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          鑑定のお申し込みは2016/4/1をもって受付を終了させて

          頂ました。

          なお、お電話での霊視は引き続きお受けしていますので

          ご遠慮なくお申し付け下さい。

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          (12/05更新)

          
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2016-12-04

年末に向けて

テーマ:日常

賞味期限切れのクラッカー食べながら書いてます。

 

 

 

 

 

 

会社のエマージェンシーキットというのが以前社員に配られたんですけど、

 

年月も経ち各々処分して下さいとの事だったんで、家に持ち帰ったのですよ。

 

箱の中には、クラッカー2缶、簡易トイレ2つ、水2本、防寒シートが入って

 

ました。

 

日持ちがするからだと思うのですが、クラッカーって昔からですよね?

 

もう少し色気のある食べ物とか代わりに考えられないのかな〜〜?

 

個人的には、どうせなら焼き鳥の缶詰でも入っていた方が、ウホッ♡な

 

感じなんですけど(笑)

 

 

 

 

 

そのクラッカーと共に、飲んでいるのが さとこ が飲み残したコーヒー(泣)

 

出かける寸前に煎れた物だったらしく、ほとんど飲まれていなかったので

 

たまたま目の前にあったものですから。ええ、パンツオヤジですけど

 

モッタイナイ君なんです(笑)

 

 

今は さとこ は実家に、子供2人は学校の行事に、末っ子は塾にという感じで

 

出かけていまして、私もHな画像を見放題なわけですが(いやいや)

 

まあ部屋の中が静かですね==

 

一応、犬も鳥もハムスターも魚達など色々な生き物はいるんですけど、

 

いつもと違って静かだからか、皆お休み中で寝てます(笑)

 

ただ私が視えないだけで、もっと多くの身体の無い生き物や人が

 

居る可能性もかなりあるんですけどね(怖)

 

 

 

 

 

そう思うのも、さとこ のみならず子供達も「ん?」って感じでしょっちゅう

 

霊を視るものですから、それが完全に普通になっている家庭なのですよ。

 

完全に さとこ の遺伝です(笑)

 

ただそれとは逆に、視えない聞こえないというのは多くの人には当然の事で、

 

なぜそうなっているのか? というご質問が過去にありましたが、基本的に

 

生きる事=魂の修行 であって、また霊界の掟として生者に死者が直接伝える

 

事を禁じられているからなんです。

 

なぜそうなっているかというと、簡単に言えば生きる術を学ばないで、答えだけ

 

見てその場をしのぐ事が、子孫や家族のためにならないから。

 

例えると学校の教科書の問題を自分で解かないで、答えだけ見てやり過ごす感じ。

 

ひとつ おりこうさんになりましたね(笑)

 

 

 

 

 

ただ、さとこ にご相談頂く方々は、生きるために努力を尽くしているけど限界を

 

超えてこれ以上は何か悪い影響がありそうだ、、と、ご先祖 様や亡くなったご家族が

 

想った時に、その霊界の掟をやぶってでも子孫や家族を守ろうとするのですね。

 

そして何とか伝える手段を探させ、私どもにコンタクトさせるように仕向ける

 

感じです。

 

先のブログにも記載しましたが、弥勒菩薩の言葉の中で「臨機応変」という思想を

 

教えられましたが、つまり最終的に子孫や家族の為になるのであれば、、、という

 

暖かいご先祖 様 の想いや、高尚な霊の許しがそこにはあるのです。

 

 

 

 

 

12月に入りました。

 

今年もあと1ヶ月を残すのみです。

 

皆様にも色々な事がこの一年あった事と思いますが、無事に過ごせたのは

 

全て守護してくれている方達のおかげだと思われて下さい。

 

 

すでに天上の扉は開いています。

 

ご先祖 様や亡くなったご家族の方々が、皆様の元へ舞い降りて来る時期です。

 

今回は、年末に向けて さとこ が私に語った事を皆様にもお伝えしますね。

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

「今年のクリスマスツリーはどう飾ろうかな〜〜〜 ツリー自体が古くなっちゃた

 

