■■■■■■■ ソウルシェイプ霊視鑑定を始めました ■■■■■■■


          多数のお申し込みを頂きましたので、第2回ソウルシェイプ
         
          鑑定のお申し込みは2016/4/1をもって受付を終了させて

          頂ました。

          なお、お電話での霊視は引き続きお受けしていますので

          ご遠慮なくお申し付け下さい。

         ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 

          ソウルシェイプ鑑定をお申し込み頂いた方へ

          
          整理番号66~70番の方にご案内差し上げました。

          現在お待ちの方は、約115名様です。 

          (12/27更新)

          
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2017-01-15

勝負の神様

テーマ:依頼

昨日、かかりつけの病院に子供達を連れて行きました。

 

 

 

 

 

 

 

子供達(上2人)は具合が悪い中、とりあえず学校に行ったのですが、

 

どうも通学途中や授業中でも良く無いとの事で、さとこ が学校まで

 

車で迎えに行くほどなのでした。

 

症状は微熱であるものの、吐き気やお腹を下したりしていて、

 

内臓がかなり弱っている状況、、

 

これは、最近流行のノロか? と色々調べたのですが、何かが

 

少しずつ違う感じで素人には分からなかったのです。

 

そんな状況でしたので、夕方、近所のかかりつけの病院にGOです。

 

 

 

 

 

この病院は小さいにも関わらず、お若いのにかなりの名医の方が主に診察して

 

くれるんですね。東大ご出身にも関わらず、ひょうきんで患者を

 

リラックスさせてくれるような方です。

 

今まで色々な病院を回りましたが、この方の診察が100%で的中するので、

 

頂いた薬を飲むとほぼ一日で症状が軽快し、二日目には完治するほど。

 

さとこ と同じ様に内臓を視れる透視能力があるのじゃないかと疑ってます(笑)

 

 

 

それを期待して病院に行ったのですが、、、、、、

 

診察されたのは名医の方のお父様。たまにこの病院に居ます。

 

もちろん医師なのですが、いかんせん高齢で耳も遠く、症状を説明しても

 

何度も同じ事を聞かれる始末、、

 

人の命を預かる医師としてどうなの? と思っちゃうレベルなのです。

 

病院に着いたとたん、その方が居らっしゃったので、

 

「マジか〜〜 やっちまった〜〜」と、心の中で子供達に謝りましたよ。

 

 

 

 

 

念のため診察室には私も同伴で入り、症状を説明したのですが、ホントに

 

分かってくれたのだろうか?? という感じで、一応心音とか触診などをして

 

もらってから、薬を処方されました。

 

飲む量を説明頂いたのですが、え? そんな量を飲んでいいの?と素人でも分かる

 

処方だったので、帰宅してから適量を調べましたよ。

 

とりあえず今は子供達の様子を随時観察している状態です。

 

いつもの名医の方の5倍時間がかかり、5倍疲れた診察でした(泣)

 

 

 

 

 

我が家はそんな状況なのですが、私どもの元にご相談頂く方々は

 

もっと深刻な症状をご相談されてきます。

 

長年病院に通っているが、快方に向かわない、、

 

医師にもう治らないと言われた、、

 

余命何年と言われたので、心がけを教えて欲しい、、

 

などなど。

 

もちろん さとこ は医師ではないので、医療的なアドバイスはできません。

 

物理的な症状に関しては医師に診察して頂く様に皆様にお願いしています。

 

さとこ が病気に対してできるのは、今、どのような状態になっているか?を

 

物理的な症状だけではなく、オーラや内臓の様子を身体の中から透視し、

 

元気を取り戻す最適の方法をお伝えする。ご依頼された方の未来の姿を視る、

 

声の届かない方の気持ちを読み取りお伝えするなど、現代医学では分からない

 

部分を補助するような事をしています。

 

 

 

 

 

今回の話題ですが、何度かご相談を頂いてる永田さん(仮名)について

 

憑いている新たな高尚な霊の姿を初めて視ましたので、皆様にご紹介します。

 

 

永田さんの病名は「癌」です。

 

余命宣言もされていましたが、ご本人のたゆまぬ努力で、今も過ごされて

 

います。

 

