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2016-09-25

聖徳太子の霊視

テーマ:

美味しい魚を食べていない今日この頃、、

 

 

 

 

 

 

土日の行事の連続、遠距離通勤の疲れ、台風の連続とかで

 

このベストシーズンに釣りに行けてないんです。

 

(私の趣味は海のボート釣り←還暦仕様:笑)

 

今の季節ですと、脂の乗った40cmくらいのサバやアジ、そしてカワハギなんか

 

を釣りに行くのですが、釣りたてはどれも旨い!

 

 

サバの刺身って食べた事ありますか?

 

この魚は鮮度が一番大切で、釣った魚をその場(ボート上)で締めるんですけど、

 

生きているサバを文字通りサバ折りして身体から血を抜くんですね。

 

そしてそれを氷で冷やした海水に入れて保存する。(漁師さんから聞いたワザ)

 

家に持ち帰ってから軽く酢締めにして、スグに食べるのですが、

 

アジのコリコリした食感とはまた違う弾力のある身で、醤油に付けると、

 

脂がパって広がるんです。それを口に入れると、、うは!!って感じ。

 

余った刺身は醤油に漬け込んで、次の日に漬け茶漬けにするのもグッド♡

 

あ〜〜〜ブログなんて書いてないで、サバ刺身食べたい(笑)

 

 

 

 

 

東京では江戸前と言われるほど、新鮮な魚を食べられる地域だったみたい

 

ですが、近所のスーパーで売っている魚はけっこう外国産の冷凍物も多く、

 

少しいいな〜と触手を延ばそうにも、けっこういい値段がするんですね。

 

そして釣った魚の味と比べてしまうと、どうしても好んで買う気になれない、、

 

でも鶏や豚肉ばかりでは何だからと、今ひとつな魚をスーパーで買う。

 

私が魚を買い物をする時はそんな感覚です。

 

 

 

 

 

それでも東京には日本中の魚を扱う築地があります。

 

魚をメインに扱う寿司屋や料亭など、高級料理店に買われているのですが、

 

最近皆さんもご存知かと思いますが、その築地の移転問題で持ち切りです。

 

もともと移転先の豊洲というのは関東大震災の瓦礫を埋めた場所で、その後の

 

昭和の時代には工業地だったんです。

 

工場ですよ?

 

そりゃ土壌汚染されますよね。

 

そこに無理矢理移転って、どんだけ悪い人達の思惑が働いたのだろうかと

 

思いますよ。表面の汚れた土壌を入れ替えてやれば大丈夫とか説明されながら、

 

生鮮を扱う建物の下には全くされていないとか大騒ぎ。

 

生鮮ですよ? 新鮮な食べ物を扱う場が、こんな状況じゃあ、ここで働く人も

 

そして築地で大量に買う方も、たまったもんじゃありません。

 

当時の決定権のある都知事が、「歳をとったので記憶が曖昧で〜」とか言われた

 

日にゃ、もうね開いた口が塞がらない。

 

普通の会社勤めだと、懲戒解雇レベルの問題が、何の罪もなくスル〜されていくの

 

って怒り心頭です。

 

キチンと責任をとらせたい!これ大部分の都民の気持ちですって。

 

 

 

 

 

おっと魚の話が、ついつい時事問題になっちまいました。

 

さとチカは時事ネタにも、パンツネタにも詳しい一挙両得ブログなんです(笑)

 

そして、さとこ の霊視で本当の事を皆様にお伝えするのが主旨ですから、

 

今回は久しぶりに謎系いっちゃう!

 

 

 

題名の通り、聖徳太子を さとこ が霊視しちゃいました。

 

え? 聖徳太子を知らない?? アンタもぐりだね(笑)

 

旧一万円札は、この人の肖像画だったでしょ?

 

今になっては懐かしいですね。

 

あれ? そういえば3億円事件の時のオジさんの戦利品の大量のお札が

 

実家にあったと思うんだけど、どうしたかな?(いやいや)

 

 

 

 

 

ま、そんな感じで聖徳太子。

 

読者の方から何度かリクエスト頂きましたし、い〜〜かげん応えなくては

 

さとチカの存続に関わるとか何とか(笑)

 

 

 

まあね、有名人だしね。

 

一丁いっとく? みたいな(笑)

 

まあコーヒーにクリープ入れとく?って感じ(←?)