 から新しい物に変えるか、、それともそれをごまかすためにオーナメントの

 

 新しい物を買って盛ってみるかだな。私が拾ってきた松ぼっくりに金色の

 

 スプレーでも塗ってみようかな、、、」

 

 

 

 

 

すでに さとこ  はクリスマスの事を考えているようです。

 

私の実家では小学生頃までは両親は頑張っていましたが、男主体の家庭の

 

ためか、イベント的な物はそれ以降さっぱり。

 

逆に女主体の家庭の さとこ の実家はイベントは必ず盛り上げるのが定番です。

 

そのため我が家は、そこらへんはしっかりと握られているのです(笑)

 

おじさんは美味しい物を食べられればいいや(笑)

 

 

 

 

 

「ところでクリスマスってほぼ年末じゃない? キリスト誕生とされている日だけど、

 

 日本は仏教や神道がメインだよね? 明治の頃から商戦で始まったみたいだけど、

 

 いともあっさり日本人にも受け入れられたのはなぜだと思う?

 

 キリスト教徒の人にとっては春の復活祭の方が大切みたいだし、ハロウィンでも

 

 クリスマスほど盛り上がらないでしょ?」

 

 

 

 

 

いや〜〜文明開化の時代に入ってきた文化を、とにかく何でも取り入れようと

 

した先人の考え方があったから? サンタクロースが子供にプレゼントをくれる

 

という話も夢があるじゃない? 

 

ハロウィンとクリスマスの盛り上がりを比較すると確かに差は感じるけど。

 

 

 

 

 

「年の暮れというと12月下旬だよね?  すでに天上の扉は開いていて、その中に

 

 クリスマスが入っている。

 

 古い時代のご先祖 様にとって、私達の住む下界の街の電飾の華やぎは、まるで

 

 お祭りでもやっているように感じるみたいで気になるんだって。

 

 まあキリスト教徒のご先祖 様であれば分かると思うけどね(笑)

 

 キリスト教ではサンタクロースと言うけど、空からお爺さんが来て願いを叶えて

 

 くれる。 で、その前に子供達はサンタクロースにお願いをするわけだけど、

 

 仏教や神道でも暮れには、大人達は正月を控えて神様やご先祖 様に迎え入れる

 

 準備をし、家内安全などのお願いをするよね。

 

 微妙に日付は違うけどやっている事は同じなんだよ。

 

 それがクリスマスを日本人が受け入れた理由なんだと思う。」

 

 

 

 

 

確かに日数的には一週間もずれていない、、

 

そして12月は天上の扉が開き、ご先祖 様や亡くなったご家族が子孫や家族の元に

 

戻って来るというのは さとこ が良く言ってるね。

 

という事はクリスマスを含む年末というのは、人が「願う」というところが

 

共通だから、クリスマスも多くの人に受け入れられたのか。

 

 

 

 

 

「特にキリスト教徒でなくても、子供がサンタさんプレゼント下さいと一生懸命

 

 お願いする。見えないサンタクロースに対してお願いするわけだけど、それは

 

 ご先祖 様にとって自分が言われているように感じるみたいだね。

 

 実際のプレゼントは親などが用意するけど、子供に対して人間ではない空から来た

 

 者がプレゼントをくれたと信じ込ませるよね。

 

 唯一、一年の中で子供達に目に見えない者を信じ込ませたり、感謝したりする日

 

 だから、腰の重いご先祖 様にとっても何とかしてやりたいと思える時期なんだよ」

 

 

 

 

 

あ〜〜〜 子供は見えない者に対してマジで一生懸命願うよね。

 

それをご先祖 様は自分にお願いされているように感じるんだ。

 

 

 

 

 

「大人になって家族や恋人同士などでプレゼントを交換したりするけど、見えない

 

 サンタクロースにあやかって相手の事を思いやって、気持ちを込める。

 

 形は変わっても、ご先祖 様にしてみれば一年に一回くらい大事な人の気持ちを

 

 考えなさい、想いやりなさい、そういう時間を作っているんだよ。

 

 普段は人の事を考える時間は少ないからね。

 