ここに来て医師が迷う様な状況を説明され、ご本人もどうしてよいか

 

分からないとの事で、さとこ に再度ご相談を頂きました。

 

そして、今回初めて「癌の姿」を さとこ は視ました。

 

いままで何人も癌に罹られた方のお写真を視ていたのですが、いつも

 

「ブラックホールのように視える」としか言っていませんが、ついにです。

 

癌の姿を視せたのは、先の高尚な霊の力だと思うのですが、

 

さとこ に言わせると何とも冷酷、、 との事です。

 

 

 

 

 

いや〜〜 さとチカって、聞いた事のない話ばかりだなって、

 

いつも私思いますよ(笑)

 

でも、そんな神様が居るという事、皆様にお伝えしますね。

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

「永田さん、、前回、前々回に頂いた写真より弱っているな〜〜〜

 

 私にアドバイスできる事は有るのかな?  だいぶ色々な事をお伝えしたんだけど、、

 

 でも切実な文面だから視させて頂く事にするよ」

 

 

 

 

 

頂いたメールとお写真を見て さとこ が発した第一声です。

 

永田さん、、?   あ、癌のご相談を前に頂いた方ね。

 

俺には普通に見えるけど、今回頂いたお写真は弱られているのか、、

 

 

 

 

 

「今まで3〜4回ご相談があって、その都度なんとか乗り越えてくれていた。

 

 今回は新たな相談があるとの事で再度依頼頂いたんだよ。

 

 その内容は治療方法で医師の意見が分かれていて、自分でもどちらが良いか

 

 迷っているという事。

 

 永田さんは元々意思もハッキリしていて、前向きな人で、小さなお子さんと

 

 優しいご主人の元で頑張って来たんだけど、やはりあまりにも長い治療と

 

 完治せず再発するから、今回はかなり滅入っていて元気が無い様子だった。

 

 この人の場合は私がアドバイスするまでもなく、本人が色々試してみたり

 

 立ち直ろうと努力してきた人だから、やれる事は全てやっているんだよ。

 

 私は医療的な知識はないから、その分野の相談は難しいと前もって伝えてあって

 

 でも、それでも何か自分に出来る事はないかとご相談頂いた」

 

 

 

 

 

癌はキツいよな、、、

 

俺の親戚も さとこ の親戚も同じように辛い想いをしたけど、本人ばかりか

 

周りの心労も凄いよね。

 

いつか完治する凄い薬が出て来る事を願うよ。

 

でも永田さんはすごく前向きだね。

 

 

 

 

 

「元々この人はすごくエネルギーが強い人で、最初の癌の手術の後の写真や

 

 治療中の写真を視ても癌に罹っているとは思えないほど、白くて大きな

 

 力強いオーラを放っている人だった。

 

 お話を聞いていると深刻な状態のようだけど、数年前の霊視の時から大変な

 

 状況には視え無かったの。だから病気に勝てるんじゃないか?と永田さんには

 

 伝えてきたんだよ。

 

 でも今回は相当滅入っていたようで、今回のご相談のお写真を視た時にすごく

 

 エネルギーが小さくなっていて、ちょっと心配な状況だった」

 

 

 

 

 

永田さんは元々強い人だったんだね。

 

それで今まで頑張ってきた。

 

でも病気が長期化、再発となると、そりゃどんな人だって辛いよ。

 

 

 

 

 

「でね、霊視をしていくと永田さんの左側に相撲の行司のような格好をしている

 

 霊が現れてきたんだよ。

 

 あきらかにご先祖 様ではなく、人間ではない神の存在という事が伝わってきた。

 

 行司のように軍配団扇を手に持っていたから、どうしてここにいるのか?その霊に

 

 聞いてみた。

 

 そうしたらまず永田さんのご先祖 様にお願いされて来たと」

 

 

 

 

 

行司のような姿をした霊? 神に近い存在??

 

しかも軍配団扇を持っているって、、

 

何者なの???

