安田亜村の過ぎた日の喜びも悲しみも

日々の戯言っちゅ~かなんちゅ~か


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先日のエントリー後、異様にPVが増えた。思うに、みんな「う●こ」に反応したのではないかと思う。あんたら小学生かっ! もっとも、書いているわしが小学生なのだろうか。大幅にサバを読んでみても何にもならないから、とりあえず続きを書いてみようと思う。さほど面白くもない上に、無駄に長くなるだろうから、読みたくない人は眺めるといい。きっと読んでも眺めても「長っ!」としか思わないだろう。

悪口雑言のために著しく移動速度が落ちたわしは、30分後にようやく目指す店の近くまでたどりついた。
どれほど悪口を考えていたかというと、それまで考えていたライトノベルの設定の一部を忘れてしまうくらい考えつづけていたのだ。何せ、「これだっ!」と思っていたタイトルまで忘れてしまい、その後必死に思い出そうとして、やっと思い出したのは1月10日だった。損害賠償ものである。
それにしても、さすがに踏んだり蹴ったりというのはこの後はなかったが、注意しつつ歩いてみると、あちこちにう●こがかなり転がっているのには驚いた。
新興開発エリアということで道路も新しく、けっこう綺麗な街並みだと思ってバスから眺めている事が最近多かったが、歩いてみるとまさかこんな事になっていようとは。
そりゃ転がってるのが全部が全部どこぞの飼い主が放置していったというわけではないと思うが、それでもやはり多いのではないかと思う。
中には、ちょっとだけある芝生エリアの中にかなり大量のう●こが捨ててあるのを見つけてしまった。あれは明らかに故意にそこに廃棄したものだ。
かつて市内中心部に整備された「文化の道」と呼ばれる遊歩道を歩いたことがあるが、あの一角で同じようなものを見た事があった。あれぢゃ「文化の道」ではなく「う●この道」だ。
自分たちの住み暮らしている町をこのような事にしてしまうというのは残念な話だ。いや、わしは住んでないけど。
それはともかく、これはタバコのポイ捨てなどと同じくらい程度の低い行為だとわしは思う。一体なぜ、自分という人間を貶めるような愚な行いを、自ら進んで行うのだろうか。わしにはそれが理解できない。
確かにウチにもう●こを外でするやつがいるが、これの場合はわしがせっせとそこらを掘って処分している。
街中では同じような事をするわけにはいかないとは思うが、それは自分たちがそこに住んでいるのだから自分で何とかすべきだ。
最近ではキャッチミーなる便利な道具もあるそうではないか。何にしても、飼い主は飼い主の責務を果たす必要があるはずだ。Noblesse Obligeというやつだ。

さて、目的地はDEODEOだったのだが、その付近に新しい店がオープンしていた。ドンキホーテである。
ご存知の通りドンキホーテは、総合ディスカウントストアを全国展開しているあの店である。広島では安佐南に一軒あったが、それがこのベイシティエリアに進出してきたという事だ。
かつては多くの店舗が放火事件にあい、悪い面でも目立ってしまったドンキだが、ここに新たに出店した店舗はそういう心配はなさそうだ。少なくとも出入り口に燃えやすそうなものを置いている様子はない。
そんなどうでも良い事を考えながら中に入ると、そこはおもしろそうなもので溢れかえっていた。
ブランド品やトレーニンググッズ、日用品や家電など、普通に生活する分にはここで揃えたもので十分という感じだ。右を見ても左を見ても商品が並んでいる。そして、その商品はここ以外ではあまり目にしない物が多い。
それにしても、家電量販店の隣の店舗で家電品を販売するとは、なかなかのマッチョだ(笑)
お金を持っていなくても十分楽しめる場所。そして、実際お金を持っていなかったわし(つД‵)
真面目な話、当時も今も余計な買い物ができるような財力が無い。いい年したヲッサンが情けない限りだ。
なもんだから、せっかく見つけた筋トレグッズも、あずにゃんジッポも買えないまま現場を後にする憂き目にあうハメになったのだ。この時ほど自分の経済力に低さを呪った事は、これまでに一度もなかった。
もっとも、ジッポは本気でいらない買い物と言えるかもしれない。というのも、基本的にジッポはオイルライターだから、パイプや(ごく稀に)葉巻をやるわしにとっては無用の長物以外の何者でもない。
では、なぜそれを欲しがるか。あずにゃんだからに決まっとるだろっ!! このように、わしは中途半端な困ったヲタクヲッサンなのだ。