 人は自分一人で生きている訳ではないという謙虚な気持ちを持っていないと、

 

 ご先祖 様に可愛がってもらえないしね。

 

 昔の商戦の流れで人間が作っているように見えるけど、私が霊視して感じるのは

 

 そんな感じ」

 

 

 

 

 

普段は忙しいから、改まって人の事を考える時間というのは、確かに少ないかも

 

しれない。想いやりの質のようなものが違うというか、、、

 

 

 

 

 

「逆に最悪なのが、年末年始にこれらの行事を無視して、人を傷つけたり陥れたり

 

 するような事で、これは絶対にやってはダメ。

 

 なぜなら、この時期に降りて来ているご先祖 様の前で犯罪を犯すわけだから、

 

 ただでは済まないし、幸せには絶対になれない」

 

 

 

 

 

だろうね。年末は犯罪が増える傾向があるけど、加害者被害者の双方のご先祖 様が

 

近くに居ると思うと怖いよね。

 

見えないから大丈夫、、、では無いからね。

 

 

 

 

 

「幸せになりたい人は、形式は簡素でもサンタクロースとご先祖 様をダブらせ、

 

 目に見えない者を信じて迎え入れる準備をし、困っている事があれば願って

 

 みたり、良い事があれば感謝して、部屋に小さなツリーを飾るでも、玄関に

 

 リースを飾るでもいい。お正月の準備と似ているけど、やっている事の意味は

 

 同じなんだよ。

 

 年末にご先祖 様に願いを伝えてお祈りしていた人と、神や仏はいないと思って

 

 いた人では運気の差が出て来ると思う。

 

 なぜかというと、その人を守る人数が違って来るからね。

 

 子供にはサンタクロースは居るよと、将来的にご先祖 様を想う気持ちを育てた

 

 方が良いし、家族でもこれはただのお祭りではなく、ご先祖 様を迎える行事だと

 

 思って望んで欲しい。各々の人には自分を守護してくれる人が必ずいるからね。

 

 それは現世に生きている人に対しても同じ事で、感謝の気持ちを持って、その

 

 人の事を大切に想い、クリスマスや年末の行事に望む事。

 

 そんな気持ちがあれば、運気は上がっていくと思うよ。

 

 一年が切り替わるときには、感謝の気持ちで終える。それが大切だよ」

 

 

 

 

 

さとこは年末に向けてそのような事を私に話してくれました。。

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

12月は師走と言われるほど、皆様も何かと忙しいかと思います。

 

年内に用事を済ませ、新しい年を迎えたい気持ちを持った方が

 

多いですからね。

 

 

多忙な仕事の中、忘年会やクリスマス、そして年末の準備もあり

 

慌ただしい時間を過ごす時期ですが、現世の行いの影では、皆様の

 

ご先祖 様がつねに見守られている時期でもあります。

 

 

見えない世界ではありますが、さとこ が言うこの時期に大切な事。

 

それを少しでも心の中に留めて頂ければ、自ずと運気は上がっていくと

 

思うのです。

 

 

 

 

 

 

 

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2016-11-27

弥勒菩薩の言葉

テーマ:依頼

今週は東京でも雪が降りました!

 

 

 

 

 

 

 

ニュースによると11月に降雪があったのは54年ぶりだとか。

 

まあそれは別にどうでも良いのですが、私にとって最重要課題は

 

寒さ対策に対する通勤着をどうするか? という事。

 

何しろ前日より10℃以上気温が下がるという状況で、今までの

 

パンツ一丁にコート+ヒールという変態仕様では(いやいや)、

 

凍傷にになって鼻でも取れちゃいなさい!と言われているような

 

もんですよ(そこまでではない?)

