黒い奴らw

世間では、なんと言ってるのかしりません。取りあえず、ジャケットが黒い奴らを、ウニは "げ、黒くて寂しやつらだぜ"コーナーに入れてます(あんまり持ってないけどw) 黒い奴らでも、それなりにいい感じだったり、有名な人のだったら,上の段に格上げするような傾向があるみたいっす。酔ってるんで,何いってるかわかんないっすよね?(禁酒むりっしたw) 

で、今聴いてるのは、BuildAnArk Remixって書いてある。いつ何処で買ったのかも、覚えてないがw ファラオ君の「タララッリ~ラ~」で有名な皆にサンプリングされてる曲です。今日は、funkyオカンが飲み会で出かけてるので、思う存分爆音ですw 窓閉め切って、1/3ぐらいまでボリューム上げて、、、、グラスに入ってるお茶が揺れてますwふう、、、。
AD

映画見ましたw

テーマ:
ワイルドスピード3っての、見ちゃいました。暇だったんで、なんとなくw ウニは、「外人」って言葉に外国人が反発するのにすごく違和感を感じたりするんだけど、、、、。まあ、この映画も、またアメリカから見た一方的な日本のイメージというか、そういうのが多々みられて、かなり不愉快になったけど、、、。でもね、ハン? 準主役の奴。もうね、言う事も格好いいねえ。世捨て人な感じの雰囲気がいいですう。後は、ドリフトのCGが見れるのがツボな映画かも。ソレ以外は、、、w
AD

Smoke: Everything

テーマ:
Deep Jazzっす。カリフォルニアの学生バンドで、あまり知られてなかったって解説には書いてありますねえ。A1のSheldaとかのエレピとドラムの感じなんか、Madlibクンが食いつくのが目に見えますw 一人一人の演奏が相当濃く、音の数が少ないのにグルーブしてて良いですう。深夜に泥酔状態で聴きたい1枚です! 下から3曲ほど試聴できるみたいですう。

http://www.ifmusic.co.uk/catalog/product.php?products_id=1982
AD

Roy Haynes: Cracklin' With Booker irvin

テーマ:
すっかり秋ですね!大人のシーズンですね! けけけ! って事で、ジャズばっかりUPしてますが、先日仕入れたこの1枚は素晴らしく勢い+美しさがあります。Royクンのドラムも爆裂だし、Ronnie Mathewsクンのピアノも美しすぎます。TenorのBooker Ervinは男汁全開の汗が飛んできそうな演奏してます! 焼酎なんか飲みながら聴くと、貴方もいちころさw

てか、ウニは禁酒2日目です。何故かというと、ダイエットのため。流石にイタリア物50号が入らないって致命的なんで、、、。取りあえず、2日で2キロほどやせました!まだ、81キロだが、、、、w 目指せ70キロ台前半!
ふむ、、、。濃い
アルバムの後は、こういうファルセット全開のもいいかも。ソウルバーとかでよくかかってる1枚かも(あやふやだがw)Clavinet+高音ボイスがさわやかで、泥酔の頭には心地よいですw Nothing in the world is freeは永遠の名曲で、一緒にはもって歌う事請け合いです! シャウトの仕方が、さわやかなD氏だと、常々思ってるけど勘違いでしょうかw