 

 

さとこ  が似ているといった写真

 

 

 

 

 

(着物は紫だけど、この写真ような柄は無く短刀は持っていないとの事)

 

 

 

 

「永田さんのご先祖 様は、今回は大変な判断をしなければならない緊急事態で、

 

 本人も元気がなくなっている事と、自分達の力では足りないと思ったみたいで、

 

 50人くらいのご先祖 様が10人ずつくらいのグループに分かれて、様々な神様の

 

 ところに行っては、なんとかこの子を助けてやってくれないか、、とお願いに

 

 回っていたみたい。

 

 だけど神様のほとんどが、自然界の山や空や川といった大きな範囲を守る存在

 

 だから、個人のお願いは聞けないと断られたらしい。

 

 そんな時に地上から戻って来る、この行司のような神様が自分達の前を通ったの。

 

 ご先祖 様達はそのような神様がいるとは知らなかったみたいだったんだけど、

 

 無我夢中でお願いした」

 

 

 

 

 

ご先祖 様のバックアップが凄い!

 

これは永田さんが、それだけ大切な人物だという事だね。

 

もの凄く守られている。

 

 

 

 

 

「この行司のような神様は、元々10人くらいの団体で動いている方達で、大概大きな

 

 決断をしなくてはならない人、天皇、総理、大臣などの国家レベルで国を背負って

 

 いる人物に憑いている霊らしい。

 

 この時はたまたま一人だったし、そのようなお願いをされて、あまりにも言うから

 

 とりあえず様子を見てみようという事で、永田さんの所に、ご先祖 様達と共に

 

 見に来た。

 

 すると永田さんがこれまで、もの凄く真剣に一生懸命、癌と戦っている様子が

 

 分かったみたい。

 

 人間ではない癌という者と一対一で真剣勝負をしていて、転んでも投げ飛ばされても

 

 立ち上がってきた姿に惚れ込んでしまったんだって。

 

 だから本当は個人行動してはならない神であるけれど、内緒で周りの神には黙って

 

 この人を守ってやろうと側に来たんだって。

 

 今、永田さんが求められている判断は人間にはできないはずだと。

 

 そのくらい難しく自分の知識では解決できない判断だから、医者も迷うだろう。

 

 こんなに難しい判断は人間が決めるのは無理だから、自分が力を貸して、判断

 

 させてやって応援してやろうと思っている。

 

 物事というのは、こうすればこうなるという単純な物ではないから、国家を背負って

 

 いる人物に対して、自分達が存在している、、そんな事を言っていた」

 

 

 

 

 

凄い!! そんな神様が永田さんに憑いている??

 

神様に惚れ込まれるって、普通じゃめったにないよ。

 

 

 

 

 

「視せてくれた勝負の姿というのは、相撲の土俵があって永田さんが

 

 洋服の上に白っぽい回しをして、相手の癌と戦っている姿。

 

 今回初めて癌の姿を視たんだけど、黒い煙でできた某TV局のキャラクターの

 

 ような姿。胴体、手、足、頭が四角柱のような形をしている。それが

 

 やはり白っぽい回しをしている」

 

 

 

 

 

ちょっと待った!!

 

さとこ が初めて癌の姿を視たって??

 

四角柱のような集合体で黒い煙でできているって、、

 

 

その後、さとこ  が説明してくれた姿を画像加工した絵が

 

コレ

 

 

 

 

 

 

 

冷たくて強い感じ。冷酷非道なイメージ

声も出さず、容赦しない

情を全くかけない者のようです

 

 

 

 

 

「現在に伝わる相撲のスタイル;土俵、行司、相撲取りの回し、、あの姿は元々霊感が

 

 強い人が過去にいて、この行司の神様の存在を知っていたとしか思えない。

 

 それほど視せてくれた戦いの場の姿はそっくりだった。

 

 だから相撲は神事に近い競技だと改めて思ったよ。

 

 黒い軍配に金色で文字が書いてあるんだけど、ハッキリと視えなかった。

 

 それは現在に伝わる天下太平って書いてあったかもしれない、、

 

 この行司の神様は、勝ち負けだけではなく、転んでも立ち上がる、七転び八起きの

 

 人を応援する神。積み重ねてきた努力があって、真剣に真っ向からぶつかる人の

 

 元に来る。

 

 応援もするし、判断のアドバイスをする(思いつかせる、直感を鋭くさせる)