後ろ髪を引かれる思いで泣く泣くドンキを後にしたわしは、当初の目的地であるDEODEOへと入った。
相変わらず人は少ない。が、さすがに店の人間よりは客の方が多いようだ。
ふと見ると、何か薄くて大きな箱を持った女性が、さも重そうにどの箱を持って歩いている。どうやら薄型テレビを買ったようだ。
おそらく車で来ているのだろうから、店員に運んでもらえば良さそうなものだ。どうせ暇に決まっているというのに。
鬼女のような形相でテレビを運ぶ女性とすれ違ったわしは、とにかくPCサプライ用品のコーナーを隅から隅まで物色する事にした。
予定では午前中の最後の船でわしは帰るのだ。別にわしの人生に何ほどの影響を与える事もなければ、嫁になってくれるわけでもない女性の事をいつまでも眺めている暇などない。時は金なりだ。今や、時間という概念すらもコストと見て可能な限り節減していかねばならない時代である。
・・・ねぇぢゃねぇか(つД‵)
同じ棚の前を何度も往復し、それが済んだら他にありそうな場所に目星をつけては移動し、探しては移動し、ついに店の中の全てのエリアを歩き回るに至ったが、それらしいものは一切見当たらなかった。
まさかそこには無いだろうと思いつつも、一応二階に上がって同じように隅から隅まで歩き回ったが、見つかったのは以前探していたエロDVD(今は興味ナシ)だけだ。何という事だ。二時間近くも探し回ったというのに。
よくよく考えてもみれば、DMS-59なんてわしも見るまで知らなかったようなものが、いわゆる量販店で売っているとは思えない。紙屋町にある本店やコンプマート広島ならばともかく、郊外の店舗では売っている物の数は多いが、今回わしが求めているような出て行く数の少ない商品を置かないのは自明の事だ。
それにしても、何度来ても妙な店だ。誰がどう見ても同じエリアを何度も行ったり来たりしているわしに、店員は一切声をかけようとうはしない。
怪しいヲッサンがうろうろしているだけだとでも思っているのだろうか。そう思うのは君らの勝手だが、実際のところそんな不審人物がいたのであれば軽快に警戒すべきだのではないだろうか。
ひょっとしたら、既に怪しい人物が店内をうろついているという事で、マークなり通報なりしていやがるのかもしれない。そうであってはたまったものではない。
そんなわけでわしは、この店に来たらわしの中では恒例になっているアイスを食べ、とりあえず必要になると思われたDVIケーブルを購入し、店の前にあるバス停から市内中心部へと向かうのであった。

わしが宇品のDEODEOの店内をうろついていた時間よりもはるかに短い時間で、バスは本通りバス停へとわしを運んできた。
バスに乗るのもなかなかいいもんだ。今後は可能であれば市内へ出かけるのにはバスを利用する事にしよう。
電車でも出てくる事は可能だが、あれだとひどい時には1時間以上かかる。急いでない時はかまわんが、時間が決まっている場合は適宜使い分けるようにしなければならんな。
それはともかく、わしが向かったのはDEODEOコンプマート広島だ。ここは自作PC向けのパーツが置いてあるので、わしの要求を満たしてくれる可能性が高い。
もっとも、ここもあくまで量販店なわけだから、求めているものが無いという可能性も低くはない。もし鳴ければ、周辺の店をうろつくしかないだろう。
で、ありそうなところをずっとウロウロしていたのだが・・・
ねぇぢゃねぇか(つД‵)
他に興味深い商品がアホほどあったが、目的のものを買う以上の資金を持たない気の毒な財布事情のわしにとって、DMS-59分岐ケーブル以外のものを買おうという気にはとうていなれない。なっても買えないのだが(^^;
いつまでもウロウロしたところで仕方がないなと思っていたところ、ビデオカードの棚を眺めているわしに店員が声をかけてきた。
色々話をしたのだが、わしは結局ここではビデオカードを購入しなかった。これにはちょっとワケがあったりする。
実は、新たに購入した中古のパソコンはデスクトップ機ではなくワークステーションという代物だ。これはなかなかに面倒で、例えばメモリを増設しようにも、同じピン数の同じ規格のものであっても使用できないなんて事があるのだ。つまりちょっと特殊なのである。
そんな特殊な機体に動作するかどうかわからんビデオカードを入れるのは不安なのだ。
刺さっているビデオカードが確実に動く事が確認できている状態なら、そういう冒険も可能だと思う。むしろ、最近の機種のものの方がメモリ容量をとっても転送速度をとってもスペックが良さそうだ。
だが残念なことに、DMS-59を仕様できない現在、せっかくそこに投資しても不発に終わる可能性が大いにある。それだけは避けたいところだ。
DMS-59ケーブルは店舗には置いてなく、取り寄せれば結構遅くなるという話だったので、わしは一旦ここを去って自分が求めるものがある可能性のある店をウロウロする事に決めたのだった。
(続く・・・といいなぁ)