 

という訳で、今週は週中に祭日もありましたので、おNEWのコートを

 

買いにいきました。

 

こんな感じ

 

 

かわいいでしょ?(いやいや)

 

 

 

その2

 

 

モデル私(妄想)

 

 

 

まあ、そんな訳で某所で新しいコートを入手しまして、何とかこの冬を

 

乗り越えようとしているのです。

 

いままで10年以上使っていた(買わなさすぎ)ロングコートはさすがに

 

ボロボロで、貧しさ爆発って代物でしたので。

 

 

 

 

ただね、新しいコートでもまだ若干寒いを感じるものですね。

 

某社のヒート何とかを着てもダメだから、十二単よろしく

 

コイツを数枚重ねしてみようかなとか、、、

 

 

ところで東京でもこんな感じなのですが、もっと寒い地域に住んでいる

 

読者の方は外出される際、どのような装備をしているのですか?

 

さとこ は寒がりなので、家の中でもやはり重ね着をしているのですが、

 

まさかジーンズの下にジャージを着ているとは思いませんでした(笑)

 

上着は5枚重ね+ダウンベスト(笑笑)

 

寒がりの方がどうしているのか知りたいです。

 

もしコレはおススメ!という物がありましたら教えて下さいまし。

 

 

 

 

 

ところで今週の さとこ の霊視ですが、ご依頼頂いた方の魂のステージが

 

普通の方より2ステージ上だという方が居らっしゃいました。

 

そしてこの方に憑いている方も相当な高尚な霊。

 

普通の人であれば、ご先祖様という場合が多いのですが、さとこ が

 

頂いたお写真を視て、まず驚いたそうです。

 

ご相談内容は、新しい就職先や前世など、一見普通の物だったのですが、

 

その背景に潜んでいる事柄が印象に残ったようです。

 

 

 

 

 

そんな話を さとこ から聞いて、いくら新しいコートを買っても、

 

中がパンツ一丁で変態している場合じゃないな、私は魂のステージが「0」で

 

どうしようもないオヤジだな、、と「具」が引き締まる思いでしたよ(H)

 

 

 

 

 

そんな訳で、さとこ  が印象に残ったお話を書きますね。

 

世の中には、そんな方もいるのだな、、と感じて頂ければと思います。

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

「立石さん(仮名)の魂は普通の人より2ステージ上だったよ。立石さんの背後にいる

 

 守護霊から教えてもらった。ご相談内容は前世とか新しい職場とか、まあ普通の

 

 内容だったんだけど、その背後の話は深いね〜〜 。多くの皆様をこれまで視てきた

 

 けど、その内容の裏にはもっと多くの事柄があって今に繋がっていると改めて

 

 思ったよ」

 

 

 

 

 

立石さん、、、あ〜〜〜 確かまだお若い方だったよね。

 

何でもこれから神社にお勤めになる予定だとか教えてもらった。

 

俺も身を清めたいから、神社とかいいなと思う時があるけど色々な規約があって

 

難しいんだよね。

 

 

 

 

 

「立石さんに前世の事を聞かれたんだけど、古代の出雲大社で神に仕える事をして

 

 いる様子が視えた。当時は神に近づくには自分の欲や贅沢を好む気持ちを捨て

 

 なければならないと、本人もそして周りも考えていたみたいだね。

 

 いつも白い装束を着て普通の人が食べる魚などのタンパク質や米は受け付けず、

 

 質素な物ばかりで、主に煮た野菜を食べていたみたいだけど、その結果、

 

 栄養失調で衰弱して亡くなってしまったみたい」

 

 

 

 

 

古代の出雲大社というと、確か大きな高い神殿があったよね?

 

自分が死ぬまで追いつめて神に近づくという思想っていうのが当時の考え方

 

なのか、、なんか現代の宗教でも似たような事をしている所があるよな。

 

 

 

 

「立石さんの隣には弥勒菩薩のような高尚な霊がいたんだよ。だから普通の人では

 

 ないなと思った。弥勒菩薩の仏像は座っている姿だけど立っていたよ。

 

 この高尚な霊が曰く、この人物(立石さん)の魂は2ステージ上で、現在に於いて

 

 さらにステージを上げるべく、色々とお話を聞いた。

 

 なかなかこのような高尚な霊のお話が聞ける機会はないから、すごく貴重だと思う」

 

 

 

 

 

弥勒菩薩って、、、凄くないすか!