 

 反対に賭け事など努力の積み重ねが無い人の元には決して来ない」

 

 

 

 

 

相撲の光景って、、、

 

あの姿がまさに行司の神様が視せたものそのものって、、

 

人が考えた物ではなかったのか。。

 

 

 

 

 

「面白いのが、その話を聞いた永田さんが、お礼に何をすれば良いか?と尋ねた時の

 

 回答なんだけど、まず黒い羊羹に小さな軍配団扇を模した楊枝を作って刺して

 

 欲しいと。

 

 そしてその軍配楊枝で羊羹を食べる、その行動をする事で自分は常に戦っている事を

 

 想い出して欲しいって。

 

 楊枝に黒っぽい紙に太陽と月のマークだけでも入れて、扇の付いている辺りの楊枝の

 

 部分は黒く塗って、明日は手術だ、、という勝負の前の日に決意を新たにして

 

 欲しいと。

 

 そして爪楊枝以外に、軍配団扇を作るか買うかして、日頃使って欲しい。

 

 ただ持つのも良いし、扇いだりして自分の側に置いておいて欲しい。

 

 相談事が有る時には、心の中で自分にどうしたら良いのでしょう?と聞いて欲しい。

 

 永田さんが自分でできる判断にはメッセージを送らないけど、どうにもならない

 

 助けが必要な時には、何かピンとくるメッセージを必ず送る。

 

 だから頑張って欲しい。

 

 私が下した判断の結果がスグにでなくて、一時的に判断が間違っていたのでは

 

 ないか?と思う事があるかもしれないけど、後々振り返った時に、あの時

 

 そのような判断をしたから今は良くなったのだな、、と思えるようになっている

 

 はずだと。だからスグに良い結果が出なくても焦らないで欲しい」

 

 

 

 

 

さとこ は最後にこの神様について何とお呼びすれば良いか?と聞いたのですが、

 

本当は名前があるのだけれど、その名を唱えられると他の神にバレてしまうので、

 

とりあえず「勝負の神様」としておいて欲しい旨を伝えられました。。

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

勝負の神様

 

 

 

軍配団扇を持った行司の姿をした神がこの世に存在しています。

 

それは人間ではできない大きな判断、特に国を背負うような人の元に

 

憑く霊のようです。

 

ですが、今回ご相談頂いた永田さんが、何度も病から立ち上がり

 

癌と真剣勝負で戦っている姿を見て、応援するようになりました。

 

 

そんな神様が憑いている、、、

 

滅多にない事です。

 

ぜひとも永田さんには、癌と戦い倒して頂きたいです。

 

勝負の神様はそれを願っています。

 

もちろん、背後で守っている数多くのご先祖 様、そしてご家族も。

 

 

 

最後に、永田 様から羊羹に軍配団扇を刺したお写真を頂きましたので

 

紹介します。(イメージを近づけるため一部加工しています)

 

私どもも応援しています。

 

頑張って下さい!!!!

 

 

 

 

 

 

 

多くの皆様にご理解頂きたくランキングに参加しています

よろしければクリックお願いします


人気ブログランキングへ

 

 

AD
いいね!した人  |  コメント(27)  |  リブログ(0)
最近の画像つき記事
 もっと見る >>
2017-01-08

年末年始の霊達

テーマ:日常

三連休ですね〜〜   でも東京は雨!寒いです。

 

 

 

 

 

 

毎週日曜日にUPしているこのブログですが、次の日が会社というのが

 

心理的に何とも言えないのですよ。

 

初期の頃は毎週土曜日にUPしてたな〜〜という事を知っている読者の

 

方は鋭い!

 

なぜそれができなくなってきたか?