 

 

 

 

じゃあ後半読んでね、4649!(古い)

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

「聖徳太子の伝説って色々あるよね。例えば産まれてすぐに言葉を発したとか、

 

 幼少の頃に学問が高僧の知識に匹敵する天才児だったとか、一度に10人の

 

 話を聞いたとか、富士山の噴火の予言もしてたりする。

 

 これらの話は挙げればきりがないほど沢山あるから、相当に影響を及ぼした

 

 人なんだと思うよ」

 

 

 

 

 

私は読者の方に頂いた過去のリクエストを見ながら、なるべく多くの人が

 

知っているという条件の元、聖徳太子はどう?と さとこ に依頼したのでした。

 

私の記憶では写真が必須といつの間にか思っていたのですが、さとこ 曰く、

 

「その人にまつわる情報量が多ければ、できない事もない」との事でしたので、

 

今回の運びとなっています。

 

・・・そうか、私が歳をとって記憶が曖昧になったのか、

 

某都知事のセリフみたいだな(笑)

 

 

 

 

 

「伝説の情報から考えて、一般の人の感覚ではないね。

 

 ものすごくIQが高かったか、アスペルガーで一部の特別な能力を発揮したか、

 

 もしくは超能力的なものを持っていたのか、、霊視する前の情報を読む限りは

 

 そんな感じがする」

 

 

 

 

 

まあ、いずれかの能力があったからこそ伝説が産まれたんだろうね。

 

偉人って何かしら普通の人と違うしね。

 

 

 

 

 

「じゃあ霊視を始めるよ。ん〜〜〜、、まず視えている感じで馬小屋で産まれた

 

 のは違う。普通に奇麗な場所で産まれているよ。それに聖徳太子って皇族でしょ?

 

 やっぱり有り得ない。

 

 おそらく一般の人に意外性や親近感を植え付けさせて、聖徳太子を信じ込ませる

 

 とっかかりで作った話みたい。後から加えられてるしね」

 

 

 

 

 

馬小屋違うか。

 

キリストもそんな感じじゃなかったっけ?

 

庶民に親近感を抱かせる手法って、そういう情報を流すんだね。

 

 

 

 

 

「顔が今に伝わる肖像画のようではなく、日本人ぽくないんだよ。どちらかと

 

 いうと西洋人的な顔立ちで髪の毛もブロンドっぽい。何かの遺伝子異常なのか、

 

 目鼻立ちがハッキリしている。今でも純日本人でも外人ぽい人っているでしょ?

 

 だから当時でもそんな人が居たんだろうね。

 

 そんな姿であったからか、最初は公開しないように一部の限られた人にしか

 

 分からない様に育てられた」

 

 

 

 

 

おっと、これは意外!!

 

一万円札の肖像画しか頭になかったんだけど、いきなり外人顔??

 

それは皇室としては隠したくなるかも。

 

 

 

 

 

 

 

「幼少の頃を視ているんだけど、多動性があるね。織田信長の幼少の頃と似ている。

 

 言葉をすぐに話したっていう伝説があるけど、意味のある言葉を言っているのでは

 

 なく、おうむ返しで言っている。おうむ返しの言葉の時期が他の子より早くて、

 

 発音がクリアだから人の記憶に残ったんだと思う。

 

 それからしばらくして一方的に話す子に成長した。人の話を聞かずに落ち着きが

 

 なくウロウロしている。ただ記憶力が異常にあるからどんどん覚えるんだよ。

 

 これは、今で言うところのアスペルガーの一種だろうね。お付きの人や親も

 

 かなり手を焼いていて、全然寝ないで一方的に覚えた事をずっと話している」

 

 

 

 

 

そういう子供ってたまに居るね。

 

ただ聖徳太子の場合は、記憶能力が異常に発達していたのか、、

 

一回覚えると記憶が消えない、、そんな人を映画にした話も

 

あったな。

 

 

 

 

 

「そんな事が長い時期続いたから、10人の声を聞いて答えたという伝説ができた

 

 んじゃないかな。聞かれた事に対して自分の意見を次々言うし、話がすぐ

 

 切り替わり話が飛ぶ。だから10人の話を聞いて答えるような雰囲気を醸し出して

 

 いた。覚えた難しい単語もすぐに使うし、あまりにも話をするから、そのような

 

 伝説が産まれたんだろうね」

 

 

 

 

 

10人伝説ってそう言う事が原点なのか〜〜

 