 

これだよね

 

 

 

 

 

 

 

この仏像を見た時は、仏師の魂が相当に入っている事、そして

 

作者の仏師も視えていたのではないかな? って思った。

 

それにしてもそんな高尚な霊が憑いている人がいるんだ、、凄いな。

 

 

 

 

 

「その高尚な霊曰く、人間が考えだした己を苦しめ命を落としかねない、厳しい

 

 規則や教えを守ろうとする事はして欲しく無いと。それが出来たから魂の

 

 ステージが上がるという考え方は望んでいない。

 

 神に近づくのではないか?と人間が想像して考えだした物事は、神の意思と

 

 ズレている時がある。

 

 清く行きるとか、自分が正しいと思う事を守る事などは、間違ってはいないが

 

 そこに慈悲の心が無いのはダメであると」

 

 

 

 

 

人間と神の存在は根本から違うからね。

 

人間が修行して神になるのではなく、魂が元から違う存在だしね。

 

高尚な霊は生きる事を最も大切に思っているみたいだし。

 

 

 

 

 

「立石さんに憑いている高尚な霊が本人に伝えている事は、自分の意思を押し

 

 通すだけでなく、魂のステージが低い人達が、生き方分からない中、

 

 冗談を言い、生きる勇気を奮い立たせ頑張っている姿を理解してやり、

 

 自分は他人と違うからと突っ走るのが良いのではなくて、慈悲の心を持って

 

 片膝をつけて、自らその人達の目線の高さに合わせ歩み寄る事が大切であると。

 

 生き方が分からない人が悩んでいる事を聞き出して話を聞く。

 

 その為には相手が話しやすいと思える雰囲気を出してあげる事。

 

 それが高い魂を持つ人のやらなければならない事だと言っていた。

 

 また逆に魂のステージが低い人は、楽な誘惑に負けたりせず、善悪の

 

 判断を自分で考え日々の試練を乗り越えたり、魂のステージの高いと思う人の

 

 アドバイスを受け入れ、謙虚に耳を傾ける事を心がけて欲しいとも言っていたね」

 

 

 

 

 

俺のようにおそらく魂のステージが低い人は、まず日頃の試練を乗り越えろと。

 

まあやっているのかな??

 

そして立石さんのようにステージが高い人には慈悲の心を持ち、

 

人の話をその人目線で聞いて上げなさいと。

 

同じ様に生きていても、やるべき事が違うわけね。

 

 

 

 

 

「魂のステージが上がれば上がるほど、世間的に偉くなるとか厳しい世界に入る

 

 など結果的にそのような方向になるのかもしれないけど、高尚な霊が言っている

 

 のは、魂のステージが上がれば上がるほど、自分だけではなく、ステージの上がり

 

 切れていない困っている人々を救う事を行いなさい、と言う事。

 

 見守る人数がどんどん増えていく感じかな」

 

 

 

 

 

何となく高尚な霊が言っていて、望んでいる事が分かる。

 

 

 

 

 

「立石さんに憑いている高尚な霊は、私にも分かりやすく理解できるように小学校の

 

 シーンを視せてくれたよ。

 

 まず人が小学校の先生になりたいと思った時には、自分だけが懸命に勉強して鍛錬

 

 すれば良いだけの世界。そして先生となった時に自分の学級を持つ事になるけど、

 

 その時に一番正しいと思う教科書通りの授業をしても、全員が同じ反応をするのでは

 

 なく、中には真面目に聞いている子もいれば、そっぽを向いている子もいる。

 

 そのそっぽを向いている子を叱るだけではなく、その子の目線に合わせて、

 

 どうしてそのようになってしまうのか?をよくよく聞いてあげると、そこには

 

 困っている事や家庭の事情など、何か理由が隠されているはずだと。

 

 それを理解してあげる事をして、導いてあげるという事が慈悲の心だと言っていた」

 

 

 

 

 

小学校で例えてくれたんだ。

 

分かりやすいね。

 

 

 

 

 

「また小学校がらみで、遠足や運動会などの次の日は、子供達が疲れていたりする。

 

 その状況のなか、1時間目からいつも通りに授業を行うのが果たして上手く

 

 いくのだろうか?