 

えとですね、子供達が中学生になり土曜日は学校が有る事。

 

そして、さとこ が土曜日に子供達に絵を教え始めたからなんですね。

 

つまり、朝の目覚まし係やら家事等のしわ寄せが私に回って来て

 

土曜日も忙しい(泣)

 

そのおかげで日曜日にずれ込む事になったのが、事の本意。

 

分かるかね明智君?(←古い)

 

でもね、今週の様に三連休だと実に精神的にありがたいのですよ。

 

ずっと我慢していたトイレを、やっと生理的に解放された感じみたいな(笑)

 

 

 

 

 

ところで我が家では、子供達の冬休みがこの三連休で終わりますので、

 

宿題の山をやっているのか、やってないのか?状態で、さとこ が監視しながら

 

「宿題やってる?」という言葉を一日に10回は聞きますね(笑)

 

何しろスマホという物を手に入れてからは、動画を見ながらなので、

 

ホントに宿題やってるの?という疑惑があるのですよ。

 

いや〜〜〜 勉強に関してはスマホはイケてませんね。

 

私や さとこ が中学生の頃は有ってもラジカセくらいのものだったので、

 

目線だけは教科書を見ていましたから、まだマシだったと記憶しているのですが、

 

やっぱ時代の流れってそんなものなんでしょうかね、、

 

 

 

 

そうそう、年末に何回か車が壊れた話をしたのですが、昨日新しい車を

 

購入したのですよ。

 

何しろ15年近く乗っていたボロ車ですから、車検は何十万だは、しょっちゅう

 

壊れるはで、さとこ が「もうこんな車は怖くて乗れない!」と毎日言われ続け

 

まして、もうね私ノイローゼになりそうでしたので(笑)

 

いや私には未練があったのです。

 

その理由は長男が産まれた時に購入した車だから。

 

そして長男が車の免許をとった時に運転して欲しかったから。

 

でも、やはり限界でした。

 

 

そして購入した車はコレ

 

 

 

 

 

いや〜〜〜〜 2人しか乗れないし、デカイから取り回しが大変だし

 

エンジンかけるとウルサイし、車高低すぎ!

 

さとこ が試乗して、「あ〜〜〜コレなら他の車より速いからいいね」とか

 

言ってまして、いや時速400km出るってリニア新幹線じゃないんだから、、

 

まあね車好きなのは分かるんですけど、女でブガッティってどうなの??

 

で、家族5人なのに何故2人乗り? と疑問は続くのですが、

 

「カッコイイからいいじゃん!」で押し切られました。

 

その価格3億、、、家より高いってコレでスーパーに買い物に行けってか??

 

 

ーーー

ーー

 

 

 

さてそんな初夢の話は置いといて(笑)

 

いやマジで車は購入しましたよ。

 

何しろ子供が私どもより大きくなり始めたんで、今までのセダンタイプで

 

5人はキツかったのは事実。

 

で、今回は後席が広い事を重視してSUVタイプの車にしました。

 

(ボックスタイプの車は好きでないので)

 

いや〜〜見晴らし良いですね〜〜

 

何しろ車検が3年間無いのも、重量税が下がるのも、燃費がいいのも

 

お財布に優しい。

 

でもローン払いなので、私に重い肩の荷が住宅ローンと共に被さって

 

くるのですが(激泣)

 

 

 

 

 

まあ今週はそんな週でしたね。

 

先は元旦に新年のご挨拶を致しましたが、もう1/8!

 

いや〜〜実に早い。

 

気分的にお正月? もう終わったでしょ! 感が皆様にも、お有りかと

 

思いますが、このブログでお正月に何を書いていたかな〜〜と

 

読み返してみると、何年か前に さとこ が実に不思議な光景を

 

視た事を私に説明してくれていたんですね。

 

(餅まきをする霊界の人達)

 

その時は文章だけだったので、皆様に伝わりにくかったのでは

 

ないかと思い、今回は さとこ にその光景の絵を書いてもらいました。

 

お正月になると、この霊界の人達が毎年やってくるんです。

 

不思議ですよね〜〜

 

それ以外に年末に人におぶさる霊も話してくれましたよ。

 

 

 

 

 

そんな訳で私は、ウルサイ家庭の騒音から離れてブガッティの運転席で

 

このブログ書いてます(しつこい)

 

まあ、お正月のかけらが残っている今日かと思いますので、

 

2017年の2回目の話題として、おめでたい系の話を、さとこ の絵と

 

共にご紹介しますね。

 

 

 

 

 

それでは

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

「以前にさ、お正月に餅まきをする霊の話をしてくれたじゃん? あの時は

 

