる事で、そういう時に一人で苦しみを抱えすぎないで欲しいと思う」

 

 

 

 

 

人は一人で生きている訳ではないし、家族に助けを求める事も

 

問題解決の一つの方法というわけだね。

 

 

 

 

 

「秋本さんのご先祖様は男性だから、その目線で結婚に対しアドバイスを貰ったよ。

 

 真面目な女性を求める男性というのは、大人しめでやはり真面目な人が多い。

 

 だけどそういう男性が求める女性は、ただ真面目なだけではなく知的で色気の

 

 ある女性を求める。

 

 だから服装にしてもただ華やかな色の物を着るだけではなく、知的な色気を

 

 醸し出す服装や化粧にしろと。

 

 仕事柄制服があって女性の多い職場なのだけど、仕事が終わったら私服は

 

 イメージを変えなさい。髪は下ろして赤い口紅をしてハッキリした色のスーツで

 

 女らしさがあって色気のある格好をする。

 

 婚活のような集団で会う場にしても、上半身だけは目立つ色を着なさい。

 

 男性は目を引いた人から話しかけるものだからまず目を引く事が大事。

 

 その後は元々ある知性をもって普通に話せば相手に良さが伝わる。

 

 きっかけを持てるような工夫をしなさい。中身は大丈夫だからと。

 

 そんなアドバイスをもらったよ」

 

 

 

 

 

さとこ は秋本さんのご先祖様を通して、結婚に悩むアドバイスをこの様に

 

お伝えしたようです。。

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

結婚はエネルギーを使います。

 

 

特に年齢が上がれば上がるほど切実な問題になります。

 

自分ばかりか自分の周りからも気を使われるのは特に

 

女性には多い話。

 

一人で悩まれないで、周りの方に相談する事で気が楽になる場合もあります。

 

今回は秋本さんの結婚のご相談に対して、ご先祖様からアドバイスを

 

頂ましたが、人はそれぞれです。

 

各々の前世があり、各々のご先祖様がいつも見守っている。

 

そんな中できっと対処方法が見つかるはずです。

 

もし分からない場合は私どもも一助になれば、、と思っています。

 

 

 

 

 

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コメント

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6 ■Re:今から新幹線に

>京都の兎さん

帰省ですか?
新幹線なら早くて良いですね。
私は家族が多いので、なかなか列車移動とはいかず
この時期は車の渋滞のため遠出は避けています。

結婚、、言われますよね。
お父様の旨は重々承知、でも、、というところで
しょうか。
お父様に見初められる男性というのも
かなり難しそうな気がします。
武家出身であればよいのか、京都の人が良いのか、
似た様なご実家の方が見つかると良いですね。

いつもコメントありがとうございます。

5 ■今から新幹線に

こんばんは~、ゴールデンウイークもお天気良さそうですね(^^) スーパー銭湯、ゆっくりしはったんですね(*^_^*) 。早速、今回のお話ですけど、実家に帰るとよう言われてました、結婚について・・・^^; 父曰わく、女性は早く結婚するもんやあ! いうて、今でも厳しく言われてます(^^)  
兄は仕事が落ち着いたら!との一言でそれ以上は言われませんけど、^^;  上京するんも大反対でしたし、結婚もまだ、・・・^^; 自由になった今、反抗期してますね・・・(*´ー`*)

4 ■Re:無題

>みっつうさん

このままですと非常によろしくないかと思います。
本人がその気になってくれなければ始まりませんが、本人が何を思っているのか?を理解する必要も
あります。
ただ年齢は刻一刻と進みます。
私どもに結婚に関して頂くのは、
「若い時はお付き合いがあった」という言葉が
かなり多い事ですね。
女性にとっての「若さ」はある意味、武器ですから
早めの行動をみっつうさん、お嬢様にお勧め
します。

3 ■無題

こんにちは~(#^^#)

結婚は悩みです…(´・ω・`)
我が家の娘(30歳)は男っけのまったくない娘でして
早く嫁にいかなければ子供(出産)に間に合いません
彼氏どころか、昨年仕事も辞めて家に引きこもっています。
どう対処して良いのか主人ともども悩んでいます。

今は人生の岐路、仕事に生きるならバリバリ働いて稼ぐか、結婚するか、の時期なんですが
何も行動しません、娘には何かが引っかかっているのでは…と気になります。

はるか昔の前世が影響しているのかしら?と思ってしまいます。
または娘の後ろに立っていらっしゃるどなたかがそのように導いているのかしら?

あ~私の悩みは尽きません。

2 ■Re:言われました

>ディズニー大好きさん

今の経済と昔の経済、そして周りの結婚適齢期は
過去とは異なります。
親は自分の若い頃の事しか基本的に頭に無い
ですね。結婚しかりその他の状況にしても。
ですから、そのような摩擦が起こるのだと
思います。
その当事者にとって、とくに女性にとっては
たまったもんじゃありませんって。
「結婚は?」「子供は?」のくだり笑っちゃい
ました。まさにその通りです。
何かの菌が蔓延しているのでしょうか?(笑)

1 ■言われました

私も母親に言われましたよ~「お母さんは22で結婚して23であんたを産んだ」「お母さんはあんたの今頃は子育てしてた」「後がつかえている(妹がいるので)早く結婚しろ」などなど早く結婚して出てけ的な事を24~25歳位の頃
から責めるように言われました。親と私は折り合いが悪い
ので早く追い出したかったって言うのと自分がよく見られ
たい(結婚していない娘がいつまでもいると自分の体裁が
悪い)がためって言う理由が大半だと思います。
私は20代で結婚しましたが友達の中では30代後半で結婚した子や40代で結婚した子も何人かいます。
結婚していなければ「結婚は?」結婚して子供がいなければ
「子供は?」って言われちゃいますよね(汗)

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