 

 自分も生徒も疲れているのであれば、最初の1,2時間目は、規則とは違う事を

 

 行って皆の気持ちをリラックスさせつつ、気持ちを一つにしてから仕切り直して

 

 3,4時間目の授業を引き締めて行った方が上手くいく場合もある。

 

 つまり規則という物は必ずしも守るという事だけが正しいのではなく、

 

 状況によって相手の気持ちを察し、場合によっては規則をやぶるような事を

 

 してもそれは結果として罪にならない。

 

 逆に子供達の気持ちを汲んであげた事になるから、臨機応変に対応する事も必要

 

 だと。

 

 小学校の授業という例えで、高尚な霊は慈悲の心を教えてくれたけど、

 

 改めてなるほどな、、と思ったよ。この話は立石さんに直接伝えてあげたけど

 

 ご本人もご理解頂いたみたい。ステージの高い人だから次は慈悲の心を持て

 

 というのが魂の鍛錬になるみたいだね」

 

 

 

 

 

さとこ は立石さんの背後に憑く、弥勒菩薩のような高尚な霊の話を

 

私にしてくれました。。

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

弥勒菩薩の言葉

 

 

 

 

 

今回は魂のステージの高いご相談者の背後に憑いていた霊からの

 

ご本人に対するメッセージです。

 

人は神を敬い、神に近づきたいと思い、その教えを請うために

 

様々な団体に入っては、修行の名の元、時として命を落としかねない事を

 

行っていますが、それはあくまで人が考えだした事であり、高尚な霊が望む

 

ものではないという事が印象に残りました。

 

まず命を大切にする事、そして自分自身の鍛錬が為されたと思った後に

 

困っている人々に対して慈悲の心を持って接する事を望んでいました。

 

 

 

これはこの高尚な霊の一部の教えだと思うのですが、魂のステージが

 

上がれば上がるほど、さらなる難題があると思うのです。

 

魂の最後がどうなるのか、、それは さとこ も分かりませんが、

 

人が考える時間感覚よりも遥かに遠い果てに有る事は間違いなさそうです。

 

 

 

 

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2016-11-20

伝えたい

テーマ:日常

「いもぼう」って知ってますか?

 

 

 

 

 

 

漢字で書くと「芋棒」

 

京都にある料理屋さんで供される料理なんですが、海老芋と棒鱈を煮た料理

 

なんです。有名なお店もあって、子供の頃に京都出身の両親に一度だけ連れて

 

行ってもらった事があります。

 

子供ながらに「この芋は何ていう芋なんだろう? すごく美味しい」と思った

 

記憶があります。

 

それと合わせてある棒鱈(ぼうだら) これは過去の私のブログにも出しましたが、

 

要は乾燥した鱈を何日か水で戻して、それを調理するという食べ物なんですね。

 

その組み合わせが何とも言えず、しみじみ食べた感覚が残っているんです。

 

 

 

 

 

何でそんな話をするかと言うと、近所のスーパーに海老芋が売っていたから。

 

いやすごく珍しいというか、このスーパーに通い始めて10年余で初めてですよ?

 

この芋が売っているのを見たのは。

 

ちなみに海老芋とはこんなの

 

 

 

 

何となくエビの模様に似ているから、この名称になったのかな?と。

 

普段この近所にスーパーに売っているのは里芋程度で、正月に近くなると

 

やっと八頭(やつがしら)が出て来る感じ。

 

え? 八頭も知らない?  もうHなんだから〜〜〜♡

 

じゃあチラッとパンツ見せるか(←ちがう)

 

こんなのね

 

 

 

 

 

まあ、そんな訳で安かった事もあり即カゴに入れて買いましたね。

 

何しろ里芋のより大きく、調理の際に何個も皮をむく必要がないから便利!

 

早々に さとこ が料理してくれましたが、さすがに棒鱈は入手できなかったので

 

鶏肉などと合わせて作ってくれました。

 

それでもこの海老芋のホクホクした食感は久しぶりに食べたのに関わらず

 

むちゃくちゃ美味い!! いやもう子供達にも大好評でしたよ。

 

次回はスーパーで買い占めちゃる!と意気込んでいたのですが、もう売って

 

無いでやんの(泣)

 

期間限定だったの? と思いながら致し方無くパイナップルを買いました(←?)