この伝説有名だもんね。

 

有り得るのか?と思っていたんだけど、改めて霊視で検証すると

 

そういう事なんだね。

 

 

 

 

 

「さらに成長するにつれ、多動的な側面は消えているね。どうも精神を安定させる

 

 薬草のお茶を飲まされているのが視えるよ。その効果で動き回らずどちらかと

 

 いうと目もうつろでいつも上を向いている。まだ突然奇声を発する事もあった

 

 ようだけど、記憶力はもとより判断力がすごくなって、人間コンピューター

 

 のような感じだよ。膨大な資料を記憶して判別する事はすごく得意。

 

 難しい科学的な事や文学的な事など全て暗記しているから、何か有った時に

 

 聖徳太子に聞けば分かんだよ。現代の私達がPCで検索するとすぐに答えが

 

 見つかる様にね」

 

 

 

 

 

それはすごい記憶力だ。

 

だから多くの人を驚かせたのか。

 

 

 

 

 

「聖徳太子が恵まれていたのは、皇室の身分であった為ありとあらゆる書物や

 

 情報が揃っていたし、その知識を実行してくれるお付きの人がたくさん居た。

 

 彼が思いついた事を指示すれば、物事がどんどん解決していくし、すごい

 

 早さで物事が進んでいく。

 

 だから彼が生きた時代は、何かを作ったり、調べたり、作戦を練ったりという

 

 事柄などがもの凄い早さで進んでいった感じだよ。

 

 そりゃそうだよね、何もないところにいきなりスーパーコンピュターがやって

 

 来たようなものだから(笑)

 

 彼の判断は意外に良かったようで、変な判断になりそうでも周りの人が修正

 

 するから失敗はなかったみたい。

 

 だからすごく役に立ったし、尊敬に値する人だったんだろうね」

 

 

 

 

 

国が急速に発展した事もありお札になった訳だ。

 

身分と共にその驚異的な記憶と判断でね。

 

 

 

 

 

「未来的な予言に関しては、月日の計算など数学的な才能も強いから、

 

 何年後に何が起こるというのは、地盤や太陽の動きなど過去に起きた事を

 

 ベースにして計算で予測している。

 

 その計算が正確だから、日食や月食など確認しやすい物を当ててしまう。

 

 それを遠慮無しに言うから、自然現象が神の業と思っている人々からは、

 

 怖がられるし神がかっていると思われただろうね」

 

 

 

 

 

聖徳太子の予言って、そんな計算がベースだったのか、、

 

当時の人にとっては何でも神の業にしていただろうから、

 

確かに怖がられていたかも。

 

 

 

 

 

「聖徳太子の身分もあるけど、周りにはお付きの位の高い人がいっぱい居たから

 

 子供の頃から政治利用もされているね。その外人のような姿と驚異的な記憶力

 

 から一般の人には公開せずに、奇跡的な力があるような事を言っては、まるで

 

 聖徳太子が言ったかのように、自分の意見を通したりね。

 

 伝説には消されている物もあるらしいけど、それはおそらく周りの者が、

 

 自分の都合の良い事は付け加え、都合の悪い物は消すみたいな事の繰り返し

 

 だったんだと思う。

 

 今の政治と変わらない。悲しいけど、それが普通の人の人間のレベルなんだよ」

 

 

 

 

 

さとこ は聖徳太子を霊視し、私にそんな事を教えてくれました。。

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

聖徳太子

 

 

 

 

日本の歴史上、様々な功績を残した人。

 

そして日本人であれば誰でも知っている人物。

 

それが高額紙幣に採用された理由かと思います。

 

 

ただどんな人物であったかは、伝説や書物で知るしか

 

ありませんでしたが、さとこ は、人となりについての

 

一部を霊視しました。

 

 

偉人と言われる人は、幼少時から常人とは全く異なる思考を

 

持ってる事が今回の霊視でお分かり頂けたかと思います。

 

 

 

まあ私もパンツ一丁ですから、常人とは違うのかも

 

しれませんが、歴史には全く残りません(笑)

 

 

 

 

 

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2016-09-18

神がかった猫

テーマ:依頼

猛暑が続いてますね

 

 

 

 

 

 

え?ちがう? もう秋だって?