 文章だけだったけど、改めて絵を描いてもらった方が分かりやすいと思って、

 

 今回のブログは、さとこ の絵を中心にした話にしようと思うんだけど、、

 

 だいぶ前の話で、俺も何を書いたか忘れちゃっているんだけどね(笑)」

 

 

 

 

 

2017年2回目の話題として、何かおめでたい系の話が良いだろうと

 

思った私は、さとこ にこう切り出したのです。

 

 

 

 

 

「ん? お正月に餅まきをする霊の話? あ〜〜〜〜だいぶ前にそんな話をしたね。

 

 私も詳細は忘れちゃったけど、お正月に必ず来るよ。私にとって当たり前の

 

 話だけど、面白いのかな? え? 普通の人には全く見えないから参考になるって?

 

 そうか〜〜そうなのか〜〜 じゃあ絵を描いてみるか。。

 

 まあ交換条件として洗濯物畳んでタンスとかに入れといてくれる?」

 

 

 

 

 

うひ〜〜 食事の準備以外に洗濯物が加わりました(泣)

 

そ、それでも全国の皆様のためになるのであれば、私は身を粉にして

 

味噌汁のだし汁にでもなりますって(まずそう)

 

 

そんな経緯もあり、まずは さとこ が描いた絵をご覧下さい

 

 

 

 

 

 

 

「この絵に描かれている天女のような姿の霊、、ツバメのようにもの凄く

 

 早く飛ぶから視えにくいんだけど、何となく何種類かの姿をした霊が

 

 大晦日の夜から元旦の夜にかけてたくさん飛んでいるんだよ。

 

 餅のように視えるけど、たぶん餅そのものではなくて良い気の固まりの

 

 ような物を各家庭に向けて投げているんだよ。福を撒く霊なんだよ」

 

 

 

 

 

え? 以前 さとこ に聞いた餅まきの霊はそんなすごいスピードで飛んで

 

いやの? いや〜〜初めて聞いた。

 

それだけ早い飛び方をしていれば、さとこ も視えにくいだろうね。

 

ただこの絵に描かれた物は天女の姿をしているけど、唯一この姿は

 

視えたって事だね?

 

ん〜〜〜お正月限定の福を撒く霊、、、やっぱ不思議。

 

 

 

 

 

「この霊達が玄関のお正月飾りや、窓、そして屋根に向かって餅を撒くんだけど

 

 気の固まりだから簡単に壁を貫通して家の中に入るんだよ。

 

 そしてこの餅が家の中に入ると、寝ている人も起きている人も何となく

 

 幸せな気分になる。そして親戚やご先祖 様も集まっているだろうから

 

 皆で楽しく過ごしなさいという意図も含んでいると思うよ」

 

 

 

 

 

うん、実にありがたい霊だ。

 

それを指摘したのは、もしかしたら さとこ が初めてかもしれない、、

 

さとチカは皆様に役立つブログですね(笑)

 

 

 

 

 

「それとね、この餅まき霊より前に話したと思うんだけど、横浜に住んでいた頃の

 

 年末にあなたにおぶさる様にしていたビリケンのような霊がいたって話を

 

 したじゃない? 最初視た時には何か大きな白い襟巻きのような物が多くの

 

 人に憑いているな〜と思ったんだけど、よくよく視るとビリケンに似ていた。

 

 大阪の通天閣にあるビリケンが有名だけど、おそらく私のように視える人が

 

 広めたんだと思うよ。それがね年末には必ず現れる事がわかった」

 

 

 

 

 

え?あのビリケンのような霊は年末限定?

 

やはりそれも珍しい。

 

 

 

 

 

「年末にお正月の買い物をしている人達の背中にくっついている。

 

 だから街中に何百何千と居る感じ。

 

 私が描いた絵は街中になっちゃっているけど、どちらかというともっと

 

 多くの人が居る繁華街の方が多いと思うよ。

 

 人に憑いている感じはこの絵のような雰囲気。

 

 この霊は、人を幸せな気分にさせてしまうから、どんどん物を買わせて

 

 しまうんだよね。お正月だからと買いたくなってしまう感情を持つ人が

 

 多いけど、この霊が憑いているのも理由だと思う。

 