 

きっと創作料理のパイナップルの炊き込みご飯ができるかと(うひゃ)

 

 

 

 

 

そんな私の日常ですが、さとこ が日常頂くご相談も様々な内容があります。

 

最初は私にご相談者の方々からメールを頂くのですが、かなり詳しく内容を

 

書いて頂く事もあり、きっと電話の際はその内容がメインになるのだろう、、

 

と思いながら さとこ に案内をするのですが、実際に話をすると、どうもその奥に

 

隠された別の話が出て来る事も度々有るようなんです。

 

そして皆さんが、亡くなったご親族やご先祖様に誘導されて さとこ とお話されて

 

いる場合がとても多いという事も。

 

 

 

 

 

そんなお話を今回は皆様にお伝えしようと思います。

 

きっとこの話を読まれると、背後が気になると思いますよ(ヒヒヒヒ)

 

では

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

「秋野さん(仮名)のご相談内容は、自身の体調や仕事上の人間関係などで、

 

 細かくご相談内容を頂いたんだけど、話をしている最中にご相談内容には

 

 無かった事が起きたんだよ。まあ時々あるんだけどね」

 

 

 

 

 

ご相談内容とは違う事?

 

いつも最初に俺が取り次ぐけど、そういう事があるって良く言うよね。

 

で? 今回はどんな感じだったの?

 

 

 

 

 

「頂いたご本人のお写真を視ながら、ご相談内容についてお話していたんだけど、

 

 数年前に急に亡くなった妹さんが写真に現れたんだよ。

 

 私が視える姿をご本人に伝えるとまさにそうだと。

 

 え? データの写真にどのように現れるかって?  頂いた全身のお写真がある

 

 じゃない? 今回の場合は向かって右側に、まるであぶり絵の様に透明な空間から

 

 現れたの。それが動いているんだよ。あなたがご相談者の方に全身のお写真を

 

 依頼する時になるべく白背景で、、とお願いしているのは、そういう事が良く

 

 あるから」

 

 

 

 

 

そうだったの!?

 

という事は単なるデータの画像に、新たに霊が現れて視えて来ると。

 

あらかじめ写っている、いわゆる心霊写真とは違う訳だね?

 

 

 

 

 

「そう。そういう事はけっこう有るよ。妹さんの場合は、まず、お姉ちゃん

 

 お姉ちゃんと言い始めて、心配しないで安心して欲しいという事を伝えてきた。

 

 秋野さんはこの妹さんについては、急に亡くなった事と年月が経っていない事

 

 から、今回のご相談内容には遠慮頂いたみたいだけど、どうも心の中では

 

 そんな妹さんの事が亡くなってから、ずっと気がかりだったらしい。

 

 妹さん曰く、自分が居る所は暖かく気持ちのよい場所で幸せにしているという

 

 事。そして死んでしまったのは寿命だったからだと言っていた」

 

 

 

 

 

暖かく気持ちの良い所、、あ、それは天上の国に成仏されているんだね。

 

 

 

 

 

「妹さんの視点を通して視ると、真っ白で暖かくて雲の上のような雰囲気。

 

 小鳥の声みたいな音がいつも聞こえていて心が和んでいる。

 

 他の亡くなった人が常に視界にいる訳ではなくて、誰かに会いたいと思えば

 

 亡くなった人同士がすぐに繋がり会えるみたい。そして行きたい場所には

 

 スグ行けるし自由に動ける。昔の光景が見たいと思えば、その光景が現れたり

 

 するんだって。何でも願いは叶う感じらしいよ。」

 

 

 

 

 

天上の国って、思えば何でも叶うのか〜〜

 

ある意味すごい所だね。

 

生を全うして成仏できたからこそ行ける世界だよな。

 

ところで死んでしまったのは寿命だというのは何で分かるの?