 

家の中でバタバタして汗だくになっていたりしますから、通常的に暑くて

 

お約束のパンツ一丁なんですが、そうなんだ、、もう夏は終わりなんだ、、

 

体内時計ばかりか、体感気温までイカれてきて、後は痴呆を待つばかり(泣)

 

昭和枯れススキってやつですか?(泣泣)

 

たしかこの休日は3連休だったと思うんですけど、いつもの土日と全く

 

変わらない忙しさで、私にとっては家にいる=労働をする ですから、

 

まさに月月火水木金金ですよ、ブラック家庭って感じ?

 

 

 

 

 

 

今日の日曜日も遠方にある子供の学校へ行ってきましたよ。

 

拘束時間が9時間 、、、 ('A`)

 

まあ子供のクラブ活動のお手伝いなんですが、暇な時は女子のスカート内を

 

盗撮していたりして過ごしてました(いやいや)

 

学校から何度も他の場所へ移動したりして、結構疲れましたさ。

 

ところで、学校のクラブ活動の部室がある校舎に、2匹猫がいるんですが、

 

どうも生徒達が適当に可愛がっているらしく、人懐っこいんですね。

 

まず校舎に入る入り口に、まるで眠り猫みたいに鎮座している白い猫が

 

いまして、以前、マグロ缶を進呈したからか(笑)私が近寄ると顔を上げて

 

ニャーと挨拶してくれます。撫でるとじゃれるし長時間でも遊べます(笑)

 

他にはグランドの隅のベンチの上に白と黒色のブチ猫。

 

たまにしか見れないんですが、お〜〜い来たよ〜〜って声をかけても

 

ZZZZって感じでビクともしないんですね。ベンチに座っても寝てる、、

 

撫でると「うん?」みたいな感じで比較的無視(泣)

 

お年寄りなのかな〜〜?

 

 

そんな感じで猫と念会話の訓練してます(笑)

 

 

 

 

 

皆さんのご家庭でも猫を飼われている方が多いと思いますが、

 

どうですか?フニャフニャしてますか?(笑)

 

私は猫を飼った事がないのですが、子供の頃に猫を飼っていた さとこ

 

の話を聞くと、布団に入ってきて一緒に寝てくれたとかの、ほっこりした

 

話が多いんですけど、家の中で飼うには大きさも小さいし、犬のように

 

吠える事もないですからそこらへんが好かれる理由なんでしょうね。

 

 

 

 

 

今回のご相談なんですが、そう、猫にまつわるお話なんですね。

 

実家で飼われていて、すでに死んでしまった猫ちゃんなんですが、生前、

 

ぜんぜん懐かなくて嫌われていたのかな、、と気にされていたらしいの

 

ですが、時々実家に帰られた時に、その飾ってある遺影の猫の写真から、

 

いつも今でも飛び出しそうに感じる、、何か訴えてきているんじゃないか?

 

という内容なんですね。

 

 

私、そのご相談をお聞きして思ったんですよ。

 

猫って黙っているだけに、相当に念の部分が発達しているんじゃないかな?って。

 

皆さんも何となく思いません?

 

猫の集会なんかを観察していると、一定の距離を取りながら何かモゴモゴしている、、

 

鳴き声もあるのか無いのかレベル。

 

という事は、他の機能が発達しているに違いないって。

 

ですから、今回のご相談者の方が感じられている事って絶対に何かあるぞと。

 

 

 

 

 

そこで、さとこ ですよ(笑)

 

もうね、さとこ  にお任せって感じ(笑笑)

 

生きていても死んでしまっていても、写真さえあれば、人や動物など

 

何でもかんでも、対象の中に入って過去も感情も読み取ってしまいますから。

 

もうね、私自身もヘタな事できません。

 

いつスイッチをONにされるか戦々恐々の毎日です(怖)

 

 

 

 

 

 

そいういう訳で今回は棒ダラのレシピを、、、、(しつこい)

 

ヌコですって、ヌコヌコ (・∀・)キュンキュン!

 

 

 

 

 

じゃあヌコヌコ後半に続く(←?)

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

「川田さん(仮名)の実家には20年ちかく飼っていた猫が居たんだって。

 

 でも去年死んでしまったらしいの。

 

 その猫の写真を実家に飾ってあったんだけど、妙に生きているような今にも

 

 飛び出してきそうな感じを、実家に帰るたびに感じていて、不思議に思って

 

 いたんだって。とても気になるから猫が何を言いたいのか霊視して欲しい

 

 というのが最近のご依頼であったね。

 

 私もそんな猫がいるんだって初めて視たから話になるかなと思って」

 

 

 

 

 

川田さん、、猫?