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なんか続きを期待する人もいるようなので、まあがんばって続きを書いてみようと思う。さほど面白くもない上に、無駄に長くなるだろうから、読みたくない人は眺めるといい。きっと読んでも眺めても「長っ!」としか思わないだろう。

2011年12月31日。年の瀬が時単位で近づいて来る中、わしは寒風吹きすさぶ宇品港へと降りたった。
もはや越年への準備は終わっているのだろう。町の様子は思いのほか静かだった。
よくよく考えてみれば、この辺は広島市内とはいえ郊外と言ってよく、繁華街や歓楽街があるわけでもない小規模な工場や倉庫ばかりの町に人がうじゃうじゃいるはずもなかった。
わしの目的は、例のDMS-59の分岐ケーブルをVGA・DVIを問わずに購入する事。もう一つは、DMS-59で分岐した先にあるVGAまたはDVIのケーブルの購入だった。

ご存知の方もあろうが、宇品にはそこそこ大きな電器屋のDEODEOがある。かのエディオングループの中核をなす大手(?)電器チェーン店だ。
その昔は女子の駅伝チームが強かった。が、今はそうでもないようだ。
それはさておき、港からDEODEOまでの距離は、歩くのには少々しんどいが、バスに乗るには少々バカらしいという、極めて中途半端な位置にある。
ベイシティと呼ばれる宇品の新興地域にいち早く登場した店舗なのだが、広島市の中心部に比較的近い橋の近くに建設されたため、結局港からも市内中心部からも半端に遠い場所になってしまったのは皮肉な話だ。
さて、低所得者世帯の人間であるわしにとって、そんな距離をわざわざバスで移動するような贅沢などする余地もない。あってもしない。
寒いとはいえ今日ほどではないし、わしは比較的寒さに強い生き物なので(何せパンダだ)冷たい風の中を元気に歩いていくのであった。
余談だが、後日この過信がたたったのか、どうやら風邪らしい症状が出ることになった。これについても機会があればどこかで触れてみようと思う。

エントランス広場の中を突っ切り、公園の広場を迂回しながら、わしはやや西よりの道を、さして急ぐでもなく、だが余人からすれば速歩きに見える歩き方でとぼとぼと一人寂しく無言で歩いていた。
一人で歩く時間というのは考え事をするのにはうってつけの時間で、わしはちょうどそのころ構想を練っていたライトノベルっぽい物語の肉付けを足りない頭の中で進めていた。
登場人物の容姿がうっすらと浮かび、主要登場人物の人数、その中から主人公を選び、その主人公のバックボーンの概要を考え、何となくタイトルが決まったころ、わしは何かを蹴った事に気がついた。
わしの直接の友人方はご存知だと思うが、わしは外歩きの時はほとんどグラサンをしている。
そして、さらに親しい人は、わしは最近視力が衰えてきている事もご存知だろう。普段使用しているグラサンは度が入っていないので、実はそのままだと周囲がぼわっとしか見えないのだ。
ところで、蹴ったものの感触だが、これまで三十数年生きて来たわけだが、どうも今までの人生の中で蹴ってきたものの中では、こんな感触のものはなかった。
小学生時代は空き缶や石ころを蹴り、中学生時代には適当にサッカーボールを蹴り、高校時代には喧嘩相手の脇腹やき●た●を蹴り、大人になったらやりたくない仕事を蹴ってきた(!!)わしなのだが、どうもそれらとはまったく感触が異なるのだ。
何とたとえれば良いか・・・何か妙な、柔らかくてそれでもある程度の硬さがあり、弾力があって少ししめった感じのする、なんだか「むにょん」とした不思議な感触だった。

一体何だろうと思って立ち止まったわしは、カバンの中から眼鏡を取り出した。
普段はあまり眼鏡をしないのだが、仕事や車を運転する時などには必ず使用する。
今日は購入する予定のブツを早く発見するために必要と判断して持って来ていたのだ。
「いつも使ってりゃいいぢゃん」と思ったそこのあなた。あなたは心得違いをしている。
普段眼鏡をしない人間にとって、眼鏡をかけるというのは、乗り物酔い発生装置を自ら装着するのと同義なのだ。そんな装置あるのかどうか知らんけど(いや、無いだろ)
加えて、わしは眼鏡の利便性を大いに認めつつも、そのレンズ越しに見える風景を好きになれなかった。
眼鏡の端に移るものが全て「エンタシス」に見えるその風景は、今日に至もわしの心をつかむことはない。そして、わしがそれに慣れる事もどうやら将来に渡ってなさそうだ。
得意のグラサンから不得手な眼鏡に装備を変更したわしは、さっそく自分の足元に目をやった。とたんに奴がわしの視界にありありと姿を表した。
やや円筒形のそれは、冬の弱い日差しを受けてでさえ、艶をもったてらてらとした光を放っている。どうやら生み落とされてまだそれほど時間がたっていないようだ。
光沢をもった健康的な茶色のそれは、眼鏡をしているとはいえ一目でそれが何であるかをわしに十分に知らしめる。
それは学術名「有機排泄物」あるいは「物体U」と呼ばれている。通称「う●こ」である。
なぜ・・・なぜ年の瀬の迫るこの時期に、よりによって新鮮な「う●こ」を蹴らねばならなかったのだろう。
わしは我が運命を呪うとともに、こんな場所へこれを放置したまま去った人間のモラルの低さを、思いつく限りの悪口雑言で罵るのだった。
(続く・・・のか?)