 

 

 

 

 

「妹さんの場合は急に亡くなったから、何で死んでしまったのか疑問だった

 

 ようだけど、誰かが身体の中に響く男の声で教えるらしいんだよ。

 

 観音 様などの姿で現れる事もあるけど、妹さんの場合は声だけだったんだって。

 

 でも人間の声でないと分かったし、どうも上の位の立場と理解したらしく

 

 死を納得しなさいと諭されて、その声で落ち着いたらしい」

 

 

 

 

 

あ〜〜〜そんな感じなんだ、、

 

 

 

 

 

「天上の国に居ると自分に関係するものだけ小さな音で聞こえるんだって。

 

 何だろうと思って下界に降りて来ると、秋野さんが自分の事で泣いていたり

 

 してとても心配になった。

 

 真横で大声を出しても、身体を触っても何も伝わらないから、伝える方法を

 

 試している時に、秋野さんが読まれていた さとチカブログを見つけて、

 

 この人(さとこ)なら伝えてくれるかもしれないと思って誘導したらしいよ。

 

 

 妹さんは、秋野さんが職場で悩んでいるのは真面目で頭の回転が早すぎるから、

 

 周りの人がついてこれなくてイライラしている事が原因になっていると

 

 分かったんだって。

 

 相手があるやりとりだから、自分の思い通りだけには行かないし、自分だけ

 

 考えて身を削っても仕方無い。だから周りの人を見習って考える事を止めた

 

 方がいいと。

 

 心が疲れているのが何より心配で、私の事や家族の先々の事まで考えている

 

 から、自分の境遇を伝えて安心して欲しいのと、人の心の中が分かる様に

 

 なったから職場やその他の対処方法を教えたかったみたい」

 

 

 

 

お姉さんを安心させたかったんだね、、

 

秋野さんは、さとチカブログをお読みになって さとこ と話をしたけど

 

その裏では心配になった妹さんに誘導されていたんだ。

 

 

 

 

 

「妹さんの場合もそうだし、他のご相談者で亡くなった親族やご先祖 様の場合も

 

 そうだけど、何か心配事や悩みがあってPCでネットサーフィンをしている時に

 

 たいがい右後ろの背後にいるんだよ。一緒にPCの画面を見ている。

 

 さとチカブログをクリックする所も全てね。

 

 ただ、ブログの内容を読んでいるというよりも、ブログを見てそこから透視して

 

 私を見ているようなんだよ。だから事前に私の事が分かるみたい。

 

 あなたはブログの扉を開けている人で、亡くなった方達はあなたの事は分からない

 

 けど、ただこのブログを開くと白く光って見えているみたいだよ。

 

 私が霊視している本当の事を書いているのが理由だと思うけど、画面に

 

 私が言う言霊が詰まっていて本物だと思うみたい。

 

 そしてこのブログにこもっているエネルギーも見ているんだよね。

 

 私から視ても、さとチカブログのオーラはPC画面から10cmくらいのオーラ

 

 が出ているから。文字からは普通オーラは出ないんだよ。

 

 あなたは私を紹介するエージェントみたいな人なんだと思うよ」

 

 

 

 

 

さとこ は秋野さんの姉妹愛を通じて、最後に さとチカブログ自体の本質的な部分を

 

私に説明してくれました。。

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

私どもは、ご相談者の皆様から様々な内容を頂きます。

 

 

 

 

ただ頂いた内容の背後には、関連する事項が多々存在している事は

 

さとこ の話を聞くと分かるようになりました。

 

今回の秋野さんの場合には、ご相談内容にない妹さんが現れて、

 

色々と直接アドバイス頂いた感じで、改めて姉妹愛を感じました。

 

 

それを想うに、やはり亡くなったご家族やご親族、そしてご先祖 様は

 

常に皆様に寄り添い見守られているのですね。

 

 

私はブログに さとこ から伝えられた事を記載していますが、どうも

 

その言霊が亡くなられた方々に伝わり、透視で さとこ を知り、ご相談者の

 

皆様を誘導している事が多いようです。

 

 

 

 

そして私は皆様に扉を開けているエージェントのようです。

 

 

 

 

 

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