 

あ〜〜 他の内容のご相談もあったけど、確かに猫の写真も頂いていたね。

 

で? 何か違う猫だったわけ?

 

 

 

 

 

「まず頂いた問題のお写真を画像で視たけど、普通の猫と表情が違うのね。

 

 実際の目は緑っぽい感じだったらしいんだけど、写真に写っている目は真っ黒で

 

 しかも つり目に写っている。

 

 そしてこの間の写真家の方のように、死んでしまってからもエネルギーが強い

 

 黄色いオーラを出していた。

 

 気持ちが普通の猫と違って、人間に媚をうって懐くという感じではなく、

 

 一段上から見ていて、どちらかというと森の中の動物の中でも位が高い、精霊の

 

 ような雰囲気やエネルギーを持っていたね」

 

 

 

 

 

へ〜〜〜〜 そんな猫って居るんだ。

 

猫っていうと人間と共生して生きるイメージがあるけど、この川田さんの猫は

 

まず普通の猫とは違ったという事だね。

 

 

 

 

 

「猫に直接話を聞いてみたよ。どうも自分は普通の猫とは魂の位が元々違う猫で

 

 飼い猫というより、やはり少し位の高い者だったんだって。

 

 だから人間との関わり方についても、媚びて何かをしてもらうというのではなく、

 

 自分の世話をするのが人間で、仕えるのが当たり前のような気持ちを持って

 

 いたんだって。

 

 自分は元々、人間のいうノラ猫であったけど、川田さんは自分を拾い、媚を

 

 売らなくてもキチンとした生活をさせてくれた。屋根のある暖かい家に住まわせ

 

 てくれ食べ物も十分に与えてくれ、生涯最後まで自分に合わせ無理を言わないで

 

 自然に過ごさせてくれた。その事に対して礼を使わすと。

 

 だからこの家族に対してこれから先も守ってあげるという事を伝えたかった

 

 んだって」

 

 

 

 

 

礼を使わす、、か。

 

マジモンで人より位が高い猫!

 

そんな猫が居るとは、、、

 

 

 

 

 

「川田さから聞く所によると、実家に居て飼っている頃は本当に懐かなくて、

 

 抱っこされる事を非常に嫌がったみたい。それはやはり霊感が強い猫だから

 

 人のオーラを敏感に感じてしまったようで、触れられると静電気に似た

 

 痛い感じがしてそれが嫌だったんだって。特に仰向けにだったされる時が

 

 キツかったらしい」

 

 

 

 

 

人に抱っこされるのを嫌がるのは、そういう事が有るからなのか、、

 

これはもしかして川田さんの猫だけじゃなくて、他の方の猫や犬でも

 

抱っこを嫌がるのは霊感のある動物なのかもしれないね。

 

 

 

 

 

「生きている時には、川田さんの実家で家の中をパトロールしていて、悪い浮遊霊が

 

 入ってこないように若い頃は飛び回って追い払う手段をとっていたんだけど、

 

 歳をとって動けなくなってからは、霊が嫌がる様な鳴き声で、もう来るなと

 

 鳴いていたと。

 

 鳴き声がやたらとうるさいなと川田さんに思われていたらしいけど、それはまだ

 

 川田さんが若い女性だったから、浮遊霊が近寄ってくる事が多くて、それを

 

 追っ払っていたんだって。一生懸命恩返しをしようとしていたと」

 

 

 

 

 

そういう事をする猫だっんだ。

 

普通の猫でも何かやっていそうだけど、この猫の場合はさらに強力に追っ払って

 

いたんだろうね。

 

 

 

 

 

「川田さんの猫の話を聞いて思い出したのは、日光東照宮の眠り猫。

 

 彫物なのにエネルギーがすごく強い。おそらくモデルになったのは、川田さんの

 

 猫のような霊力の強い猫だったのではないかな?と思った。

 

 この猫が20年間やってきたことは、人間に対してだけではなく、近隣の猫に

 

 対してテレパシーで安全面や生きる術などの注意事項を伝える役目。

 

 どうも、自分の住む地域を守ったりするリーダー的な動物が、そこかしこに

 

 点在しているみたいな話をしていたね。

 

 皆さんが飼われている猫の中でも、ツンデレな性格の子がいたら、それは

 

 もしかしたら霊的に位の高い猫かもしれないから、無下にせずに気持ちを

 

 尊重して仕えてあげる事で、将来的に守る存在になるかもしれない」

 

 

 

 

 

さとこ は猫の中にもそのような存在の者がいる事を

 

私に教えてくれました。。

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

 

 

それは人間に共生して側にいる存在。

 

人に懐き、食べる物と住む所を提供してもらっています。

 

でも、そうではない猫がいるのが分かったのんが今回の

 

お話です。

 

 

人より上の魂を持ち、人に媚びず地域も守る存在、、

 

 

もしかしたらあなたの家の猫は、そんな子ではないですか?