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良い加減に間が開いたので、備忘録をかねて色々と書いてみようと思う。さほど面白くもない上に、無駄に長くなるだろうから、読みたくない人は眺めるといい。きっと読んでも眺めても「長っ!」としか思わないだろう。

年末にやってきたDELLのPrecision490。こいつが中古品で運んで来るのは専門業者ではなく単なる運送屋である事を忘れていた。それがために、わしは古いとはいえXeonが2発もついているこのマシンのスペックを実感するのに、結局越年を待つハメになり、しかも文字通り松が取れる時期(三が日を越える)までごそごそと一人遊びをするハメになった。
どういう不都合が起こったかはこの後に記すが、ちょうどタイミング的に母方の従姉妹が家族で我が家に来る時期と重なってしまった。なんと因果な事か。

さて、わしはこのPCを選定するにあたり、当然マシンについての情報収集を怠るような事はしなかった。
モノは2コアのXeon(3.00GHz、4MB L2 キャッシュ、1333MHz FSB)を搭載した、発売当時としてはそこそこの代物だった。
そこそこというのは、第一にこのマシンが通常のデスクトップPCではなくワークステーションという位置づけであった事と、ラインナップの中に4コアのCPUを搭載するというグレードがあった事に由来する。
ちなみに、3D CADとかを仕事でバリバリ使う人向けのハイエンドPC群である。
購入した後に、金ができれば4コアのCPUに載せ替えてみるのも悪くはないと思いつつ、実は1つだけ不安な要素があった。ビデオカードだ。
デスクトップPCであれば、通常はオンボードで搭載されている事が多いのだが、拡張性の高いワークステーションは、殆どのパーツが後でグレードアップをする事が可能なように別々に用意されている。
余談だが、DELLのPCはドライバーなしで簡単に内部にアクセスできる。このメンテナンス性の高さも同社のPCを選んだ理由だ。(中古だけど)
入手した情報によると、搭載するビデオカードは6種類あり、今から見れば低いスペックのものだが少なくともそこらのデスクトップのものよりは性能が良さそうに思える代物が搭載されているようだった。そこが落とし穴だった。

去る2011年12月30日。代引きで到着したPrecisionはわしが想像していたよりもデカい代物だった。
・・・・邪魔だ。
全高が50cmに近いブツは、以前のデスクトップ機(IBM A50)と同じ場所にギリ置けるのではないだろうかと考えていたわしの読みは見事にはずれた。
実はその点については今日も改善する事はなく、使わなくなった前のPCをゲタに使って置いているという状態である。
とにかくわしは、新しいおもちゃを入手した事に機嫌を良くし、DEF LEPPARDのEUPHORIAを結構な音量で聞きながらビデオカードに何が刺さっているかを確認した。
するとどうだろう。比較的PCにハード/ソフトを問わず詳しい人間だと自認してきたわしが、見た事もない形状のコネクタがついているではないか。
いぶかしく思いつつも調べてみると、どうやらそれはDMS-59という、一種変わった代物である事が判明した。
なんでも、通常のコネクタ(アナログ:VGA デジタル:DVI-D)のモニタを2台接続できるらしいのだが、そのためには分岐コネクタを入手する必要がある。
そんな情報はショップのサイトには載っていなかった。単に「コネクタ欠品」とだけ書いてあっただけだ。
嘘を載せていたわけではないが、これではあまりに情報不足ではないだろうかとわしは思う。
しかし、もっと困った事に、実はその情報自体がわしの入手したスペック表に詳しく書かれていなかったのだ。
何にしても、見事に肩透かしを喰らった恰好だ。もちろんそんな意図は相手にはないにしても、わしとしては何だか騙されたような気分だった。
ちなみに、搭載されていたビデオカードはこれである。

http://support.dell.com/support/edocs/video/P107426/ja/connect.htm

ところで、モノに不足がないなら文句を言っても仕方の無い事なので、わしはとにかくDMS-59に接続できるケーブルを探すべく、単身広島市内へと向かった。これがちょっとした悲劇(本人にとって。はたにとってはちょっとした笑話)のプロローグだった。(つづく?)

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