 お正月を迎えるにあたってウキウキさせてしまう霊なんだよ」

 

 

 

 

 

確かにお正月料理の材料なんかは、普段と違って奮発する人が多いよね。

 

まあ俺の場合もそうだけど(笑)

 

そうか〜〜おそらく憑いていたんだろうな。

 

 

 

 

 

「年越しは自分だけではなく、家族、親戚、そしてご先祖様に対して、

 

 もてなしをする気分になるよね。

 

 日頃、自分の事しか考えていない人でも、相手の事を考える様になるから、

 

 人に喜んでもらうと自分も嬉しくなるという相乗効果が出る。

 

 つまり回り回って福がやってくるんだよ。

 

 まあ商売をやっている人にとっては、特に福の神かもしれないね(笑)」

 

 

 

 

 

さとこは年末年始に現れる霊について、描いた絵を交えながら

 

私に説明してくれました。。。

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

大晦日、元旦に餅のような良い気を撒く霊

 

年末に多くの人の背中におぶさってウキウキさせる霊

 

 

 

世の中には色々な霊がいますが、中には季節限定で現れる

 

福を呼ぶ霊が存在するようです。

 

さとこ にはこの時期当たり前の光景のようですが、私を含め

 

多くの視えない方にとって、とても不思議な光景ですよね。

 

 

 

これからも不思議な霊について、分かった事があれば

 

また皆様に紹介差し上げたいと思っています。

 

 

 

 

 

多くの皆様にご理解頂きたくランキングに参加しています

よろしければクリックお願いします


人気ブログランキングへ

AD
いいね!した人  |  コメント(12)  |  リブログ(0)
2017-01-01

新年のご挨拶

テーマ:しんの想い

皆様!明けましておめでとうございます

 

 

 

 

 

 

明けちゃいましたね〜〜〜

 

もう2017年ですよ?

 

2000ね〜〜ん♪   17ね〜〜ん ♪    NN! 2017年!! って感じ?(笑)

 

 

 

 

 

ところで私は昨年の12/29から会社休業日が始まっているのですが、

 

初日から子供達2人が私の実家に行きたいと申しまして。

 

(さとこ と一番下の娘は所用があって、今回は辞退)

 

しかも車が故障中なので電車で移動、、、

 

まあ1時間半くらいで着くので、それはそれで車での移動時間と

 

変わらないのですが、私が恐れているのはとにかく実家が寒い!!

 

という事実。

 

家の中なのに白い息が出るんですYO! もうね家の中が冷蔵庫!

 

とにもかくにもお袋が暖房嫌いで、エアコンはあるのに使わない。

 

使うのは小さなセラミックファンヒーターのみ、、

 

子供達は若いからか、そんなに寒い?とか言ってるんですが、

 

私は寒さのあまり、上着を脱げないばかりか使い捨てカイロを

 

2個もらって、毛布を出してもらい完全装備したほどです。

 

とてもじゃないですけど、いつも通りのパンツ一丁にはなれない(笑)

 

そしてなんだかんだで子供達は泊まる事になり、私は這々の体で退散。

 

 

 

 

 

次の日(12/30)から家の中の掃除やら、正月料理の買い出しなど

 

一日中バタバタしてましたね。あれやこれやで自転車で3往復はしたかな?

 

(クリスマスの時と同じ;泣)

 

そしてスーパーのお正月価格の食材にうんざりしながらも、必要だからと

 

泣く泣くあれこれ買いましたよ。

 

 

私の実家のおせちでは刺身は出なかったのですが、さとこ の実家では

 

当然のように出して来て、その文化の差に当初は驚いたものでしたが、

 

今では我が家でも何かしらの刺身を入れています。

 

今年はブリの塩締めを作ってみました。

 

 

 

 

 

そして12/31大晦日。

 

まだ書いていない年賀状を書きながらも、おせち料理の仕込みで、てんてこ舞い

 

ってなもんです。

 

数の子の塩抜き&だし汁への漬け込み

 

オリジナル焼豚の漬け込み&オーブンでの焼き上げ

 

伊達巻き、栗きんとん作りなどなど、まさに座るヒマもないって感じ。

 

伊達巻きとか、栗きんとんって高いじゃないですか?