 

 

 

 

 

 

 

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2016-09-11

亡くなった写真家の彼氏

テーマ:依頼

デジカメのデータが壊れてしまったんです。

 

 

 

 

 

 

 

そのデジカメはスマホを使い始める以前に購入したもので、

 

当時としてはコンパクトながら、望遠機能が良くて、

 

子供の運動会とかに重宝していたんですよ。

 

今はスマホで撮影しちゃう事も多いですけど、やはり記念的な物を

 

残したい時には、それなりの機能もありますので結構使って

 

いたんですね。

 

さとこ が主に使っていたのですが、ここ一年ほどの事が記録されていた

 

らしく、メモリーカードのデータをPCに移す作業をしていなかった為に

 

このような事態になってしまったと。

 

会社にまでメールが来て大騒ぎってもんですよ(笑)

 

データ復旧の修理にでも出してみたら? とアドバイスしたんですけど、

 

どうも復旧に10万円以上かかるとかで、高ッッッッッ!!

 

それで色々と聞き回った結果、ママ友の旦那さんができるかもしれない

 

との事ですがどうなる事やら、、

 

故障するとデジカメってホントに記録を簡単に消しますよね。

 

人情も何もあったもんじゃないです(←?)

 

 

 

 

 

それを思うに、今にしてみれば不便でしたがフィルムのカメラは確実に

 

記録を残し続けてくれましたね。

 

昔は撮影したフィルムをプリントして、それをアルバムに保存するという

 

物理的な手法でしたから、記録が消されるというのは滅多に無かったです。

 

それで思い出したんですが、さとこ の実家は大の記録好きでして、

 

もう何回写真を撮影された事か(笑)

 

例えばクリスマスなどのイベントで集まったとするじゃないですか?

 

まず全員の集合写真の撮影が一台のカメラにつき最低3回はあります。

 

それが三台有るので、つまり最低9回。

 

それから各人の表情や仕草など、「はいこっち向いて〜」と言われ、

 

のべつ幕無しに撮影されるものですから、食事してるんだか、撮影されてるん

 

だかって感じですよ。

 

また、お義父さんが几帳面な人で、その一枚一枚の写真を随時キチンと

 

アルバムに保管するんですね。

 

私も全貌は見た事がないのですが、おそらく百冊単位でアルバムが

 

あると思います。さとこ も多すぎて見れないって言ってましたから(笑)

 

 

 

 

 

じゃあ私の実家は? と素敵なご質問をするそこのアナタ!

 

はい、ほとんど記録しておりません。

 

私が、そうですね〜小学校の低学年くらいまではありますが、

 

以降は入学式とか、卒業式くらい?

 

中学、高校の日常写真などマジで皆無なんですよ。

 

いや〜どれだけ親が子供の事を適当に思っていたか?というエピソードが

 

丸わかりですね(泣)

 

まあ、どんな少年だったか?を さとこ が視ようと思えば、いつでも

 

過去に飛び、その時の様子を語ってくれるはずですが、さすがに写真を

 

撮影する事はできませんから、やはり記録というのは大切です。

 

 

 

 

 

 

さて、今回のお話は日常のお仕事がとても忙しい方のご依頼内容です。

 

亡くなった写真家の彼の話を聞きたいと。

 

同様のご依頼は多々頂きますし、ご相談の中でご先祖様のお話は

 

通常的に皆様にお伝えしていますから、まあ さとこ にとっては普通?の

 

霊視のはずだったのですが、、、、

 

 

ね、眠気が、、zzz

 

 

ーー

 

 

ハッッ! え〜と もうすぐお正月だし、今年は棒ダラの煮付けに

 

挑戦してみようかな?

