Djavan/A Voz-O Violao-A Musica de Djavan

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Unichem (黒人音楽/若干濃いの専門)  最近車のなかで良く聞いているアルバムの一つです。その中でも、Flor de lisが好きかもw 先日友達と飲んでいたら、この曲が流れてテンションあがったw 

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Billy Wooten, "Live at the Jazz Cafe"

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trueひいいいいい!!!!!! でた、もう9月までは何も買わないと熱く心に決めていたんですが、こんなCDが出る予定みたいです。しかも、バックはスピードメーター、、、、。うーん、悪魔のささやきですねw たまらず、amazonでぽちっとなと予約してしまいました。

曲目は
1. Open Up JB
2. Suki Suki
3. In The Rain
4. Chicango
5. In The Middle
6. Steve's Song
7. Closing

みたいですw 

てか、昨日のNHK-FM聞き忘れました。大好きな、Donnyの特集だったのに、、、。うんちく聞きたかったなあ、、、。

最近ヘビロテは、Crusaders とNancy Wilson のThe way it goes 泣けます!!
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Mandrake Som / Sombossa

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今日、帰りの車の中で聴いてた1枚です。なんだか今日の夕方の雰囲気にピッタリ。最初は静かな感じでマッタリ始まり、徐々にパーカッションがテンションをあげて行くとw 帰宅途中にある峠を超えるくらいには、やたらハイテンションになってたりしたですよおw ボクのアストンマーチン(と呼んでいるプリウスw)も唸りをあげて疾走しちゃいましたよw

ふう、という事で添削/プリント作成に追われてる今日この頃ですが,来週は恒例講義「ウニの好きな曲を聴いてみよう!」です。取り敢えず、4回分の講義プリント作ったんですが、勿論取り扱うアーティストはDonnyくんです。むふふw たのしみですうw
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Sergio Mendes, "Morning in Rio"

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イタリアのMTVみてたら、二曲目のFunky Bahiaにすっかりハマってしまいました。かなりよいw

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<追記w> 先日知り合いのオジさまから民族音楽系のCD沢山しいれたのですが、まだ全部きききれていません。しかも、昨日、澤野系CDを40枚もらったので、これまた聞かなくちゃ行けないCDがふえました。うーん、取り敢えず片っ端からきいてやるw Michel Herr TrioのOuverture Eclairっての最高かもしれんw

Luiz Bonf, "Le Roi de la Bossa Nova "

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名作 『黒いオルフェ』関連の人と言う事を札幌の人のブログで知り、仕入れてた一枚。全くノーチェックでしたが、何処かで聴いた事ある数曲が含まれてて、愛聴しています。オリジナル欲しいが高いんだろうなあ、、、。

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<ぼやきw>
何時も楽しみにしているモノに、セミスターごとの講義アンケートってのがありまして。講義の解りやすさ、声の大きさ、やる気、はたまた黒板の字の読みさすさなど5段階評価されて、他のクラスと評価比較なんかやられちゃいます。ま、正味、質問自体があやふやで、アンケートのreliabilityとか不明なんですが、一応来年度の講義の参考にはさしてもらってるわけです。

ウニが楽しみにしてるのは、この1-5のスケールで平均化される数字ではなくて、アンケートの最期にあるコメント欄。生徒さんが、色々とクレーム書いたりする欄です。今年、色々な意見があって、ホッこりしたり 嬉涙ながしてみたり、むっとしてみたりw で、毎年、思う事は100%の支持は得られないと。ま、それが健全なんですが、こちらの思い/やり方とか無関係で、相性の合う/あわないってあったりするわけで、、、。何言ってるかわからないですよね。むふw 取り敢えず焼きそばつくってきます!!

あ、今日待ち合わせの時間があったので、男性ファッション誌をみてたんですが、TOEICの記事が、、、。こんなところにまでTOEICが取り上げられるなんて驚きですw

<最近嫌いなものw>
Leonって雑誌の文章、食べ物番組の「全部食べ尽くせ」系 「大食い自慢」系。

Salvador Trio, ST

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今月仕入れた唯一のアルバム。美しく、はげしいな桜井くんです!(自分のオヤジっプリにうんざりしてるウニです)


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<独り言>
もっぱらの悩みは、、、。洋服に合わせる鞄をもっていない事です(もはや、音楽ブログではなくなってきているw) はずかしながら、37歳にもなって、人生で一度しか鞄と言うものをかったことがなく、しかも自腹をはたいて買ったバックはシンガポールの市場で状況上仕方なく入手することになったバックパック(釣り等に、現在も愛用中)なんですw で、普段どうしてるかと言うと、姉が洋服オタクなもので、姉のお下がりとか、京都新聞からもらったトートバッグとか、知り合いにもらった、少しましな買い物バッグとか、某R大学の名前が入った透明な書類入れとか、そういうものをごまかしながら使いつつ、しのいでますw 取り敢えず、唯一マトモな鞄といえば、亡き父から受け付いたプラダwのキッチリしたボストン?なんですが、これも手入れを間違い、まだらな茶色になってしまいました、、、。てか、サドルソープでごりごり洗ったあと、ワックスを入れてたらまだらに、、、、。

で、先日辛口な生徒さんに一言言われました。
辛口さん「洋服とか良いのに、その鞄は、、、京都新聞のやつちゃうん?」
ウニ  「あ、ウン、そやねん、ホンマだめでしょ?」
辛口さん「そやなあ、ありえないなあ。」
ウニ  「う、やっぱりそう思う?でも、車通勤やし、、、」
辛口さん「あかんて、いけてない!」
ウニ   心の中で大泣き そして、固く心に誓う。『ぐ、ぎゃふんといわせてやる!!!』

て、ことで、、、。ウニが頭をしぼって考えた、「辛口さんをぎゃふんと言わせてやる大作戦!」は2つ!! 鞄を仕入れるか (欲しいのがない)、今ある鞄を自力改良してごまかすか、、、。勿論、後者にします! で、検索しまくってたら、『染めQ』って画期的な商品があるでわないか!これは、革を染めるスプレーみたいで、素材感を損なわず好きな色に染めれるみたいで、取り敢えずプラダの鞄で試してみます。子供の頃から鍛えたプラモデルの塗装の腕(自称プロw)が今回役に立つのでしょうか? 今週末、家にこもってやってみるので、乞うご期待w

ああ、貧乏性だなあ、、、。

Jean 'Toots' Thielemans and Elis Regina, "Aq.."

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このアルバムは1995年頃に音楽兄弟のOrlandくんに教えてもらいした。 ウニが勝手に「唇の魔術師」とか、「オバQ」とか呼んでいるThielemans氏と我らが歌姫w Elisちゃんとの2人の心温まる1枚っす。ここ最近、お洒落な店でかかってるのを耳にします。これはバックグラウンドでも聞き流せるくらい軽いかもw

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Antonio Carlos Jobim & Elis Regina, "Elis & Tom"

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ラテンの歌手の良さは解るんですが、あまりアルバム持ってません。でも、Ellis Reginaたんのは数枚。彼女の歌聴いてると気持ちが上がって来たり、自然と泣いていたり。ウニにとっては心に直撃系なので、お洒落なショップとかで流れてると、落ち着いて品物見る事もできず、一人店内で涙目になって聴き入ってたりします (変な親父ですよねえ、、w)

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最近、更新ができなくてごめんなさいです。もう少ししたら、お仕事も一段落して、激烈1日数回更新しますんで。

Not a little girl anymoreさん、何時も応援しています。