 

でも一度コツをつかめば、案外楽に作れますよ♪

 

 

それと共に年越し蕎麦の準備。

 

大きな海老は高いので、生芝えびと野菜をかき揚げにして、かき揚げ

 

天ぷら蕎麦を作りました。

 

いつもかき揚げでは油に入れる時苦労しますので、今年は某100円ショップで

 

売っていた、かき揚げリングなる調理器具を購入しまして重宝しましたね。

 

これ具材が広がらないのでおススメです。

 

 

 

 

 

こうして大晦日をいつもの3倍増しの忙しさで過ごしながら、やっと

 

年明け、本日1/1元旦。

 

今年の年明けは東京地方は、とても穏やかで一日中太陽の光が

 

降り注ぎ、陽の気が充満しているな〜〜と感じましたね。

 

まあ、朝から今度はお雑煮を作り始めた訳ですが(笑)

 

何度かブログにも紹介していますが、さとこ の実家は関東風+お汁粉。

 

元々東北に親戚が居た事もあって、このように2種類お雑煮が出て来ます。

 

そして私の両親は京都出身とあって、白味噌仕立ての関西風。

 

結婚当初はこの3種類を並べていたのですが、さずがに一度に3種は面倒と

 

なりまして、お互いの文化を尊重すべく、今は関東風と関西風の2種を

 

並べて出しています。これだけでもけっこうボリュームがありますので、

 

お腹がいっぱいになります(笑)

 

 

 

 

私の休暇?前半はこんな感じでした。

 

後半もきっと休めないんだろうな(笑)

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

今頃、皆さんは実家に帰られたり、我が家で過ごされたりしながら

 

まったりとお酒でも飲みながら過ごされていると思います。

 

何度もブログには書いていますが、いま、この元旦には皆様の

 

亡くなったご親族や、ご先祖 様が共に過ごすべく、お部屋の中で

 

一緒に楽しまれているはずです。

 

仏壇のあるご家庭では、お供えとしてお正月料理の一部を供えられて

 

いるかと思いますが、仏壇が無くても、ご先祖 様の分をお供えして頂くと

 

大変喜んで頂けますよ。

 

我が家には仏壇は無いのですが、さとこ の霊視でそのような事が分かり、

 

毎年もう一つ余分に用意しています。

 

 

そうしてご先祖 様を想う事によって、自分の子孫を守ろうという

 

気持ちは、現世に生きる私達の大いなる守護となり、日常に於いて

 

様々な危険から知らず知らずのうちに守ってもらえます。

 

新年というと神社仏閣に初詣に行かれる方も多いかと思いますが、

 

高尚な霊に願い事をする前に、自分にとって身近な方を想って

 

頂く事で、日常という観点からすると守護(ご利益)をして頂けると

 

思うのです。

 

 

 

 

 

話は変わりますが、今年も私の元に年賀状を多数頂きました。

 

その中で気になったのが、私の親父からの年賀状に書いてあった

 

京都のある大きなお寺の老師の言葉

 

 

 

慈観(じかん)

 

 

巨大なあなたの畏怖の念を感じさせては

 

育つものも育たない

 

もっともっと新しい芽を期待するのなら

 

あなたのいつくしみの目が大切だ

 

 

 

この言葉、先に さとこ がご相談頂いた方との会話の中で現れた

 

弥勒菩薩の言葉と非常に似ています。

 

日常生活の中で人との関わりを的確に説いていますね。

 

もしかしたら、この老師の方も さとこ と同じ様に霊能があった

 

からこそ、このような言葉を書き記したのかもしれません。

 

 

皆様の記憶の片隅に留めて頂ければ幸いです。

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

2017年は、皆様にとって幸の多い年である事を

 

さとこのチカラ ではお祈り申し上げます。

 

 

そして今年も、皆様のご参考になるようなお話を書いて行きますので、

 

ぜひ さとこのチカラ を今後ともよろしくお願い致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

多くの皆様にご理解頂きたくランキングに参加しています

よろしければクリックお願いします


人気ブログランキングへ

 

 

AD
いいね!した人  |  コメント(22)  |  リブログ(0)
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。