 

爺ちゃんの家で、おせち料理でよく食べたから懐かしくてね。

 

知ってます? 棒ダラ。

 

まずはカチカチの棒ダラを1週間くらい水で戻すところから

 

始まるんですよ。

 

冷暗所に置いて水を毎日変えたりして、けっこう手間が

 

かかるんですよね〜〜〜

 

でもキチンとできたら、さぞ昔食べたように旨いだろうな〜〜

 

 

 

え?

 

まだ9月だって??

 

あれ? おっかしいな〜〜〜 体内時計が3ヶ月ほどズレてる??

 

そういえばズレてると言えば、よくパンツ一丁で半ケツになってて、

 

さとこ に喜ばれているのか、いい加減にしてよ! と優しい言葉を

 

頂戴してたりします(笑)

 

ズレね〜〜〜 まあね、歳だしね。

 

 

そうそう歳といえば、、、

 

 

 

 

はいはい、キリが無いのでパンツオジさんは

 

さっさとブログ書いて寝ましょうね。明日は会社だしね。

 

 

 

いいかげん、後半に続く(笑)

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

「元々、加藤さん(仮名)の妹さんの彼が視える人で、一緒に行動していると

 

 亡くなった加藤さんの写真家の彼が横に立っているのがいつも視えたらしい。

 

 必死で何かを言っていて何か怒っている様子だけど良く分からないと。

 

 ただ自分の霊障が酷くなってきたので、何が言いたいのか分かるまで一緒に

 

 行動できないから、もっと強い力のある人に視てもらった方がいいと

 

 言われて、妹さんが見つけたのがさとチカだったんだって。で、このブログの

 

 事を知って依頼して頂いたんだって」

 

 

 

 

 

加藤さん、、、

 

あ〜〜〜 お仕事が忙しそうな方ね。

 

俺も日程をお知らせしながら、もし急な変更があったら連絡して

 

欲しい旨をメールした記憶があるよ。でもお忙しいのに関わらず

 

早々にこちらが指定した様式のお写真を送付頂いたから、よほど

 

彼の話が聞きたいのだろうな、、と思った。

 

ふ〜〜〜ん、妹さんの彼経由から、さとチカまで辿り着いたんだ。

 

それは知らなかった。

 

 

 

 

 

「まず彼のお写真を視たんだけど、亡くなっているにも関わらず、ものすごく

 

 エネルギーが強いんだよ。まるで生きている人のようで黄色くて強いオーラが

 

 あるの。亡くなっているのにここまで強い人というのは初めて視た」

 

 

 

 

 

そんな人っているんだ。

 

普段は亡くなった人のオーラの話なんて出て来ないから、さとこ が

 

気にするレベルでは無いんだろうな。でもすごいね。

 

 

 

 

 

「話を聞いてみたよ。まず何で伝わらないんだって必死で言っていた姿が、

 

 妹さんの彼に怒って視えていたんだろうね。確かに相当にイライラしていた。

 

 妹さんの彼は視える人だから一縷の望みをかけて訴えていたらしい。

 

 で、何を伝えたかったかと言うと、まず自分が加藤さんに対して、とても

 

 苦労させてしまった事。自分の癌の最後を自宅で看取らせてしまった事を

 

 気にされていて、苦しみの最後を見せてしまい申し訳なかったと。

 

 ただ最後の方には、自分の魂はすでに身体から抜けていて、加藤さんの横で

 

 自分の姿を見ていたんだって。

 

 彼が苦しんでいる姿を見て、加藤さんが主治医に電話したり、ショックを

 

 受けたりしている様子を見ていたんだけど、実際は途中から痛みもなく、

 

 勝手に身体が暴れていただけだから、もし今も最後の事を思い出して、

 

 苦しかったんじゃなかったのかと悲しまないで欲しいと」

 

 

 

 

 

癌で亡くなったのか、、、

 

しかも自宅で最後を?

 

人の死、とくに苦しんで亡くなる姿を見るなんて、想像するだけでも

 

もの凄い事だよ。加藤さんはそこまで彼の事が好きだったんだ、、

 

でも何? 亡くなってから魂が身体から抜けるのかと思っていたんだけど、

 

亡くなる前に抜けている事もあるんだ、、それは初めて知った。

 

 

 

 

 

「一緒に過ごしている時は幸せだったし、本当はもっと長く居たかった。

 

 だけど先に逝く事が運命だったから、加藤さんを守りきれなくて

 

 申し訳なかったって。

 

 自分は加藤さんに色々としてもらうばかりで、何もできないばかりか、

 

 死んでからもこの様に色々とお願いする事になるから迷惑をかけるのが

 

 悪いと思っていると。自分は死んでからもやりたい事が有るって」

 

 

 

 

 

加藤さんの彼は写真家だっけ?

 

亡くなってもやりたい事って何だろう?

 

 

 

 

 

「自分の写真展を開催して欲しいって。日本だけじゃなく世界で、特にアメリカの

 

 ニューヨークで。スラム街の建物の外に自分が撮影した写真を大きいポスターに

 

 して3枚ほど張って欲しいと。

 

 なぜかと言うと、本当に自分は美を追求できたのかを知りたくて、美しい物で

 

 あれば、言葉が通じなくても荒んだ生活を送っている人でも、心を幸せにして

 

 和ませるはず。その張ったポスターに落書きをされないか試したいって。

 

 自分の写真が人の心を打つ物であれば、汚せないはずだから。

 

 もし落書きされたのであれば、自分の写真はまだまだだという事だからだって。

 

 それとは別にギャラリーを借りて、海外の人にも自分の写真をみてもらい、

 

 そこで得た収入があれば、様々な生活の足しにして欲しいって言っていた」

 

 

 

 

 

極めつきの写真家だ!

 

いや写真家という範疇じゃなくて芸術家の域の人なんだね。

 

美をそのように考えていたんだ。

 

 

 

 

 

「もう一つは夜のディズニーランドに行って欲しいって。

 

 彼は夜のその場が好きで、エンターテーメントの場として、あそこまで

 

 完璧な所はなかなか無いらしい。

 

 自分も写真で照明には相当に苦労しているから関心していたんだって。

 

 一緒に行った時にティーカップに乗っている時の加藤さんの笑顔が本当に

 

 素晴らしかったから、また元気になってその時の笑顔を取り戻して欲しいと」

 

 

 

 

 

エレクトリカルパレードだっけ?

 

あれはキレイだよね。

 

自分達には気付かないだけで、それ以外にも写真家の視点でみると

 

相当に計算されている場所なんだろうな。

 

その美をもう一度確認して欲しいか、、

 

 

 

 

 

「そのような事を加藤さんに伝えたんだけど、確認として霊視後にお写真を

 

 頂いたのね。まさに霊視に出て来た画像で自分でもビックリした(笑)

 

 それと霊視した画像の中に彼が一番気に入っていた、青っぽい写真が

 

 あるから、これをぜひ写真展に出して欲しいらしくお願いされた。

 

 画像で視せられたのは縦構図だったんだけど、加藤さんが飾って居たのは

 

 横の構図のもの。飾る方向が間違っていないか、当時一緒にお仕事されていた

 

 人に聞いてもらったところ、縦方向に飾るのが正解だったらしく、改めて

 

 加藤さんも驚いていた(笑)」

 

 

 

 

 

さとこ の霊視は確実だよな〜

 

まあ、知ってるけど(笑)

 

 

 

 

 

「霊視後にそれらの写真を送ってもらったんだけど、私が忙しくてなかなか

 

 加藤さんにその旨をお伝えできずにいたら、我が家のデジカメのデータが

 

 壊れちゃった。つまり彼が早く伝えて欲しかったらしく、それでスグに

 

 返信したんけどね(笑)

 

 加藤さんの彼は、それだけ亡くなってなお強い力のある人なんだなって

 

 改めて思ったよ。今でも加藤さんの部屋に生前のように居るしね(笑)

 

 それを想う時、今に残る芸術家の絵画や音楽を創った芸術家は、たぶん

 

 加藤さんの彼と似た様な感覚の持ち主だったんだなって。

 

 死してもなお、その力は強くて自分の創った作品を試してみたり伝えたり

 

 する事を追求しつづける。

 

 だから年月が経っても人を感動させるんだろうね」

 

 

 

 

 

さとこ はそんな事を最後に言っていました。。

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

加藤さんの亡くなった写真家の彼

 

 

 

 

この方は美を追求され続けている方です。

 

執念と言ってもよいほど、その美へのこだわりはまさに

 

芸術家の域の方でした。

 

 

 

多くの芸術家の方が昔から存在していますが、さとこ が言ったように、

 

いつまでも美を追求される方々で、それができる事が人を感動させるので

 

しょうね。

 

 

 

 

 

 

 

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